200Hzの高速駆動、Mini LED搭載の「IODATA ゲーミングディスプレイ GigaCrysta EX-GDQ271JLAQ」がセールで22%オフの4万6580円に
アイ・オー・データの27型ゲーミングディスプレイ「GigaCrysta EX-GDQ271JLAQ」が、Amazonのセールで22%オフに。Mini LEDや量子ドット技術を搭載し、高輝度・広色域の映像表現を実現している。(2026/4/1)
ベンキュー、量子ドット有機ELパネルを採用した26.5型/31.5型ゲーミングディスプレイ
ベンキュージャパンは、高リフレッシュレート表示に対応した有機ELパネル搭載26.5型/31.5型ゲーミングディスプレイ2製品を発売する。(2026/3/30)
量子ドット有機EL採用の4Kゲーミングディスプレイ「MSI MAG 322UP QD-OLED E16」が20%オフの9万8800円に
Amazon.co.jpで、MSIの31.5型4Kゲーミングディスプレイ「MAG 322UP QD-OLED E16」が20%オフの9万8800円で販売中だ。QD-OLEDパネルによる純粋な黒の表現と、165Hzの高速駆動を両立した。(2026/3/25)
デルが「Alienware」ノートPC/ディスプレイの新製品を発表 ノートPCは最新の「Core Ultra 200 HX Plusプロセッサ」を搭載
デル・テクノロジーズが、AlienwareブランドのノートPC/ディスプレイの新製品を発表した。ノートPCについては、先日発表されたばかりの「Core Ultra 200 HX Plusプロセッサ」を搭載している。(2026/3/23)
古田雄介の「アキバPickUP!」:
ASRock初の簡易水冷キットが店頭に! 345Hz駆動の27型WQHD液晶の新モデルも!
アキバの店頭に、ASRockやクーラーマスターから簡易水冷キットが登場した。PCIe 5.0対応のグラフィックスカードマウンターやTitan Armyの27型345Hzディスプレイも売り場に並んでいる。(2026/3/23)
圧倒的な明暗差を再現するミニLED搭載「INNOCN 27M2V 27型 ゲーミングディスプレイ」がセールで5万6999円に
Amazon.co.jpにて、INNOCNの27型4Kゲーミングディスプレイ「27M2V」が27%オフのタイムセール中だ。2304分割のミニLEDバックライトと量子ドット技術を搭載し、極上の映像美を実現している。(2026/3/17)
高精細な映像と高速な描画を両立したいゲーマーに「KTC 27型 QD-MiniLED ゲーミングディスプレイ」が24%オフの6万8381円に
Amazon.co.jpにて、KTCの27型QD-MiniLEDディスプレイが24%オフのタイムセール中だ。4K・160HzとFHD・320Hzを切り替えられるデュアルモードに対応し、HDR1400の圧倒的な映像美を楽しめる。(2026/3/17)
TITAN ARMY、量子ドット技術を採用した24型/27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ2製品を発売
リンクスインターナショナルは、中国TITAN ARMYブランド製となる24型/27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ計2製品の取り扱いを開始する。(2026/3/16)
PR:名画やAI絵画を堪能できる機能を搭載! アート×テレビがテーマの薄型TV「TCL A400 Pro NXTVISION TV」がクラファンで日本上陸
TCLがグローバル発表したGemini搭載の薄型TV「TCL A400 Pro」が、日本でもGREEN FUNDINGを通して販売されることになった。“アート×テレビ”がテーマに据えられた本製品は、どのような特徴があるのだろうか。チェックしてみよう。(2026/3/24)
KTC、量子ドット技術を採用した27型4K液晶ディスプレイ
KTC科技日本は、DisplayHDR 1000に対応した27型4K液晶ディスプレイ「M27U6」を発表した。(2026/3/13)
シャオミ、Mini LEDバックライト採用27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイなど6製品を投入
小米技術日本は、Mini LEDバックライト採用27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Xiaomi Mini LED ゲーミングモニター G Pro 27Qi 2026」を発表した。(2026/2/24)
4K有機ELと240Hzで究極の映像美を実現する曲面ディスプレイ「Dell AW3225QF」が13万9980円に
Amazon.co.jpにて、Dellの32型4K QD-OLEDゲーミングディスプレイ「AW3225QF」が10%オフの13万9980円で販売中だ。240Hzの高リフレッシュレートと1700Rの曲面パネルにより、異次元の没入感と滑らかな映像体験を両立している。(2026/2/16)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソニーとTCLの合弁が意味する「新しいソニー」の完成形――ソニーが“家電企業”の殻を脱いだ日
ソニーがTCLとの合弁会社にTVを含むホームエンタテインメント事業を移管する意向を明らかにした。このニュースは「ついにソニーがTVを手放した」というよりも、「これからのソニーをより強くするための一歩」と見た方がよいと考える。(2026/2/6)
26年1QにHDMI 2.2対応ケーブルも:
テレビ市場でも「日本に期待」 HDMI最新動向
HDMI Licensing Administrator(以下、HDMI LA)は2026年1月30日、HDMI関連市場や技術の最新動向について発表するプレス向け説明会を開催。CEOのRob Tobias氏が登壇し、「CES 2026」の各社発表などに基づいたHDMI関連製品の進化について語った。(2026/2/3)
OS起動不能でも遠隔操作できる新機能も
Dell「XPS」の復活、HPとLenovoの“異形”デバイス CES 2026で見えたPCの今後
Dellがファンの熱望に応えて「XPS」を復活させた一方、HPとLenovoは「キーボード一体型」などの“異形”で勝負に出た。2026年のPC市場はどこに向かうのか。IT担当者が注目すべきCES 2026の発表を総括する。(2026/2/1)
MSI、フルHDモードも備えた4K対応27型ゲーミング液晶ディスプレイ「MPG 274URDFW E16M」
エムエスアイコンピュータージャパンは、4K表示に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「MPG 274URDFW E16M」を発表した。(2026/1/21)
4K有機ELの圧倒的没入感を楽しめる「Dell AW3225QF」がセールで16%オフの12万9980円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Dellの32型4K QD-OLEDゲーミングディスプレイ「AW3225QF」が16%オフの特別価格で登場。240Hzの高リフレッシュレートと1700Rの曲面パネルにより、圧倒的な没入感と滑らかな映像体験を両立したハイエンドモデルだ。(2026/1/16)
SEMICON JAPAN 2025:
目指すは卓上サイズ 「国産初」半導体量子コンピュータ実機が登場
半導体量子コンピュータの開発などを手掛けるblueqatは「SEMICON Japan 2025」の「量子コンピューティングパビリオン」に出展し、「国産初」(同社)だという半導体量子コンピュータ実機の展示などをおこなった。(2026/1/15)
環境適合性に優れた材料を用い:
単一コロイド量子ドットで単一スピン状態を制御、東北工業大ら
東北工業大学と東北大学の研究グループは、InAsコロイド量子ドット溶液を用いて単一電子トランジスタ(SET)構造を作製し、SETが室温で動作することを実証した。(2026/1/9)
QD-OLEDの圧倒的な色彩美を誇る“Alienwareディスプレイ”「AW2725D」がセールで7万円を切る特別価格に
Amazon.co.jpにて、DellのAlienwareブランドから登場した26.7型ゲーミングディスプレイ「AW2725D」がタイムセール中だ。次世代のQD-OLEDパネルを搭載し、驚異的な応答速度と高リフレッシュレートを両立したハイエンドモデルとなっている。(2026/1/8)
imecが解説:
シリコンMOS量子ドットの大規模化 どう実現するのか(前編)
シリコン量子ドット量子ビットは大規模化によって多くの利点をもたらす。imecは300mmウエハーを使って、シリコン量子ドットを大規模化した。(2025/12/17)
4K有機ELパネルで極上のゲーム体験「Dell AW3225QF」がタイムセールで約13万円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Dellの32型4K有機ELゲーミングディスプレイ「AW3225QF」が特価で登場。QD-OLEDパネルを採用し、240Hzの高リフレッシュレートと0.03msの応答速度を実現したハイエンドモデルだ。(2025/12/16)
Alienwareの26.7型有機ELゲーミングディスプレイ「AW2725D」がタイムセールで6万5980円に
デル・テクノロジーズの26.7型有機ELゲーミングディスプレイ「AW2725D」がセール対象に。QHD解像度、280Hzのリフレッシュレート、0.03msの応答速度を誇り、QD-OLEDパネルによる圧倒的な映像美を実現している。(2025/12/8)
古田雄介の「アキバPickUP!」:
10年以上ぶりにSapphire製マザーボードが売り場に並ぶ
Radeon系グラフィックスカードで有名なSapphireから、5種類のRyzenマザーボードが売り出された。2010年代前半以来の再入荷だ。そのRyzenにも、グラフィックス機能を省いた新モデルが登場している。(2025/12/8)
Titan Army、320Hz駆動をサポートした24.5型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ
リンクスインターナショナルは、Titan Armyブランド製24.5型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Titan Army P245MS+」の取り扱いを開始する。(2025/11/28)
GIGABYTE、200Hz駆動に対応した27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ
ニューエックスは、台湾GIGABYTE製となる27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「M27Q2 QD」の取り扱いを開始する。(2025/10/17)
JAPANNEXT、2万円台のフルHD対応13.3型モバイル液晶ディスプレイ
JAPANNEXTは、薄型軽量設計の13.3型フルHDモバイル液晶ディスプレイ「JN-MD-IQ1301FHDR-N」を発売した。(2025/10/6)
古田雄介の週末アキバ速報:
リフレッシュレート500Hz対応の量子ドット有機ELディスプレが店頭に!
ショップに「今、最強を求められたらコレ」と言われるディスプレイがMSIから登場した。17.5万円と高価ながら、注目している人は多い。(2025/10/4)
「Xiaomi 15T」シリーズはオープン市場のみだが「キャリアの採用も重要」 EVの市場参入は「勉強中」
シャオミ・ジャパンが秋葉原で21モデルを一挙発表。FeliCa搭載「Xiaomi 15T Pro」をオープン市場向けに投入したが、キャリア採用は見送られた。鄭彦副社長は「日本ではキャリア経由の販売が9割以上」として、通信事業者との連携に積極姿勢を示した。(2025/9/29)
東京ゲームショウ2025:
4日間で入場者数26万人超え! 「TGS2025」で中身を隠せるPCや小型PCをたくさん見てきた!
9月25日〜28日にかけて幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「東京ゲームショウ2025」は、多くの入場者で賑わっていた。ステージイベントや最新モデルなど、気になるモノを見て回った。(2025/9/28)
ASUS、Thunderbolt 4接続にも対応したクリエイター向け32型4K有機ELディスプレイ
ASUS JAPANは、プロクリエイター向けをうたった4K表示対応の32型有機ELディスプレイ「ProArt Display OLED PA32UCDM」を発表した。(2025/9/26)
LCoSのシェアが拡大:
Metaの新ARグラス登場でディスプレイ技術競争が激化へ、TrendForce
台湾の市場調査会社TrendForceは、Metaが発表したAIスマートグラス「Meta Ray-Ban Display」によって、2026年までに拡張現実(AR)ディスプレイ市場におけるLCoS(Liquid Crystal On Silicon)ディスプレイ技術のシェアが13%に拡大すると予測している。(2025/9/24)
生成AIに関心集まる:
欧州家電市場から脱落する日本メーカー──主役は韓国・中国製に
欧州最大の家電・IT見本市「IFA」。現地を取材したIT分野の調査・コンサルティング会社、MM総研の関口和一代表取締役所長がレポートする。(2025/9/22)
Lenovo Innovation World 2025:
Lenovoの新型PCを見て、聞いて、触ってきた! 周辺機器やコンセプトモデルも見どころたくさん
Lenovoがドイツ・ベルリンで開催した「Lenovo Innovation World 2025」では、多数の新しいPCや周辺機器が展示された。筆者が説明員から話を聞いたものについて、詳しく紹介したい。(2025/9/16)
MSIがリフレッシュレート500Hz対応のQD-OLEDパネル搭載ディスプレイを公開
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)が都内で発表会を開き、量子ドット有機EL(QD-OLED)パネル採用のディスプレイ新製品を明らかにした。(2025/8/29)
PR:4K/240Hz、QD-OLEDの27型ゲーミングディスプレイがフィリップスから登場 鮮やかな映像でゲームが至福の時に
フィリップスのゲーミングデバイスブランド「Evnia」から、QD-OLED(量子ドット+有機EL)採用のゲーミングディスプレイ「27M2N8800/11」が登場した。プレミアムなゲーム環境にうってつけの1台だ。(2025/7/18)
MSI、量子ドット技術を採用した300Hz駆動対応の27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、Mini LEDと量子ドット技術を備えた27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「MAG 274QPF X30MV」を発売する。(2025/7/17)
Titan Army、フルHDモードへの切り替えも可能な144Hz駆動対応の27型4Kゲーミング液晶ディスプレイ
リンクスインターナショナルは、Titan Armyブランド製となる4K表示対応の27型ゲーミング液晶ディスプレイ「Titan Army P275MV-A」を発売する。(2025/7/10)
モバイルディスプレイの道:
17型2.5KのEHOMEWEI製モバイルディスプレイを試す 5年保証でタッチやペンにも対応
中国EHOMEWEIから、17型でペン入力にも対応したモバイルディスプレイ「RQG-170PW」が登場した。実機を試して分かったことをまとめた。(2025/7/2)
Titan Army、320Hz駆動をサポートした27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ
リンクスインターナショナルは、中国Titan Armyブランド製27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Titan Army P275MS+」の取り扱いを発表した。(2025/6/20)
「NHK受信料がいらない」Xiaomiテレビ、イチキュッパなら買いますか? 【Amazon スマイルSALE】
Amazonは、「Amazon スマイルSALE」を5月30日から6月2日まで開催している。Xiaomi製品をお得に購入できるチャンスだ。今回のセールでは、「NHK受信料がいらない」Xiaomiのテレビがお買い得だ。(2025/5/30)
「目の付け所がシャープでしょ」は復活するのか――新型「AQUOS」TVを見て感じた兆し
シャープが2027年度までの中期経営計画を発表した。その説明会の中で、沖津雅浩社長兼CEOがかつての企業スローガン「目の付け所がシャープでしょ」に言及した。本発表の後に発表した新型AQUOS TVには、その息吹を感じる面白い機能が搭載されている。(2025/5/30)
MSI、フルHD/320Hzモードへも切り替え可能な27型4Kゲーミング液晶ディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、4KモードとフルHDモードの切り替えが可能な27型ゲーミング液晶ディスプレイ「MAG 274UPDF E16M」を発表した。(2025/5/29)
AIインフラ向けなどに取り組む:
InGaAsを300mmウエハー上で 量子ドットレーザーで気を吐く新興
米スタートアップのAelumaが、短波長赤外(SWIR)センサーや量子ドットレーザーの分野で革新を起こそうとしている。300mmウエハーを用いたシリコンフォトニクス技術と融合し、これまでは特殊な分野でしか用いられてこなかったSWIRセンサー/量子ドットレーザーを、民生機器などにも広げようとしている。(2025/5/28)
電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
国内ディスプレイ市場に漂う寂寥感
寂しいですが、シャープやジャパンディスプレイの今後を見守りたいと思います。(2025/5/19)
有機ELディスプレイも秋までに発売へ:
アイ・オー・データ機器がMini LED適用の27型ゲーミングディスプレイを投入 200Hz駆動/0.9ms応答で実売6万円前後
アイ・オー・データ機器がGigaCrystaブランドからMini LEDを適用した液晶ゲーミングディスプレイを投入する。価格は6万円切りと、スペックの割に手頃なことが特徴さ。2025年夏〜秋には、10万円切りの有機ELディスプレイの発売も予定している。(2025/5/14)
製造マネジメントニュース:
2024年のエレクトロニクスフィルム世界市場 基板/回路分野が前年比15%増
富士キメラ総研は、AI(人工知能)サーバや車載半導体などに使用されているエレクトロニクスフィルムの世界市場に関する調査結果をまとめた「2025年 機能性高分子フィルムの現状と将来展望 エレクトロニクスフィルム編」を発表した。(2025/5/13)
車載情報機器:
サムスンの強みも取り込んだ“ほぼ完成品”で新車の開発期間を短縮
ハーマンインターナショナルは車両の開発期間短縮に貢献する「Ready」製品の体験会を開いた。(2025/4/25)
古田雄介の週末アキバ速報:
100万円超えのゲーミングノートPCがMSIからデビュー!
自作マシンの予算の青天井ぶりがさけぶ叫ばれて久しいが、ゲーミングノートPCでも100万円の大台を突破するモデルが登場した。桁違いの価格にショップもおののく。(2025/4/19)
発光材料に量子ドットを採用:
光ファイバー通信向け1550nm帯用VCSELを開発
情報通信研究機構(NICT)は、ソニーセミコンダクタソリューションズと共同で、光ファイバー通信に向けた1550nm帯用面発光レーザー(VCSEL)を開発した。光ファイバー通信向け光源の小型化や低消費電力化、低コスト化が可能となる。(2025/4/14)