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「HDMI 2.1」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HDMI 2.1」に関する情報が集まったページです。

MSI、量子ドット技術を採用した144Hz駆動対応の32型4K液晶ディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、4K表示に対応した32型ゲーミング液晶ディスプレイ「Optix MPG321UR-QD」を発表した。(2021/9/16)

Amazon、初のオリジナルスマートテレビ「Fire TV Omni」発売 410ドル(43インチ)から
Amazonがオリジナルブランドのスマートテレビ「Fire TV Omni」と「Fire TV 4」を発売した。Fire TVスティック同様にAlexaで操作できる。サイズは43インチ〜75インチで、価格は369.99ドル〜1099.99ドル。(2021/9/10)

日本HPがゲーミングノートPCの新モデルを発表 新ブランド「Victus(ヴィクタス)」も旗揚げ
日本HPがゲーミングノートPCの新モデルを発表した。これに合わせて、よりカジュアルなゲーミングブランドとして「Victus(ヴィクタス) by HP」も立ち上げる。(2021/9/9)

モバイル向けCPU最速? 「Core i7-11980HK」の実力をチェック!
IntelのコンシューマーノートPC向けCPUとして最高性能を誇る「Core i7-11980HK」。その実力はいかほどのものか、台湾MSI製ゲーミングノートPC「GE76 Raider 11U」(米国仕様)を通してチェックしてみよう。(2021/9/3)

GIGABYTE、144Hz駆動をサポートした4K対応31.5型ゲーミング液晶ディスプレイ
GIGABYTE TECHNOLOGYは、高リフレッシュレート表示を実現した31.5型4K液晶ディスプレイ「M32U」を発売する。(2021/8/30)

各社からRadeon RX 6600XT搭載グラフィックスカードが登場
AMDの「Radeon RX 6600XT」発表に合わせて、搭載したグラフィックスカードが発売される。8月12日午前11より販売を開始。(2021/8/11)

デルがCore H45搭載ゲーミングノートPCを発売 厚さ約15.9mmのスリムモデルも!
デル・テクノロジーズが、Core H45プロセッサを搭載するゲーミングノートPCを発売した。6月28日まで、デスクトップ製品を含むゲーミングPC本体を2割引きで購入できるクーポンも配布している。(2021/6/22)

Razer、Ryzen 9を搭載したハイスペック14型ゲーミングノート
Razerは、Ryzen 9プロセッサを採用したハイスペック仕様の14型ゲーミングノートPC「Blade14」新モデルを発表した。(2021/6/18)

GIGABYTE、144Hz駆動に対応した43型4Kゲーミング液晶など3シリーズを投入
GIGABYTEは、高リフレッシュレート表示をサポートした43型4Kゲーミング液晶ディスプレイなど3シリーズを発表した。(2021/6/14)

GIGABYTE、17.3型ゲーミングノート「AORUS 17G」に第11世代Core i7搭載の新構成モデルを追加
GIGABYTE Technologyは、同社製17.3型ゲーミングノートPC「AORUS 17G」のラインアップに第11世代Core i7搭載の新構成モデルを追加した。(2021/6/8)

ASUS、Ryzen 5 5500Uを搭載したミニベアボーンPCキット
ASUS JAPANは、モバイルRyzenプロセッサを採用したミニベアボーンPCキット「Mini PC PN51」を発表した。(2021/6/1)

next@acer:
Acerのクリエイター向けノートPC「ConceptD」に新モデル CPUとGPUを刷新
Acerのクリエイター向けブランド「ConceptD」のノートPCに、第11世代Coreプロセッサ搭載モデルが登場する。一部モデルにはアスペクト比16:10ディスプレイを搭載した他、PCI Express 4.0対応SSDや最新GPUを搭載することでパフォーマンスを工場している。(2021/5/27)

next@acer:
Acerがゲーミングブランド「Predator」の新製品を発表 ノートPC、5Gルーターなどを一挙発表
Acerが、オンラインイベント「next@acer」においてPredator(プレデター)ブランドの新製品を発表した。第11世代Core Hプロセッサを搭載するノートPCや、5G通信に対応するルーター/モデムなどが順次登場する。(2021/5/27)

エイサー、144Hz駆動対応の28型4Kゲーミング液晶ディスプレイ
日本エイサーは、高リフレッシュレート表示に対応した28型4Kゲーミング液晶ディスプレイ「XV282KKVbmiipruzx」を発売する。(2021/5/20)

LGエレ、HDMI 2.1に対応した“全部入り”設計の120Hz/4K表示対応27型ゲーミング液晶
LGエレクトロニクス・ジャパンは、HDMI 2.1接続をサポートした27型4K液晶ディスプレイ「27GP950-B」を発売する。(2021/5/20)

Apple、A12チップを搭載しiPodのようなクリックホイール備えた「Apple TV 4K」を発表
ハイフレームレートHDRコンテンツにも対応している。(2021/4/21)

Appleが新しい「Apple TV 4K」を5月後半に発売 プロセッサを強化して高速化 新しいリモコンも
Appleが、第2世代の「Apple TV 4K」を発売する。4K/60HzのHDR動画に対応した他、新しいリモコン「Siri Remote」を採用するなど操作性を向上している。(2021/4/21)

PS5の4K/120fps出力に対応した4Kテレビ、ソニーが発売 「ゲームプレイに適している」
ソニーはPlayStation 5の4K/120fps出力に対応した薄型テレビ13モデルを発表した。「次世代ゲーム機でのゲームプレイに適している」という。(2021/4/12)

Dellが「Alienware m15」と「Dell G15」のRyzenモデルを発表 可変リフレッシュレート対応ディスプレイも順次発売
Dell Technologiesが、AMDのモバイル向けRyzen 5000プロセッサを搭載するゲーミングノートPCとVRR(可変リフレッシュレート)対応のゲーミングディスプレイを発表した。Alienwareブランドでは、実に約14年ぶりのAMDプロセッサ搭載ノートPCとなる。(2021/4/7)

新サポートサービスも開始:
Ryzen×RTX 3060/3070を搭載 レノボが新型ゲーミングノートPC「Legion 560 Pro」を3月26日発売
LenovoがCES 2021に合わせて発表したゲーミングノートPCが日本市場にやってくる。Ryzen 5000シリーズとGeForce RTX 30シリーズを搭載し、従来よりもハイパフォーマンスなゲーミング環境を実現しているという。合わせて、新しいサポートプログラムも用意される。(2021/3/22)

フルHD/WQHDゲーミングを快適に:
待望のミドルレンジGPU「Radeon RX 6700 XT」の実力をチェック
間もなく、AMDの新型GPU「Radeon RX 6700 XT」を搭載するグラフィックスカードが日本でも登場する。「Radeon RX 6800はちょっと高い……」と思っている人にとっての福音となるのかどうか、ベンチマークテストを通して実力をチェックしていこう。(2021/3/17)

4K×144Hzで日常が変わる! ASUSのゲーミングディスプレイ「ROG Strix XG27UQ」を試して分かったこと
ゲーミングノートPCの高リフレッシュレート化が著しいが、4K表示に対応した液晶ディスプレイはどうなのだろうか。いち早く144Hz対応をうたうASUS JAPANのゲーミングディスプレイ「ROG Strix XG27UQ」を試した。(2021/2/10)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 中村勝史氏:
PR:スピード感を重視しアナログ・デバイセズの高い技術力を日本にいち早く届ける
2020年11月、アナログ・デバイセズの日本法人代表取締役社長に中村勝史氏が就任した。「アナログ・デバイセズは高い技術力を企業価値とする会社。その高い技術力を日本の皆さんに素早く届けることが使命」と新社長としての抱負を語る中村氏に2021年の事業戦略などについて聞いた。(2021/1/13)

Acer,WQHD 275Hz対応の大画面ゲーミングディスプレイほか3機種を発表
Acerは、同社のゲーミングデバイスブランドである「Predetor」から2モデル、「Nitro」シリーズから1モデルを発表した。(2021/1/8)

「PCの復権」「ローカル回帰」の次に来るのは? 2021年のテック・ガジェット業界を予測する
西田宗千佳さん2020年最後のコラムは、2021年のテクノロジー予想。(2020/12/31)

GeForce RTX 3080と比べてどう? AMDの新型GPU「Radeon RX 6900 XT」の実力をチェック!
AMDの新型GPU「Radeon RX 6900 XT」が間もなく登場する。Radeon RX 6000シリーズのフラグシップとして、競合のハイエンドGPUを超える性能を有するという。その実力を、ベンチマークテストを通してチェックしてみよう。(2020/12/9)

サイズは? 映像出力ポートは? 補助電源は? Radeon RX 6800/6800 XTをチェックしよう
間もなく発売されるAMDの新型GPU「Radeon RX 6800」と「Radeon RX 6800XT」。そのリファレンスカードが一部メディアおよびレビューワーに配布された。まずは、どのような外観を持っているのかチェックしていこう。(2020/11/16)

日本航空電子工業 DC04S019JAA:
HDMI2.1規格対応コネクターのフランジ付きタイプ
日本航空電子工業は、HDMI2.1規格に準拠したコネクター「DC04」シリーズの新製品として、取り付け強度の向上やEMI抑制に寄与するフランジ付きタイプ「DC04S019JAA」を発売した。(2020/10/8)

エレコム、国内製品初の認証済み「HDMI2.1ケーブル」発売 8Kに対応、伝送速度は最高48Gbps
エレコムは8Kの映像伝送に対応した「HDMI2.1ケーブル」を11月下旬に発売すると発表した。HDMIの業界団体による品質保証プログラム「Ultra High Speed HDMI Cable」規格の認証を受けた製品は国内初だという。(2020/10/6)

GeForce RTX 3080のカードサイズは? 重量は? サンプル品をチェックした
NVIDIAが満を持して発表した「GeForce RTX 30」シリーズ。新アーキテクチャの「Ampere」を採用したリファレンスカード「GeForce RTX 3080 Founders Edition」のサンプルをチェックしよう。【訂正】(2020/9/10)

古田雄介のアキバPick UP!:
第3世代Ryzen向けの廉価系「A520マザー」が続々登場!
先週末のマザーボード売り場では、1万円前後の値がついたA520マザーが目立っていた。第3世代Ryzenマシンがより安価に組めるとあって、新たなニーズが呼び起こされそうだ。(2020/8/24)

クラウドゲーミング? いいえ、フォグゲーミングです:
フォグゲーミングでゲーム体験はどう変わる? 提供スタイルは? 西川善司がまとめて質問に答える
セガのフォグゲーミングを世界に初めて紹介した西川善司さんによる解説。後編の今回はQ&Aを含め、詳細にその将来像を描く。(2020/7/22)

シャープの8K液晶テレビ、8K/60pと4K/120p入力が可能に 18年以降のモデルで
シャープは、8K対応液晶テレビ「AQUOS 8K」のファームウェアアップデートを2月下旬から実施。8Kの60fpsと4Kの120fps入力に対応する。(2020/2/12)

今、あらためてPS5の姿を想像してみる CPUとGPUはどうなる編
現在あるデータから、2020年に登場予定の次期ゲームコンソール、PS5を予想。(2020/1/31)

テレダイン quantumdata M41h、quantumdata M41d:
HDMIおよびDisplayPort対応のテスト機器
テレダイン・ジャパンは、プロトコルの機能テストからコンプライアンステストまで対応するテスト機器「quantumdata M41h」「quantumdata M41d」を発表した。HDMIおよびDisplayPortに対応する。(2019/11/13)

組み込み開発ニュース:
モバイルやAR/VR、車載向けSoCに画像圧縮機能を組み込むためのIPを発表
Synopsysは、モバイルやAR/VR、車載向けSoCに画像圧縮機能を組み込むための「DesignWare VESA DSC Encoder and Decoder IP」を発表した。ディスプレイ上で最大10Kの解像度、120Hzのリフレッシュレートが可能になる。(2019/5/28)

CES 2019:
シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示
4年振りにCESに“復帰”したことで注目を集めているシャープは展示にもサプライズを用意していた。8K撮影に対応するビデオカメラを参考展示している。(2019/1/11)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

ET2018獣道レポート:
ET展で組み込みAIはなぜ盛り上がらないのか
2016年、2017年に引き続き、エレクトロニクス/組み込み分野に詳しい大原雄介氏による「ET2018/IoT Technology 2018」の“獣道”レポートをお送りする。中国発の注目のArmチップや新たなLPWA規格などの展示があったものの、組み込みAI関連の展示は盛り上がらなかったようで……。(2018/12/5)

CEATEC 2018:
8K時代のインタフェース「HDMI 2.1」対応チップ登場
ソシオネクストは2018年10月16〜19日の会期で開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン2018/会場:千葉市・幕張メッセ)で、HDMIの最新仕様「HDMI 2.1」に対応した8K用映像処理/表示制御用チップ「HV5シリーズ」によるデモを公開した。(2018/10/17)

対応製品の登場も間近:
「HDMI 2.1」 8K対応や動的HDRなど新機能を振り返る
「HDMI 2.1」は、テストスペックの仕様書が2018年第2〜第3四半期に段階的に公開される予定であり、実際に製品が市場に出てくるのは間近だと考えられる。そこで、HDMI 2.1の特徴的な機能を振り返ってみたい。(2018/7/24)

HDMI 2.1:
48Gbpsの広帯域に対応するHDMI最新規格、CTSは2018年第一四半期から順次配布
HDMIフォーラムはHDMI(High-Definition Multimedia Interface)の最新規格である「2.1」を発表した。最高で48Gbpsの帯域幅に対応しており、コンプライアンステスト仕様書(CTS)は2018年第1四半期〜第3四半期にかけて段階的に提供される。(2017/12/18)

組み込み開発ニュース:
HDMI規格の新バージョン2.1は10K解像度に対応
HDMIフォーラムは、HDMI規格の「バージョン2.1」を発表した。動画解析度が高く、さまざまなリフレッシュレート機能が向上しており、没入型視聴や素早い動作をスムーズに表示できる。(2017/12/14)

ケーブル1本で8Kや10Kも 「HDMI 2.1」正式リリース
HDMI ForumがHDMI規格の最新版「Ver.2.1」を正式リリース。伝送速度を最大48Gbpsまで上げ、最大10Kの解像度をサポートしたほか、4K/120Hzや8K/60Hzもケーブル1本で伝送できる。(2017/11/29)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

売却破談でも成長続けると明言:
超小型FPGAをエッジに、独自路線を進むLattice
小型で低消費電力のFPGAを手掛けるLattice Semiconductorは、クラウド市場に注力する他のFPGAベンダーとは明確に路線を分け、エッジ向けに力を入れる。(2017/11/7)

CEATEC JAPAN 2017:
“フルスペック”とはいえないシャープの8Kテレビ
10月2日に予約受付を開始した初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」。CEATEC JAPAN 2017の会場ではさかんにその映像美をアピールしているが、お茶の間のテレビとしては気になる部分も残っている。(2017/10/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

組み込み開発ニュース:
HDMI規格の最新版「バージョン2.1」を発表
米HDMI Forumは、HDMI規格の最新版となる「バージョン2.1」を発表した。従来の規格と後方互換性を持ちながら、48Gケーブルによってより高い動画解像度を提供。ダイナミックHDR、eARC、ゲームモードVRRなどの機能が充実した。(2017/1/19)

HDMI Forumが最新版公開:
HDMI 2.1を発表、8K/60Hzや4K/120Hzに対応
HDMI Forumは、HDMI規格の最新版である「バージョン2.1(HDMI 2.1)」を発表した。8K/60Hzや4K/120Hzといった高い解像度と速いリフレッシュレートに対応する。(2017/1/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。