GoogleフォトにGemini活用、話しかけるだけで写真編集が可能に 「笑顔にして」「いい感じにして」にも対応
Googleは「Googleフォト」へ話しかければ写真編集ができる機能を順次追加。「背景の車を消して」「古い写真を復元して」といった具体的な指示、「窓の反射を消して全体を鮮やかにして」といった複合的なリクエストも対応する。(2026/1/28)
衆院選の投票済証で「1192円」ポイント還元 ノジマ「総センキョ割」
投票済証明書または、投票所の看板写真を店頭で提示すると、2200円(税込)以上の会計で1192円分のポイントを還元する。(2026/1/27)
無印良品、「日付無し」スケジュール帳が人気 デジタル時代に広がる“手書き”の価値とは
無印良品で日付のないスケジュール帳が支持を集めている。SNSでは書き込んだページの写真を投稿する人も増えているそうだ。デジタル時代にあえて手書きで書く背景とは?(2026/1/24)
小寺信良のIT大作戦:
スマホ全盛期に、なぜ“小さなカメラ”か――5940円のトイカメラでよみがえった撮影の楽しさ
スマホがあればいつでも写真が撮れる――そう思いつつ、いつの間にか街でカメラを構えなくなった人は多いのではないか。5940円のトイカメラとの出会いが、筆者に気づかせた「写真を撮る楽しみ」の本質。手のひらに収まる小さなカメラが、失われた撮影へのモチベーションを取り戻す鍵になるかもしれない。(2026/1/23)
スマホの容量不足を解消し、大切な記録を整理の手間なく保管する「おもいでばこ」がセールで3万5820円に
Amazon.co.jpで、写真・動画保存ストレージ「おもいでばこ」の3万5820円でのセールが実施されている。高耐久なVideo HDDを採用したプレミアムモデルで、スマホの4K動画保存やWi-Fi 6にも対応する。(2026/1/22)
モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
エアドロ時代にあえて「手渡し」、Z世代が不便なアナログ写真に夢中なワケ
1年放置していたフィルムカメラを現像してみたら、面白い写真が出てきました。(2026/1/22)
製品動向:
国際航業が「高解像度オルソAPI」の提供開始 NTTインフラネットの3D空間情報と連携
国際航業は、「高解像度オルソAPI」の提供を開始した。地上解像度5センチの航空写真データにNTTインフラネットの「高精度3D空間情報」との連携機能を加え、都市部でのスマートフォンによるLiDAR測量の精度補正や簡易測量の現場作業効率化などを支援する。(2026/1/20)
第10回 JAPAN BUILD TOKYO:
AI×iPhoneで現場の3D点群化から報告書作成までを効率化、One Technology Japan
現場を3D化した点群データは、工程管理や品質管理、維持管理などに活用できる利点がある。しかし、点群取得やその後の3D化の処理には知識や面倒な作業が必要だった。One Technology Japanの「insightScanX」は、iPhoneの3DスキャンとAI、ARの技術で、工事現場の品質管理や施工管理などを効率化するアプリだ。iPhoneを使った1度の現場スキャンで、点群、簡易的なBIM、平面図、写真などを取得し、3D空間内には不具合の箇所があった場合は位置と写真を付与できる。(2026/1/19)
現場管理:
工事写真を撮るだけ、後の整理や台帳作成は丸投げ 建設向け「BPO丸投げサービス」
verbal and dialogueは、工事写真を撮るだけで、AIが整理するアプリ「Cheez」と連携し、後は専門スタッフに任せるだけのBPOサービスの提供を開始した。長時間労働の一因となっている工事写真の撮影や整理、台帳作成といった業務を専門チームに一括依頼することで、年間コストにして最大93%の削減が見込める。(2026/1/16)
AI:
2分で建築パースを生成するIrwin&CoのAIサービス開始 ChatGPTとの精度を比較
Irwin&Coは、最短2分で建築の外装や内装のパースを生成するAIサービスを開始した。生成回数は無制限で、外注制作に比べ3Dパースの制作費や期間を10分の1以上削減する。Google マップの画像にも対応し、マンション建て替えなどで土地の写真に合わせた生成もできる。(2026/1/15)
「昔ドコモで『Nのケータイ』使っていました」──“N504i”の画像公開でSNS沸く
NTTドコモは1月14日、公式Xで4分割画像を公開。ドコモは一見何の写真か分からない仕掛けを施したが、4枚を縦に並べると「N504i」の全体像が浮かび上がり、かつての人気端末の外観を再現している。ドコモは「クラスの誰かが必ず持っていた」などと紹介し、携帯電話ブームを象徴する一台として注目を集めた。(2026/1/15)
サダタローのゆるっとマンガ劇場:
写真が勝手に性的に加工される……Xの「Grok」巡る騒動にSNSをあまりしないマンガ家も抱いた素朴な疑問 「これ、予想できたよね?」
この年末年始、Xで利用できる生成AI「Grok」が原因で、大きな騒動がありました。SNSにビキニ画像があふれ出したのです。(2026/1/11)
iPhoneの写真や動画を自動バックアップする「ELECOM EXtorage Plus」アプリ エレコムのUSBメモリやSDが対応
エレコムは、iPhone/iPad向けバックアップアプリ「ELECOM EXtorage Plus」をリリース。USBメモリや外付けSSDなどのUSBストレージ、SDメモリカードを挿入したメモリーカードリーダーを取り付ければスムーズにデータ移行できる。(2026/1/9)
チェキで「動画」も手渡し 富士フイルム、アナログとデジタルを融合させて若者にアピール
撮影した動画を2次元コード(QRコード)化することで、写真と同時に動画を共有できるのが特徴だ。アナログとデジタルを融合させた体験を提供し、若年層を中心とした新たな需要の拡大を狙う。(2026/1/8)
「学校トイレで暴行」の動画拡散、SNSで個人特定に 法的な観点からの指摘も
栃木県の高校の男子トイレで起きた暴行動画がSNSで拡散され、一方的な暴力の悲惨さが大きな騒動となった。殴打に加え、その場を面白がり撮影する周囲の空気感に強い嫌悪感が集まり、ネット上で激しい炎上を招いた。事態は加害生徒の氏名や顔写真、家族構成などの個人特定にまでおよび、ネット掲示板等でさらされる深刻な状況にある。(2026/1/7)
箱根駅伝「大根踊り」のSNS投稿削除して──東京農業大学が要請、学生保護が目的
東京農業大学は、正月の風物詩である箱根駅伝の沿道応援で披露された名物「青山ほとり(通称・大根踊り)」について、一般のSNSユーザーに対し、動画や写真の投稿を削除するよう異例の要請を行った。同大学の公式X(旧Twitter)アカウントでポストした。(2026/1/7)
Google TV、Googleフォトの写真をNano Bananaで加工可能に
Googleは、「Google TV」向け「Gemini」の新機能を発表した。「画面が暗い」などと言うだけで設定を変更できるようになる。また、「Googleフォト」に保存した写真をベースに「Nano Banana」と「Veo」を使って動画を生成できるようになる。まずはTCLの一部のデバイスで一部言語で利用可能になる。(2026/1/6)
気軽にGPTsを作り、使いこなす方法【頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方】
文書作成やデータ分析などができる便利な生成AIですが、できることはそれだけではありません。写真や画像の分析や合成などのほか、外部のアプリケーションを呼び出せばアナウンサーがニュースを解説する動画まで指示文だけで簡単に作ることができるんです。(2026/1/2)
“トレパク騒動”江口寿史さんが釈明 雑誌の写真は「資料」、トレースは「アタリ程度」 SNSでは厳しい意見も
イラストレーターで漫画家の江口寿史さんは30日、一連の“トレパク騒動”について釈明する文書を自身のXアカウントで公開した。「当たり前のことにも十分な配慮ができていませんでした」と自戒している。(2025/12/31)
Mobile Monthly Top10:
【2025年4月を振り返る】Instagramの「写真」って使ってます?/ドコモの「irumo」が2年で消滅
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では4月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/24)
メカ設計ニュース:
個人向け金属製品製造サービス、図面不要で1点からのオーダーに対応
フジムラ製作所は、個人向けフルオーダーメイドの金属製造サービス「デジタルストラクチャー」を本格展開する。手書きのメモや写真などのイメージがあれば、図面がなくても金属製品を1点から設計、製造できる。(2025/12/24)
NEWS Weekly Top10:
郵便局の“AI年賀状”が攻めてる 軽い気持ちで試したら、新たな黒歴史が爆誕した
日本郵便が先日始めた、年賀状需要喚起キャンペーンに心をつかまれた。その名も「#Geminiで年賀状」だ。ユーザーがアップロードした写真を、GoogleのAI「Gemini」で編集し、オリジナル年賀画像を作れるという。(2025/12/22)
「スマホカメラと生成AI」に潜む“深刻なリスク” 写真の信頼性を保つために必要なこと
スマホカメラにおける生成AIの現状と、起こりうる問題を考察する。AIを用いることでズームの劣化を抑え、不要な写り込みを消せるが、不自然な補正になるケースもある。報道、裁判、学術研究など“真実性”が求められる分野では深刻なリスクをはらむ。(2025/12/19)
「日本で『エッホエッホ』と呼ばれているそうですね」撮影したオランダ写真家のコメント動画公開 「流行、嬉しい」
本人が受賞を喜ぶコメント動画も公開された。へーレ氏は、コメント動画を50回ほど撮影し直したという。(2025/12/12)
銀塩技術を応用:
カラーフィルター微細化に貢献 富士フイルムのKrF露光対応材料
富士フイルムは2025年12月9日、イメージセンサー用カラーフィルター材料の新製品を発売した。「世界初」(同社)のKrF露光対応品で、銀塩写真の技術を応用して微細化、高感度化を実現したという。(2025/12/11)
鉄筋むき出しの被害写真公開 JR八戸線、地震で高架橋20カ所損傷
公開された写真では、「第2柏崎高架橋」の橋脚付け根のコンクリート部が割れ、内部の鉄筋がむき出しになっている様子が確認できる。(2025/12/10)
導入事例:
福岡市の下水道工事で写真管理業務の効率化実証、「蔵衛門」導入
ルクレは、福岡県福岡市の公民連携事業「mirai@」の建設DX実証プロジェクトにおいて、建設DXプラットフォーム「蔵衛門」を活用した下水道工事の写真管理業務効率化を支援する。(2025/12/2)
OpenAI、NORADのサンタ追跡プログラムに協力 ChatGPT内で3種類のホリデーツールを提供
OpenAIは、NORAD Tracks Santaプログラムに協力し、ChatGPT内で利用できる3種類のホリデーツールを提供すると発表した。提供されるのは、写真をエルフ風に変換する「Elf Enrollment」、理想のおもちゃの塗り絵を生成する「Santa’s Toy Lab」、家族向けのオリジナル物語を作成する「Christmas Story Creator」だ。(2025/12/2)
コンデジ復活の象徴、キヤノン「IXY 650m」に触れて改めて思う“スマホでは味わえない楽しさ”とは?
一度は「終わった」とさえいわれたコンデジ市場に、再び活気が戻りつつあります。今回はキヤノンの「IXY 650m」を実際に手に取り、その秘められた魅力と、スマホでは味わいにくい「写真の楽しさ」をお届けします。(2025/11/29)
エントリースマホ「OPPO A5 5G」12月4日発売 3万円台でAI画像編集に対応、6000mAhバッテリー搭載
オウガ・ジャパンが、12月4日に3万円台のエントリースマートフォン「OPPO A5 5G」を発売する。AIを活用した写真編集機能を利用でき、画像を鮮明にしたり背景に写り込んだ人を消したりできる。防水やおサイフケータイにも対応している。(2025/11/28)
朝日新聞、「ウミガメくわえるタヌキ」の写真を取り消し AI加工が判明
朝日新聞社は11月26日、10月3日付夕刊記事に掲載した「ウミガメをくわえるタヌキ」の写真を取り消したと公表した。画像が生成AI(ChatGPT)で加工されたもので、事実と異なる部分があると判断した。(2025/11/27)
学校写真販売大手「スナップスナップ」に不正アクセス、氏名やパスワードなど流出か 保護者の不安募る
漏えい規模は非公表だが、スナップスナップは2024年時点で会員500万人を突破しており、SNSでは「子どもの学校が使っているサービスから個人情報が流出して不安だ」といった声が出ている。(2025/11/27)
インタビュー劇場(不定期公演):
ガチャ「赤の他人の証明写真」が月4万個のヒット なぜ“スターおじさん”まで誕生したのか
「知らないおじさん」の証明写真が入ったカプセルトイ「赤の他人の証明写真」。ガチャで月4万個も売れる理由を、商品開発の経緯や若者の遊び方を交えながら紹介する。(2025/11/27)
ペアーズ、“顔写真なし書類”での本人確認を廃止 “紙の健康保険証”原則停止にあわせ
マッチングアプリ「Pairs」(ペアーズ)を運営するエウレカは11月26日、健康保険証など顔写真のない公的書類による本人確認を12月1日から廃止すると発表した。本人確認手段は「マイナンバーカードのICチップ読み取り」と「顔写真付き書類と自撮りの照合」の2種類に限定する。(2025/11/26)
EdgeTech+ 2025特別企画:
貴重な半導体チップが集結! 「チップミュージアム」写真で紹介
組込み技術/エッジテクノロジーの展示会「EdgeTech+ 2025」(2025年11月19〜21日/パシフィコ横浜)では、特別企画として歴史的な半導体チップを展示する「チップミュージアム mini#」が登場した。その一部を写真で紹介しよう。(2025/11/21)
衛星で先行するKDDIとT-Mobileがタッグ “広大な米国圏外エリア”をStarlinkでカバー
KDDIは11月17日、米T-Mobileと連携し、au Starlink Directのローミングを年度内に始める方針を示した。日米のStarlink対応エリアで相互利用でき、圏外でも写真共有や緊急時の位置情報送信が可能になる。対象はau契約者と、UQ mobile・povoなどの専用プラン+契約者となる。(2025/11/18)
朝日新聞主催のフォトコンで不正により最優秀賞を取り消された写真連盟関係者、過去の受賞作にも“ストックフォト疑惑” 「現在、調査中」と主催者
朝日新聞社と全日本写真連盟埼玉県本部がフォトコンテストで最優秀賞を取り消した件で、過去の作品についても“ストックフォト疑惑”が持ち上がっている。(2025/11/12)
産業動向:
賃貸契約をオンラインでしたいは36% アットホームが住まい探し方法を調査
アットホームは、オンラインの住まい探しに関して調査した。必ず掲載してほしい写真は「風呂」「トイレ」が上位に挙がり、不動産会社に紹介してほしいライフラインサービスの1位は「電気」となった。半数以上の引越し検討者がクレジットカード、QRコードによる家賃や初期費用などの支払いを希望した。(2025/11/11)
なか卯の「床に置かれた食器」問題 企業の沈黙が呼ぶ“将来の波紋”
10月下旬、なか卯での「床に置かれた食器」の写真がSNSで拡散された。その後のなか卯の対応が適切だったようには感じない。では、どのような対応が求められるのか?(2025/11/11)
デニーズ、江口寿史氏のイラストのうち1件で「無許諾での写真引用」確認 だが「作品への敬意は変わらない」
「無許諾の引用」はあったものの、「長年ご一緒してきた江口氏の創作活動ならびに生み出された作品の数々に対する我々の敬意は、変わるものではございません」。(2025/11/10)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
おしゃれなコンデジ「IXY 650 m」でエモい写真を撮ってみた 12倍ズームに内蔵フラッシュも便利
かつて一世を風靡したキヤノンのコンデジ「IXY(イクシィ)」が復活した。10月下旬に発売した「IXY 650 m」は、2016年に発売されたIXY 650のマイナーチェンジモデルだが、それだけに新鮮で面白い。(2025/11/9)
発表直後の「新型エルグランド」、なぜかもう日本の街中を走ってる? 生成AIによるファンメイドで“賛否両論”から好印象に変化か
発表直後にもかかわらず、新型エルグランドが日本の公道や商業施設の駐車場に止められたような写真が出回っています。これは何か?(2025/10/31)
Adobe対抗「Affinity」が無料に デザイン、写真編集、レイアウトツール統合「本当に無料です」
Adobe対抗のデザインツール「Affinity」の統合版が完全無料で公開。(2025/10/31)
「誠意ある対応を」 Zoff、江口寿史氏のイラスト調査結果を報告、2点は無許諾で写真を参考に
インターメスティックは24日、漫画家でイラストレーターの江口寿史氏が制作したキャンペーン向けイラスト4点についての調査結果を報告した。(2025/10/24)
トレース=「著作権侵害」なのか? 江口寿史さん巡る疑惑、福井弁護士に聞く線引きのヒント
「写真を基にイラストを描く」という行為に、「著作権や肖像権の侵害」と判断される基準はあるのか。著作権などの問題に詳しい、骨董通り法律事務所の福井健策弁護士に見解を聞いた。(2025/10/22)
3COINSで330円の「モバイル三脚」があれば、スマホ写真の可能性広がる 平らな場所以外にも固定
良いスマートフォンを買ったら、写真を撮りたくなる。そのため自撮り棒やコンパクトな三脚を持ち歩く人も多い。三脚で必要なのは平らな場所だが、必ずしもそれがあるとは限らない。そんなときの強い味方、3COINS「《リニューアル》モバイル三脚」をレビューする。(2025/10/20)
電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
スマホで顔写真を撮影して「肌遺伝子」を判定 RNAから今の自分を知る
私も体験してみましたが、エネルギー代謝や水分バランスに関する「めぐり偏差値」が50を下回ってしまいました……。(2025/10/20)
時事通信社カメラマン「支持率下げてやる」騒動 社員の不適切発言を防ぐ方法は?
時事通信社の男性カメラマンによる「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねぇぞ」との音声が、生配信の映像に入ってしまった。社員の不適切発言を防ぐために経営層が取るべき方策とは?(2025/10/16)
メルカリで写真用フィルムを購入→中身は別物…… 愛好家が注意喚起 気付かず現像で機材トラブルの恐れも
フリマサイトで、富士フイルムの35ミリフィルム「FUJIFILM 200」を買ったところ、一般的な方式での現像ができない映画用フィルムを詰めた“別物”だった──Xでこんな問題が注目を浴びている。街の写真店などで気付かずに現像すると、機材トラブルにつながる可能性もある。(2025/10/9)
Google、日本でバーチャル試着サービス開始 早くも「Pixel 10 Pro Fold」でも試したい心理に
Googleは10月8日、オンラインで衣料品を購入する際の新たな選択肢として、AIを活用したバーチャル試着機能の提供を日本国内で始めた。利用者が自身の写真をアップロードするだけで、画面上で衣服を仮想的に着用し、購入前に見た目を確認できるサービスだ。「自分に似合うかどうか分からない……」という不安を解消する。(2025/10/9)