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「β版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「β版」に関する情報が集まったページです。

高いパフォーマンスとスケーラビリティを提供:
Google、「Google Cloud API Gateway」のβ版をリリース
Googleは、「Google Cloud」のサーバレスバックエンドのAPIを作成、保護、モニタリングできるフルマネージドGoogle Cloudサービス「Google Cloud API Gateway」のβ版を提供開始した。(2020/9/16)

一部はβ実装:
Adobe Creative Cloudのビデオ製品がアップデート 「Premiere Pro」「Afert Effects」に新機能搭載
Adobe Creative Cloudを構成するビデオ関連アプリがアップデートする。パフォーマンス改善などが行われる他、β実装を含む新機能が追加される。(2020/9/15)

コンテナイメージへの匿名アクセスも可能に:
GitHubでパッケージを公開できるサービス「GitHub Container Registry」のパブリックβ版を公開
ギットハブ・ジャパンは「GitHub Container Registry」のパブリックβ版を公開した。GitHub Packagesの新機能でDockerイメージの公開や共有、検索ができる。(2020/9/11)

「豚組しゃぶ庵」閉店延期 実験店舗「豚組しゃぶ庵β」に
10月末の閉店を発表していた「豚組しゃぶ庵」について、オーナーの中村仁さんが、閉店を1年延期すると発表した。閉店発表後に外部から支援の申し出を受けたため。10月にいったん営業を終了してリニューアル、21年12月まで「豚組しゃぶ庵β」として、形態を変えて営業を続ける。(2020/8/31)

Apple純正「翻訳」アプリと「Google翻訳」を比較 現時点ではGoogleに一日の長
米Appleは、秋にリリース予定の「iOS 14」に「翻訳」アプリを追加します。しかしiOS 14のパブリックβ版でライバルの「Google翻訳」と比較したところ、主に操作の面で未成熟な部分が見えてきました。(2020/8/31)

IngressはGAになったが……:
Kubernetes 1.19がリリース、サポートは1年に延長
Kubernetesプロジェクトは2020年8月26日(米国時間)、Kubernetesの新バージョン1.19をリリースした。1.18から20週間という、Kubernetesプロジェクトとしては最長のリリースサイクルとなった。今回は新機能以外に、サポート期間の延長やβ段階の機能の扱いの変更が見られる。(2020/8/27)

体当たりッ!スマート家電事始め:
秋に登場するApple純正「睡眠」機能はApple Watchの市場を広げるか β版を試して分かったこと
Appleが今秋「iPhone」と「Apple Watch」にスリープトラッキング機能を追加する。パブリックβで試したところ、Appleはルーティーン(定型動作)の実践で睡眠時間と質を確保する考えのようだ。(2020/8/14)

Google、Chromebookでのアプリ開発を支援する「ChromeOS.dev」公開
Googleが、Chromebookを使うアプリ開発者向けのハブサイト「ChromeOS.dev」を公開した。Chromebook対応Androidアプリの開発を支援するだけでなく、Androidアプリの“完全な”エミュレーターの提供や、Chrome OS上のLinux(β)の更新情報も提供する。(2020/8/13)

Spotify Premiumに同じプレイリストやPodcastを一緒に聴ける「Group Session」
Spotifyの有料会員は、同じプレイリストやPodcastを5人までで一緒に聴ける「Group Session」(β)機能を使えるようになった。招待する相手もPremium会員の必要がある。(2020/7/29)

移動するだけでマイルがたまる インクリメントPがポイントアプリ「トリマ」開始
インクリメントPは移動した距離に応じてマイルがたまり、マイルを電子マネーやポイントに交換できるポイントアプリ「トリマ」のオープンβ版をリリース。獲得したマイルなどのデータは正式版に引き継げる。(2020/7/20)

現場管理:
IoT切梁で異常を検知、丸紅らが“評価版”の提供開始
丸紅、CACH、丸紅建材リースは、切梁の状態異常を検知するモニタリングシステムを開発し、βバージョンの提供を開始する。(2020/7/19)

石野純也のMobile Eye:
iOS 14とiPadOS 14のパブリックβ版を試す 「ホーム画面」と「Apple Pencil」の使い勝手はどう変わった?
7月10日に、「iOS 14」や「iPadOS 14」のパブリックβ版がリリースされた。iOS 14ではウィジェットやAppライブラリーに対応したことで、使い勝手が大きく変わった。iPadOS 14は、iPadの魅力でもあるApple Pencilや大画面に特化したアップデートがあり、iOS 14とは異なる方向に進化している。(2020/7/18)

「Android 11 β2」リリース プラットフォームの安定性を確定
Googleが次期モバイルOS「Android 11」のβ2をリリースした。開発者向けにプラットフォームの安定性を確定した。今秋予定の公式版リリース前に、あと1回βアップデートがある見込み。(2020/7/10)

「Rakuten Link」のiOS向けアプリが登場
楽天モバイルは、App Storeで「Rakuten Link」アプリiOS版の配信を開始した。iOS 13以降のiPhoneで利用できる。Android版で利用できる「ニュース 」「ウォレット」機能と「ビデオ通話(β版)」は、現時点では利用できない。(2020/7/8)

「Rakuten Link」でビデオ通話(β版)が可能に 楽天ユーザーのみ
楽天モバイルのコミュニケーションアプリ「Rakuten Link」でビデオ通話が可能になった。ビデオ通話が利用できるのは楽天モバイルユーザーのみ。ビデオ通話中に音声通話に切り替えたり、音声通話からビデオ通話に切り替えたりできる。(2020/7/3)

Zoom、Web会議のエンドツーエンド暗号化を無料ユーザーにも提供へ 7月にβ開始
Zoomが、Web会議のエンドツーエンド暗号化計画について説明した。当初有料顧客にのみ提供するとしていたが、違法使用対策を追加することで無料ユーザーにも提供するよう計画を変更した。(2020/6/18)

Googleさん:
Android 11 β1を使ってみました
一般ユーザーからのフィードバックが目的の「Android 11 β」の最初のバージョンが公開されたので、さっそくPixel 3にインストールして触ってみました。(2020/6/14)

「Android 11 β1」登場 コミュニケーション、コントロール、プライバシーに焦点
Googleが、「Android 11 β1」を公開した。まずはPixel 2以上のPixelシリーズにインストールできる。電源ボタン長押しで表示される「すぐに取り出したいものが入ったポケット」のような画面やコミュニケーションアプリの通知機能などを確認できる。(2020/6/11)

味の素、料理でつながるSNS「アラターブル」公開 在宅ニーズに対応
料理写真を投稿して楽しめるSNSアプリ「アラターブル」(iOS)のβ版を味の素が公開した。(2020/6/10)

AI搭載の掃除ロボ「Whiz」、床の新型コロナウイルスを大幅に減少させる 第三者機関が実証
AIを搭載した清掃ロボット「Whiz」が、床面の新型コロナウイルスを大幅に減らせることが実証された。この結果を受け、Whizによる清掃と、薬剤による壁やドアノブなどの消毒を組み合わせた「除菌ソリューション」(β版)の提供を6月中旬以降に始める。医療機関などで感染拡大リスクを低減する狙い。(2020/6/2)

気になるニュース&ネット記事:
各AI研究分野の立ち位置を示す「AIマップ」(人工知能学会の公開リソース)とは?
人工知能学会が公開している「AIマップβ」を紹介。4枚のAIマップの概要と使い方の例を示す。AIマップは、各AI研究分野の立ち位置を確認したり整理したりするのに役立つだろう。(2020/6/1)

Google、「Android 11 β」のリリースとイベントを延期 「今は祝う時ではない」
Googleが6月3日に予定していた「Android 11」の一般向けβ1のリリースとそれを祝うオンラインイベントを延期する。理由は「今は祝う時ではない」としており、全米で拡大する黒人男性の白人警官による殺害についての抗議への配慮とみられる。(2020/5/31)

Google、「Android Studio 4.0」リリース 約3年ぶりのメジャーアップデートで新機能多数
GoogleがAndroidアプリ向け統合開発環境(IDE)「Android Studio」のバージョン4.0をリリースした。「Motion Editor」や「Layout Inspector」などの新機能が追加された。新機能は6月3日の「Android 11」の一般向けβローンチイベントでも紹介される見込み。(2020/5/30)

組み込み開発ニュース:
ラズパイ4の8GBモデルが登場、標準OSも64ビット対応へ
英国Raspberry Pi財団は2020年5月28日(現地時間)、「Raspberry Pi 4 Model B(以下、ラズパイ4)」にメモリ容量8GBモデルを追加すると発表した。価格は、2GBモデルの35米ドル、4GBモデルの55米ドルに対して、75米ドルに設定されている。また、8GBのメモリ空間を有効に扱える64ビット対応の「Raspberry Pi OS」のβ版もリリースした。(2020/5/29)

GIS:
衛星データ解析による都市課題可視化サービスに新機能追加
DATAFLUCTは、衛星データ解析を活用した都市課題可視化サービス「DATAFLUT aline.」β版のリリースを発表した。グリッド単位で、年代ごとのスプロール進行度を可視化・特定する機能を搭載。(2020/5/25)

オンライン結婚式サービス「Congrats」β版が提供開始 Zoom配信でも記憶に残るお祝いを
こんなときだからこそ、「結婚式の本来あるべき姿は何か」を考えたそうです。(2020/5/20)

「Android 11」の一般向けβ1リリースは6月3日に延期
Googleが次期モバイルOS「Android 11」のリリーススケジュールを更新し、5月に予定していた一般向けβ1を6月3日公開に変更した。同日、開発者向けオンラインイベントを開催し、ライブQ&Aも行う。正式版公開時期は第3四半期のままになっている。(2020/5/7)

婚活アプリ「Pairs」、異性とのビデオ通話が可能に 4月下旬から
婚活アプリ「Pairs」が、異性とのビデオ通話機能に対応。β版として4月下旬に実装する予定。利用がアプリ内で完結するため、外部のビデオ通話サービスを使う手間を解消できる。(2020/4/15)

ヤマハ、遠隔地同士でもリアルタイムに合奏できる「SYNCROOM」 NETDUETTO後継として
ヤマハは、インターネットを通してリアルタイムに合奏できる音声通信システム「SYNCROOM」を6月ごろに公開すると発表した。前身の「NETDUETTO β2」は今秋をめどにサービスを終了する。(2020/4/9)

MVNOに聞く:
「最低限の“ギガ”を最小限のお金で」 IIJmio「eSIM」正式プランの狙いと課題
2019年7月からβ版としてeSIMのサービスを展開してきたIIJが、正式版の料金プランを打ち出した。新たに登場した「データプラン ゼロ」は、プリペイド的に利用できるのが特徴。データ通信を全く使わない月は、わずか150円で維持できる。このデータプラン ゼロの戦略を聞いた。(2020/4/7)

SlackからのMicrosoft Teamsのビデオ会議への参加が可能に アプリをβ公開
Slack Technologiesが、Slack内からMicrosoft Teamsのビデオ会議の開始・参加を可能にするアプリ「Microsoft Teams Calls」をβ版で公開した。Zoom PhoneやCisco Jabberなどとの統合により、Slack内から電話番号に電話することも可能になった。(2020/4/2)

Kubernetes 1.18がリリース、“Fit and Finish”がテーマ
Kubernetesプロジェクトは2020年3月25日(米国時間)、Kubernetes 1.18をリリースした。“Fit and Finish(収まり感と仕上がり感の高さ)”がテーマという。新バージョンには計38の機能強化が見られる。このうち12がαで11がβ、15がstableのステータスに移行した。(2020/3/26)

パフォーマンスや数式の読みやすさが向上:
Microsoft、プログラミングの“変数”に似た「Excel」の「LET」関数を発表
Microsoftは、「Excel」の新しい関数「LET」を発表した。現在はβ機能であるこの関数では、計算結果に名前を割り当てることができる。(2020/3/25)

eSIM市場を広げて、キャリアからの開放へつなげたい IIJmio「データプラン ゼロ」の狙い
IIJが、eSIMサービスの正式プランとして「データプラン ゼロ」を提供する。β版で出たユーザーからのニーズに応えるべく、必要に応じてチャージするスタイルを採用した。eSIM市場を広げ、より幅広いユーザーに使ってもらうことを狙う。(2020/3/17)

管理作業を効率化できる:
Googleが「マシンイメージ」のβ版を発表、「Compute Engine」の新リソース
Googleは、「Google Cloud Platform」で提供するIaaS「Compute Engine」について、新タイプのリソースである「マシンイメージ」(β版)を発表した。管理作業を効率化できる他、複数のディスクを利用していてもクラッシュ整合性を確保しやすい。このような特徴から、従来の「カスタムイメージ」と比較してより包括的なソリューションだと位置付けた。(2020/3/13)

VR空間でeスポーツを観戦、バーチャル施設「V-RAGE」オープン
VR空間でeスポーツを観戦できるバーチャル施設「V-RAGE」のβ版が3月15日にオープンする。観戦者はアバターを使って来場し、他のユーザーとチャットもできる。(2020/3/10)

「自動ツイ消し機能」搭載のTwitterアプリが登場 1万ユーザー限定でβ版アプリを配布中
β版アプリでは実際にツイ消し機能が無料で試せます。(2020/1/30)

機密データの管理とアクセス、監査を一元化:
Google Cloudの新しい機密データ保存/管理サービス「Secret Manager」、Googleがβ版をリリース
Googleは、APIキーやパスワード、証明書などの機密データを保存する「安全で便利な方法を提供する」ことをうたう新しいGoogle Cloudサービス「Secret Manager」(β版)を発表した。(2020/1/29)

組織のコンディションを計測できる「Geppo組織サーベイβ」
ヒューマンキャピタルテクノロジーは、組織のコンディションを把握可能な計測ツール「Geppo組織サーベイβ」を発表した。(2020/1/23)

2020年2月に正式リリース予定:
Microsoft、プログラミング言語「TypeScript 3.8」のβ版を公開
Microsoftは「TypeScript 3.8」のβ版を公開した。TypeScript 3.8は、ECMAScript規格の新機能や強化機能に加え、型のみのインポート/エクスポートのための新構文など、多くの新機能を提供する。(2020/1/15)

いつでもLINEで健康相談 オンラインサービス「LINEヘルスケア(β版)」のiOS版が運用開始
これは助かる。(2020/1/8)

LINEで医師に健康相談「LINEヘルスケア」、iOSでもスタート
メッセージアプリ「LINE」を使って医師に健康相談ができる有料サービス「LINEヘルスケア」(β版)のiOS版がリリースされた。診療科は内科、小児科、産婦人科、整形外科、皮膚科に対応。相談は24時間365日受け付ける。(2020/1/8)

お金を使わずに“応援”の気持ちを届けるブロックチェーンサービス「cheerfor」β版公開
cheerforβ版に支援サービスを追加する企業・個人事業主を募集開始。(2019/12/25)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(7月編):IIJが個人向け「eSIM」スタート/DMM mobileを買収した楽天モバイル
法人向けにeSIMサービスを提供していたインターネットイニシアティブ(IIJ)が、7月にβ(ベータ)版ながら個人向けにもeSIMを提供し始めました。その可能性はどのようなものなのでしょうか。(2019/12/24)

LINEで医師に健康相談 「LINEヘルスケア」β版スタート 24時間365日対応
LINEで医師とつながり、健康に関する相談ができる有料サービス「LINEヘルスケア」(β版)が登場。当初はAndroid版のみ。(2019/12/19)

社内の電気代のムダを推定する「電気代削減シミュレーション(β)」 EnergyColoringが公開
EnergyColoringは、会社施設の電気代の削減余地を推定する「電気代削減シミュレーション(β)」を公開した。(2019/12/13)

医療技術ニュース:
歯周病患者の歯茎で脳内老人斑成分が産生していることを発見
九州大学は、ヒトの歯周病の歯茎と歯周病因菌のジンジバリス菌(Pg菌)を投与したマウスの肝臓で、脳内老人斑成分のアミロイドβ(Aβ)が産生されていることを発見した。(2019/12/4)

障害とは「テクノロジーの敗北」:
重度障害で寝たきりでも働ける「分身ロボットカフェ」――親友の死、引きこもりの苦悩を乗り越えた吉藤オリィが描く「孤独にならない社会」
ロボットが接客して、注文を取り、コーヒーを運ぶ。それだけでなく客と雑談し、メールアドレスの交換もしている。東京・大手町でオープンした「分身ロボットカフェ DAWN ver.β2.0」でのことだ。ロボットを動かすのは遠く離れた場所で寝たきりで生活する、重い障害のある人をはじめとした外出困難な人たちで、2020年までの常設化を目指している。オリィ研究所所長の吉藤オリィさんに、分身ロボットカフェのプロジェクトが未来をどのように変えていくのか聞いた。(2019/12/4)

平均年収1000万円となる「スキル偏差値」は?:
ITエンジニアの平均年収をGitHubの活動履歴などから予測する機能をファインディがβ版で公開
転職サービス「Findy」を運営するファインディが、ITエンジニアやWebエンジニアを対象とした年収予測機能をβ版として公開した。「エンジニアに、市場価値アップを見据えた技術成長を意識する機会を提供する」としている。(2019/11/28)

全てオープンソースで提供
「TensorFlow Enterprise」の実力とは? Googleが企業のAI活用を支援
Googleの新しい「TensorFlow Enterprise」(β版)は、「Google Cloud Platform」に最適化された「TensorFlow」ディストリビューションを長期サポートと共に企業に提供する。(2019/11/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。