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「ESET」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ESET」に関する情報が集まったページです。

キヤノンMJ、セキュリティソフト「ESETセキュリティ」最新版の提供を開始
キヤノンマーケティングジャパンは、同社取り扱いのセキュリティソフト「ESETセキュリティ ソフトウェア」シリーズ最新版の提供を開始した。(2020/2/7)

【Amazonセール】次回「タイムセール祭り」は2月1日から! 特設サイトもオープン
その日を心して待て。(2020/1/28)

【Amazon初売り】セール最終日! Fireタブレット3480円、Fire TV Stick3980円など最終日の注目商品まとめ
セールは6日23時59分まで!(2020/1/6)

【Amazon初売り】お年玉で買っておきたいゲーム、おもちゃ、ガジェット……2020年最初のビッグセール!
お年玉がもらえないお年頃になっても。(2020/1/4)

【Amazon初売り】ファッション、家電からキッズ用品まで、まだまだ買える福袋まとめ
福袋は並ばずに買えるAmazonで。(2020/1/4)

【Amazon初売り】2020年最初のビッグセール開幕! ゲーム、家電、ドライブレコーダー、ズワイガニなどがセール価格で
正月といったら福袋でしょ(2020/1/3)

2年前から存在するKRACK
Amazon EchoとKindleの脆弱性、解決済みか否か確認する方法
データののぞき見が可能になってしまう脆弱性が2017年に発見された。あなたのAmazon EchoとKindleにも「KRACK」の脆弱性が残っているかもしれない。早急に確認しよう。(2019/12/6)

Computer Weekly日本語版
Amazon EchoとKindleの脆弱性、解決済みか否か確認する方法
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/12/4)

Googleがセキュリティ3社とアライアンス結成、Play Storeの不正アプリ公開阻止へ
機械学習などを使って審査待ちのアプリを分析して不正なアプリを発見し、Play Storeでの公開を阻止する(2019/11/7)

Google Playストアに紛れ込む不正アプリを未然に防ぐ「App Defense Alliance」結成
Googleが、公式Androidアプリストア「Google Playストア」に紛れ込もうとする不正アプリを未然に防ぐためのアライアンス「App Defense Alliance」を結成した。ESET、Lookout、Zimperiumの3社が参加する。(2019/11/7)

この頃、セキュリティ界隈で:
あの手この手でGoogle公式ストアに紛れ込む不正アプリ だまされないための対策は?
Google Playのセキュリティは向上してきたとはいえ、マルウェアは様々なテクニックを使って入り込んでいる。その手法と対策は?(2019/9/2)

既知のマルウェアを仕込んだアプリがGoogle Playに、2度にわたって審査すり抜け
オープンソースのマルウェア「AhMyth」を仕込んだ不正な音楽アプリが、2度にわたって審査をすり抜け、Google Playに紛れ込んでいた。(2019/8/26)

ビジネスチャットツール提供の「Chatwork」がマザーズ上場へ
SaaS型ビジネスチャットツール「Chatwork」を提供するChatworkがマザーズに上場する。上場予定日は9月24日。(2019/8/15)

キヤノンMJ、法人向けデータ暗号化ソフト「DESlock Plus Pro」を改名
キヤノンマーケティングジャパンは、ESET製の法人向けデータ暗号化ソフト「DESlock Plus Pro」の改名を発表した。(2019/8/1)

無料動画プレーヤー「VLC」に未解決の脆弱性、不正な動画ファイルで悪用の恐れも
「唯一の対策は、パッチがリリースされるまでこのプレーヤーの使用を控えることかもしれない」とESETは勧告している。(2019/7/24)

ASUSのクラウドサービス、マルウェア配信に悪用されていた
「サプライチェーン攻撃や中間者攻撃が、世界中でさまざまな攻撃者によって利用されるケースが増えている」とESETは警鐘を鳴らしている。(2019/5/17)

キヤノンMJ、未知の高度なマルウェアを検出する法人向けクラウドサービス
キヤノンマーケティングジャパンは、法人向けのマルウェア対策サービス「ESET Dynamic Threat Defense」など2製品の販売を開始する。(2019/4/22)

実行のハードルが低い:
「WPA3」に脆弱性、最新のWi-Fiセキュリティプロトコルにもパスワード盗難の恐れあり
Wi-Fiセキュリティプロトコル「WPA3」に複数の脆弱性があり、これらを悪用した攻撃により、無線ネットワークのパスワードが盗まれる恐れがあることが明らかになった。(2019/4/15)

セキュリティソリューションマップ2019――新しい環境に適した新しいセキュリティ製品の在り方とは
サイバー攻撃の拡大はとどまるところを知りません。働き方改革の広がりを支える「モバイルデバイス」や「Wi-Fi」は、デスクトップPCや有線ネットワークと比べて、セキュリティ対策が甘い場合も少なくありません。本特集では、企業のセキュリティ担当者やシステム管理者の方々に向け、モバイルを中心としたさまざまな「セキュリティソリューション」の最新動向を紹介します。(2019/3/6)

仮想通貨を盗むマルウェアが「Google Play」に セキュリティ企業に発見され削除
仮想通貨を盗み出すマルウェア「Clipper」が、米Googleの公式アプリストア「Google Play」で発見された。(2019/2/12)

キヤノンMJ、ペアレンタルコントロール機能も備えた「ESET セキュリティ」新バージョン
キヤノンマーケティングジャパンは、同社取り扱いのセキュリティソフト「ESET セキュリティ ソフトウェア」シリーズの個人向け新バージョンを発表した。(2019/2/7)

影響を受けたユーザー数は不明:
「ツイートを非公開にする」設定にバグ、Androidユーザーに影響
Twitterは、「ツイートを非公開にする」設定に4年以上にわたって影響していたバグを修正したことを明らかにした。Twitter for Androidのユーザーは設定を再度見直す必要がありそうだ。(2019/1/23)

38%が顔認証を突破:
顔写真で画面ロックが解除されるスマートフォンが多数、オランダの消費者団体が検証
オランダの消費者団体がテストしたところ、スマートフォン110台のうち42台では、オーナーの顔写真を使うだけで顔認証を破ることができた。(2019/1/15)

PR:「OS標準のセキュリティ対策ソフトで十分」ってホント? 専門家に聞いてみた
(2018/12/14)

フィットネス装い金銭詐取 Apple App Storeに不正アプリ
iOS向けフィットネスアプリを装い、「Touch ID」を使って金銭をだまし取ろうとするアプリは、App Storeのレビューで高評価を獲得していた。(2018/12/4)

米司法省、国際広告詐欺グループを摘発 民間の協力でbotネット解体
デジタル広告の仕組みを悪用して多額をだまし取っていたとされるグループが摘発され、犯行に使われていたbotネットが解体された。(2018/11/29)

英国とドイツでは?
米国にまん延する「AIでセキュリティの課題は解決」論の危険性
AIや機械学習が誇大に宣伝されたことにより、セキュリティ面でもAI万能論がまん延していることが分かった。誤った認識の帰結はリスクの増大だ。対する英国とドイツの認識、そしてAIについての理解度は?(2018/9/25)

Windowsタスクスケジューラに発覚した脆弱性、たった2日で悪用マルウェアが出回る
この脆弱性を突くコンセプト実証コードのソースコードも公開されていて、誰でもこれに手を加え、自分のコードに取り込むことができてしまう状態にあるという。(2018/9/6)

任意のコードが実行される恐れ:
「Apache Struts 2」の新たな脆弱性を悪用するPoCコード、セキュリティ企業が発見
2018年8月24日に発表されたばかりの「Apache Struts 2」の脆弱(ぜいじゃく)性を悪用するPoC(概念実証)コードが見つかった。(2018/8/30)

金銭目的の攻撃が目立つ:
対象がWindows以外の機器に広がる傾向、キヤノンITSがマルウェア動向レポート公開
キヤノンITソリューションズが2018年上半期の国内マルウェア動向に関するレポートを公開した。全体の検出数は減少傾向にあるものの、ネットバンキングや仮想通貨を狙ったマルウェアが増えている。SMBの脆弱(ぜいじゃく)性を狙った攻撃も続いている。(2018/8/27)

Androidは影響不明、Windowsは影響なし:
Bluetoothの実装に傍受や改ざんを招く脆弱性、AppleとBroadcomはパッチ公開済み
イスラエル工科大学の研究者がBluetoothの実装の新たな脆弱(ぜいじゃく)性を発見した。悪用されると、デバイス間でやりとりしたデータを傍受されたり、改ざんされたりする恐れがある。(2018/7/26)

定番の攻撃が拡大:
キヤノンITSが2018年6月のマルウェア検出状況を公開、複数のワールドカップ関連詐欺メールも
キヤノンITソリューションズは、2018年6月のマルウェア検出状況を公開した。「VBA/TrojanDownloader.Agent」が継続して数多く検出されていることや、WannaCryが突いてきたWindowsの脆弱性に対する攻撃が増加していることに注意を呼び掛けた。(2018/7/18)

今求められる「サイバーリカバリー」
社長の謝罪会見訓練が効果的、予期せぬサイバー攻撃に対抗できる組織とITとは
100%防ぐセキュリティ対策は幻想だ。侵入を想定した対策が必要だが取り組みは進まない。企業は何をすべきか、金融界のサイバーセキュリティに広く取り組む鎌田氏が語る。(2018/7/12)

連載:ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
スピーカーの音でHDDが故障 「ブルーノート攻撃」で考える物理的対策
動く部品、可動部があるものはいつかは壊れます。その弱点を突いた「ブルーノート攻撃」が5月末、注目を集めました。特定の周波数の音をスピーカーから流すと、HDDが故障してPCが正常に動作しなくなるという攻撃です。(2018/6/22)

過去には音波で大きな障害が起きたことも:
音がHDDを損傷させる――PCをクラッシュさせる音響攻撃の危険をセキュリティ研究者が警告
ミシガン大学と浙江大学のセキュリティ研究者が、音波でHDDを物理的に損傷させる攻撃手法を公開した。(2018/6/1)

スピーカーで音を鳴らすだけでPCがクラッシュ 「ブルーノート」攻撃に注意
(2018/5/31)

脅威の現実性に疑問も:
暗号化メールが読み取られる? 平文を抽出する脆弱性「EFAIL」をESETが解説
電子メール暗号化プロトコル「OpenPGP」と「S/MIME」には脆弱性があり、攻撃者がこれを悪用して、暗号化されたメッセージの平文を抽出して入手する恐れがある。(2018/5/17)

PR:「企業のクラウド導入、不安を払拭したい」 通信回線からアプリまでワンストップ提供できる通信キャリアの強みとは?
(2018/3/15)

ホテルおよび旅行業界が格好の標的に:
オンラインログイン試行回数の4割がサイバー攻撃目的――Akamaiレポート
Akamaiの四半期レポートによると、2017年11月にはオンラインログイン試行回数の約4割が悪意あるものだった。(2018/2/28)

サイトのHTTPS化を一段と後押し:
Google「Chrome」ブラウザ、7月から全てのHTTPサイトをURLバーで「Not secure」と表示
Googleの「Chrome」ブラウザが2018年7月から、全てのHTTPサイトを「Not secure」と表示することについて、ESETが功罪を解説した。(2018/2/14)

脆弱性の総数と深刻なものの件数がともに急増:
2017年の脆弱性報告件数は過去最高の約1万4700件、まだ隠れた脆弱性がある可能性も:ESET
ESETによると、2017年は脆弱性の報告件数が前年比で2倍以上に増えて過去最高となり、中でも重大な脆弱性が近年の傾向に沿って急激に増加した。(2018/2/7)

山市良のうぃんどうず日記(116):
年の初めに再確認、2018年にサポートが終了するMicrosoft製品は?
Microsoftは同社の製品およびサービスについて、明確なサポートポリシー(ただし、途中で変更あり)に基づき、更新プログラムを含むサポートを提供しています。2018年は主に10年前にリリースされた製品がサポート終了を迎えます。どのような製品があるのか、年の初めに再確認し、使用していないかどうかを調べておきましょう。(2018/1/11)

サイバーセキュリティ、2017年に読者の人気を集めた記事20本
2017年も多数公開したセキュリティフォーラムの記事から、ソーシャルで特に人気を集めた20本を紹介します。(2017/12/28)

セキュリティソフト「ESET」最新版を発売 他社製ソフトのサポートも行う新ラインアップも用意
キヤノンITソリューションズは、同社販売のウイルス対策ソフト「ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ」シリーズの最新版を発表した。(2017/12/6)

セキュリティ専門家からの通報後の内部調査で確認:
画像アップロードサイト「Imgur」、2014年に170万人分のメールアドレスとパスワードが流出
画像アップロードサイト「Imgur」が2014年に不正侵入され、約170万人分のユーザーアカウント情報が盗まれたことが発覚した。(2017/11/28)

Google Playからは削除済み:
Google Playプロテクトでは検出されない――Google Playでアプリを配布し、マルウェアをタイマーで作動させる攻撃が発生
Google Playの自動検査をかいくぐるため、自身は不正コードを含まないアプリがマルウェアをダウンロードし、タイマーで作動させる攻撃手法が見つかった。(2017/11/27)

「Mobile Pwn2Own 2017」レポート
「iPhone」を無線LANにつなぐだけでデータ流出の恐れ――脆弱性発見コンテストで判明
脆弱性発見コンテストの「Mobile Pwn2Own 2017」では、セキュリティ研究者がコードの実行と賞金の獲得を目指して腕を競った。中でも注目すべきは、「iOS 11」の脆弱性を突いたハッキングが成功したことだ。(2017/11/17)

もともと無料の製品を売りつける詐欺に要注意:
本物は2017年1月に提供終了――偽の「Windows Movie Maker」が大規模に拡散
Microsoftが無料で配布していた「Windows Movie Maker」の偽プログラムを拡散し、30ドル弱で売りつける詐欺が横行している。(2017/11/13)

日本におけるサイバーセキュリティの最大の障害は資金:
日本の中小企業のセキュリティ意識はアジア諸国と比べて低い――ESETが調査を発表
ESETは、アジアの中小企業を対象に実施したサイバーセキュリティに関する認識調査結果「ESET 2017 SMBs」を公開した。日本の中小企業は、サイバーセキュリティに関する認識が他のアジア諸国に比べて低いことが分かった。(2017/11/13)

アクセス制御、優先順位付け……:
データベースを安全に保つ5つのコツとは――ESET
情報の盗難や流出が頻発する中、データベースを安全に保つには何をすべきなのだろうか。(2017/11/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。