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M1 Max/M1 Pro搭載MacBook Pro、歴代Macからどのくらいパワーアップした? 公開されたベンチマークから分かること
M1 Max/M1 Proを搭載したMacのGeekbench 5ベンチマークデータがGPUを含めて公開された。歴代マシンとその数値を比較してみた。(2021/10/21)

新たなる表現者の出番を待つ:
ノートとしてMaxな性能を持つ新型MacBook Pro その速さの秘密に迫る
Appleが10月18日(米国太平洋夏時間)に行ったスペシャルイベントでは、今後のPCに大きな影響を与えるであろう発表が行われた。その内容を林信行氏が読み解いた。(2021/10/21)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「M1 Pro」「M1 Max」は結局どこが違って何が進化したのか 極めて合理的なAppleの選択
MacBook Proのモデルチェンジとともに登場したAppleの新チップ「M1 Pro」「M1 Max」。飛躍的に性能が向上したというが、その内部構造から秘密に迫る。(2021/10/20)

「Macのノッチ」をどう回避すべきか Apple、デベロッパー向けに情報公開
Appleは、デベロッパー向けにMacBook Pro (2021) のFaceTime HDカメラののアクティブエリアについて説明した。(2021/10/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「MacBook Pro」で一層際立つApple独自チップの価値 M1 Pro・Maxだけではない全面アップデートも注目
Apple独自の新チップ「M1 Pro」「M1 Max」を搭載した14インチと16インチの新しい「MacBook Pro」が登場。発表内容から、見た目も中身も大きく変わった新モデルを掘り下げていく。(2021/10/19)

M1 Max MacBook Proのベンチマークスコア、早くも公開か Mac ProのXeon W 3.3GHzに匹敵
M1 Max搭載マシンはMac Pro並みの性能をたたき出したようだ。(2021/10/19)

おかえり「MagSafe」「SDカードスロット」――新型MacBook Proで復活したものと消えたもの
米Apple初のプロ向けプロセッサ「M1 Pro」「M1 Max」を引っ提げて登場したMacBook Pro。14インチと16インチの2モデル構成になり、2016年から続いたデザインも刷新された。それに併せて、USB Type-Cだけだった端子類がいくつか復活した。(2021/10/19)

M1 MaxとM1 Pro搭載:
16インチと14インチのMacBook Proが10月26日に発売 革新と復活を両立
Appleが10月18日(米国太平洋夏時間)、スペシャルイベントを開催し新型MacBook Proを発表、10月26日から販売を開始する。価格は14インチモデルが税込み23万9800円から、16インチモデルが29万9800円からだ。(2021/10/19)

CloseBox:
「Macにもノッチ」の理由 新型MacBook Proにあえて投入した切り欠きについて考えた
Macにノッチがやってきた。なぜわざわざ。その理由を考えてみた。(2021/10/19)

Appleが新型チップ「M1 Pro」「M1 Max」を発表 新型「MacBook Pro」に搭載
Appleが、ArmベースのSoC「Apple M1」をベースとするハイエンドSoCを新型MacBook Proに搭載する。主にCPUコア、GPUコアの追加やユニファイドメモリの増量が目立つが、プロ向けということで動画の処理能力も強化されている。(2021/10/19)

Appleが新チップ「M1 Pro」「M1 Max」発表 M1と比べてCPUは70%、GPUは最大4倍高速化
米Appleは、同社が開発した新チップ「M1 Pro」と「M1 Max」を発表。プロユーザーのために初めて設計されたプロセッサであり、同日に発表した、新型MacBook Proに搭載する。(2021/10/19)

MacBook Pro 14/16インチ登場 「M1 Pro」「M1 Max」搭載、Touch Bar廃止 約24万円から
米Appleは10月18日(現地時間)、新型ノートブック「MacBook Pro」の14インチモデル、16インチモデルを発表した。同社が開発した新型プロセッサ「M1 Pro」と「M1 Max」を搭載。デザインも刷新しており、ディスプレイの縁がより薄くなって専有面積が拡大した他、キーボードは「Touch Bar」を廃止。磁力でくっつく「MagSafe 3」、SDカードスロット、HDMI端子などインタフェースも拡充された。(2021/10/19)

米アップル、「M1 Pro」「M1 Max」搭載の新型MacBook Pro発表 SDカードスロット復活、Touch Bar廃止
米アップルが、新プロセッサ「M1 Pro」「M1 Max」を搭載した新型MacBook Proを発表。SDカードスロットやHDMI、「MagSafe」が復活した一方、Touch Barは廃止された。(2021/10/19)

Appleが10月19日午前2時(日本時間)から「スペシャルイベント」 新型Mac登場に期待
Appleが10月19日午前2時(日本時間)からスペシャルイベントを開催する旨を報道関係者に告知した。iPhone 13シリーズは既に発表済みであることから、Macの新製品の登場が期待される。(2021/10/13)

Apple、日本時間10月19日午前2時にスペシャルイベント「Unleashed.」予告 M1Xマシン? 16インチMacBook Pro?
Appleは2021年10月18日にスペシャルオンラインイベント「Unleashed.」を開催すると発表した。(2021/10/13)

次の仕事用マシンはWindowsか、Macか、Chromebookか、エンジニア3万人の声と経営者の見解
従業員の仕事用マシンに何を支給するのが最適だろうか。初期費用や管理費などの所有コストは判断の大きな指針となるが、それが全てではない。初期投資コストだけでなく生産性や運用のコストパフォーマンスに関する情報も精査して考える必要がある。(2021/10/11)

M1X搭載MacBook Pro、いよいよ登場か 16インチMacBook Proの出荷日が2〜3週間に
16インチのMacBook Proは現在、Intel版しかない。その状況は変わりそうだ。(2021/10/6)

「Windows 11」と「Windows 10」の10個の違い【前編】
「Mac」好きは早く「Windows 10」をやめて「Windows 11」に移りたい?
Microsoftは新OS「Windows 11」を投入した。UIのデザイン刷新といった数々の「進化」は、即座に更新するだけの価値をもたらすのか。まずはWindows 10との主な違いを整理しよう。(2021/10/6)

「Windows」と「Mac」、業務用にどちらを選ぶか【第4回】
「Windows」ユーザーが「Mac」に乗り換えようと思わない5つの理由
企業の標準クライアントデバイスとして「Windows」搭載PCが普及しているのは、それなりの根拠がある。Windows搭載PCユーザーが特に評価するポイントを整理しよう。(2021/10/3)

「Windows」と「Mac」、業務用にどちらを選ぶか【第3回】
「Mac」が嫌われる6つの理由
「Mac」を標準のクライアントデバイスとして導入する場合、企業は幾つかの課題に対処する必要がある。特に「Windows」搭載PCとの違いを踏まえて、Mac導入・運用時の注意点を整理しよう。(2021/9/26)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
第6世代「iPad mini」実機レビュー Macを豊かにするプラスワン iPhoneの選び方を変える可能性も
iPhone 13と同時発表の第6世代「iPad mini」は、ついにiPad Pro系の新しいデザインを採用。(第4世代)iPad Airのプロセッサを強化し、サイズを小さくした高性能なミニタブレットに進化した。その実力をいち早く試してみた。(2021/9/24)

「Windows」と「Mac」、業務用にどちらを選ぶか【第2回】
「Mac」ユーザーが「Windows」に変える必要性を感じない5つの理由
「Mac」が業務用クライアントデバイスとして広く使われるようになってきた背景には、どのような理由があるのか。Macユーザーが特に評価するポイントを紹介する。(2021/9/19)

頭脳放談:
第256回 AppleもRISC-Vのプログラマーを募集 ところでRISC-Vってどんなプロセッサ?
AppleがRISC-Vのプログラマーを募集しているという。MacのプロセッサをIntel製から自社製のArmに移行し始めたばかりのAppleが、早くも「RISC-Vに移行?」というわけではないようだ。それでも最近、RISC-Vに注目が集まっているのは間違いないようだ。で、このRISC-Vってどんなプロセッサなの?(2021/9/17)

「UNDERTALE」作者の新作「DELTARUNE」、チャプター2が9月18日に配信決定
WindowsとMac向けに9月18日9時に配信。(2021/9/16)

「Java 17」正式版がリリース M1 Macをサポート
Javaの新バージョン「Java 17」が正式にリリースされた。Java 17は、Java 11以来3年ぶりの長期サポート対象となるJavaのバージョン。(2021/9/15)

「iPhone」「iPad」「Mac」に複数の脆弱性 すでにサイバー攻撃を確認済み
「iPhone」「iPad」「Mac」「Apple Watch」など複数のApple製品に脆弱性が発見された。すでにこれらの脆弱性を利用したサイバー攻撃が確認されているため、迅速にアップデートをしてほしい。(2021/9/15)

iOS、iPadOS、watchOS、macOSの緊急更新 “既に悪用された可能性のある脆弱性”を修正
Appleは“既に悪用された可能性のある脆弱性”を修正するアップデートをiPhone、iPad、Apple Watch、Mac向けにリリースした。これらの脆弱性をAppleに報告したCitizen Labは、至急更新することを強く勧めている。(2021/9/14)

「Windows」と「Mac」、業務用にどちらを選ぶか【第1回】
絶対王者「Windows」に進撃の「Mac」 業務用デバイス“頂上決戦”の歴史
業務用クライアントデバイスなら、当然「Windows」搭載PCだ――。疑いようがないと考えられていた“常識”が崩れ始めている。「Mac」が存在感を高め始めているからだ。背景には何があるのか。(2021/9/12)

AIでメロディーを提案する作曲支援アプリ ソニーCSLが無料配信 音楽制作ソフトとも連携
ソニーコンピュータサイエンス研究所が、作曲をAIで支援するiOSアプリ「Flow Machines Mobile」をリリースした。作りたい曲のスタイルを選ぶと、メロディーなどを自動生成・提案する。(2021/9/9)

Gartner、IDCに聞く「半導体不足がPC市場に与える影響」【後編】
「Windows」PCが「Mac」並みの“高級品”ばかりになり得る切実な事情
部品価格の高騰を完成品価格に反映させない――。製造業のこうした企業努力には限界がある。PCベンダーも同様だ。半導体品薄に直面するPCベンダーが、製品価格の値上げという苦渋の選択をせざるを得ない理由とは。(2021/9/5)

「Windows」「macOS」セキュリティ比較【前編】
「『Mac』は『Windows』より安全」説はこうして生まれた
「Windows」搭載PCよりも「Mac」の方が安全だという“Mac安全神話”は、なぜ生まれたのか。両者の歴史を振り返りながら、その誕生の背景を探る。(2021/9/3)

小寺信良のIT大作戦:
M1 Macに対応した「DaVinci Resolve 17.3」、3倍速いは本当か
MacとWindowsに対応したビデオ編集ソフト「DaVinci Resolve」。その最新版であるバージョン17.3は、M1 Macへの最適化が大きく進んだという。その実力を検証してみた。(2021/8/31)

活気づく労働者市場
退職をやめたらスポーツカーや「MacBook Air」を支給 激化する人材引き留め策
米国では働き手の不足から、一時解雇者数と会社都合の退職者数が低い水準で推移している。雇用促進のために従業員向け懸賞やインセンティブ付与などの施策に取り組む企業もある。(2021/8/31)

Gartner、IDCに聞く「半導体不足がPC市場に与える影響」【前編】
「PC」が半導体不足で値上がりか 「ただし『Mac』は別」と専門家が語る理由
世界的な半導体の品薄で、PCの価格は間もなく上昇するとGartnerやIDCは予想する。ただしWindows搭載PCベンダーと比べて、Appleは値上げの時期を遅らせるのではないかとの見方がある。どういうことなのか。(2021/8/29)

「Windows 11とは何か」を深掘りする【後編】
「Windows 11」が「Windows Vista」とも「M1搭載Mac」とも“全然違う”理由
過去の「Windows」と「Windows 11」には大きな違いがあると専門家はみる。機能だけではなくアップグレードの難易度にも、OSから見えるMicrosoftの“思想”にも明確な変化があるという。どういうことなのか。(2021/8/27)

「macOS」搭載デバイス管理の選択肢【後編】
Mac管理ツール「Jamf」と「Fleetsmith」の料金の違いは? どちらを選ぶべきか
Apple製デバイスの管理においては、管理ツールがどのような他ツールと連携可能なのか、利用料金は幾らなのか、といった観点も重要だ。こうした観点で「Jamf」と「Fleetsmith」を比較してみよう。(2021/8/11)

MacBook AirにLightningイヤフォンをつなげられるハブ 「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を使ってみた
アンカー・ジャパンのLightningオーディオポート搭載USB-C接続マルチメディアハブ「Anker PowerExpand Direct 8-in-2 USB-C PD メディア ハブ」を試した。(2021/8/10)

Corel、Mac仮想化ソフト「Parallels Desktop 17 for Mac」をリリース
なお、M1 Macへの最適化はバージョン16.5で対応済み。(2021/8/10)

Windows 11とmacOS Montereyにも対応した「Parallels Desktop 17 for Mac」を発表
Parallelsは、Apple M1およびIntelチップ搭載のMac上でネイティブのWindowsアプリケーションを実行可能な「Parallels Desktop 17 for Mac」を発表した。(2021/8/10)

MacやChromebookに対応 NTT東とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開始
NTT東日本とIPAは「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。HTML5対応のWebブラウザが稼働する機器であれば利用可能だ。併せて同サービスの実証実験期間の延長も発表された。(2021/8/6)

「シン・テレワークシステム」にWebブラウザ版登場 MacやChromebookでも利用可能に
NTT東日本と情報処理推進機構(IPA)が、シンクライアント型VPN「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開発した。今後はMac OSやChromebookなどOSを問わずに、ブラウザ上で同システムを利用できるようになる。(2021/8/5)

AppleがMac Pro向けに「Radeon Pro W6000Xシリーズ」搭載グラフィックスカードを発売 本体購入時に搭載も可能
AppleのMac ProにGPU(グラフィックス)の選択肢が追加され、よりパフォーマンスが向上したRDNA 2アーキテクチャベースの「Radeon Pro W6000Xシリーズ」を搭載するMPX Moduleを搭載できるようになった。モジュールの単品販売も行われる。(2021/8/4)

Apple、Mac Pro (2019) に最高速AMD GPUを提供開始 究極モデルは580万円超えに
Intel Mac Proの提供を継続するという噂もあるAppleだが、AMD製GPUのさらなる強化を実施した。(2021/8/4)

Apple、Touch ID搭載Magic Keyboardの単体販売を開始
Appleは、M1チップ搭載Macに対応したTouch ID搭載Magic Keyboardの販売を開始した。(2021/8/4)

Touch ID搭載Magic Keyboard、単体販売を開始 iMac以外のM1 Macでも使える
M1 iMacへの同梱しかなかったTouch ID付きキーボードが、他のM1 Macでも使える。(2021/8/4)

「macOS」搭載デバイス管理の選択肢【中編】
「Jamf」「Fleetsmith」の長所と短所を比較 Mac管理がしやすいのはどっち?
Apple製デバイスの管理における要件は企業によって異なる。管理ツール「Jamf」と「Fleetsmith」をどう比較すればいいのか。検討すべきポイントを紹介する。(2021/8/4)

Apple決算、iPhone売上高が前年同期比50%増 2021年度第3四半期
iPhoneが突出しているが、iPad、Macも好調だった。(2021/7/28)

「macOS」搭載デバイス管理の選択肢【前編】
Apple製デバイス管理の「Jamf」と「Fleetsmith」の違い 後悔しない選択肢は?
「Jamf」と「Fleetsmith」はどちらも主要なApple製デバイスの管理ツールだ。「Mac」や「iPhone」などのデバイスを導入する企業に、より適した選択肢とは。(2021/7/28)

次期Mac ProはApple Siliconではない? Mac Pro (2022) はIntel Xeon W 3300搭載か
次期Mac Pro (2022) にIntel Xeon W 3300シリーズを搭載?(2021/7/27)

アドビが「Premiere Pro」をアップデート M1 Macにネイティブ対応 自動文字起こし機能も実装
アドビが「Adobe Creative Cloud」を構成する動画関連アプリの機能アップデートを実施した。Premiere ProとCharacter AnimatorではM1 Macへのネイティブ対応が行われる他、Premiere Proでは複数の新機能や機能改善が実装される。(2021/7/20)


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