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PR:IIJmioで大容量プラン開始! 読者調査から分かった30GB/40GB/50GBプランのお得な活用術
ITmedia Mobileがインターネットイニシアティブと共同で実施した読者アンケートから、モバイル通信サービスの選び方を見ていきたい。IIJmioのギガプランには30GB/40GB/50GBの大容量プランが追加され、より多くのデータ容量を選べるようになった。データシェアを組み合わせれば、1人で複数回線、または家族でよりお得に利用できる。(2024/3/1)

産業制御システムのセキュリティ:
三菱電機がOTセキュリティ事業拡大に向け協業拡大、リモートアクセス技術に強み
三菱電機は米国のDispel LLCとOTセキュリティ事業拡大に向けマーケティングおよび技術開発の協業契約を締結したことを発表した。(2024/3/1)

製造業IoT:
現場のカンコツをIoTデータで裏付け データドリブンな漁業に転換目指す
漁業は製造業と同様、熟練労働者の高齢化や次世代への技術伝承といった問題に直面している。これに対してIoTなどを通じてデータドリブンな漁業の実現を目指すのが、日本事務器の展開する「MarineManager +reC.」だ。(2024/3/1)

セキュリティソリューション:
APIの本番稼働前にリスクを特定 F5 Distributed Cloud Servicesの新機能が公開
F5ネットワークスジャパンは企業がクラウド、オンプレミス、エッジを組み合わせた環境で直面する管理の複雑さやセキュリティリスクに対応するために利用できる新しい「F5 Distributed Cloud Services」と「F5 AI Data Fabric」を発表した。(2024/3/1)

ITmedia Security Week 2023 冬:
辻氏、piyokango氏、根岸氏はセキュリティレポートをどの“断面”で切り取るのか
2023年11月29日、アイティメディアが主催するセミナー「ITmedia Security Week 2023 冬」の「実践・クラウドセキュリティ」ゾーンで、SBテクノロジー 辻伸弘氏、piyokango氏、インターネットイニシアティブ 根岸征史氏が「断面、光を当てて」と題するパネルディスカッションに登壇した。(2024/3/1)

Gartner Insights Pickup(340):
激変する世界でのI&Oリーダーシップとは
Gartnerのエキスパートが、インフラとオペレーション(I&O)のリーダーシップ戦略と、ビジネスの成功に向けて人材を成長させ、プロセスを変革する方法を論じた。(2024/3/1)

Itmedia Security Week 2023冬 イベントレポート:
上野 宣氏が力説する“ペネトレーションテストの意義” 内製する際の注意事項
上野 宣氏が、エンドポイントセキュリティ対策の勘所やペネトレーションテストの意義、ペネトレーションテストを内製するかどうかを考える際に重要なポイントを語った。(2024/3/1)

OpenRoamingとPasspoint比較【前編】
奥が深い「Wi-Fiローミング」の仕組み OpenRoamingの特徴を徹底解説
Wi-Fiのローミングには「OpenRoaming」と「Passpoint」という2大規格がある。それぞれにメリットがあり、特徴や仕組みを理解する必要がある。OpenRoamingについて解説する。(2024/3/1)

普段の仕事に“AI副操縦士” Windowsで「Copilot」はどう使えばよい? 5つの基本用途をチェック
ビジネスパーソンがPCを活用するうえで、“作業の能率化”は欠かすことのできない視点だ。そのうえで、最近はさまざまな生成AIが登場しており、業務能率アップのためいかに生成AIツールを活用するか、も考える必要が高まっている。(2024/2/29)

Marketing Dive:
GoogleがIABのプライバシーサンドボックス批判に猛反論 完全論破へ42ページのレポートを公開
Googleは、米インタラクティブ広告協会から寄せられた批判について「多くの誤解と不正確さが見られる」と反論している。その詳細について、追加説明があった。(2024/2/29)

企業が備えるBCP:
安否確認ルールの「あいまいさ」、能登地震で浮き彫りに――被災地域の企業のリアル
元日に発生した能登半島地震。被災した企業はその時どう判断し、日ごろの備えはどう役に立ったのか。リスク対策.comが調査結果を実施した。(2024/2/29)

「ビッグテックの一部が解体される」という予測も:
AI、Mojo、ブロックチェーン TechTargetが予測する「2024年に起こる5つの変化」とは
TechTargetは、「2024年のテクノロジー予測」に関する記事を公開した。「2024年はブロックチェーン、AI、反競争的活動、新しいプログラミング言語Mojoが見出しを飾ることになる」としている。(2024/2/29)

新卒からも中途からも、満足度が高い日系大手企業はどこか
転職・就職のための情報プラットフォームを運営するオープンワークは、「新卒入社 vs 中途入社 評価がフラットな日系大手企業ランキング」を発表した。評価が高かったのは……。(2024/2/29)

ビジネスに貢献できるクラウド運用とは:
PR:クラウドネイティブの世界でビジネスを止めない運用サービスはなぜ生まれたのか
ITサービス開発/運用は「ビジネス展開」とほぼ同義となっている今、求められている運用のあり方とは何なのか。どうすればクラウドを使いこなし、“ビジネスに貢献できるクラウド運用”へ変革できるのか。(2024/2/29)

英国内務省とAWSの契約更新を巡る議論【前編】
英国内務省とAWSの「4.5億ポンドの契約書」に含まれていた“危うい一文”とは
英国内務省が2023年末にAWSと締結した3年契約は4.5億ポンドもの大型案件だった。政府が公開している契約書の内容と経緯が、専門家の間で議論を巻き起こしている。(2024/2/29)

生成AI時代のスキルも議論に
相次ぐAI失業、採用凍結……ダボス会議で語られた現実は本当なのか
これからのAI時代、雇用市場は激変する。企業が採用者に求めるスキルは何か。世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)におけるパネルディスカッションの内容を基に解説する。(2024/2/29)

FinOps成功の鍵【第2回】
クラウドが「高過ぎる」なら、次は脱クラウドじゃなくてFinOps?
クラウドサービスを利用する企業の悩みとして顕著になってきているのが、コストの肥大化だ。コストを最適化する手法として企業は「FinOps」に注目し始めているが、その実践は容易ではない。何が必要なのか。(2024/2/29)

もしもクラウドが止まったら【後編】
SLAがあっても「クラウド障害」には十分に備えるべき理由とは?
一般的にクラウドサービスでは障害への対策が充実しているが、サービス停止は発生する。ユーザー企業は、クラウドサービスにおけるSLAの内容や、サービス停止に陥った場合の対処法を知っておく必要がある。(2024/2/29)

きっかけは経営基盤強化のための組織再編
Saleceforceのデータ可視化 “Excel沼”を回避しつつどう実現する?
メンバーズは、SFAとCRMの刷新をきっかけにBIツールを導入し、Excelでの営業実績の管理や案件の進捗管理の工数を削減した。その経緯と苦労、成果について担当者が語った。(2024/2/29)

専門家が予言するERPのトレンド、2024年の3本柱とは
2024年はERP業界にとって重要な1年になる。アナリストはクラウドへの移行や生成AI機能の追加などで戦略的投資先になっていくとみているが、具体的にはどのように進化するのか。(2024/2/28)

LINEの広告作成ツールが「Adobe Express」と連携 生成AIでクリエイティブを手軽に
LINEの広告向けクリエイティブ作成ツールが「Adobe Express」と連携。生成AIなどを使って手軽にクリエイティブを作成できる。(2024/2/28)

NECが新アーキテクチャのVPN対応ルーター「UNIVERGE IX-Rシリーズ」を投入 第1弾は10GbE/1GbE対応の中規模モデル
NECが、汎用(はんよう)性の高いルーター「UNIVERGE IXシリーズ」の後継シリーズを市場に投入する。ハードウェア/ソフトウェアの両面を一新し、基本性能と静音性が高まったことが特徴で、第1弾は10GbE/1GbE対応の中規模拠点向けモデルとなる。(2024/2/28)

企業が備えるBCP:
策定しても“機能しないBCP”の実態 能登半島地震で証明された継続的活動の意義
能登半島地震で明らかになったのは「策定しても“機能しないBCP”」の実態だ。本当に機能させるためには何が必要なのか?(2024/2/28)

ChatGPTを“企業のセキュリティ基準”で運用できるサービス 利用状況の監視機能も
ソフトクリエイトが企業向け生成AIサービス「Safe AI Gateway」をリリースした。「Azure OpenAI Service」ベースの専用環境を構築でき、企業が求めるセキュリティ基準に準拠したChatGPT運用ができるとしている。(2024/2/28)

B2Bマーケティングにおける正しいメルマガの設計方法【前編】:
良いメルマガと嫌われるメルマガ 違いはどこにある?
B2Bマーケティングにおけるメルマガ施策は簡単そうに見えて難しいもの。どのようなポイントを押さえればよいのでしょうか。(2024/2/28)

写真で見るITオフィス戦略【動画あり特別版】:
ケーブルが全部Type-Cだと!? マネフォの「情シスが作ったオフィス」、実際に行ってきた【動画あり】
しかもスマートフォン充電用のLightningケーブルとUSB-TypeC完備。(2024/2/29)

「Protected Audience API」入門:
テストして分かった「Protected Audience API(旧FLEDGE)」 Cookieよりも期待できそうなこととは?
プライバシー保護を前提としつつ、Web上の行動追跡手段をどう確保するか。GoogleがサードパーティーCookie代替技術として提唱する「プライバシーサンドボックス」の一つである「Protected Audience API」について、詳しく解説する。(2024/2/28)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(113):
仕様書通りにシステムを作りました。使えなくても知りません
ユーザー企業が作った仕様書に抜け漏れがあり、その通りに作ったシステムが使いものにならなかった。悪いのは、ベンダー、ユーザー企業、どちらなのか?(2024/2/28)

山市良のうぃんどうず日記(277):
長期の評価に最適なWindows 10/11 Enterprise Evaluationともっと長く付き合う“裏ワザ”
Windows 10/11 Enterpriseには、90日無料で評価できる「Evaluation」エディションがあります。ライセンスを購入しなくても、企業向けWindows 10/11をテスト、評価できるので、筆者はよく利用しています。そんなEvaluationエディションを可能な限り長く利用する裏ワザを幾つか紹介します。(2024/2/28)

VPN徹底解説【前編】
いまさら聞けない「VPN」の基礎知識 暗号化が必要になった理由は?
リモートアクセスを安全にする手段としてVPNは広く普及している。そもそもVPNはどのような技術で、どのような利点があるのか。(2024/2/28)

レガシーなERPシステムからの脱却【後編】
ERPのモダナイズで製糖会社は「SAPのライセンス問題」とどう折り合いをつけたのか
製糖会社Florida CrystalsはSAPのERPシステムを最新化するに当たり、「RISE with SAP」か「Bring Your Own License」(BYOL)のどちらを選ぶかという問題に直面した。判断の決め手は何だったのか。(2024/2/28)

IT×OTセキュリティはなぜ難しいか:
PR:ITセキュリティ担当者が知るべきOTセキュリティの真実
「つながる」がデジタルビジネスの重要キーワードになってきた。だが、この状況にセキュリティ対策が十分に追い付いていない。IT領域の方法論では対処できない課題はどう解消すべきだろうか。(2024/2/28)

NHS Whalesで進む電子処方箋の導入【後編】
「電子処方箋」普及に向けてNHS Walesが開発 “医療アプリ”の役割とは?
英国のウェールズ地域を管轄するNHS Whalesが電子処方箋の導入を進めている。その計画を構成する要素の一つが「NHS Wales App」だ。試験運用から本稼働までの流れを整理する。(2024/2/28)

外部のプロとして働く人材 年収が高い職種は?
プロシェアリング事業を運営するサーキュレーションは、外部のプロとしてフリーランス・副業・起業で働く人を対象に「プロ人材実態調査」を実施した。年収1000万円以上が多い職種は「M&A/業務資本提携/CVC」「中期経営計画策定/組織戦略策定」だった。(2024/2/28)

楽天とOpenAI、通信事業者向けAIツール開発へ ネットワーク不具合を事前に察知
楽天グループとOpenAIは、戦略的協業を通じた通信業界向けのAI(人工知能)ツールを共同開発すると発表。楽天のOpen RANとOpen AIのAI技術に関する知見を組み合わせて実行する。(2024/2/27)

現場管理:
東急建設、環境データを一元管理できるシステム開発 工種工法ごとのCO2排出量推定も可能
東急建設はアイシーソフトが開発した環境データ一元管理システムに独自機能を追加し、運用している。工種工法ごとのCO2排出量推定から、竣工までのCO2排出量の試算にも対応し、環境関連データの把握/開示に関する業務を効率化する。(2024/2/27)

東北大学の挑戦:
東北大・大野英男総長に聞く 「10兆円ファンド」支援候補に選ばれた舞台裏
政府が創設した10兆円規模の「大学ファンド」初の支援対象候補に、東北大学が選ばれた。東北大の大野英男総長に「国際卓越研究大学」の認定候補に選ばれた舞台裏を聞く。インタビュー全3回の1回目。(2024/2/27)

Microsoft Entra IDを知る【前編】
「Active Directory」と「Microsoft Entra ID」の根本的な違いとは?
Windows搭載デバイスを扱う企業にとって、「Active Directory」は重要なシステムの一つだ。クラウドサービスでシステム運用をする企業が、Active Directoryから「Microsoft Entra ID」に移る意義とは。(2024/2/27)

スタートアップのAWS活用術
Amazon S3やSageMakerで作るドローンサービス AWSを使う理由とは?
ドローンサービスを手掛けるマレーシアのAerodyneは、世界規模でサービスを提供するためのインフラとしてAWSのクラウドサービスを利用する。AWSを利用する狙いと、生み出している成果とは。(2024/2/27)

クラウドストレージのコスト削減術【後編】
クラウド料金を抑えるには? Google Cloud Storageのベストプラクティス4選
Google Cloud Storageの料金はさまざまな要因で変化する。コストを抑えるにはどのようにすればよいのか。ベストプラクティスを紹介する。(2024/2/27)

日本市場に特化したファーウェイのリパワリング専用パワコンが登場:
PR:発電量が105%に増加 “リパワリングで採算が取れる”太陽光発電用パワコンの選び方
運用開始から10年以上経過する太陽光発電も増えており、発電設備を入れ替える「リパワリング」が注目されている。さまざまな設備で構成される太陽光発電の中で、パワコンはリパワリングのメリットを特に得やすい。リパワリングに最適なパワコンはどのように選ぶべきなのか、太陽光発電の運用保守に詳しいCO2OSに聞いた。(2024/2/27)

次世代ネットワークの要素技術7選【後編】
企業が「ホワイトボックスネットワーク」を求めても広がらない理由
次世代ネットワークの要素の一つにホワイトボックスネットワークがある。企業は関心を寄せているが、普及していない。それはなぜなのか。次世代ネットワークの課題と併せて解説する。(2024/2/27)

バッテリー式UPSのリスク【後編】
データセンターの「UPS」でまさかの大惨事に? バッテリーで何が起きるのか
データセンターでバッテリー電源搭載のUPSを使用する場合は、火災リスクに留意する必要がある。大量のリチウムイオンバッテリーを使用する場合、どのようなリスクがあるのか。事前に検討すべきことは何か。(2024/2/27)

「止められない」業務基盤をどう刷新する
レガシーシステムからオープン系システムへの移行 こくみん共済coop事例で解説
レガシーシステムの維持コストや運用の手間に悩む企業は珍しくない。業務への影響を考慮すると新システムへの移行は容易ではないからだ。こくみん共済coopはこの課題をどう解決したのか。求められた技術要件や課題、成果を解説する。(2024/2/27)

社労士・井口克己の労務Q&A:
転勤3カ月で、直後より手取り減──“社会保険料のワナ”に要注意 回避する方法は?
【A】数カ月前に転勤した従業員から「一時は異動して残業代が増えたが、3カ月で突然手取り収入が下がってしまった。何か計算が間違っていませんか?」と質問されました。同じ時期に転勤し、同じくらい残業している同期のBさんと比較すると、控除額に1万円以上の差が突然発生したことに気付き、疑問を抱いたようです。(2024/2/26)

2020年にサイバー攻撃受けたNTTコムに聞く“当時の教訓” 反省を踏まえ、どう変わったか
2020年にサイバー攻撃を受けたNTTコムに当時の反省とセキュリティ改善の現況を聞く。(2024/2/26)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「勤務先PCの運用管理課題」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(5000円分)をプレゼント。(2024/2/21)

Linuxコマンド「tar」の使い方【前編】
いまさら聞けない「Linux」コマンド tarでファイルを操作する
Linuxの「tar」コマンドは、Linuxにおいて広く使われているアーカイブファイル作成用のコマンドだ。幾つか基本のコマンドを使用しながら、ファイルのバックアップから復元までの手順を学んでおこう。(2024/2/25)

「ビルドプロセスにかかる時間を数分から数秒に短縮」:
開発ワークフローの速度向上をうたうDockerのマネージドサービス「Docker Build Cloud」登場
Dockerは「Docker Build Cloud」の一般提供を開始した。DockerコンテナイメージのビルドをAmazon Web Servicesで実行することで開発ワークフローの速度向上が見込めるという。(2024/2/23)

AIは無線LANの主流になるか【前編】
「無線LAN」の次の進化は「AI」にあり “あのトラブル”がなくなるかも?
AI技術は今後、ネットワークにとって不可欠な技術になる。無線LANもその恩恵を受ける分野だ。AI技術は無線LANをどのように進化させるのか。(2024/2/23)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。