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「リモートアクセス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リモートアクセス」に関する情報が集まったページです。

Google検索で見つけたテンプレサイト、実はマルウェア配布サイト
怪しいリンクはクリックせず、リスクあるページを検索結果から除外してくれる検索エンジンを介してアクセスすることが、フィッシング詐欺対策の有効な手段とされてきた。だがその前提を覆す資料が公表された。(2021/4/15)

“緊急措置”のままでは、もはや生き残れない:
PR:変化が求められる企業ネットワークとセキュリティ、今目指すべき「IT基盤の全体像」を探る
コロナ禍を受け、テレワークが多くの企業に浸透した。だが大半は、今も“緊急措置”のままで、業務の快適性や安全性には課題を抱えたままのようだ。では、どうすればこの課題を解決できるのか。ピンポイントソリューションでは解決できない理由と、今取るべき解決策とは。(2021/4/12)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(97):
Windows 10の登場から6年で削除された機能、廃止予定機能のざっくりまとめ
Windows 10の新バージョンに移行する場合、それがWindows 8.1以前からであれ、Windows 10の古いバージョンからであれ、以前は利用できていた機能が新バージョンでも利用できるとは限りません。特に、企業のセキュリティ対策として利用してきたWindowsの標準機能が利用できなくなる場合は、早急に代替策を検討する必要があります。(2021/4/13)

TechTarget発 世界のITニュース
VPN代替を目指すGoogleの「BeyondCorp Enterprise」とは 「Chrome」で提供
Googleはゼロトラストセキュリティの新サービス「BeyondCorp Enterprise」を発表した。Chrome経由で利用できるという。具体的にどのようなサービスなのだろうか。(2021/4/2)

今見直したい、境界型セキュリティ:
PR:ニューノーマル時代に適したセキュリティとは?――VMwareが提案する新しいアプローチ
在宅勤務体制への移行が進む中、これまで主流だった会社という場に限定した境界型セキュリティを見直す動きが加速している。ニューノーマル時代に最適なセキュリティとは何か。(2021/4/1)

ゼロトラストで守る、ソフトバンクが守る:
PR:「ゼロトラストセキュリティ」はいかにして作られるか?
ゼロトラストは、何らかの製品を入れれば導入できるものではない。何を守り、何を恐れるべきか、企業の姿勢が問われているのだ。(2021/3/31)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(96):
新製品? 新サービス? 突如現れた「Windows 10 in cloud configuration」って何ですか
Microsoftは2021年2月初め、公式ブログで「Windows 10 in cloud configuration」をアナウンスし、「Microsoft 365」のWebサイトに同名のページを公開しました。名称からは“Windows 10の特別な新エディションあるいはサービス”のように思えるかもしれませんが、簡単に言ってしまえば「Microsoftの既存のクラウドサービスを利用したソリューション例」といったところです。(2021/3/30)

ニューノーマル時代のセキュリティ対策を考える:
PR:導入して終わりではない――テレワークの見える化と運用を支援するマネージドセキュリティサービスとは
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響でテレワークが広がった結果、あちこちにセキュリティ対策のほころびや漏れが生じている。だが、テレワークの重要性は高まるばかりだ。運用負荷を軽減しながらセキュリティ対策を回していくポイントとは。(2021/3/30)

AIカメラ:
PR:現場主導のDXを実現。5万円から始められるAIカメラの実力
製造業をはじめとするさまざまな企業のAIカメラへの期待は大きい。その一方で、導入がなかなか進まないという現実もある。ソラコムの「S+ Camera Basic」は、5万円と安価であるだけでなく、「現場へのカメラの取り付け」「通信環境」「リモートアクセス」というAIカメラ導入の3つの課題を解決できるとともに、無料で体験できる「トライアル」機能も提供している。(2021/3/30)

TechTarget発 世界のITニュース
遠隔操作ツール「TeamViewer」を悪用か 水処理施設が受けた不正アクセスとは
米国フロリダ州にある水処理施設がサイバー攻撃を受けた。攻撃者はリモートデスクトップツールを悪用し、同施設のシステムに侵入して水酸化ナトリウムを有害な値まで増やそうとした。(2021/3/24)

伊那市役所、リモートアクセス導入で職員のテレワーク環境を1カ月で構築 その方法は
長野県伊那市役所は、職員のテレワーク環境を早期構築するため、運用中の仮想デスクトップ環境にシトリックスのリモートアクセスソリューションを導入。併せて、BYODを取り入れ、長期的コストの大幅削減も実現した。(2021/3/23)

学生実験や小規模R&D向け:
リモート測定を容易にする小型オシロなど4種を発表
キーサイト・テクノロジー(以下、キーサイト)は2021年3月16日、教育機関での実験や小規模のR&Dをターゲットとするエントリーレベルのベンチトップ型計測器シリーズ「Smart Bench Essentials(SBE)」を発表した。帯域50MHzのオシロスコープ、5.5桁のDMM(デジタルマルチメーター)、3出力のDC電源、23種類の波形を生成可能なファンクションジェネレーターという4種類の計測器と、ソフトウェア「PathWave BenchVue」で構成されている。(2021/3/17)

固定IPアドレスなしでテレワーク環境を構築 NTTPCらが提供開始
No.1とアレクソン、NTTPCコミュニケーションズの3社は、テレワーク環境構築機器「Telework Station」の販売を開始した。同機器をオフィスに設置することで、Webブラウザ経由で自宅のPCやタブレット端末から業務用PCに接続して操作できる。(2021/3/17)

ニューノーマル時代のセキュリティ:
「ゼロトラスト」3つの“誤解” どのように考え、企業内で検討していくべきか
ここ1年で認知度が高まった「ゼロトラスト」。企業内でゼロトラストをどのように考え、検討していくべきかを考える。(2021/3/17)

なぞなぞではありません:
見た目は圧縮PDF、実際はIcon、拡張データにRARが含まれる奇妙な添付ファイル、その目的は
圧縮されたPDFファイルのように見えるが、実際にはIconファイルであり、さらにそこに拡張データとしてRARデータが含まれているという奇妙な添付ファイルがサイバー攻撃に使われていることが発見された。この奇妙なファイルが使われる理由は。(2021/3/16)

今の業務環境、そのままで大丈夫ですか?:
PR:「突貫テレワーク環境」を無理なく今すぐ改善し、業務変革を加速する方法とは
2020年4月に発令された緊急事態宣言からはや1年。当時、急ぎテレワーク環境を導入したものの、今もコミュニケーションやセキュリティに課題や不安を抱えている企業は多い。では、安心して働ける「恒常的な業務環境」を一刻も早く、無理なく構築するにはどうすればよいのだろうか。(2021/3/15)

「クラウドファイル共有」7選【第3回】
クラウドファイル共有「Egnyte」「FileCloud」とは オンプレミスからの接続も
「クラウドファイル共有」は、異なる場所で作業をする人同士のコラボレーションを支援するためにさまざまな機能を搭載する。代表的なサービスである「Egnyte」「FileCloud」で何かできるのか、詳細に見てみよう。(2021/3/10)

分散拠点のファイルアクセスを実現
20%のコスト削減に成功したクラウドNAS導入事例
北米やアジアに複数の拠点を擁する建築会社が、ストレージをオンプレミスからクラウドNASに移行。各地からのファイルアクセスとコスト削減に成功した。(2021/3/9)

特集:クラウドを用いて「SASE」で統合 セキュリティとネットワーク(2):
企業はゼロトラスト/SASEという理想をどこから、どこまで目指すべきか――NTTデータ先端技術が一足早く導入した理由
コロナ禍をきっかけに、急きょテレワークの拡大に追われたNTTデータ先端技術。既存のVPNを拡張するのではなく、ゼロトラスト/SASEに基づく新しいセキュリティ対策を取り入れた。その理由と利点、導入のポイントを聞く。(2021/3/9)

Windowsフロントライン:
姿が見えた「21H1」と2021年以降のWindows
Windows 10の次期大型アップデート(機能アップデート)にあたる「21H1」や、Windows 10回りの最新情報を整理した。(2021/3/4)

2024年までに企業セキュリティはクラウド中心に? 移行を支える5つのポイントは――ガートナー提言
企業ネットワークのクラウド化は今後も加速し、2024年までに「新たなネットワーキング」への移行が進み、それを支える「クラウド型セキュリティゲートウェイ」を採用する企業が60%を超えるとガートナーは予測。自社のネットワークを見直し、移行を進めるポイントとは?(2021/3/2)

移行を進める前に知っておくべき「5つのポイント」:
「クラウド型セキュリティゲートウェイの採用が加速」 ガートナーがネットワーク移行に関する2021年の展望を発表
ガートナー ジャパンは、新たなネットワークへの移行に関する2021年の展望を発表した。2024年までに新たなネットワークへの移行が進み、クラウド型セキュリティゲートウェイを採用する企業が60%を超えるという。(2021/3/2)

インフラを企業の“足かせ”にしない KDDIが全社1万2000人に向けたゼロトラストネットワークを展開するまで
テレワークの普及に伴い、ゼロトラストの実現は企業の喫緊の課題だ。大手キャリアのKDDIは2019年12月から、約1年をかけてゼロトラストネットワークを実現し、ユーザー約1万2000人に向けて全社展開した。KDDI担当者が語る境界型のセキュリティモデルからゼロトラストを実現するまでの道のりとは。(2021/2/26)

「脱クラウド」検討のポイント【後編】
企業が「脱クラウド」を選んでしまう4つの理由
オンプレミスのインフラからクラウドサービスへのワークロード移行で失敗しないためにはまず、企業が「脱クラウド」を決断する理由を把握しておくとよい。主要な4つの理由を説明する。(2021/2/25)

テレワークと長く付き合うためのセキュリティ対策【中編】
テレワークの入門企業もベテラン企業も納得のセキュリティ対策とは?
テレワークの急拡大で生じたセキュリティ対策の“穴”は、攻撃者にとって格好の狙い目になり得る。実害を招かないために、企業が取るべきセキュリティ対策とは。(2021/2/18)

微妙な違いを理解
いまさら聞けない「IP電話」と「VoIP」の基本的な違いとは?
「IP電話」と「VoIP」を同義語として扱う専門家は少なくない。2つの用語の微妙な違いを認識することで、それぞれのメリットとデメリットを理解しやすくなるだろう。(2021/2/18)

ニューノーマル時代に既存環境ではもう限界?:
PR:新しい働き方にはSASEベースの新しいネットワークとセキュリティ構成を――VMwareの新たな提案
クラウド移行の加速、新型コロナウイルス感染症対策として急速に広まったテレワーク。従業員が働く場所も、アプリやデータの置き場所も変化したが、既存のシステム構成では限界が見えつつある。その解決の鍵となるのが「SASE」だ。(2021/2/18)

テレワークに役立つポイントは?
いまさら聞けない「VPN」と「VLAN」の違い “枯れた技術”が再注目の理由は
テレワークが広がる中、「VPN」と「VLAN」の有用性が見直されている。なぜVPNとVLANは共に注目を集めているのか。それぞれの基本と併せて考えてみよう。(2021/2/17)

中小企業のゼロトラスト実現に“ちょうどいい”機能を月額で NTTPC、新サービスの中身は
組織のテレワークやクラウドサービスの利用が広がる中、セキュリティの“新常態”としてゼロトラストが注目されて久しい。NTTPCが発表した中堅中小向け製品は、大規模な初期投資が不要で、かつ中小のニーズに合った機能を提供するという。同社が目指す中小向けの“ちょうどいい”内容とは何か。(2021/2/16)

この頃、セキュリティ界隈で:
パスワード使い回しや「Windows 7」使用、不正侵入を招いた水道システム管理の実情
市の浄水システムに侵入し、飲料水を操作しようとした行為が見つかった。これは氷山の一角だという。(2021/2/15)

働き方改革時代の「ゼロトラスト」セキュリティ(10):
Googleが独自ゼロトラストパッケージ「BeyondCorp Enterprise」の開発に至るまで10年かかった理由
デジタルトラストを実現するための新たな情報セキュリティの在り方についてお届けする連載。今回は、Googleが2021年1月27日に発表した、独自ゼロトラストパッケージ「BeyondCorp Enterprise」を紹介します。(2021/2/15)

上水道処理施設にサイバー攻撃が発生、社会インフラ管理がはらむリスクがあらわに
フロリダ州の上水道処理施設が不正侵入を受けた。攻撃者は遠隔から水道水に混ぜる水酸化ナトリウムの量を変更することに成功したという。身近な社会インフラへの攻撃だったことから市民に動揺が広がる事態となった。(2021/2/10)

水道局の水処理システムにハッカーが侵入し、飲料水の汚染試み フロリダ州で
フロリダ州の市の水処理システムに何者かがリモートで侵入し、飲用水に含まれる水酸化ナトリウムの量を大幅に増やそうとした。オペレーターがすぐに気づいて設定を戻し、大事にはいたらなかった。(2021/2/9)

特集:クラウドを用いて「SASE」で統合 セキュリティとネットワーク(1):
「SASE」(サッシー)の効果はテレワークのトラフィック改善だけではない――DX実践にも欠かせない
ガートナーが2019年に提唱したセキュリティフレームワーク「SASE」(サッシー)では、ネットワークとセキュリティを包括的に扱うことを目指している。クラウドを利用してネットワークトラフィックの負荷分散ができることはもちろん、「従業員が快適に仕事をする環境を整える」という情報システム部門本来のミッションを果たしやすくするものだという。ユーザー企業が自社のネットワークをSASE対応にするメリットは何か、どうすればSASE対応にできるのか、SASEサービスを選択する際に注目すべきポイントは何だろうか。(2021/2/5)

Gartner Insights Pickup(193):
今すぐクラウドに移行すべき7つのワークロード
リモートワークの急増に伴い、在宅勤務環境の整備や事業継続の維持、ビジネスレジリエンス(回復力)の構築という観点から、クラウドサービスが注目されている。(2021/2/5)

パンデミックがもたらした人事の課題【後編】
人事部門は「ギグエコノミー」「BLM」にどう対処すべきか? Gartnerが助言
人事部門を取り巻く状況はどう変化するのか。そうした変化の中で、従業員とどう向き合えばよいのか。Gartnerに聞く。(2021/1/28)

中堅企業の在宅勤務に関する調査レポート:
PR:在宅勤務の業務効率を上げるには? 最新の調査レポートから考える
新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的として、2020年7月に政府から在宅勤務を含むテレワークで働く社員の割合を7割まで高めるよう要請が出された。従業員100〜1000人規模の中堅企業の在宅勤務の導入は進んでいるのか、2020年12月にその実施状況について実態調査した結果、在宅勤務の導入が十分に進んでいない、または課題を抱えながら実施している現状が浮き彫りになった。(2021/1/22)

中小企業にテレワーク環境を導入、運用代行も シスコとDISがパッケージを提供開始
ダイワボウ情報システム(DIS)とシスコシステムズは、中堅中小企業向けに「iPad × Cisco Meraki楽々テレワークパッケージ」を提供開始する。テレワークに必要なデバイスやWeb会議システム、リモートアクセス環境と併せ、導入支援/運用管理代行までトータルで支援する。(2021/1/22)

デバイス組み込みで人気のDNSソフトウェアに脆弱性、知らぬうちに利用している可能性も
世界中で使われるDNSソフトウェアに複数の脆弱性が発見された。遠隔からキャッシュポイズニング、リモートコード実行、サービス妨害攻撃などを引き起こされる危険性がある。(2021/1/21)

テレワーク環境の提供【前編】
時代後れのVPNに代わるネットワークの構築
テレワークの常態化を前提とすると、VPNは制約が多過ぎる。ニューノーマル時代のネットワークに必要な技術は何か。(2021/1/21)

読者調査結果:
リモートワークの継続有無で、業績に明暗 「リモートアクセス環境」「PCの社外持ち出し」が“導入の壁”に?
テレワークを継続的に実施している企業と比べると、未実施・頻度が少ない企業は業績の悪化が顕著な傾向にある──ITmedia ビジネスオンラインが実施した読者調査で、そんな結果が浮き彫りになった。(2021/1/19)

建設会社が「DaaSでテレワーク推進」で得たこと【前編】
テレワーク拡大で生産性は下がるどころか史上最高に――DaaS導入の建設会社CIO
「DaaS」を使ったテレワークを推進している米国の建設会社Mead & Hunt。テレワークによって「生産性は史上最高になる」と同社CIOは語る。その理由は。(2021/1/18)

IDC、国内情報セキュリティ市場予測を発表 需要継続の背景とは
2020年上半期までの実績に基づいた「国内情報セキュリティ市場」の予測によると、2020年はテレワークやクラウドシフトなどが影響し、市場拡大の見込み。特にセキュリティソフトウェア/サービスは2021年以降も堅調に推移するが、アプライアンス市場は縮小の予想。その理由とは?(2021/1/14)

今後もリモートワークを続けるために:
PR:理想のVDIは環境選びが肝に VPNとの違いは? クラウド利用の注意点とは?
コロナ禍以前からVPNやVDIを導入しリモートワーク環境を整備していたが、全従業員が一斉に実施することは想定外だった企業は少なくないだろう。すでに導入したVDIを活用しつつ理想的なリモートワーク環境を整備するにはどうすれば良いのか。(2021/1/19)

コロナ禍の一時対応じゃない。未来へ続く変革を:
PR:物心両面のサポートでニューノーマルを生き抜く、弥生の超働き方改革始動!
突然の全社リモートワーク移行に当たり、会社が真っ先に心配したのは、社員のメンタルだった。(2021/1/8)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2020年)
AndroidとiOSのどちらが“正解”か? 「Zoom」以外のコロナ対策ツールは?
「スマートモバイル」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2020年に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/12/31)

長く使える仕組みを短期間・低コストで
コールセンターのクラウド化 中堅・中小企業はどう実現する?
在宅勤務に適したコールセンターを構築するときに、長い開発期間や構築費用、運用コストが課題となることがある。中堅・中小企業がこうした課題を解決し、コールセンター業務の在宅勤務への移行を素早く実現する方法とは。(2021/1/8)

オフィスはコミュニケーション空間に:
KDDI、本社オフィスの座席を4割削減 テレワーク活用が加速、スペース最適化へ
KDDIは、本社オフィスの座席数を、在籍社員数に対して4割削減する。2021年1月以降、全フロアをフリーアドレス化する。テレワークと出社を組み合わせた働き方に最適なワークプレイスを構築する。(2020/12/23)

中小企業のニーズに対応:
NEC、サーバやPCの運用管理を自動化するサブスク型サービスを発表
NECは、ICT機器の稼働管理やPCへのセキュリティパッチの適用などの運用業務を自動化するサービスをサブスクリプション型で提供する。(2020/12/23)

読者の「知りたい」をベンダーに聞く【WVD概要編】
「Windows Virtual Desktop」(WVD)とは何なのか? マイクロソフトに聞く
日本マイクロソフトが提供する「Windows Virtual Desktop」とは、どのようなサービスなのか。読者からの質問と同社による回答を基に、Windows Virtual Desktopの基本的な情報をまとめた。(2020/12/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。