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「FDM/FFF」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FDM/FFF」に関する情報が集まったページです。

越智岳人の注目スタートアップ(2):
安価で高品質な義足を途上国へ、3Dプリンタ×AIの生産技術で社会課題を解決
数多くのハードウェアスタートアップやメイカースペース事業者などを取材してきた越智岳人氏が、今注目のスタートアップを紹介する連載。今回は、3Dプリンタをはじめとする3D技術を活用し、製造コストを従来の10分の1に抑えた義足を提供するInstalimb(インスタリム)にフォーカスし、開発のきっかけやこれまでの取り組み、今後の展望などについて、同社 代表取締役CEOの徳島泰氏に話を聞いた。(2022/1/11)

3Dプリンタニュース:
純国産金属3Dプリンタの技術体系の確立に向けて産学4者が共同研究を始動
島津産機システムズ、エス.ラボ、第一セラモの装置/部材メーカー3社と、近畿大学 次世代基盤技術研究所は、材料押し出し積層(MEX)方式の金属3Dプリンタによる金属、セラミックス部品の開発技術の革新を目的とする共同研究を開始した。(2022/1/6)

3Dプリンタニュース:
造形の安定性を高めた、カーボンファイバー対応のFDM方式3Dプリンタを発表
APPLE TREEは、FDM方式3Dプリンタ「Creator3 Pro」の予約販売を開始した。各機能を強化し、幅広いノズル径や材質に対応したことで、カーボンファイバー、エンプラの造形でも高レベルの再現性と安定性を提供する。(2021/12/16)

エレコム、静音+抗菌設計のキーボード テンキーレスモデルなども用意
エレコムは、打鍵音を軽減した静音設計のキーボード「TK-FCM114SKBK」など計6製品を発表した。(2021/11/25)

3Dプリンタニュース:
FDM方式3Dプリンタの最新モデルを発表、カーボンファイバー材料にも対応
日本3Dプリンターは、FDM方式3Dプリンタ「Raise3D」シリーズの最新モデル3種を発表した。前モデルより機能が向上した「Raise3D Pro3」「Raise3D Pro3 Plus」、強化繊維樹脂向けのエントリーモデル「Raise3D E2CF」を提供する。(2021/11/15)

3Dプリンタニュース:
AM技術の研究と普及、造形サービスを目的にした新施設がオープン
YOKOITOは、Additive Manufacturing技術の研究や、造形サービスを提供する場となる施設「Yokoito Additive Manufacturing Center」を開設した。(2021/10/12)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ材料の開発を加速する品質検証機能を備えたショールーム開設
XYZプリンティングジャパンは、粉末焼結積層造形(SLS)方式3Dプリンタ用材料の検証をはじめ、化学メーカーとの材料開発の協業を加速させることを目的に、3Dプリンタ用材料の品質検証機能を兼ね備えたショールームを、同社東京オフィス内に開設した。(2021/9/7)

3Dプリンタニュース:
上海に付加製造技術の新施設をオープン、アジア太平洋地域の成長を加速
BASF 3D Printing Solutionsの自社ブランドForward AMは、Xuberanceと協力して、上海に付加製造技術の新施設「Additive Manufacturing Technical Center」をオープンした。両社の強みを融合し、統合された3Dプリントソリューションを提供する。(2021/9/7)

3Dプリンタニュース:
さらなる進化を遂げたFLASHFORGEの最新3Dプリンタ「Adventurer4」
APPLE TREEは、同社が日本総代理店を務めるFLASHFORGEのFDM方式3Dプリンタ「Adventurer4」の予約販売を開始した。前機種である「Adventurer3」と比較し、最大造形サイズや造形品質、使い勝手などが向上しているという。(2021/8/23)

最新3Dプリンタ事情:
PR:「大型モックアップ製作に3Dプリンタは適さない」は過去の話、1m大の造形が実現する新展望
製造現場などで3Dプリンタを活用するケースが多く見られるようになってきたが、白物家電、自動車、船舶、航空宇宙といった大型の製品モックアップや試作部品を必要とする現場では、かつてのイメージから「大型モックアップ製作に3Dプリンタは適さない」といった声も聞こえてくる。果たしてその通りなのだろうか。ストラタシスのFDM方式3Dプリンタ「F770」の存在を知れば、大型モックアップ製作に対する3Dプリンタのイメージが大きく変わるはずだ。(2021/8/19)

3Dプリンタニュース:
毎秒250mmで安定した精密造形ができる、一般向けFDM方式3Dプリンタ
サンステラは、最高250mm/sの造形に対応する、一般向けFDM(熱溶解積層)方式3Dプリンタ「Creality 3D Ender-7」を発売する。従来機より1.4倍高速で、安定した精密造形が可能な機種を一般向け価格で提供する。(2021/8/17)

Innovative Tech:
美しいが作りづらい「ゼリーの中に咲く花」、フード3Dプリンタで手軽に 東大、「Flower Jelly Printer」開発
制作には困難を極めるフラワーゼリー。これを簡単に作れる3Dプリンタが誕生した。(2021/8/12)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
子供と一緒に楽しめる! この夏オススメの3Dデザインコンテスト
家庭に3Dプリンタを導入するきっかけにもなるかなと。(2021/8/12)

3Dプリンタニュース:
安全性、安定性に配慮した組み立て済みFDM方式3Dプリンタ
サンステラは、中国・深センに拠点を置くShenzhen Creality 3D Technologyのコンシューマー向けFDM方式3Dプリンタ「Creality 3D Sermoon D1」の取り扱いを2021年7月12日から開始したことを発表した。(2021/7/20)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(13):
【総まとめ】設計業務のデジタル変革を助ける3Dプリンタ&3Dスキャナー活用術
3Dプリンタや3Dスキャナー、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。最終回となる第13回は、これまで解説してきたデジファブ技術活用の内容から特に重要なポイントをピックアップし、“総まとめ”としてお届けする。(2021/6/10)

3Dプリンタニュース:
オンデマンド製造基盤の即時見積もりサービスで3Dプリント素材の取り扱いを拡充
カブクは、オンデマンド製造プラットフォーム「Kabuku Connect」の即時見積もりサービスの3Dプリント品対象素材に、樹脂素材4種を追加した。これにより、取り扱い素材数が樹脂32種類、金属8種類の計40種類になった。(2021/5/20)

3Dプリンタニュース:
ラバー素材対応3Dプリンタの予約販売開始、シューズソールの造形も
ホープトレーディングは、ラバー素材対応の3Dプリンタ「Cambrian」の先行予約販売を開始した。弾力性と強度に優れた熱可塑性ゴムを造形でき、シューズソールやマスクガードなど実用的な製品をプリントできる。(2021/5/17)

3Dプリンタニュース:
ストラタシスが産業向け製品ポートフォリオ強化、新たに3Dプリンタ3機種を発表
ストラタシス・ジャパンは、産業用途向け3Dプリンタの製品ポートフォリオを拡充し、新たにDLP方式を採用する光造形3Dプリンタ「Stratasys Origin One」、大型パーツ造形を低コストで実現するFDM方式3Dプリンタ「Stratasys F770」、量産向けSAFテクノロジーを搭載する粉末床溶融結合方式3Dプリンタ「Stratasys H350」の3機種を発表した。(2021/5/10)

3Dプリンタニュース:
超大型3Dプリンタを開発するExtraBoldが総額約3.6億円の資金調達を実施
ExtraBold(エクストラボールド)は、リアルテックファンドとMistletoe Japanをリード投資家とし、小橋工業、前田技研、みずほキャピタル、グローカリンクを引受先とする第三者割当増資により、総額約3.6億円の資金調達を実施した。新規プリントヘッドの開発を加速させ、大型3Dプリンタの量産化と販売拡大を目指す。(2021/4/5)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ向けにABSベースのカーボンファイバー材料を発表
ストラタシスは、産業用FDM方式3Dプリンタ「Stratasys F123シリーズ」向けに、ABSベースのカーボンファイバー材料「FDM ABS-CF10」を発表した。製造工具や治具、固定具などのアプリケーションに向けた、高強度かつ軽量の材料となる。(2021/3/1)

エレコム、軽いタッチで入力できる抗菌仕様キーボード
エレコムは、メンブレン方式を採用したスタンダードな抗菌仕様キーボードを発売する。(2021/2/3)

Innovative Tech:
着られる柔軟なスカートを3Dプリンタで印刷 MIT「DefeXtiles」開発
スカートがなくても、3Dプリンタとフィラメントがあれば印刷して着用できる。(2021/2/3)

3Dプリンタニュース:
SLAに近い造形精度を実現、FDM方式3Dプリンタ用精密ノズル
テクダイヤは、3Dプリンタ用の精密ノズル「kaika」の一般販売をオンラインショップで開始した。熱溶解積層方式で光造形方式に近づく精度を可能にした。(2021/1/28)

3Dプリンタニュース:
小型かつシンプルなデザインのエントリー向けFDM方式3Dプリンタ
APPLE TREEは、FLASHFORGE JAPANのFDM方式3Dプリンタ「Adventurer3 Lite」を発売した。機能を絞ることで価格を抑えたエントリータイプで、フィラメント収納式のシンプルなデザインで取り扱いやすい。(2021/1/14)

TCT Japan 2021:
観測ロボットの部品や曲げ加工の専用型に採用、カーボンファイバー3Dプリンタ
ファソテックは3Dプリンティング&AM技術の総合展示会「TCT Japan 2021」に出展し、Markforged製3Dプリンタ「Mark Two」および「X7」を用いたユーザー事例を紹介した。(2020/12/16)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(7):
いまさら聞けない 3Dプリンタの後処理
3Dプリンタや3Dスキャナ、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。第7回は、造形終了後の“後処理”にフォーカスし、その手順について詳しく解説する。(2020/12/7)

6メートル長の造形ができるベルトコンベアー3Dプリンタ、クラファン実施中
中国の3DプリンタメーカーCrealityが、「CR-30」を2021年5月に出荷開始する。(2020/11/30)

3Dプリンタニュース:
最短5日間から利用できる3Dプリンタレンタルサービス
オリックス・レンテックは、デスクトップ型樹脂3Dプリンタの法人向け短期レンタルサービスを開始した。用途に合わせた多種多様な造形に対応できるよう造形方式の異なる3機種を取り扱う。(2020/11/19)

3Dプリンタニュース:
ミラーや複製など幅広い造形モードに対応する独立デュアルヘッド搭載3Dプリンタ
APPLE TREEは、独立式デュアルヘッドを搭載するFDM方式3Dプリンタ「Creator Pro2」(FLASHFORGE製)の販売開始を発表した。販売価格は9万8000円(税別、送料別)。(2020/11/12)

2代目設計屋の事件簿〜量産設計の現場から〜(1):
【トラブル1】試作がそのまま使えない!? 3Dプリンタと量産金型の違い
量産樹脂製品設計の現場でよくあるトラブルを基に、その原因と解決アプローチについて解説する連載。第1回は、3Dプリンタで試作した製品を量産しようとした際、そのままでは金型に展開できず設計の見直しを余儀なくされた……というトラブルだ。問題の原因はどこか? その解決アプローチとは?(2020/11/12)

3Dプリンタニュース:
ボーイングがストラタシスの3Dプリンタ材料を認証、航空機部品への使用が可能に
Stratasysは、Boeingが同社の3Dプリンタ材料「Antero 800NA」を、航空機部品向け材料として認証したことを発表した。これにより、Antero 800NAのボーイング航空機部品への使用が可能となる。(2020/11/11)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(6):
造形品質を大きく左右する3Dプリンタのキャリブレーションの重要性
3Dプリンタや3Dスキャナ、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。第6回は、3Dプリンタを実際に動かす前に必要な“セッティング(段取り)”について詳しく解説する。(2020/11/4)

Innovative Tech:
安い3Dプリンタで多色印刷したいなら、多色フィラメントを作ればいいじゃない 明治大学など「Programmable Filament」開発
数十万円もするカラー3Dプリンタを買わずにカラー造形物を作ることが可能だという。(2020/11/2)

3Dプリンタニュース:
選択的レーザー焼結装置市場は2027年までにCAGR22.8%で成長
Report Oceanは、「選択的レーザー焼結市場調査レポート」を発表した。2019年の同世界市場は約4123億5000万ドルと評価されており、2027年までに年平均成長率22.8%で成長すると予測している。(2020/11/2)

Formnext Forum Tokyo 2020:
日本版Formnext、多彩な材料に対応する3Dプリンタが集結
2020年9月24〜25日の2日間、ドイツ・フランクフルト発の積層造形技術の見本市「Formnext」の日本版といえる「フォームネクストフォーラム 東京 2020」が東京都内で開催された。本稿では、展示ブースの模様を中心に同イベントの様子をレポートする。(2020/10/21)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(5):
3Dプリンタの設定を追い込む!! スライサーの役割と基本項目を学ぶ
3Dプリンタや3Dスキャナ、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。第5回は、3Dプリンタによる造形を制御するソフトウェア「スライサー」の一般的な設定項目について詳しく解説する。(2020/10/14)

3Dプリンタニュース:
さらなる微細造形の実現に向けて共同開発した3Dプリンタ用ノズル
テクダイヤは、さらなる微細造形を求める声に応えるべく、久宝金属製作所と共同で先端穴径0.1mmの3Dプリンタ用ノズルを開発したことを発表した。(2020/10/7)

TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020:
限定的な利用からの脱却へ、Carbonの3Dプリント技術がもたらす価値
「TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020」の出展者セミナーにおいて、JSR Carbon事業推進部 部長の澤田安彦氏が登壇し、「3Dプリンタが実現するモノづくりプロセスの革新」をテーマに講演を行った。(2020/9/17)

3Dプリンタニュース:
日本限定スケルトンカラーのFDM方式3Dプリンタを発売
APPLE TREEは、FLASHFORGE JAPANのFDM方式3Dプリンタ「Adventurer3S」を発売した。日本限定のスケルトンカラーモデルで、稼働時の3Dプリンタ内部の様子を観察できる。(2020/9/14)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(4):
絶対に押さえておきたい、3Dプリンタ活用に欠かせない3Dデータ作成のポイント
3Dプリンタや3Dスキャナ、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。第4回は、3Dプリンタを活用する上で欠かせない「3Dデータ」に着目し、3Dデータ作成の注意点や知っておきたい基礎知識について解説する。(2020/9/3)

3Dプリンタ買っちゃいました:
マイ3Dプリンタは失敗できる、それが楽しい 熱溶解積層の立体製造機で40時間の造形に挑戦した
3Dプリンタで一緒に失敗してみませんか?(2020/8/24)

3Dプリンタニュース:
金属フィラメントの販売と脱脂・焼結サービスの提供を開始、ただし法人向け
APPLE TREEは、FLASHFORGE製3Dプリンタ「Adventurer3X」で使用可能な金属フィラメント「ステンレス316L」の販売と、同フィラメントを使用した造形物の「脱脂・焼結サービス」(有償)の提供を開始した。(2020/8/18)

3Dプリンタニュース:
ガラス短繊維含有エンジニアフィラメントの形状安定性と強度の向上を確認
日本3Dプリンターは、ガラス短繊維を含有したエンジニアフィラメント「Ultrafuse PPGF30」を用いた造形テストを実施し、高い形状安定性と機械的強度を確認した。(2020/8/19)

3Dプリンタ買っちゃいました:
FDM方式の3Dプリンタを1週間使ってみた そして等身大へ
人物フィギュアを等身大で出せる?(2020/8/17)

メカ設計メルマガ 編集後記:
ステイホーム期間、あえて挑戦したアナログ的モノづくり
刺激が足りな過ぎて退屈に感じることもしばしば。(2020/8/11)

3Dプリンタ買っちゃいました:
光造形3Dプリンタでオリジナル人体フィギュアが簡単に作れた 次はどうする? え、FDM?
SLAにはとても満足しているんですが、次の段階に進むことに。(2020/8/6)

新連載「3Dプリンタ買っちゃいました」:
3万円を切る光造形3Dプリンタでテレワークを乗り切る
2万7999円の3Dプリンタ。しかもかつては手が出なかった光造形方式。テレワークを機に立体造形生活を始めてみました。(2020/7/29)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(3):
いまさら聞けない 3Dプリンタの選定基準
3Dプリンタや3Dスキャナ、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。第3回は、3Dプリンタの特長や造形方式による違いなどに触れつつ、導入時に検討すべき「3Dプリンタの選定基準」について解説する。(2020/7/28)

メカ設計メルマガ 編集後記:
設計者やエンジニアは「もっと遊ぶべきだ」という考え
何事においても「余裕」や「余力」は必要ですね。(2020/7/14)

デジタルモノづくり:
3Dマスク誕生秘話、本格的なモノづくり未経験で量産化まで実現できた理由
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響により、深刻なマスク不足の状態が続いた当初、イグアスは突如、3Dプリンタ製マスク(3Dマスク)のSTLデータを無償公開した。本格的なモノづくりを実践したことのない同社がなぜ3Dマスクの開発に踏み切り、最終的に製品化までこぎつけることができたのか。(2020/7/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。