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「Games for Windows」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Games for Windows」に関する情報が集まったページです。

CEDEC 2015まとめ:
ゲームバー、Cortana、Edge、HoloLens、Bridge、DirectX 12、ANGLE――Windows 10はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、ゲームバー、Cortana、Edge、HoloLens、UWP、Bridge、DirectX 12、Cocos2d-x、ANGLE、Visual Studio Tools for Unity、Xbox LiveなどWindows 10関連の講演模様をお届けする。(2015/9/28)

PS3/Wiiのコントローラがそのまま使えるゲームパッド用USBコンバータ
エレコムが、PS3/WiiのコントローラをPCでも使えるようにする変換アダプタを発売。価格は1890円から。(2012/12/25)

「Windows 8」発売日から遊べる40本のXbox Liveゲーム発表 「Angry Birds」や「Cut the Rope」も
Windows 8搭載PCやタブレットで遊べる「Xbox Games for Windows」の最初の40本には「Angry Birds」などの人気ゲームやWindows 8でしか遊べない専用ゲームが含まれ、これらのゲームには「Xbox実績」が実装される。(2012/9/3)

Games for Windows版「Fable III」は5月20日発売
新たに難易度「ハードモード」が追加され、3Dにも対応したGames for Windows版「Fable III」の発売日が決定した。(2011/4/14)

せかにゅ:
SCE社長、「タッチ対応PSP」を示唆
「ゲームによっては、タッチパネルがぴったりなこともある」「(タッチとボタンの)両方を組み合わせられるゲームもあるかもしれない」――SCE社長がこのように語っている。(2010/12/24)

Microsoft、ゲームにソーシャル要素加える「Game Hub」導入
Microsoft Game HubはFacebookあるいはWindows LiveのIDでログインし、友人にゲームで挑戦するといったことができる。(2010/11/16)

Microsoft、PCゲーム配信ストアを11月にオープン
Microsoftは11月15日に、PCゲーム配信ストア「Games for Windows Marketplace」を立ち上げる。「Grand Theft Auto III」など100タイトル以上をそろえるという。(2010/10/25)

マイクロソフト、レトロなゲームライブラリー「Game Room(ゲームルーム)」配信開始
マイクロソフトは3月24日、Xbox 360とWindows PCで共通のゲーマータグおよびWindows LIVE IDを使用しクロスプラットフォームで楽しむことができるゲームライブラリーの配信を開始した。(2010/3/25)

あの海底都市で過去が追いかけてくる――「バイオショック2」
ディースリー・パブリッシャーは2010年3月に、プレイステーション 3/Xbox 360向けソフト「バイオショック2」を発売する。(2009/12/11)

「カンパニー オブ ヒーローズ」シリーズ第3弾、4月24日に発売
(2009/3/27)

Microsoft、オンラインゲームサービスに新機能 海賊版対策など
海賊版対策やゲーム内マーケットプレイスなど、「Games for Windows - Live」の新機能を発表した。(2009/3/26)

PC版「ラスト レムナント」発売日決定
(2009/1/30)

日本語に翻訳されたPC版「グランド・セフト・オート IV」が発売に
(2009/1/22)

日本語マニュアル付きの英語版「グランド セフト オートIV PC版」が登場
(2008/12/2)

「マイクロソフト フライト シミュレータ X:ゴールド エディション」発売記念イベントを開催
(2008/11/5)

「マイクロソフト フライト シミュレータ X:ゴールド エディション」発売決定
(2008/9/29)

新米兵士のためのFPS・TPS上達マニュアル(第3回):
戦場で生き延びるために――「ロスト プラネット コロニーズ」編
FPS・TPSのオンラインプレイで生き残るために、プレイの腕をもっと上達させたい人にお送りする「新米兵士のためのFPS・TPS上達マニュアル」。これを読んであなたもFPS・TPS共に戦場で活躍する一人前の兵士になろう!(2008/9/5)

「カンパニー オブ ヒーローズ 日本語版」が新価格で登場
(2008/8/26)

忙しい月:
Microsoftが7月に行った10の良いこと
わたしはMicrosoftに対して寛容になってきたのかもしれないが、Vistaのマーケティングが青息吐息の状態だからといって、Microsoftがいつもヘマをしているわけではない。事実、7月は同社にとって素晴らしい1カ月だった。(2008/8/2)

E3を総括――存在意義を問う:
「E3 2008」これだけ読めば大丈夫?(前編)
現地時間の7月15日〜17日の期間、北米ロサンゼルスで「E3 Media and Business Summit」が催され、それに先だちプラットホームホルダー各社がカンファレンスを行った。形を変えたE3の存在意義を問いながら、今後のゲーム市場動向を推測する。(2008/7/24)

マイクロソフト、「Games for Windows - LIVE」を完全無料化
(2008/7/23)

「ラスト レムナント」と「スターオーシャン4 -THE LAST HOPE-」の発売時期発表
(2008/7/15)

「エンパイアアースIII 日本語版」、8月8日より販売開始
(2008/7/8)

「ロスト プラネット コロニーズ」の実績一覧を公開
(2008/6/5)

オリジナルキャラクター4体が新規参戦――Xbox 360/PC「ロスト プラネット コロニーズ」
(2008/5/2)

「ロスト プラネット コロニーズ」のエイクリッドハンティングではAKもプレイヤーキャラクター
(2008/4/25)

PC版「ロスト プラネット コロニーズ」の発売日決定
(2008/4/18)

セブン-イレブンでマイクロソフト ポイントなどが購入可能に
(2008/4/3)

ウェインの戦いが再び始まる――「ロスト プラネット コロニーズ」
カプコンから、Xbox 360/PC向けソフト「ロスト プラネット コロニーズ」が発売される。前作にモードやルール、マップが追加されているほか、Games for Windows - LIVEとのクロスプラットフォーム対戦が可能。(2008/3/14)

イーフロンティア、「The Witcher 日本語マニュアル付英語版」を発売
(2008/2/29)

「Games for Windows」日本語公式サイトがプレオープン
マイクロソフトが提唱するPCゲームブランド「Games for Windows」のWebサイトが本日プレオープンした。(2008/2/29)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その20):
これからどうなっちゃうの? 2008年ゲーム市場
気がつけば20回目。2008年最初のハニィは、今年のゲーム市場をグローバルな視点で考えてみました。あくまでもハニィ的な視点ってことをお断りしておくってことでよろしこ。(2008/1/30)

決勝は秋葉原で――「Age of Empires III」対戦会を実施
(2008/1/29)

2008 International CES:
ソニーブースで見た、ウワサのSkype対応PSP
ついに開幕した「2008 International CES」。会場では、AV関連機器やオーディオ機器、デジカメ、車載システムなど様々な製品が展示されているが、近年はゲーム関連機器の展示も徐々に増えている。そこで今回は、家庭用ゲーム機のプラットホームホルダーであるソニーとマイクロソフトのブースを紹介していこう。(2008/1/8)

2007年アキバ総括 PCパーツ編:
Vista、というより、クアッドコア元年だった2007年
Windows Vistaの発売で幕を開けた2007年。1年間のPCパーツ事情を、OS、CPU、チップセット、グラフィックスカードの順に振り返る。(2007/12/31)

Windows版「あつまれ!ピニャータ」発売日決定
(2007/12/17)

MSのゲーム開発ツールが新版に。マルチプレイヤーゲーム開発も可能
Microsoftの「XNA Game Studio 2.0」では、LIVEサービスを使ったオンラインマルチプレイヤーゲームを開発できる。(2007/12/13)

マイクロソフト、「XNA Game Studio 2.0」の提供を開始
(2007/12/13)

家族で楽しむXbox 360――「親子であそぼう!Xbox 360 でメリークリスマス!」開催
(2007/12/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
「AMDさん、勘弁して……」 Phenom 9600登場も買い控えムード!?
先週に引き続いてPhenomの上位モデルが登場。ただし手を出すユーザーは少ない様子だ。その理由をAMDの“売り方”にあると指摘するいくつかのショップから、大きなため息が漏れた。(2007/12/1)

ついに対戦が可能に! シリーズ最新版拡張パック発売――「フライト シミュレータ X:栄光の翼」
(2007/11/20)

RTSからアクションRPGに――シリーズ最新作「Kingdom Under Fire: Circle of Doom」を開発者に聞く
RTSシリーズ「Kingdom Under Fire」の外伝的なタイトルであるアクションRPG「Kingdom Under Fire: Circle of Doom」。ジャンルが異なるためゲーム内容が気になるところだが、今回は開発を務めるBLUESIDEにデモプレイを交えながら話を聞くことができた。(2007/10/5)

25年めのマウス:
他社の追従ではない――「SideWinder Mouse」担当者インタビュー
“SideWinder”の名を冠した製品がゲーミングマウスとして復活する。25周年を迎えたマイクロソフトハードウェアプロダクト部門に話を聞いた。(2007/9/28)

東京ゲームショウ2007:
目白押しのイベントと100台以上の試遊台、さてドレにする?――マイクロソフトブース
「250タイトル、ドレにする?」というキャッチコピーを掲げたマイクロソフト。次世代ハードのなかでもタイトル数の充実をアピールした形で、実際のブースも多くのタイトルがプレイアブル出展されている。特設ステージでのイベントも見逃せない。さあ、あなたはドレにする?(2007/9/21)

東京ゲームショウ2007:
展示の地味さに反して、注目度は高かったPC向け5タイトル――マイクロソフトブース
マイクロソフトブースはXbox 360タイトルが目立つものの、忘れてはいけないのが「Games for Windows」。長い行列こそできてはいないが、デモ機の前に人の姿の絶えることがなかったタイトルも。(2007/9/21)

マイクロソフト、東京ゲームショウ2007に82タイトルを出展
東京ゲームショウ2007のマイクロソフトブースに出展される内容が明らかになった。Xbox 360タイトルとXbox LIVEアーケードタイトル、Games for Windowsタイトルを含めて82作品が出展される。(2007/9/19)

年末商戦は真っ向勝負――「Xbox 360 Briefing 2007」
マイクロソフトは9月12日に「Xbox 360 Briefing 2007」を開催。「NINJA GAIDEN 2」などの新タイトルや、手元でテキスト入力ができる「Xbox 360 チャットパッド」などの周辺機器も発表された。(2007/9/12)

CRI・ミドルウェア、フルHDに対応したキャプチャサービスを開始
(2007/9/5)

ゲーム制作技術情報を日本で初めて広く一般へ公開――「Gamefest Japan 2007」開催へ
(2007/8/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
メイドはいない。だがそれでいい――軌道修正した“マニアの祭典”
Windows Vista Ultimate α+のユーザー向けイベント「マニアの祭典2」が開かれた。内容をガラリと変えた今回は、参加者の心をつかむことができたのか!?(2007/8/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。