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「表示器」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「表示器」に関する情報が集まったページです。

OPTiM INNOVATION 2020:
ミサワホームのIoT活用の最新動向、50基のIoT機器を家に設置し課題を調査
ミサワホームは、モデルハウスに50基以上の住宅用IoT機器を設置し、各機器の問題と導入の課題を調査した。結果、IoT機器の中には互換性や通信規格の関係で相互接続できないものがあることやIoT機器の初期設定が難しいことが導入の障壁になっていることが明らかになった。(2021/2/10)

LEDリュックで「スーパーあずさのLEDヘッドマーク」をガチ再現した達人現る 「これすごいわ…」「何これほしい」の声
背負うか、前に提げるか、それが問題です。(2021/2/4)

FAニュース:
生産現場の見える化を促進、サーバ機能を搭載したプログラマブル表示器
パナソニック インダストリアルソリューションズは、生産設備の遠隔モニタリングやコントロールが可能なプログラマブル表示器「WH」シリーズを発売した。Webサーバ機能の搭載により、稼働状況などの見える化を促進し、生産性向上に貢献する。(2021/1/29)

FAニュース:
2つの通信プロトコルに追加対応した、スマートRFIDリーダー
IDECのスマートRFIDリーダー「KW2D形」が、通信プロトコル「EtherNet/IP」と「CC-LINK IE Field Basic」に追加対応した。また、KW2D形を本格導入する前に動作確認、検証ができる2種のスタータキットを用意した。 (2021/1/28)

FAニュース:
出荷台数管理から日報作成まで、現場を支援するWindows搭載プログラマブル表示器
富士電機は、1台で情報収集から管理業務まで対応可能なプログラマブル表示器「MONITOUCH X1 Series」を発売した。Windowsの搭載により、表示器としての機能に加え、情報処理端末で対応していた作業も1台でカバーし、現場作業を効率化する。(2020/12/8)

FAニュース:
フィリピンの工場自動化ニーズに対応、サービス体制を強化するFAセンターを開設
三菱電機は、MELCO Factory Automation Philippines内に開設した「フィリピンFAセンター」で、FA製品のサービス業務を開始した。フィリピンでのFAシステム事業の拡大を図る。(2020/10/14)

「きんてつオンライン鉄道まつり2020」10月24日から 貴重な「整備動画」や激レア「鉄道放出品販売」見逃すなかれ〜
初のオンライン開催、12月13日まで。(2020/10/13)

FAニュース:
KEYFOBタグを読み取れる取り付け穴22mmのスマートRFIDリーダー
IDECは、取り付け穴22mmのスマートRFIDリーダー「KW2D形」を発売した。欧州で社員証などのICカードや鍵の代わりとして広く使われている、KEYFOBタグを読み取れる。(2020/9/24)

VRニュース:
2030年のAR/VR表示機器の世界市場は16兆1711億円に
富士キメラ総研は、「AR/VR関連市場の将来展望 2020」を発表した。2030年のAR、VR表示機器の世界市場は、2019年比で44.8倍の16兆1711億円に拡大すると予測している。(2020/9/4)

東京メトロ有楽町線・副都心線の新型車「17000系」お披露目 何がすごい? どこが変わった? 早速見てきました
2021年2月から有楽町線・副都心線で活躍しますよ〜。(2020/8/13)

IIoTの課題解決ワンツースリー(5):
IIoTを巡る覇権争い、正しいプラットフォームの選択に必要な考え方
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第5回では、数多くの参入企業があるIIoTプラットフォームについて解説する。(2020/8/3)

FAニュース:
奥行き22mmのタッチスクリーン一体型ファンレス産業用PCの超薄型モデル
コンテックは、10.1インチのタッチスクリーン一体型ファンレス産業用PCの超薄型モデル「PT-970W10WA」を発売した。製造ラインや配送システムのオペレーション端末などの産業用途に使用でき、省スペース化に貢献する。(2020/5/25)

FAニュース:
耐振動性能や保存温度範囲を持つ産業用TFT液晶モジュール、産業機械用表示機向け
三菱電機は、産業用カラーTFT液晶モジュール「DIAFINE」の新製品「10.4型XGA」のサンプル提供を2020年5月29日に開始する。高い耐振動性能、広い保存温度範囲、超広視野角などが特徴で、厳しい環境下での使用に適している。(2020/3/17)

電力計の基礎知識(1):
電力計の種類と選定ポイント
電力を測るニーズの拡大にあわせて、さまざまなタイプの電力測定器が登場している。今回の記事では高性能、高機能が要求されるベンチトップ電力計に絞って基礎知識を解説していく。(2020/3/17)

「新幹線700系ラストラン」中止 新型コロナ影響で
あぁぁぁラストランなのに……。でも安全・安心のため。苦渋の決断です。(2020/3/2)

「特急ひらつか」なる謎の列車が千葉方面で目撃多発 「あれは一体何……?」JR東日本に聞いた
撮り鉄に人気「湘南ライナー」に変化があるとの声も。(2020/2/12)

JR東海、新型通勤電車「315系」を2021年度に導入 国鉄時代の211系はついに消滅へ……
「何か」に似てる……!? 全編成トイレ付きがうれしいところ。JR東海の新しい顔になりそうです。(2020/1/24)

近鉄、現役最後の「字幕回転式発車標」引退へ 「うそ、なくなっちゃうの!?」「まだあったのか!」……そもそも字幕回転式発車標って何?
1976年設置、43年モノだそうです。(2020/1/7)

さよなら踊り子、こんにちは踊り子 JRグループ、2020年3月に実施「ダイヤ改正」鉄オタが注目ポイントを紹介
車両関連の情報を中心にピックアップしました。(2019/12/15)

ありがとう「カモノハシ」 新幹線700系の引退イベントが胸熱、激レア「行先表示器字幕」がもらえるツアーも
ラストランは2020年3月8日。最後にぜひ乗っておきたいぞ! という人に「ちょっとしたコツ」あります!(2019/12/12)

高コストパフォーマンス制御部品:
PR:「FA・金型部品販売のミスミ」が始めたFA用タッチパネルが面白いワケ
ミスミは、豊富な製品群を短納期で届けてくれることから「困ったときのミスミ頼み」といわれている。今でこそミスミはメーカーブランド品のEC販売が有名となっているが、元々はオリジナルブランドのFA・金型部品販売から歴史が始まっている。ここ最近は製品分野も拡大しており、産業用タッチパネルなどはヒット製品となっているという。ミスミのオリジナルブランド製品の動向を紹介する。(2019/10/23)

自動運転技術:
自動運転車の意思表示で「窓」が重要になる理由
現在、ドライバーは他のドライバーや歩行者に、ライトを使って合図したり手振りをしたりするなどのさまざまな方法で意図を伝えています。しかし、クルマからドライバーがいなくなったらどうなるのでしょうか。(2019/9/10)

メモリレコーダーの基礎知識(2):
メモリレコーダーの構造と利用上の留意点
メカトロ機器、電力設備、機械、材料、バイオなど幅広い分野で波形観測に使われる「メモリレコーダー」の基礎知識を紹介する連載第2回。今回は、製品の内部構造、利用上の留意点などについて説明します。(2019/7/18)

月刊乗り鉄話題(2019年6月版):
「オイ変な電車が来たぞ〜!!」「何この珍車?」 阪神電鉄線を走る近鉄特急に乗ってきた
超レアな「阪神×近鉄 直通運転10周年」の特別記念列車! 赤福&モー太郎弁当も食べてきました。(2019/6/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「東急8000系」誕生から50年 通勤電車の“いま”を築いた、道具に徹する潔さ
東急電鉄の8000系電車が、2019年11月に誕生から50周年を迎える。画期的な技術を搭載し、それらが現在の通勤電車の標準となった。“道具”としての役割に徹した8000系の功績を書き残しておきたい。(2019/6/7)

モニタリングシステム:
大日本印刷と京都電子工業、熱中症注意喚起ボードを共同開発
大日本印刷(DNP)は京都電子工業と共同で、熱中症対策のためのモニタリングシステム「DNP電子ペーパー 熱中症注意喚起ボード」を開発。熱中症指標計と連動し、WBGT値と外気の温度などから熱中症の危険度を電子ペーパーに表示する。(2019/6/4)

FAニュース:
HTML5対応の産業用HMI、ノートPCやスマホとの連携も実現
フエニックス・コンタクトは2019年5月7日、HTML5対応の産業用HMI「WP 4000」「BWP 2000」の2機種を発表した。2019年5月14日に日本国内で販売開始する。(2019/5/8)

FAニュース:
プログラマブル表示器のハイパフォーマンスタイプ、CPU能力を2倍に
IDECが、プログラマブル表示器のハイパフォーマンスタイプをリニューアルした。CPUの処理能力を2倍以上向上させ、IPS液晶の採用により視認性を高めている。また、15インチ画面のプログラマブル表示器「HG5G-V形」を発売した。(2019/4/23)

本物の「エレベーターボタン」を使ったキーホルダー 通販サイトで販売開始
20個限定の「ボタンちゃん」キーホルダーもあります。(2019/3/26)

IIoTの課題解決ワンツースリー(2):
SCADAはIIoTソフトウェアプラットフォームへ進化、その実態に迫る
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第2回では、IIoTソフトウェアプラットフォームの役割を果たすSCADAの特徴について紹介する。(2019/4/2)

FAニュース:
TSN対応FA製品が市場投入へ、三菱電機が「CC-Link IE TSN」対応102機種を5月に
三菱電機は2019年3月7日、産業用ネットワークの新規格「CC-Link IE TSN」に対応したFA製品群102機種を発表した。2019年5月から順次製品投入を開始する。(2019/3/11)

再就職先はまさかの自販機!? 東京メトロ銀座線、引退した車両をリメイクした世界で1台だけの自販機を設置
サントリーとのコラボ企画。(2019/2/23)

“車掌ボイス”も収録:
引退した東京メトロ「銀座線01系」が自販機に変身 車両銘板など往年のデザイン採用
東京メトロが、2017年に引退した「銀座線01系」の部品を再利用した自動販売機「THE VENDING TRAIN」を発表した。サントリーコーヒーと共同で企画した取り組みで、缶コーヒー「BOSS」を販売する。消費者が自販機に近づくと、東京メトロの現役車掌4人が吹き込んだフレーズが流れる仕組みも取り入れた。(2019/2/22)

FAニュース:
産業用コンピュータにモジュラータイプのAtomモデルを新たに追加
シュナイダーエレクトリックは、HMIのリーディングブランド「Pro-face by Schneider Electric」から、産業用コンピュータ「PS5000」シリーズの新モデル「モジュラータイプのAtomモデル」を発売した。(2019/1/24)

記録計/データロガーの基礎知識(2):
記録計の内部構造と、使用時に注意したいポイント
今回は記録計を利用する際に必要な基礎知識を解説して、信頼性の高い測定結果を得るための方法や効率的に測定する方法を紹介する。【訂正あり】(2019/1/16)

TDK CUS200LJ:
低背ユニット型ピーク負荷対応AC-DC電源
TDKは、薄型低背ユニット型のピーク負荷対応AC-DC電源「CUS200LJ」を発表した。自然空冷と伝熱放熱の2種類の放熱方式を選択でき、自然空冷では最大120Wまで、伝熱放熱では最大150Wまで使用できる。(2019/1/16)

FAニュース:
TSN技術を採用した産業用オープンネットワーク対応FA製品を開発へ
三菱電機は、産業用オープンネットワークの通信規格「CC-Link IE TSN」に対応するFA製品を開発する。対応製品群により、同社のFA統合ソリューション「e-F@ctory」を強化する。(2018/12/18)

安全システム:
後付けでペダル踏み間違いによる加速を抑制、トヨタとダイハツがそろって発売
トヨタ自動車は2018年12月5日、販売済みの車両向けに後付けできるペダル踏み間違い加速抑制装置の販売を開始したと発表した。トヨタ自動車のシステムはデンソーと共同開発したもので、超音波センサーと表示器、コントローラーで構成されている。同日でダイハツ工業も同様の後付け用システムの発売を発表したが、別個に開発したものとなる。(2018/12/7)

クルマに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」、トヨタが発売 「プリウス」「アクア」から
クルマに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」をトヨタ自動車が発売。まず「プリウス」「アクア」向けに5万5080円(税込)で販売する。(2018/12/5)

タクシーの怨念か? 「空車」が大量に夜景写真に写り込む事案が発生
空車空車空車空車空車空車空車空車なんじゃこりゃぁぁぁぁ。(2018/10/12)

FAニュース:
熱感知に必要な機能を1ボックスに収めた線形熱感知器
横河電機は、設備の異常監視、火災検知に適した線形熱感知器「DTSX1」を発売した。表示器や接点出力などの機器を50×50×25cmの1ボックスに収め、アラーム設定など熱感知に必要な機能を装備した。(2018/10/10)

月刊乗り鉄話題(2018年9月版):
東京発・浜松工場直行 超レアな東海道新幹線「浜工新幹線」に乗ってきた 次期新幹線「N700S」も目の前に!
あの「浜工新幹線」に乗って、東海道新幹線で1つだけのアレとかワクワクなコレを見物してきました。【写真31枚】(2018/9/27)

2018年度中の量産開始を目指す:
シャープの色素増感太陽電池が離陸間近、屋内で高効率
シャープは色素増感太陽電池(DSSC)の市場投入に踏み切る。既に「量産レディーな状況」とする同技術は2018年度中の量産開始を見込んでおり、同社はDSSCの特長を生かした複数のアプリケーションを提案中だ。(2018/8/16)

シュナイダーエレクトリック:
スマート工場の実現に向けた検証施設「マシンソリューション・ラボ」を開設
シュナイダーエレクトリックは、スマート工場の実装を加速する検証施設「マシンソリューション・ラボ」を東京、大阪に開設すると発表した。(2018/7/11)

中小製造業のIoT活用:
PR:初期費用0円の製造業向けIoTサービスを生んだ「広く浅い」アプローチとは
日本のモノづくりを支える中小製造業へのIoTの導入はまだほとんど進んでいない。「広く浅い」アプローチでIoT導入を進めている久野金属工業は、マイクロリンクと共同で、初期費用0円という製造業向けIoTクラウドサービス「IoT GO」を開発。2018年5月から外販を開始した。(2018/5/31)

自動車光学部品金型の大型化に対応:
ファナック、マシニング系超精密加工機「ロボナノα-NMiA」を発表
ファナックは、マシニング系超精密加工機「ロボナノα-NMiA」を発表した。(2018/5/24)

FAニュース:
同時5軸制御のマシニング系超精密加工機、自動車や時計関連加工向け
ファナックは、マシニング系超精密加工機「ロボナノα-NMiA」を発表した。CNC、サーボ制御技術を用いて同時5軸制御ができ、回転工具によるミリング加工、非回転工具による引き切り加工に対応する。(2018/5/14)

シリーズ「モノづくりの現場から」(クボタ 枚方製造所):
クボタの「喧噪音が飛び交う」組み立てラインに静寂を呼んだ、四角いブロック
製造業の組み立てラインには、アンドンシステムや信号灯といった作業トラブルを知らせる仕組みが広く導入されている。クボタの枚方製造所はこの「お知らせ」を安価に高度化し、作業効率を劇的に改善した。現場主導でなされた、その取り組みを紹介する。(2018/5/14)

鉄道向けの曲がるLEDディスプレイ、成城学園前駅で実証
京三製作所は、駅構内ホーム上の柱などに曲げて貼れるLEDディスプレイを開発し、小田急電鉄で実証実験を行った。曲がるLEDディスプレイは、1ユニットを組み合わせることで、大型サイズの掲出も可能だという。(2018/5/2)

FAニュース:
三菱電機のFAシステム事業、2025年度に売上高1兆円の生産体制を構築へ
三菱電機がFAシステム事業の戦略について説明。同事業の2017年度売上高は、自動化やIoT化に向けた国内外の旺盛な設備投資需要を受けて好調で過去最高を更新する見通し。中長期の事業目標として2025年度の売上高を9000億円以上するとともに、生産能力としては2025年度時点で売上高1兆円の体制を整備するとした。(2018/3/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。