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「産業用ドローン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「産業用ドローン」に関する情報が集まったページです。

Japan Drone2020:
800kmを2時間で自動飛行する4人乗りの“空飛ぶクルマ”、大阪万博で実演目指す
スカイリンクテクノロジーズは、自動運転の空飛ぶクルマを2025年の大阪万博でのデモフライトを目指して、テスト開発を進めている。実用化すれば、4人が搭乗して800キロの距離を2時間で飛行することが実現するため、移動手段の概念が根底から覆る乗り物となる。(2020/11/18)

Japan Drone2020:
ドローンを多産業で運用するために必要なガイドラインとは?UAV関連3団体が最新動向を報告
Japan Drone2020の特別講演で、福島ロボットテストフィールドで進められているプラント点検・警備・国際イベントでの運用ガイドラインについて、ドローン業界団体3団体が最新動向の詳細を報告した。(2020/11/6)

Japan Drone2020:
50キロの荷物を積んでもドローンを1時間飛ばせるエンジン
エアロディベロップジャパンは、1キロあたり1キロワットの出力を備えたハイブリッドエンジン「ハルバッハエンジン」を開発した。ハルバッハエンジンを1基搭載したドローンは50キロの荷物を積載しても1時間以上飛行できる。(2020/11/5)

Japan Drone2020:
ドローンの安全・効率的な飛行に不可欠な“UTM”とは何か?米国UAV動向から分析
ドローンの商用サービスが盛んになるに従い、運航管理の必要性が高まり、世界中で開発が進められている。安全かつ適切な運航を支えるために不可欠となるドローンの運行管理システム「URM」は、言うなればドローンの世界の航空管制に当たる。Japan Drone2020の講演から、NECでネットワークプロトコル、分散アーキテクチャ、データベース、機械学習などの研究開発に従事し、2017年に設立した国際的なUTMの業界団体「GUTMA」の理事も務め、産総研AIRC、理研AIP、東大情報理工にも所属し、AIを研究している中台慎二氏が世界のUTMビジネスとアーキテクチャ、標準化の動向を解説した。(2020/11/2)

Japan Drone2020:
ドローン開発を加速させる「福島ロボットテストフィールド」の有用性を訴求、田中前復興相
国際的なドローン展示会「Japan Drone2020」で、田中和徳前復興大臣が登壇し、2020年10月22日に開所したドローン・ロボットのオープンな実験場「福島ロボットテストフィールド」の存在意義について有用性を説いた。(2020/10/27)

Japan Drone2020:
800キロの積載重量を実現するトラス構造の大型ドローン、2021年3月に製造開始
テクノシステムは、トラス構造を採用した軽量かつ耐久性に優れたドローンの開発を産学連携で進めている。2021年には、積載重量400〜800キロを可能にする災害救助用の機体製造に着手するという。(2020/10/26)

Japan Drone2020:
水上で自動発着する時速72kmの「飛行艇ドローン」、2021年夏に発売予定
長距離・長時間の飛行を可能にする固定翼ドローンがここ数年、国内の展示会でも出展されるようになり、各社のブースを賑わせている。しかし、固定翼機は、離着陸に平地の滑走路を必要とする機体が多く、運用上の弱点となっていた。(2020/10/23)

Japan Drone2020:
非GPS環境下で自律飛行可能なドローン、煙突点検の費用を従来比で50%以上カット
関西電力は、自律制御システム研究所製の産業ドローン「ACSL-PF2」をカスタマイズして煙突点検用ドローンを開発した。同社が、KANSOテクノスやNJSと共同で行った火力発電所での実証実験では、煙突内部で自律飛行により高度175メートルまで上昇し、点検用の画像を取得可能なことが明らかになっている。(2020/10/15)

Japan Drone2020:
1回のフライトで50キロ飛べるドローン、数百haの測量が1回の飛行で
エアロセンスは、50キロの長距離飛行が行える垂直離着型の固定翼ドローン「AEROBO Wing(AS-VT01)」を開発した。AEROBO Wingであれば、県域をまたぐ広範囲なエリアの測量を少ない回数の飛行で完了できる。(2020/10/14)

Japan Drone2020:
海岸のパトロールや溺者の救出に役立つ「レスキュードローン」を開発、JDRONE
JDRONEは、海岸のパトロールや溺者の救出に役立つ「レスキュードローン」を開発した。レスキュードローンは、DJI製の産業用ドローン「MATRICE 300 RTK」をカスタマイズしたもので、アナウンス機能や緊急浮力体の投下機能を備えている。(2020/10/13)

伊藤忠がドローン活用ベンチャーと提携、鉱山などの保守点検高度化
伊藤忠商事は、産業用ドローン活用ベンチャーのセンシンロボティクスと、製鉄所、鉱山、炭鉱などのインフラでの保安・点検分野で提携したと発表した。(2020/6/11)

メカ設計ニュース:
東大発ベンチャーが3.25億円調達、メタマテリアルを活用した「DFM」の社会実装に向けて
Nature ArchitectsはシリーズAラウンドにおいて、FFGベンチャービジネスパートナーズ、DRONE FUND、小橋工業、ダイキン工業と第三者割当増資に関する投資契約を締結し、総額3億2500万円の資金調達を実施した。(2020/6/1)

ドローン:
大災害の復旧支援に貢献、中部大発ベンチャーが長距離無人航空機の実用化へ
テラ・ラボは2020年5月20日、DRONE FUNDなどから総額3億円の資金調達に成功したと発表。今後は南海トラフ地震発生時などでの活躍を見込む長距離無人航空機や情報共有システムの事業化を目指す。(2020/5/25)

ドローン:
DJIがプラントや送電線の点検に役立つ機能を搭載したドローンとハイブリッドカメラを発売
DJI JAPANは、55分間の飛行能力を備えた産業用ドローン「Matrice 300 RTK」と、ハイブリッドカメラ「Zenmuse H20シリーズ」の販売を開始した。(2020/5/19)

ドローン:
レーザー距離計で撮影対象をロックオン! DJIが新型産業用ドローン発売
DJIは産業用ドローンプラットフォーム「Matrice 300 RTK」やハイブリッドカメラ「Zenmuse H20T」などのオンライン説明会を開催した。対象物の追跡や記録撮影を効率化するための仕組みが施されている。(2020/5/18)

ドローン:
PC事業で培った高度な設計・製造技術を活用、VAIOがドローン開発の子会社設立
VAIOは産業用ドローンの機体開発などを手掛ける子会社VFRを設立した。PC事業で培ったコンピュータ機器の設計・製造技術を活用して産業用ドローン開発などを行う。(2020/4/10)

VAIOがドローン開発子会社「VFR」の営業を開始
VAIOは、ドローン開発やソリューションの提供を行う子会社「VFR株式会社」の設立を発表した。(2020/4/9)

VAIO、ドローン事業に本格参入 「PCとロボットの知見を活用」
VAIOは、産業用ドローンの機体や関連サービスを提供する子会社「VFR」を設立し、4月9日に営業を始めたと発表した。VAIOは2018年からドローンに関する技術やサービスの開発を行っており、子会社の設立でドローン市場に注力したい考え。(2020/4/9)

ドローン:
DJI、産業用ドローンM200シリーズV2と管理ソフトに新機能
DJIの産業用ドローンM200シリーズV2のアップグレードおよびドローン業務管理ソフトFLIGHTHUBエンタープライズが発表された。(2020/3/30)

兵庫県と神戸市が国際航業やKDDIと全国初、“レベル3”のドローン飛行で森林調査
兵庫県と神戸市は、全国の自治体で初となる無人地帯での補助者のいない目視外飛行「レベル3」で、森林資源量の調査を行った。(2020/3/10)

ドローン:
大林組とSkyDriveがドローンで重量建設資材の運搬に成功
大林組は、建設業界で進む少子高齢化に起因する作業者減少などの問題を解消する手段の1つとして、山間地や急傾斜地でのドローンによる建設資材運搬の実用化を推進している。(2020/3/3)

ドローン:
センシンロボティクスとフジタが、ドローンによる測量と巡視の完全自動化を実現
センシンロボティクスとフジタは、人手不足や作業者の安全確保といった業界が抱える課題を解消するために、ドローンによる巡視および測量の完全自動化を推進している。(2020/2/26)

産業動向:
テラドローン、地下鉱山に特化した測量・点検サービス会社をカナダに設立
テラドローンがカナダのUASと出資契約を締結。地下鉱山に特化した測量・点検サービスを全世界に提供する現地法人テラドローンマイニングを設立した。(2020/2/4)

政府が進める「ドローン革命」、2022年の日本の空はどう変わるか
政府は、積極的に音頭を撮りながらドローンの利活用に関する研究や制度設計が進められている。政府が考える、ドローン活用の未来地図とは。(2020/1/27)

「業界トップ水準」の飛行時間も強調:
GPS無しでも自律飛行可能、「国産」小型産業用ドローン
自律制御システム研究所は2020年1月23日、屋内外で飛行可能な小型産業用ドローン「Mini」を発表した。独自開発の『国産』自立制御技術によって、GPSやGNSSデータが取得できない環境でも安全な自律飛行が可能といい、同社は、「工場内の巡回、屋内点検、倉庫内在庫管理、建物の外壁、橋梁下の点検など幅広い場所で適応できる」としている。(2020/1/24)

ドローンは悪者か? 災害時に全面飛行禁止……巨大な実験場・日本
生活になじみつつあるドローンだが、産業活用においてはまだ課題が多い。その課題とは。また日本においてどうすればドローンが発達するのだろうか。(2020/1/14)

ドローン戦争で勝つには“電池”なの? 第一人者がささやく勝利の方程式
ドローンは、災害調査や測量など、多くのビジネスで使われるようになってきている。日本はエンタープライズドローン分野で世界と戦うことはできるのか。(2020/1/6)

ドローン:
中国の産業用ドローンメーカー大手との共同事業を検討
VAIOは、中国のドローンメーカー深圳科比特航空科技と日本国内にて既存の機体を基にした事業の可能性を検討する。将来的には、日本市場に合わせた機体などの商品企画および開発も視野に入れる。(2019/12/10)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
ドローンのハッキングに注意 傍受、乗っ取りも 専門家が指摘する手口
「無人飛行機やドローンはDDoS攻撃をはじめとするさまざまな悪用コードのターゲットになり得る。同時に、敵情視察や監視、スパイの手段としても非常に有効だ」──セキュリティの専門家がリスクを指摘。(2019/11/25)

ドローン:
ドローンを活用した橋梁点検サービス、デンソーが開始
デンソーが、同社のドローンを活用した橋梁点検サービスを開始する。現在、目視で実施している橋梁点検の一部をドローンによる撮影に替えることで、危険な作業や点検車使用による交通渋滞を減らす。さらに撮影画像の解析や調書作成まで支援する。(2019/11/14)

電子ブックレット(BUILT):
「第5回国際ドローン展」総力取材レポ
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。BUILT読者会員になれば、無料でダウンロードすることができます。今回紹介するのは、ドローンの産業利用に焦点を当てた専門展「第5回国際ドローン展」の会場レポートです。(2019/11/11)

KDDIが“5Gプレサービス”を披露 ドローンレースをリアルタイム中継
KDDIが、5Gを活用したドローンレースの映像配信やリアルタイム中継を行うサービスを提供した。レースの様子をドローンが上空から撮影し、超低遅延4K伝送システムを用いて、会場内の大型モニターに4K映像をリアルタイムで中継した。KDDIは「エンタメを5Gネットワークでどう変えるか」をアピールする。(2019/11/6)

東京モーターショー2019:
日本ベンチャーの“空飛ぶバイク”、来年出荷 2023年には公道走行を目指す
既に有人飛行実験にも成功しているという。年内に予約受け付けを始め、2020年に出荷する。価格は未定だが、「高級スポーツカーと同程度」としている。(2019/10/23)

スマート農業:
70代がドローンで田んぼをチェック ファミマも参加する岡山県のドローン実験が目指す未来とは?
岡山県の和気町で実施するドローン実験にファミリーマートが参加。同実験では商品の配送以外にも、林業・農業へのドローン活用を目指す。主催者の行うドローンスクールには70代の受講生もいるという。(2019/9/30)

ドローン:
自動航行ドローンの外壁点検/劣化診断で業務提携、センシンロボティクスとベイシス
センシンロボティクスは、外壁などの点検業務を自動航行ドローンによって行うサービスをベイシスと共同提供する。可視光・赤外線カメラを搭載したドローンを活用することで、点検作業の安全と効率化を実現し、現場技術者の高齢化や担い手不足に対応したい考えだ。(2019/9/30)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
フジタが挑む最新ICT土工、初適用した全自動ドローンシステムやIoT全工程見える化など
フジタは、i-Constructionの加速に伴い、建設現場のニーズに合った完全自動運用型ドローンや全工程をIoTで見える化するICT土工の導入と検証を進めている。(2019/9/5)

東京モーターショー2019で「ドローンレース」開催へ 国際航空連盟が公認 ドローン業界の活性化が狙い
今秋に都内で開かれる「東京モーターショー2019」でドローンレースが開催されることが決まった。衆議院議員の今枝宗一郎氏が代表を務める団体が主催する。モビリティ業界の著名なイベントとコラボレーションすることで、ドローン業界の注目度を高める狙い。(2019/8/26)

ドローン:
會澤高圧コンクリート、米ベンチャー開発のドローンをインフラ点検に活用
會澤高圧コンクリートが、米航空宇宙ベンチャーのトップフライトテクノロジーズと戦略的な提携を発表。高性能産業用ドローンを導入し、インフラの点検や農地管理などに活用する。(2019/7/10)

「産業×ドローンセミナー」(下):
来るべき「自動航行時代」に“ドローン操縦士”は必要とされるか?
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2022年度に最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」を目標に置く。現状、ドローンスクールでは操縦者の育成に努めているが、その先の自動航行が実現すれば、パイロットに求められる役割やスキルも変わることが予測される。(2019/7/8)

「産業×ドローンセミナー」(上):
“有人地帯での目視外飛行”に向け国が年度内に方針策定、秋には飛行前点検が義務化
国が示す「空の産業革命のロードマップ」では、2019年度からはレベル3「無人地帯での目視外飛行」のフェーズに入った。最終のレベル4「有人地帯での目視外飛行」が実現すれば、建築物の点検、物流、警備業務といった都市部でのドローンサービスが本格化することが見込まれる。この前段階として、東京都では、ドローン特区の多摩地域での実証実験やインフラ点検の有効性検証に乗り出している。(2019/7/3)

第5回国際ドローン展:
「次に来るのは“大脳積んだドローン”」UAV開発の先駆者・野波健蔵氏の講演から探る
日本ドローンコンソーシアム(JDC)の野波健蔵会長(千葉大学名誉教授)は、「第5回国際ドローン展」で特別講演を行った。野波会長は、1998年から完全自律型ドローンのマルチコプター(UAV)開発に携わり、大学発ベンチャー自律制御システム研究所(ACSL)を立ち上げるなど、国内におけるドローン界の第一人者。これからのドローンには何が必要か、また、土木・建築領域で活用が拡大していくにはどんなことが壁になるのかを野波会長の講演から読み解く。(2019/4/24)

第5回国際ドローン展:
河川の流量を観測するドローン「Drone Flow type Fushi」、投下する浮子は最大4本搭載
TYPE-S(タイプエス)は、「第5回国際ドローン展」で、河川の流量を観測するドローン「Drone Flow type Fushi(DFF)」を出展した。DFFの機体は自動制御システム研究所製で、浮子投下装置は千葉工大・和田豊研究室との共同開発、ソフトウェアは神戸大・藤田一郎教授の監修で構成されている。(2019/4/22)

ドローン:
フジタの建設現場でドローンの安全確認・警備監視を実験、将来は“完全自動化”も
ドローンソリューションを提供するセンシンロボティクスは2019年4月8日、フジタと協力し、ドローンを活用した建設現場における安全確認・警備監視の実証実験を行った。(2019/4/15)

ドローン:
ドローンの全自動運用を実現する「SENSYN DRONE HUB」、ビル点検や被災現場などで活用
センシンロボティクスは、自動で離着陸が可能になる完全自動運用型ドローンシステム「SENSYN DRONE HUB(センシンドローンハブ)」の提供を開始した。同システムは、ドローン本体、自動離着陸・充電を行う基地、制御ソフトウェアなどを一体化させている。カメラを搭載することで、大規模な工場やビルの点検、災害現場での監視などを、効率的かつ安全に行うことができる。同社提供のソフトウェアと連携することで、簡単にフライトプランも設定できる。(2019/3/13)

今なお続く福島の「除染」 “ドローン×AI”で除去物管理の自動化に挑む企業
東日本大震災から8年が過ぎようとしているが、原子力発電所の事故で生まれた放射性物質の「除染」は今なお続いている。除染で生まれた膨大な土壌の管理は、非常に労力のかかる作業だが、それをドローンとディープラーニングで効率化した企業がある。(2019/1/30)

エンジェル投資家が「ホンダジェット」を買ったワケとは
「テレビコマーシャルを見て『これ欲しい』と思った」――小型ビジネスジェット機「HondaJet」の日本初顧客の1人となった千葉氏はこう話す。一般航空が根付いていない日本で、あえて“初物”に高額を投じた理由は。(2018/12/21)

第273回 NRIメディアフォーラム:
2024年、産業用ドローン市場は1500億円規模に――活躍が期待される5つの領域
野村総合研究所(NRI)は「第273回 NRIメディアフォーラム」を開催。「2024年度までのICT・メディア市場の規模とトレンドを展望」をテーマに、注目市場およびトピックに関する動向と将来予測を解説した。本稿ではその中から「産業用ドローン市場」の話題について取り上げる。(2018/12/17)

2つのプロペラで空を飛ぶVTOLバイク 絶対に転倒しないバイク開発ベンチャーがコンセプトモデル発表
ダブルプロペラのホバーバイク。(2018/12/3)

ファミマ、ドローンで日用品を配送 岡山で実証実験
ファミリーマートが、岡山県和気町で12月1日〜14日に実施されるドローンを活用した配送実験に参加する。(2018/11/16)

ドローン測量:
測量CADシステム「TREND-ONE」とドローン業務のクラウドサービス「AEROBO Cloud」が連携
福井コンピュータは、将来的にドローンによる3次元測量が一般的になることを見込み、測量CADシステム「TREND-ONE」と、エアロセンスのドローン業務をサポートするためのクラウドサービス「AEROBO Cloud」のデータ連携を行った。(2018/10/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。