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「断熱」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「断熱」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

10月から発売予定:
業界初! YKKが玄関ドア用「顔認証キー」開発 非接触ニーズ狙う
YKKが業界初となる戸建て玄関ドア用の「顔認証キー」を開発した。非接触ニーズや住宅IoT化に対応する狙いがあるという。気になる防犯面や工夫を見ていきたい。(2021/6/23)

住宅太陽光は自家消費の時代へ:
PR:住宅太陽光の「自家消費」に最適なファーウェイの蓄電池、その機能とメリットとは?
FIT価格の下落や、住宅分野の脱炭素化を背景に、住宅における太陽光発電の自家消費に大きな注目が集まる昨今。華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)が発表した、住宅太陽光の効率的な自家消費に欠かせない「蓄電池」に注目だ。(2021/6/22)

ZEH-M:
多摩市の高層集合住宅の建設作業所でグリーン電力の使用を開始、三井住友建設
三井住友建設は、東京都多摩市にある高層集合住宅「Brillia Tower聖蹟桜ヶ丘BLOOMING RESIDENCE」の建設作業所で、工事用電力としてグリーン電力の使用をスタートした。今回のグリーン電力活用により、同社は、環境方針「Green Challenge 2030」で定めたKPI「施工段階のCO2排出量を1990年比で50%削減」の達成に一歩近づく。(2021/6/22)

施工:
外壁を取り付ける下地となる胴縁材の新たなユニット工法、鍛冶工の人工を削減可能
東急建設は、物流倉庫や工場などの大規模建物で外壁を取り付ける下地の胴縁材を、事前に高い精度でユニット化する工法を開発した。今後、同社は、新工法を標準仕様とすることで、需要が増加している物流倉庫などの建物で施工の生産性を高める。(2021/6/21)

施工:
東急建設が「プラスリム工法」を改良、外断熱仕様と薄型大判タイル仕上げが可能に
東急建設は、タイル仕上げ外壁の改修工事向けに開発した乾式外壁被覆改修工法「プラスリム工法」を改良し、外断熱材の使用や薄型大判タイル仕上げに対応できるようにした。(2021/6/14)

3Dプリント:
3Dプリントは建設業界で事業化できるか?クラボウが2024年度10億円の市場開拓に乗り出す
3Dプリンタを建設領域で活用する動きは、海外では先行してコンクリートを積層することで住宅建築や橋梁の造形などといった用途展開が見いだされている。国内では、建築基準法による素材や構造上の縛りがあるため、大手ゼネコンや研究機関での検討は進んでいるものの実用化にはまだ道のりは遠い。そうしたなか、住宅メーカー向けに建築用化粧材を製造しているクラボウでは、フランス製の大型3Dプリンタを導入し、建設業界を対象に3Dプリンティング事業を立ち上げた。セメント系/非セメント系を問わず、新規材料の開発で製作可能なデザインの幅を広げ、土木・インフラ分野などでの提案も図ると同時に、海外市場への参入も視野に入れている。(2021/6/11)

スマートリテール:
冷凍機器の「iPhone化」を目指すフクシマガリレイ、リテールAIに挑む理由
業務用冷凍機器などを開発するフクシマガリレイが、現在リテールAI分野の事業展開に挑戦している。ハードウェアメーカーの同社がリテールAI分野に進出する意図とは何か。本社に設置したオープンイノベーション拠点「MILAB」と併せて話を聞いた。(2021/6/10)

耐火:
仕上げ木材の樹種を自由に選べ低コストな耐火木造部材、大成建設
大成建設は、大規模・中高層建築物に適用可能で、仕上げ木材の樹種を自由に選べる木造部材を開発し、2020年10月に木仕上げ2時間耐火構造柱の国土交通大臣認定を取得した。今後、同社は、開発した木造部材の技術活用を目的に、梁(はり)への適用や使用状況に応じて適切な耐火時間を設定した条件での大臣認定取得を進めていく。(2021/6/11)

パビリオン、高層ビルも木造で 夢の新パネルの可能性
「燃えやすく揺れにも弱い」という印象もあった木造建築。そのイメージを変える建材として注目されているのが、CLTと呼ばれる木材パネルだ。(2021/6/3)

小学校の校舎も:
パビリオン、高層ビルも木造で 夢の新パネル「CLT」とは
「燃えやすく揺れにも弱い」という印象もあった木造建築。そのイメージを変える建材として注目されているのが、CLTと呼ばれる木材パネルだ。(2021/6/2)

ワクチンを低温輸送を発泡スチロールで解決
新型コロナウイルスワクチンを少量で運ぶのに適した大阪発の専用保冷輸送容器が注目を集めている。大阪市中央区の発泡スチロール製品メーカー「トーホー工業」が、堺市と協力して開発した。(2021/6/2)

研究開発の最前線:
フォノンの応用で遠赤外線センサーを進化、パナソニックのフォノニック結晶構造
パナソニックは、フォトン(photon、光子)ではなく、フォノン(phonon、音子)の応用となる「フォノニック結晶構造」をシリコンウエハー上で量産するための作成方法を開発した。このフォノニック結晶構造は、遠赤外線センサーの感度を約10倍向上できるという画期的な技術である。(2021/5/27)

床下から子猫の鳴き声が聞こえて…… 床をはがして生まれたての子猫たちを救助する動画にホッとする
優しい人たちでよかった。(2021/5/16)

ZEH-M:
ZEH×IoTマンション「プレミストタワー靱本町」、高効率設備でエネルギー消費量を削減
大和ハウス工業は、大阪市西区で超高層ZEH-M実証事業に採択された分譲マンション「プレミストタワー靱本町」を開発中だ。今回の物件は2021年1月9日にモデルルームをオープンし、同年2月下旬から販売を開始している。(2021/5/12)

生き残りをかけた技術競争:
「液化水素運搬船」先駆者の川崎重工 河野一郎常務に聞く「韓国や中国がまねできない技術」
川崎重工業が水素ビジネスに本腰を入れている。造船技術を生かして液化水素運搬船を建造し、液化水素の海上輸送でトップランナーの役割を果たす。この分野の責任者である河野一郎常務にインタビューした。(2021/5/7)

PR:そのマンション、30年後はいくらで売れる? “いつか売るもの”として買う時代に「マンション将来価格予測サービス」のすすめ
気になるマンションの口コミや偏差値がわかる「マンションレビュー」が便利です。(2021/4/23)

プロジェクト:
延べ2.9万m2の複合施設が名古屋駅前で竣工、オフィスフロアの憩いの場は最上階に設置
三井不動産が愛知県名古屋市中村区で開発を進めていた複合施設「名古屋三井ビルディング北館」が2021年1月31日に竣工した。名古屋三井ビルディング北館は、JR在来線「名古屋」駅前に立地し、開放的な共用空間が備えられた環境配慮型のオフィスと商業施設で構成されている。(2021/4/22)

製品動向:
欧州で高評価の真空断熱ガラスを国内初採用したエクセルシャノンの「樹脂サッシ窓」
エクセルシャノンは、パナソニック製の真空断熱ガラス「Glavenir」を窓ガラスに採用した高性能樹脂サッシ「シャノンウインドSPG」を結露防止が必要な病院や老健施設、ホテル、高性能住宅などの新築施設をターゲットに完全受注生産で2021年6月に販売する。(2021/4/16)

調査レポート:
東日本大震災で防災意識を見直すも、災害時に役立つ住宅設備を導入しない人が68%
ホクシンハウスは、戸建て住宅購入の経験者1082人を対象に、インターネット上で、戸建て住宅の災害対策に関する調査を行った。結果、東日本大震災以降に、防災意識を見直した対象者のうち68.1%は、災害が起きた時に役立つ住宅設備を導入していないことが明らかになった。(2021/4/12)

クイズDEドラマ:
ドラマ「ゆるキャン△2」に大塚明夫が“声だけ”出演! 粋な演出にファン「スタッフの愛を感じる」「キャスティングばっちりです」
ご本人出演にも期待しちゃう。(2021/4/9)

モノづくりスタートアップ開発物語(9):
あなただけの「最高のお茶体験」を提供する、“IoTティーポット”ができるまで
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第9回は、モーターやセンサーを内蔵した“IoTティーポット”を製品化したLOAD&ROADを取り上げる。試作品の段階では「お茶を入れたポットから直接飲む」という方式を取っていた同社。しかし、便利だがこれで本当に「最高のお茶体験」を提供できるのか疑問を抱く。(2021/4/7)

不動産市況:
規格住宅と注文住宅の魅力を調査、入居後は「断熱性」と「気密性」を重視する人が42%
ホクシンハウスは、規格住宅の購入者529人と注文住宅の契約者473人を対象に、インターネット上で規格住宅と注文住宅のニーズについてリサーチした。調査結果によると、住宅購入の検討段階では広さと間取りを重視し、入居後には断熱性と気密性にこだわる人が多いことが判明した。(2021/4/6)

建設業の人材動向レポート(31):
建設業の外国人労働者の実態をヒューマン総研が分析、「コロナ禍でも労働者数は増加」
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向について、さまざまな観点で毎月レポート。今回は、2020年に労働者数が過去最高を記録した建設業界での外国人労働者の雇用状況について分析している。(2021/4/2)

実例で学ぶステップアップ設計者CAE(11):
設計者CAEで知っておくべき構造解析の分類と流体解析のアプローチ
初心者を対象に、ステップアップで「設計者CAE」の実践的なアプローチを学ぶ連載。詳細設計過程における解析事例を題材に、その解析内容と解析結果をどう判断し、設計パラメータに反映するかについて、流れに沿って解説する。第11回は、解析の中でも範囲の広い「構造解析」の分類と、構造解析と同じくらいよく使われる「流体解析」のアプローチについて紹介する。(2021/4/5)

ZEB:
感染制御学の第一人者が評価する“コロナに強い”清水建設の東北支社新社屋
清水建設は、2021年3月に完成した東北支店新社屋で、75%超の省エネ認証「Nearly ZEB」の取得を目指す。省エネ技術の一つとして、感染症対策で有効とされる床から天井へ向けて空調空気を押し上げ、上部で排気する「床吹き出し空調システム」を導入している。(2021/3/31)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
運輸業界とガソリンスタンドは単なる「アンチ電動化」ではないところを見せて
延命ではなく、生き残るために必要なことはなんですか。(2021/3/31)

タイムアウト東京のオススメ:
日本一ディープな無人駅でグランピングを体験
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/3/30)

産業動向:
ポラスグループの3社が埼玉県で単独展示場を開設、在宅勤務に対応したモデルハウスを展示
ポラスグループのポラテックやグローバルホーム、ポラスグランテックは、埼玉県さいたま市で、単独展示場「体感住まいパーク東浦和」を開設し、2021年度の契約目標数として100棟を掲げた。(2021/3/24)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
「日常の延長線上にある防災」積水ハウスが示す、自然災害の時代を生き抜くヒント
現在、住宅の堅牢性に関する技術は、台風や地震などで簡単には倒壊しないレベルに到達している。しかし、災害の発生そのものを止めることはできない。防災・減災で重要なのは、日常の生活の中で常に災害を意識して準備を怠らないことだ。(2021/3/9)

イノベーションのレシピ:
ワクチン定温輸送に最適、一体成形の真空断熱筐体とIoTを融合した保冷ボックス
パナソニック アプライアンス社は2021年3月2日、IoTセンサーを通じて箱内の様子をモニタリング可能な一体成形保冷ボックス「VIXELL」のレンタルサービスを同年4月1日から開始すると発表。COVID-19のワクチンなど、医薬品の定温輸送向けサービスとして展開する予定。(2021/3/5)

パナソニックの保冷ボックス、4月からレンタル 保冷剤で低温を最大18日間保持 ワクチン輸送に活用
パナソニックが、保冷剤で低温環境を最大18日間保持できる医薬品向けの真空断熱保冷ボックス「VIXELL」のレンタルを4月1日に始める。まずは医薬品卸売大手「スズケン」と提携し、新型コロナウイルスワクチンの輸送に活用する。(2021/3/3)

製造ITニュース:
プラントの保温材下腐食保全を支援するソリューションを提供
SAPはDNV GLと共同で、石油やガスプラントの保温材下腐食(CUI)に関する保全およびリスク管理を支援するクラウドソリューション「CUI Manager」を提供する。(2021/3/1)

ZEH:
賃貸住宅のZEHで“実績No.1”達成、入居者と施主がともに喜ぶ積水ハウスの「シャーメゾンZEH」
2050年までの脱炭素社会の実現に向け、国内のさまざまな企業で具体的なアクションが求められているなか、ハウスメーカーの積水ハウスは環境に配慮した「住」のアプローチで、いち早くZEH対応の戸建て住宅を多数開発し、今では累計棟数で業界のトップランナーとなった。ここ数年は、賃貸住宅のZEH化にも乗り出し、2017〜2019年の契約戸数で業界最多を達成したという。(2021/2/26)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
換気と高断熱を両立、意匠性にも貢献する三協アルミの「DI窓」
三協アルミの「DI窓」は、従来の換気口に頼らず住宅の換気を実現する製品。窓としての高い断熱性能を備え、従来型の換気口に存在した意匠面での課題も解決する。(2021/2/22)

OPTiM INNOVATION 2020:
ミサワホームのIoT活用の最新動向、50基のIoT機器を家に設置し課題を調査
ミサワホームは、モデルハウスに50基以上の住宅用IoT機器を設置し、各機器の問題と導入の課題を調査した。結果、IoT機器の中には互換性や通信規格の関係で相互接続できないものがあることやIoT機器の初期設定が難しいことが導入の障壁になっていることが明らかになった。(2021/2/10)

バイオ医薬品を対象:
竹中、−40度以下での製品保管向け「自立式超低温倉庫システム」開発
竹中工務店は、マイナス40度以下の超低温域での保管を目的とした「自立式超低温倉庫システム」を日軽パネルシステム、日立グローバルライフソリューションズ協力のもと開発した。バイオ医薬品を対象とし、施工期間を短縮した。(2021/2/8)

医療機器ニュース:
−70℃の環境を18日間保持する保冷ボックスを開発
パナソニックは、ドライアイスなどの保冷剤を用いて、−70℃の環境を最長で18日間保持できる真空断熱保冷ボックス「VIXELL」を開発した。箱型に一体成型することで、冷気漏れの原因となる継ぎ目を無くした。(2021/2/3)

7年連続で総合1位:
満足度の高い「ハウスメーカー 注文住宅」ランキング 3位は「積水ハウス」、2位は「へーベルハウス」、1位は?
oricon MEが満足度の高い「ハウスメーカー 注文住宅」ランキングを発表した。7年連続で総合1位になったのは?(2021/2/1)

製品動向:
フジタがハイブリッド型の芯材で防火性能を高めたサンドイッチパネルを開発
フジタは、大和ハウス工業やイワタニとともに、有機系材料と無機系材料を併用したハイブリッド型の芯材を内蔵した「有機系ハイブリッド型のサンドイッチパネル」を開発し、国際標準化機構規格の「実大自立型ルームコーナー試験」における20分加熱試験で優れた防火性能を確認した。(2021/2/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
このままでは第2の「珪藻土・アスベスト」事件が起きる ニトリやカインズは真相を解明できるか
2020年末、珪藻土バスマットなどにアスベスト(石綿)が混入していたとして大騒動になった。はたして、真相は解明されるのか。結局は、“うやむや”にされてしまう可能性もある。(2021/1/14)

マンションビジネス総合展2020:
「中小工務店は全体の10%未満」、ZEH協が最新動向とZEH-M成功事例を解説
ZEH(Net Zero Energy House)推進協議会は新築注文住宅のZEH供給について調査した。結果、ハウスメーカーでは供給する新築物件のうち、約50%がZEHである一方、中小工務店は供給する新築住宅のうち、10%未満がZEHと水準が低いことが判明した。(2021/1/8)

手にバーナーを当てても熱くない? ほぼ空気な素材「エアロゲル」の新技術、NIMSが事業化へ
体積の多くが空気で構成され、重量が軽く断熱性も高い素材「エアロゲル」。そのエアロゲルの断熱性をさらに上げたり、体積を最大10倍に増やしたりできる──物質・材料研究機構(NIMS)はこんな研究成果を発表した。(2020/12/25)

ZEB:
隈研吾建築都市設計事務所が手掛ける初のZEB建築、伊丹市新庁舎と仮設作業所でZEB Ready取得
隈研吾建築都市設計事務所が基本設計を担当し、大成建設が実施設計から施工までを一括で担う伊丹市の新庁舎新築工事で、国内初となる本設建物の庁舎と仮設作業所の両方でZEB Ready認証を取得した。延べ床面積2万平方メートルを超える大規模建築の庁舎としては、西日本初のZEB Ready認証を受けたケースにもなるという。(2020/12/16)

崖の上の神社と“海のヌシ”の神秘的なジオラマにゾクゾクする……! 全て手作りの小さな世界がすごい
いろんな感情が湧き上がってくる独特の世界観。(2020/12/10)

ワークマンの“着る風船”、「空気ベスト」が斬新で暖かい ポンプ標準装備
空気ポンプを標準装備し、服の中に空気を閉じ込めて断熱する、その名も「空気ベスト」。ワークマンの斬新な防寒ベストを着てみました。(2020/12/5)

「まほうびん食器」サーモスから お椀と茶碗 中はアツアツでも外は熱くない
サーモスから「まほうびん食器」登場。ごはん茶碗とお椀が発売。温かい料理を入れても冷めにくく、外側が熱くなりにくいため持ちやすいのが特徴だ。(2020/12/2)

サーモスから“まほうびん食器”登場 外側が熱くならずにしっかり持てる
サイズはごはん茶碗、お椀でそれぞれ2種類、カラーも各3色展開。(2020/12/2)

次世代ヘルスケアプロジェクト2020:
風が直接体に当たらず静音性に優れた寝室用パネルエアコン、フジタ
フジタは、静音性に優れ風が直接体に当たらない寝室用パネルエアコン「眠リッチ」を2019年6月12日に発売。現在では、全国のマンションや戸建住宅などへ順次導入され、今後は全国のデベロッパーや住宅メーカー、ホテル、医療福祉施設の事業者への提案を強化していく。(2020/11/20)

新建材:
横浜市庁舎にも採用された“ダンボール製ダクト”、金属にも劣らない性能を証明
竹中工務店は、金属ダクトにも劣らない気密性や不燃性などを有するダンボール製のダクトを開発し、このほど研究機関により30年の耐久性能が証明された。直近の採用実績では、2020年1月に竣工した横浜市新市庁舎などにも適用されている。(2020/11/19)

Japan Home & Building Show 2020:
透湿性が木質系耐力面材の約12倍の外壁下地用耐力面材、吉野石膏
吉野石膏は、透湿性が木質系耐力面材の約12倍を誇る外壁下地用耐力面材「タイガーEXハイパー」を開発した。(2020/11/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。