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「LINEモバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

石川温のスマホ業界新聞:
端末割引の負担減り、KDDIとソフトバンクが増収――解約率も大幅に改善。法改正は「キャリアだけに恩恵」
携帯電話大手3キャリアの2019年度第3四半期決算が出そろった。KDDIとソフトバンクの決算の数値を見ると、解約率の低下や販売奨励金(インセンティブ)の出費削減などでむしろ“好調”さを増している。(2020/2/14)

好調「LINEモバイル」は改正法の影響なし 新料金プランで“安さ”のニーズに応える
大手キャリアの値下げや法改正が行われる中でも、堅調にユーザー数を伸ばすLINEモバイル。そんな中で同社は料金プランを刷新する。今村隼人副社長が、LINEモバイルの現況と今後の戦略を語った。(2020/2/11)

LINEモバイル、料金プランを刷新 500MB〜12GBの4段階 SNS使い放題はオプションに
LINEモバイルが2月19日に料金プランを刷新する。音声通話とデータ通信に対応したSIMを500MB〜12GBの4段階で提供する。主要SNSが使い放題になるプランはオプションとして提供する。(2020/2/10)

LINEモバイルが新料金プラン発表 月額1480円/3GBで「業界最安」うたう
LINEモバイルが、2020年2月19日からMVNOサービスの料金プランを改定する。音声SIMの料金は3GBで月額1480円で、同社は「業界最安」をうたう。新料金プランでは、全てのプランでLINEの通信量はカウントしないが、SNSとLINE MUSICのデータフリーはオプションサービスとして提供する。(2020/2/10)

石野純也のMobile Eye:
改正法施行後も“トリプルブランド”で乗り切ったソフトバンク 5Gの戦略は?
2019年10月から電気通信事業法が改正され、端末購入補助の上限が2万円に制限された。この競争環境の変化を、ソフトバンクは「トリプルブランド戦略」で乗り切ったという。5Gサービスでは4Gの周波数を5Gに転用する技術も駆使しながらエリアを構築していく。(2020/2/8)

ソフトバンク、5Gサービスは3月下旬開始 “アンリミテッド”を検討中 楽天参入には余裕の構え
ソフトバンクの宮内謙社長は、同社のスマートフォン向け5Gサービスを3月下旬に始めると話した。詳細はあらためて発表会を設けるとしつつ、容量無制限プランを検討していることを示唆した。(2020/2/7)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)

渋谷区、公式LINEで住民票と税証明書を申請可能に 本人確認にLINE BRAINの顔認証AIを活用――実証実験へ
渋谷区は、LINE公式アカウントで住民票と税証明書の申請サービスを2020年4月に開始する予定で、その認証に必要な「eKYC(オンライン本人確認)」に「LINE BRAIN」の顔認証技術とAI OCRを採用する。実用化を前に、2020年2月から区庁職員を対象に実証実験を開始する。(2020/2/4)

LINEモバイル、新規契約者に7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与
LINEモバイルが、新規契約者向けの新キャンペーンを開催。7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与する。MVNO市場の成長が鈍化する中、ユーザー獲得を目指す。(2020/2/3)

LINEモバイルが最大5000円相当の残高・ポイントのプレゼントキャンペーンを開催 「iPhone 6s」などスマホの特価販売も
LINEモバイルが、5000円相当の「LINE Pay残高」または「LINEポイント」を付与するキャンペーンを開始した。合わせて、「iPhone 6s」など一部のスマートフォンを値引き販売するセールも開始した。(2020/1/22)

明日から使えるITトリビア:
「5Gと5GHzを混同?」「SNSのギガ?」──勘違いしやすい「G」の見分け方
世の中に浸透するITかいわいの単位や言葉。クイズと共に、勘違いや誤解を防ぐ方法を紹介する。(2020/1/17)

LINEモバイルが「OPPO A5 2020」を1万円台半ばで販売 1月22日まで
LINEモバイルは1月8日、「OPPO A5 2020」を一括1万6280円(税込み)で販売する「期間限定!OPPO A5 2020大特価セール」を始めた。期間は1月22日まで。期間中にLINEモバイルのWebサイトから「OPPO A5 2020」を新規契約で購入したユーザーが対象となる。(2020/1/8)

5Gが本格スタートする2020年、携帯キャリアのトップが語る戦略
2020年を迎え、携帯キャリア各社のトップが年頭所感を発表した。2020年の一大トピックは、いよいよ日本で5Gの商用サービスがスタートすること。各社は5G時代にどのようなアプローチで差別化を図っていくのだろうか。(2020/1/6)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

LINEモバイルが「moto e5」の大幅値引きセール、一括4980円で販売
LINEモバイルは、11月19日に一括4980円(税別)で販売する「期間限定!moto e5大幅値引きセール」を開始。対象は新規契約者で、期間は12月2日までだが在庫がなくなった場合は早期終了する。(2019/11/19)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

ヤフーとLINEが「経営統合検討」との報道 「決定している事実はない」とコメント
11月13日の夜、「ヤフーとLINEが経営統合を検討している」という旨の報道が複数あった。翌14日、ソフトバンクとZホールディングス(ヤフーの親会社)とLINEがそれぞれステートメントを発表。「提携に向けた検討」は事実としつつも、「決まったことはない」としている。(2019/11/14)

石野純也のMobile Eye:
エリアだけでなく料金にも不安要素 3キャリア社長が「楽天モバイル」を冷ややかに見る理由
楽天モバイルは、10月からのサービスインを事実上見送り、5000人のユーザーを対象にした「無料サポータープログラム」を開始。三木谷浩史社長は「高品質のネットワークだ」と自信を見せるが、大手3社の幹部は冷ややかに見る。エリアだけでなく、料金の面でも不安要素が残る。(2019/11/9)

競争激化で「6万円引き」敢行 「技術陣は分かっていた」楽天モバイルの遅れ――ソフトバンク宮内社長一問一答(2019年第2四半期決算編)
ソフトバンクが2019年度第2四半期決算を発表。上期は好調だったものの、通期決算見通しは据え置いた。この記事では、同社の宮内謙社長と報道関係者たちとの主な一問一答をまとめる。(2019/11/5)

「技術者は全員知っていた」「基地局整備は簡単じゃない」 ソフトバンク宮内社長、楽天の参入遅れにチクリ
ソフトバンクの宮内謙社長が決算発表会に登壇。10月にMNO事業に本格参入する予定だった楽天の基地局整備が遅れている件に触れ、「技術者は全員知っていた」「基地局整備は簡単じゃない」とコメントした。(2019/11/5)

LINEモバイルが「HUAWEI P30」「OPPO Reno A」を1万円引き
LINEモバイルは人気端末の割引セールとして「2019 格安スマホ大感謝祭」を開始。期間は11月1日から12月2日まで。期間中に「HUAWEI P30」「OPPO Reno A」「moto e5」の3機種を最大1万円値引きで販売する。(2019/11/1)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
“祭り”ならず? 「iPhone 11」シリーズの売れ行きがイマイチに見えてしまう3つの理由
9月といえば新型iPhoneの発売です。しかし、今年(2019年)は特にそこまで盛り上がっているように見えません。一体なぜなのでしょうか。店舗スタッフやユーザーから話を聞きつつ考えました。(2019/10/31)

10月に入って端末は売れてる? MNOになった「楽天モバイル」をどう見る? ――NTTドコモ吉澤社長一問一答(2019年第2四半期決算編)
NTTドコモが2019年度の半期決算を公表。報道関係者向けの説明会で、吉澤和弘社長が記者たちからの質問に応じた。この記事は、その主なやりとりを紹介したものである。(2019/10/29)

5000mAhバッテリーと4眼カメラ搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」11月上旬に発売
OPPO Japanは、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発売。リバース充電に対応した5000mAhバッテリーをはじめ、4眼カメラを搭載している。SIM2枚+microSDのトリプルカードスロットにも対応する。(2019/10/16)

防水とFeliCa対応で3万円台 OPPOがSIMフリー「Reno A」を10月18日に発売【写真追加】
オッポジャパンが、SIMロックフリーのスマートフォン「OPPO Reno A」を10月18日に発売する。価格は3万5800円(税別)。10月8日15時から予約を受け付ける。日本でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP67)やおサイフケータイに対応する。(2019/10/8)

「公正競争を阻害する」 ドコモが楽天モバイルのMVNO継続を批判する理由
楽天モバイルは、MNOとしてサービスを提供してからも、当面はMVNOサービスを継続していく方針を示している。だが、これに異を唱えるのが、楽天モバイルに回線を貸し出しているNTTドコモだ。その理由は大きく3つある。(2019/10/4)

LINEモバイル、音声通話SIMの解約手数料を1000円に値下げ “1年縛り”は継続
LINEモバイルが、音声通話SIMの解約手数料を1000円に値下げ。10月1日以降に音声通話SIMの利用を始めたユーザーが対象。12カ月の最低利用期間は継続する。(2019/10/1)

規制対象外でも動きあり――複数のMVNOが「解約金」を10月1日から値下げまたは撤廃 状況を簡単にまとめてみた
10月1日に施行される改正電気通信事業法では、MNOだけではなく、MNOの子会社・関連会社として指定されたMVNOや、契約者数が100万を超えているMVNOも「解約金上限1000円」の規制を受ける。それに合わせて、規制対象となるMVNOはもちろん、そうでないMVNOでも解約金を値下げまたは撤廃する動きを示している。この記事では、その主な動きをまとめた。(2019/9/27)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

スマホユーザーのMVNO利用率は18.1%、30代以上は約2割が利用 ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所が、2019年1月に実施したスマートフォン利用者におけるMVNO利用率の調査結果を発表した。スマホユーザーのMVNO利用率は18.1%で、どの年代でも利用率は伸びている。30代以上は約2割が利用している。(2019/9/25)

新法令のストレスを軽減 ソフトバンク新施策の狙い
9月に入って、ソフトバンクが改正電気通信事業法とそれに付随する総務省令やガイドラインへの対応を進めている。その狙いを、同社の榛葉淳副社長が語った。(2019/9/10)

ソフトバンク「半額サポート+」の注意点 SIMロックあり&他社ユーザーのロック解除は有料
ソフトバンクの「半額サポート+」は、他キャリアでも利用できるのが大きな特徴。ただしSIMロックが掛かっているため、100日たたないと、他キャリアの回線では使えない。さらに、ソフトバンク契約のないユーザーは、店頭(有料)でしかロック解除できない。(2019/9/9)

MVNOに聞く:
DMM mobile買収の衝撃 “MVNOの楽天モバイル”はどこに向かうのか?
楽天モバイルのMNO事業開始から3カ月を切ったタイミングでのDMM mobile買収は、業界に大きな衝撃を与えた。楽天モバイルは買収の理由として「顧客基盤の強化」を挙げている。MNOへの新規参入を控えたこの時期に、なぜあえて他のMVNOを買収したのか?(2019/8/30)

LINEモバイル、音声SIM契約で月額基本利用料が5カ月間半額になるキャンペーン開催
LINEモバイルが音声通話SIMの対象プランを新規契約すると月額基本利用料が5カ月間半額になるキャンペーンをスタートした。「コミュニケーションフリー(3GB)」なら、利用開始月は600円(税別)から、2〜5カ月目は845円(税別)から利用できる計算だ。(2019/8/23)

MVNOも「ZenFone 6」を取り扱い 最安はgoo Simsellerの5万5800円
ASUSの最新スマートフォン「ZenFone 6」は、ASUSの公式ストアや量販店の他、MVNOも取り扱う。ASUS JAPANが案内している希望小売価格(税別、以下同)は、128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。ここでは、現在判明しているMVNOの価格をまとめた。(2019/8/21)

Y!mobileの分離プランは楽天次第、半額サポートも9月末に終了へ ソフトバンク宮内社長が語る
ソフトバンクが8月5日、2019年度第1四半期の決算説明会を開催。電気通信事業法の改正により、端末割引や分離プランなどで、ソフトバンクやY!mobileは大きな変更を強いられる。今後の通信事業の見通しについて、宮内社長が語った。(2019/8/5)

MVNOに聞く:
九州でシェアを伸ばすMVNOサービス「QTmobile」の戦略を聞く 他社にない特徴とは?
「QTmobile」を運営する九州電力傘下のQTnetは、九州でシェアを伸ばすMVNOだ。九州内では川口春奈さんを起用したテレビCMを放映したり、対面契約が可能な実店舗を構えたりと、大手顔負けの施策で注目を集めている。そんなQTmobileの戦略について、MVNO事業を率いる藤野雄三氏に聞いた。(2019/7/11)

“10倍ズーム”カメラ搭載のOPPO「Reno 10x Zoom」が7月12日発売 約10万円
OPPOのハイエンドスマートフォン「Reno 10x Zoom」が、日本で7月12日に発売される。使うときだけリフトアップする収納式のインカメラ、10倍ハイブリッドズームをうたうトリプルカメラを背面に搭載。ノッチのない6.65型有機ELも特徴だ。(2019/7/3)

消費者庁、LINEモバイルに行政処分 「エントリーパッケージで登録手数料不要」は不当表示
消費者庁がLINEモバイルに措置命令。「エントリーパッケージ」についてのWebサイトの記載に景品表示法違反(優良誤認)があったため。(2019/7/3)

消費者庁がLINEモバイルに措置命令 Webサイトの表記に「優良誤認」
消費者庁が、LINEモバイルに対して景品表示法に基づく措置命令を発出。LINEモバイルの「エントリーパッケージ」に関する同社Webサイトの表記が同法第5条第1号に定める「優良誤認」に抵触したことに伴うもので、すでに表記は改善されている。(2019/7/2)

LINEモバイル、5カ月間分の基本料金が合計5000円引きになるキャンペーン
LINEモバイルは、6月26日に5カ月間分の月額基本利用料が合計5000円引になるキャンペーンを開始。利用開始日の月を1カ月目とした場合、5カ月目〜9カ月目の基本利用料を1000円引きにする。「moto e5」を一括払い1000円(税別)で購入できるセールも行う。(2019/6/26)

解約金は1000円、端末割引は2万円まで、長期利用割引も規制へ 総務省が新制度案を公表
第15回の「モバイル市場の競争環境に関する研究会」にて、総務省がモバイル市場の競争促進に向けた制度案を発表。2年契約の解約金は9500円から1000円にし、通信サービスの継続利用を条件としない端末割引は2万円を上限とする。長期利用割引にも一定の規制を設ける考えだ。(2019/6/18)

MVNOに聞く:
“トリプルキャリア”のメリットとは? Xperiaの扱いは? 「nuroモバイル」の戦略を聞く
5月からau回線を加えて3キャリアを扱うMVNOサービスとなった「nuroモバイル」。料金プランは、2018年10月に導入された3つの容量から選べるスタイルを踏襲。なぜnuroモバイルはトリプルキャリア化を推し進めたのか? その背景を聞いた。(2019/6/11)

アマゾンジャパン、Huawei製品の直販を停止 「OSなどに懸念」
アマゾンジャパンが、Huawei製のスマートフォンなどの直販を停止。5月24日現在、個人や業者が出品する「マーケットプレイス」では購入可能だが、製品ページに「本製品はOS等についての懸念が発生しています」と注釈を付けている。(2019/5/24)

一部MVNOが新型ファーウェイ端末の発売を延期 LINEモバイル、mineoなど
大手キャリアを中心に、ファーウェイ製の新型スマートフォンの発売を延期する動きを見せている。5月24日も、一部のMVNOが同社製の新型スマートフォンやタブレットの発売を見合わせる旨を発表している。【追記】(2019/5/23)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

ソフトバンクもY!mobileも“十分安い”――ソフトバンク宮内社長が語る他社対抗策
ソフトバンクが、株式上場後初となる通期決算を発表。好調な決算を支える移動通信サービス事業では、競争環境が厳しくなることが予想される。今後、どのように競合他社と戦っていくのだろうか。(2019/5/8)

SB回線で一部値下げも:
「nuroモバイル」がau回線追加で3キャリア対応に 月額900円〜のキャンペーンも
ソニーネットワークコミュニケーションズが、「nuroモバイル」でau回線を追加する。ソフトバンク回線の通信プランの料金を一部改定し、5月利用分から新料金が適用となる。トリプルキャリア対応記念のキャンペーンも実施する。(2019/5/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。