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「LINEモバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Y!mobileオンラインストア、中古「Xperia 8」「Android One S7」「iPhone 8」をタイムセールで1円販売
Y!mobileオンラインストアで実施しているタイムセールに中古の「Xperia 8」「Android One S7」「iPhone 8」が追加。それぞれ他社からの乗り換えの際に1円で販売する。(2022/5/17)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【5月最新版】 大容量や使い放題のプランがお得に
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。だが、キャンペーンを利用すればさらにお得にサービスを利用できる。(2022/5/15)

LINEMO、GW限定の乗り換えキャンペーン 最大1万2000円還元
LINEMOは、4月28日〜5月10日に「ゴールデンウィーク限定!乗り換え大応援フィーバータイム」を開催。他社からスマホプラン/ミニプランへ乗り換えると最大1万2000円のPayPayポイントがもらえる。(2022/4/28)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【4月】 安価なプランがさらにお得になる
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。だが、ここでもキャンペーンを利用すればさらにお得にサービスを利用できる。(2022/4/16)

石野純也のMobile Eye:
「中容量」と「3G巻き取り」でMNOに対抗 NUROモバイルとHISモバイルの新料金プランを解説
生き残りをかけたMVNO各社は、これまでの枠組みに収まらないさまざまな料金プランを打ち出し始めている。4月1日に20GBの中容量プランを拡大したソニーグループのNUROモバイルは、そんなMVNOの1社だ。くしくも同じ3月最終週には、HISと日本通信が合弁で設立したHISモバイルも、5月中旬以降に導入する新料金プランを発表している。(2022/4/2)

LINEMOが「PayPayボーナス還元祭」開催 最大1万2000円相当を還元
LINEMOは、2月18日に「PayPayボーナス還元祭」を開始。「スマホプラン」または「ミニプラン」を新規/乗り換えで契約すると、最大1万2000円相当のPayPayボーナスをプレゼントする。(2022/2/18)

石野純也のMobile Eye:
一人勝ちのahamo、楽天モバイルの逆襲 2021年の“携帯料金競争”を振り返る
2021年の携帯料金競争で話題を集めたのが、ドコモ、au、ソフトバンクのオンライン専用プランだった。ユーザー獲得ではKDDIのUQ mobileや、ソフトバンクのY!mobileが健闘した。楽天モバイルも料金を改定して、0円からの「Rakuten UN-LIMIT VI」で支持を集めた。(2021/12/31)

LINEモバイルからLINEMOへ乗り換えで月額料金が1年間無料に 22年3月から
LINEモバイルは、ソフトバンク回線のみ「ダブル&ゼロキャンペーン」のキャンペーン期間を終了日未定で延長。また、LINEモバイル契約者限定で「LINEMO」に乗り換えると月額基本料が1年間無料となる特典を提供する。(2021/12/17)

タレントCM起用社数ランキング 1位はダンスCMが人気の本田翼
1月から11月のCM出稿状況を基にした「2021年タレントCM起用社数ランキング」。(2021/12/4)

石野純也のMobile Eye:
決算で判明、明暗分かれたpovoとLINEMO “オンライン”以外での差別化がカギに
鳴り物入りで登場した大手キャリアのオンライン専用料金ブランド/プランだが、開始から1年たたずに、サービスの姿を変えつつある。LINEMOは3GBプランを追加し、povoは月額0円からの「povo2.0」にリニューアル。特に支持されているのはpovo2.0のようだ。(2021/11/6)

「0円プランには踏み込まない」「半導体不足の影響はiPad」 ソフトバンク決算会見で宮川社長が語ったこと
ソフトバンクが2022年3月期 第2四半期の決算説明会を行った。売上高は2兆7242億円で12%増収、半期ベースでは過去最高だった。LINEの子会社化や、携帯端末の販売がコロナ禍で大幅に減った2020年度よりも回復したことが要因だ。質疑応答では料金プランの在り方や半導体不足の影響、ドコモの通信障害などについて挙がった。(2021/11/5)

ソフトバンクが「LINEモバイル」を吸収合併 2022年3月1日付で
ソフトバンクの完全子会社となった「LINEモバイル」だが、当初の予定通りソフトバンクに吸収合併されることになった。合併期日は2022年3月1日となる予定だ。(2021/10/22)

ソフトバンク、LINEモバイルを吸収合併 ヤフー親会社とLINEの経営統合に伴い
ソフトバンクがLINEモバイルの吸収合併を決定した。LINEモバイルは解散する。LINEモバイルのMVNOサービスはソフトバンクが継続する。(2021/10/22)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの「エコノミーMVNO」で“弱点”解消なるか 対サブブランドでは収益性が課題
ドコモが2020年12月のahamo発表時にコンセプトを披露していた「エコノミーMVNO」の詳細が決まった。ドコモ自身が提供する料金プランではないが、あたかもドコモ内の料金プランかのように契約できる。ドコモの料金カテゴリーとはいえ、実態としてはユーザーを自らMVNOに送り出しているため、収益性が課題となる。(2021/10/9)

J.D.パワーが4部門で満足度調査 ドコモ、UQ mobile、IIJmio、LINEMOが1位に
J.D.パワーが携帯電話サービスの顧客満足度を調査し、その結果を公開した。サービス提供事業者を大きく4つの部門に分けて集計し、それぞれの改善を求めている点もランキングしている。(2021/9/29)

石野純也のMobile Eye:
大幅リニューアルした「povo2.0」のインパクト 楽天モバイルにも影響あり?
auのオンライン専用ブランド「povo」が、その内容を大幅に変え、「povo2.0」に生まれ変わる。使いたいときだけ必要なデータ容量をトッピングする仕組みは定着するのか。povo2.0の料金の仕組みを解説しながら、KDDIの狙いや業界に与えたインパクトを読み解いていきたい。(2021/9/25)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクとドコモの決算を振り返る ahamoやLINEMOなど新料金の影響は?
ソフトバンクは8月4日、ドコモは8月6日に第1四半期の決算を発表した。業績自体は好調ながら、どちらも2月、3月以降の料金値下げや新料金プランの導入が響き、通信料収入は減収に見舞われている。一方で、ソフトバンクとドコモを比較すると、中身には少々違いがある。(2021/8/7)

「LINEMOの契約数は?」「プラチナバンド再割り当てはどう思う?」――ソフトバンク決算説明会一問一答(2021年8月編)
ソフトバンクが2021年度第1四半期の決算を発表した。この記事では、決算説明会における記者と宮川潤一社長との質疑応答の中で、特に注目すべきやりとりを紹介する。(2021/8/5)

石野純也のMobile Eye:
3GBプランで攻勢をかけるLINEMO MVNOからのユーザー流入が進む可能性も
ソフトバンクがLINEMO向けに、月額990円で3GBの「ミニプラン」を提供開始した。ミニプランを導入することで、競合のMNOに加え、MVNOユーザーの流入も見込める可能性が高い。前身のLINEモバイルと比べ、ユーザー数の伸びが大きく拡大しているLINEMOだが、週単位で細かな改善を繰り返す開発体制がそれを支えているという。(2021/7/17)

ソフトバンク、LINEMOに月額990円の3GBプランを追加 低容量のニーズもカバー
ソフトバンクがLINEMOのプランを改定し、月額990円(税込み)の3GBプランを追加する。LINEモバイルでは約8割のユーザーが3GB以下の通信にとどまっていることから、低容量のプランを新設した。月間の通信容量が3GBを超えた場合、通信速度は300kbpsに制限される。(2021/7/15)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
レッドオーシャン時代のMVNO市場を振り返る 「接続制度」と「公正競争」の行方は?
MVNOが登場した当初の市場はブルーオーシャンで、数々の事業者が参入しました。しかし、2015年ごろから市場の様相は変わり始めます。既存MVNOが対抗のために価格を下げ、市場はあっという間にレッドオーシャン化しました。(2021/5/28)

個人向けMVNOシェアは「楽天モバイル」、満足度は「mineo」がトップ ICT総研が調査
ICT総研は「2021年MVNO格安SIMの利用者動向調査」の結果を発表。個人向けMVNOの内訳は「楽天モバイル」の15.9%がトップで、総合満足度トップは「mineo」となった。(2021/5/26)

石野純也のMobile Eye:
新料金プランが好調も、値下げの影響をどうカバーする? 4キャリアの決算を振り返る
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの2020年度決算と、楽天の第1四半期決算が出そろい、新料金プラン導入後の状況が徐々に見えてきた。中でも、オンライン専用の料金プランは各社とも好調に推移していることがうかがえる。それに伴う減収影響も徐々に拡大していく見込みだが、非通信領域でカバーしていく。(2021/5/15)

ソフトバンクがLINEモバイルを完全子会社化
ソフトバンクが3月30日、LINEモバイルを完全子会社化することを発表した。LINEモバイルはMVNOサービス「LINEモバイル」を提供しているが、LINEモバイルの新規申込は3月31日で終了する。LINEを軸とした通信サービスはLINEMOにシフトしていく。(2021/3/30)

Mobile Weekly Top10:
iOSやiPadOSなどに脆弱性対策の修正/WebViewの不具合でAndroidユーザーが大混乱
iOS/iPadOS 14やiOS 12などにセキュリティ上の脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新が行われました。iOS 12の更新はiOS 14の適用対象外機種を対象とするものです。(2021/3/29)

オリコンの格安SIMユーザー調査 利用率上位は「LINEモバイル」「OCN モバイル ONE」
oricon MEは、3月26日に格安SIMの満足度調査について発表。SIM単体は「LINEモバイル」、スマホとのセットでは「OCN モバイル ONE」の利用率が高い。(2021/3/26)

キャリア新プラン利用予定は25.7%、認知度トップは「ahamo」 MM総研が調査
MM総研は、3月17日に「携帯キャリア4社の新料金プラン利用意向調査」の結果を発表した。認知度トップは「ahamo」の73.7%で、いずれかのプラン利用予定者は25.7%となった。(2021/3/17)

「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応 ID/電話番号検索やオープンチャットを利用可能に
「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応する。これら3サービスの契約者は、LINEアプリから手続きをすることでIDや電話番号によるユーザー検索やオープンチャットを利用できるようになる。(2021/3/12)

なぜVoLTE非対応に? 対応策は? LINEモバイルのドコモ回線旧プランにまつわる仕様変更
LINEモバイルのドコモ回線を使った音声通話SIMのうち、旧プランを契約しているものは4月6日からVoLTEが使えなくなる予定となっている。それはなぜなのだろうか。対応策はないのだろうか。(2021/3/11)

LINEモバイルの「ベーシックプラン」、4月からデータ通信量を増量
LINEモバイルは、4月から月額基本利用料はそのままに「ベーシックプラン」のデータ通信量を従来の500MB〜12GBから2GB〜30GBへ増量する。増量開始日などの詳細は3月中に別途発表する予定。(2021/3/8)

継続利用にはプラン変更が必要:
LINEモバイルのドコモ回線旧プランで「VoLTE」が利用不可能に 4月6日以降(予定)
LINEモバイルのNTTドコモ回線を利用する音声通話SIMのうち、旧プランを契約しているものがVoLTE通話に非対応となる。VoLTE通話を今後も利用するには、現行プランへの移行が必要だ。【追記】(2021/3/8)

石野純也のMobile Eye:
「LINEMO」の戦略を読み解く ヤフーとLINEの経営統合がサービス強化のカギに
ソフトバンクオンライン専用ブランドが「LINEMO」に決定した。料金も改定し、5分間の音声通話定額をオプションにすることで、最低料金を月額2480円に下げた。MVNOとして展開しているLINEモバイルを発展的に継承する形で、LINEとのサービス連携が最大の特徴になる。(2021/2/20)

ゲオの音声SIM同時購入セール 中古iPhone 7/8が1円に
ゲオは、2月19日〜2月28日に「OCN モバイル ONE」「LINEモバイル」「Y!mobile」いずれかの音声SIMと同時購入で中古端末を特別価格で販売するセールを開催。iPhone 7/8は1円、iPhone XRは1万7100円(税込み)で提供する。(2021/2/19)

菅政権の圧力で激変したモバイル業界 各社が発表した料金施策を振り返る
2020年末から2021年初頭にかけ、携帯各社の料金を巡る動きが短期間のうちに慌ただしく変化している。大手3キャリアはオンライン専用の安価な20GBプランを発表。楽天モバイルは1GB以下なら0円とし、小容量の市場を破壊。MVNOも対抗策を発表したが、通信品質の面で課題がある。(2021/2/17)

ユーザーが乗り換えたいキャリア1位は? 携帯電話会社の新料金プラン発表を受けて
docomo・SoftBank・auの新料金プラン発表を受け、ユーザーがどの携帯キャリアへ乗り換えを検討したのか意識調査。結果は?(2021/2/8)

LINEモバイルの新規受付が3月31日で終了 サービスは継続
LINEモバイルが、MVNOサービス「LINEモバイル」のオンラインでの新規申し込みを2021年3月31日11時に終了する。店舗では3月1日から順次終了する。サービスは継続するが、ドコモ回線とau回線への変更はできなくなる。(2021/1/29)

ソフトバンクが社長交代 宮川副社長が昇格 宮内氏は会長、孫氏は「創業者取締役」に
ソフトバンクが社長交代。宮内謙社長は会長に就任し、後任に宮川潤一副社長が昇格する。孫正義会長は取締役となる。Zホールディングス(HD)とLINEの経営統合を見据えた施策という。(2021/1/26)

石野純也のMobile Eye:
3キャリアの値下げでMVNOに大打撃の恐れ “いびつな競争環境”は解消できるか?
大手3キャリアの料金値下げは、MVNOの経営に大きな打撃を与える可能性がある。20GB前後の中容量ではahamoやpovo、SoftBank on LINEより料金水準が高くなっている上に、MVNOが得意とする小容量プランも、UQ mobileやY!mobileの値下げにより、価格優位性がなくなりつつある。これに対し、MVNO側は速やかな解決策を求めている。(2021/1/23)

名言で振り返る、2020年のモバイル業界 楽天モバイルから5G、料金値下げまで
2020年のモバイル業界は「激動」と呼ぶにふさわしい1年でした。5Gの商用サービスや楽天モバイルの本格サービスが始まり、NTTによるドコモの完全子会社化や政府の強い要請による携帯料金値下げもありました。2020年を振り返る特別企画として、主要なトピックでキーパーソンが発した言葉を振り返っていきます。(2021/1/3)

モバイルdeワークスタイル変革:
いろいろあった2020年 モバイル/PCを駆使するライターの働き方はどう変わったか?
働き方改革に加えて新型コロナウイルスの影響でテレワークシフトが進んだ2020年。元々テレワークとの親和性の高いフリーライターである筆者にも、働き方に変化が生まれた。その一端を紹介したい。(2020/12/31)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

Mobile Weekly Top10:
携帯ライター・ジャーナリストが選ぶ2020年のスマホ/ソフトバンクとY!mobileが新プラン
2020年を代表するスマートフォンは何か――毎年恒例のスマートフォン・オブ・ザ・イヤーが開催されました。審査員は、何に注目してお勧め機種を選定したのでしょうか。(2020/12/29)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクは3ブランドでドコモとUQ mobileに対抗 新料金プランは「安く」「分かりやすい」
NTTドコモの料金値下げに即対抗したのはソフトバンクだった。同社はソフトバンクとY!mobile(Y!mobile)の双方を値下げすると同時に、LINEと共同運営の形を取るLINEモバイルを完全子会社化。第3のブランドとして、「SoftBank on LINE」をコンセプトにしたオンライン専用のブランドを立ち上げる。(2020/12/26)

ソフトバンクの料金プラン刷新で何が変わる? 3ブランドの特徴を整理
ソフトバンクとY!mobileはプラン内容を改定し、Y!mobileは5Gにも対応させる。LINEモバイルは新ブランドの「SoftBank on LINE(仮称)」に変更し、LINEモバイルの新規受付は終了する見通し。3ブランドの変更内容を改めて整理したい。(2020/12/22)

ソフトバンクがLINEモバイルの完全子会社化と吸収合併を検討
傘下のMVNOであるLINEモバイルの完全子会社化と吸収合併に向けて、ソフトバンクがLINEとの協議を開始した。「SoftBank on LINE(仮称)」の提供に伴う、ソフトバンクとLINEとの協業強化が狙いだ。(2020/12/22)

ソフトバンクはなぜ3ブランドで料金プランを刷新したのか? 榛葉副社長に聞く
ソフトバンクは、既存の料金体系を見直すのと同時に、LINEを生かしたオンライン専用の新ブランドを追加する。新ブランドのコンセプトは「SoftBank on LINE」。「オンライン」と「LINEで」を意味する「on LINE」のダブルミーニングの通り、契約やサポートはLINE上で提供する。新料金を一挙に発表した狙いを榛葉淳副社長に聞いた。(2020/12/22)

LINEフル活用で「ahamo」に対抗 ソフトバンクの「20GB・2980円」プランの戦略とは?
ソフトバンクが、月額料金が税別2980円で月間データ通信容量が20GBの新プランを発表。この数字はNTTドコモの新プラン「ahamo」と同じだ。では、どのようにahamoと差別化を図るのか。(2020/12/22)

LINEモバイルは新規受付停止へ 今後は「SoftBank on LINE」に一本化
ソフトバンクは、「SoftBank on LINE」の提供に合わせて「LINEモバイル」の新規受付を停止する。具体的な停止時期は未定だが、今後、LINEを軸にした通信サービスは「SoftBank on LINE」に一本化していく。(2020/12/22)

ソフトバンクがオンライン専用の新ブランド発表 月額2980円で20GB+LINE使い放題
ソフトバンクが12月22日、オンライン専用の新ブランド「SoftBank on LINE(仮称)」を立ち上げた。月額2980円(税別、以下同)で20GBのデータ通信を利用でき、LINEアプリがデータ容量を消費せずに使い放題となる。(2020/12/22)

「料金プラン見直して」──総務省、携帯電話契約のポータルサイトを公開
総務省が、携帯電話の料金プランを確認するよう国民に呼び掛ける「携帯電話ポータルサイト」(暫定版)を公開した。(2020/12/21)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。