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「マツダコネクト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マツダコネクト」に関する情報が集まったページです。

エコカー技術:
マツダ新世代商品群は上位車種に直6、ディーゼルとSKYACTIV-Xで
マツダは2019年5月9日、東京都内で会見を開き、2025年3月期(2024年度)を最終年度とする6カ年の中期経営方針を発表した。同社は2018年4月にも“今後の取り組みの方向性”として2022年3月期以降の成長に向けた取り組みを発表しているが、商品戦略や、これまで投資が不十分だった分野などをより具体的にした他、販売台数の目標を引き下げた。次の新世代商品群を完遂するまでの6年間を一括りとし、長期的な視点で臨む。(2019/5/13)

あとはトヨタだけ? マツダCX-8、CX-5のマツダコネクト「CarPlay」対応を実車チェック
これで国内主要自動車のCarPlay対応はトヨタ、レクサスを残すのみとなった。(2018/12/11)

マツダ、主力SUV「CX-5」を刷新 豪華内装の上位グレード、新型ガソリンターボ、ディーゼルMT設定を追加
新世代の車両運動制御技術「GVC Plus」も採用。【写真21枚】(2018/10/12)

エコカー技術:
マツダのSKYACTIVに第3の内燃機関、ガソリンエンジンの圧縮着火をどう実現したか
マツダは、2030年までの技術開発ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を発表した。企業平均CO2排出量を2030年までに2010年比50%削減を目指す。目標達成のカギを握るのは内燃機関の理想を追求することだという。(2017/8/10)

電気自動車:
章男社長「電気自動車の味つけは難しい」、トヨタが期待するマツダの商品企画力
トヨタ自動車とマツダは、業務資本提携に関する合意書を締結した。互いに500億円を出資することにより、トヨタ自動車に対するマツダの出資比率は0.25%に、マツダに対するトヨタの出資比率は5.05%となる。(2017/8/7)

車載情報機器:
マツダやスズキからも受注を増やすハーマン、サムスンが8640億円で買収
Samsung Electronicsは、Harman International Industriesを80億米ドル(約8640億円)で買収する。Harmanの2016年9月期の通期決算は、売上高が約70億米ドル(約7560億円)で、このうち65%を自動車関連が占める。買収により、2025年までに1000億米ドル(約10兆8000億円)に成長が見込まれるコネクテッドカー市場で存在感を高める。(2016/11/15)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

北京モーターショー2016:
マツダの新型SUV「CX-4」が狙う「真の豊かさを模索する」中国の若者たち
マツダは、「北京モーターショー2016」において、新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開した。SUV市場の成長が著しい中国のユーザーをターゲットに開発したモデルだ。全長が「CX-5」よりも長く、全高は「CX-3」よりも低いプロポーションが特徴となる。現時点では中国のみでの生産/販売となるが、グローバル展開も視野に入れている。(2016/4/26)

車載情報機器:
車載情報機器のスマホ連携基盤にニュアンス参戦、マツダ提携の米ベンチャーと
音声認識エンジンを手掛けるNuance Communications(ニュアンス)と米国ベンチャーで車載情報機器のソフトウェアプラットフォームを展開するOpenCar(オープンカー)が提携。常時通信接続を行うコネクテッドカーで重要な役割を担う、車載情報機器のスマートフォン連携プラットフォームの事業展開を加速させる。(2015/7/22)

車載情報機器:
新型「ロードスター」が説明書を電子化、紙の説明書も廃止せず
マツダは、新型「マツダ ロードスター」から、車両の使用方法やメンテナンス方法などを、インターネットを活用してより確認しやすくした「電子取扱説明書」を導入したと発表した。なお、印刷した紙の説明書も納車時に渡しており、電子版の説明書が新たに加わった形になる。(2015/6/2)

車載情報機器:
「マツダコネクト」のカーナビ機能を刷新、新型「ロードスター」発売に合わせて
マツダは、「アクセラ」と「デミオ」に搭載する車載情報機器「Mazda Connect(マツダコネクト)」のカーナビゲーション機能を無償で刷新する。2015年5月21日から、マツダ販売店での対応を始める予定だ。(2015/5/21)

車両デザイン:
新型「ロードスター」は自動ブレーキ非搭載、「マツダコネクト」なしモデルも
マツダは2015年3月20日、同社販売店で新型「マツダ ロードスター(以下、ロードスター)」の先行商談を行うための予約受付をWebサイトで開始したと発表。併せて国内で展開する新型ロードスターのグレードや仕様、主要装備なども公開した。(2015/3/20)

2014年は約8万台:
「CX-3」は国内クリーンディーゼル市場拡大の切り札
マツダは新開発の小型SUV「CX-3」を発表。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV」と新デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を全面採用した“新世代商品”の第5弾となる。クリーンディーゼル専用車となるCX-3には、マツダが今後もクリーンディーゼルエンジン市場の拡大に注力していく姿勢が反映された。(2015/3/2)

エコカー技術:
「CX-3」はクリーンディーゼル専用車に、全高は1550mmで機械式立駐に対応
マツダの新開発の小型SUV「CX-3」は、排気量1.5l(リットル)のクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」専用車となり、JC08モード燃費は25.0km/lを達成した。全高は1550mmで、機械式立体駐車場の高さ制限に収められている。(2015/2/27)

現行「NCモデル」と比較:
新型「ロードスター」はマツダ新世代商品の集大成
2015年内の発売を予定している新型「マツダ ロードスター」。4代目となる「NDモデル」であり、1989年に発売された初代の「NAモデル」と同様に完全新規開発の車両だ。このNDモデルについて、国内市場向け仕様の開発目標値をマツダが明らかにした。(2015/2/4)

「オートモーティブ」年間ランキング 2014:
ディーゼルエンジンの可能性/終わりなきリコール――2014年記事ランキング
2014年、MONOist「オートモーティブ」フォーラムでたくさん読まれた記事は? 今年公開した記事の1年間分のデータを集計し、上位記事と編集部が注目したトピックを紹介する。(2014/12/29)

車載情報機器:
マツダが「アテンザ」「CX-5」を改良、全車「マツダコネクト」標準装備に
マツダは、フラッグシップモデル「アテンザ」とSUV「CX-5」を改良し、2015年1月7日に発売すると発表した。新世代ヘッドライトシステム「アダプティブ・LED・ヘッドライト」などの新技術を採用する他、「アクセラ」から導入している「Heads-up Cockpit」と「マツダコネクト」も全車標準装備となる。(2014/11/20)

もちろんクリーンディーゼル搭載:
マツダの小型SUV「CX-3」は国内から投入、発売は2015年春
マツダは「ロサンゼルスオートショー2014」において、新開発の小型クロスオーバーSUV「CX-3」を初公開した。2015年春の国内市場での発売を皮切りにグローバル展開する方針である。(2014/11/19)

今井優杏のエコカー☆進化論(14):
マツダが「SKYACTIV-D」を開発できた理由は「内燃機関が好きだから」
ほんの数年前まで、国内市場では売れないといわれてきたディーゼルエンジン車。その認識を変えたのがマツダのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」だ。今回は、国内のディーゼルエンジン車市場が回復してきた背景とともに、新型「デミオ」とそのエンジンである排気量1.5lのSKYACTIV-Dについて説明しよう。(2014/10/29)

「アクセラ」も対応予定:
新型「デミオ」は「マツダコネクト」を大規模アップデート、カーナビも改善
新型「デミオ」の購入を検討する上で、心配する声が多い車載情報機器「Mazda Connect(マツダコネクト)」。新型デミオ投入に合わせて大規模なソフトウェアアップデートを行い、カーナビゲーションの使い勝手の改善や動作安定性の向上を図ったという。(2014/9/12)

エコカー技術:
新型「デミオ」のJC08モード燃費、ディーゼル30.0km/lでガソリン24.6km/l
マツダは小型車「デミオ」をフルモデルチェンジするとともに予約受注を開始した。JC08モード燃費は、排気量1.5lのクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載する2WDモデルで30.0km/l、排気量1.3l(リットル)のガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.3」を搭載する2WDモデルで24.6km/lとなった。(2014/9/11)

車両デザイン:
新型「デミオ」の外観はほぼ「跳」、「マツダコネクト」も採用
マツダは、新型「デミオ」の外観や内装を公開するとともに、防府第1工場(山口県防府市)での生産を開始した。2014年秋から日本で販売を開始し、その後グローバル導入を進める方針。(2014/7/17)

車載情報機器:
カーナビ開発も水平分業へ、ナビコアソフトの大手NNGが日本上陸
日本企業の独壇場だったカーナビに水平分業開発の波が押し寄せている。かつてはカーナビメーカーが自前で開発していた、カーナビゲーションの機能を統括/制御するナビゲーションコア(ナビコア)ソフトウェアも専業ベンダーが登場。ナビコアソフト大手のNNGが、カーナビ発祥の地である日本市場で展開を強化する方針を打ち出した。(2014/4/17)

今井優杏のエコカー☆進化論(9):
ジュネーブショーなのにスーパーカーよりコンパクトカーが目立ってる!
例年、さまざまなスーパーカーが世界初公開される「ジュネーブモーターショー」。しかし今回(2014年)はコンパクトカーに注目が集まった。自動車ジャーナリスト・今井優杏さんが、独自の視点から今回のジュネーブショーをリポートする。(2014/3/25)

ジュネーブモーターショー2014リポート:
ジュネーブを席巻した「CarPlay」は自動車業界に何をもたらすのか
アップルの「CarPlay」が初披露された「ジュネーブモーターショー2014」は、自動車業界のみならず、世界中のIT関係者の注目をも集めるイベントとなった。本記事では、同ショーで、メルセデス・ベンツ、フェラーリ、ボルボが展示したCarPlay対応車載器を紹介するとともに、CarPlayが今後の自動車業界に何をもたらすのか考えてみたい。(2014/3/14)

車両デザイン:
「マツダ跳」は野生動物が跳躍するイメージ、小排気量クリーンディーゼル搭載
マツダは、「第84回ジュネーブ国際モーターショー」に出展する次世代コンパクトカーのコンセプトモデル「マツダ跳(HAZUMI)」を公開した。その名称は、コンパクトなボディから弾けるようなエネルギーを発し、野生動物のように勢いよく跳躍するイメージが基になっている。(2014/3/5)

マツダ Mazda Connect 開発担当者インタビュー:
新型「アクセラ」から始まる、マツダのコックピット/コネクティビティ革新
マツダが2013年10月10日から予約販売を開始した新型「アクセラ」は、新たなコックピットコンセプト「Heads-Up Cockpit(ヘッズアップコクピット)」と、スマートフォンとの連携機能を特徴とした車載情報機器「Mazda Connect(マツダコネクト)」を搭載している。その狙いについて、同社商品本部 本部長の梅下隆一氏に聞いた。(2013/10/11)

CEATEC 2013:
新型「アクセラ」は標準でスマホ連携機能を装備、インターネットラジオが聞ける
マツダが2013年秋に発売する新型「アクセラ(海外名:Mazda3)」は、スマートフォンと連携してインターネットラジオなどのWebコンテンツを利用できる車載情報機器「Mazda Connect(マツダ コネクト)」を標準装備することが明らかになった。(2013/9/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。