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「SKYACTIV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SKYACTIV」に関する情報が集まったページです。

エコカー技術:
マツダ「CX-50」は2022年春発売、ハイブリッドモデルは数年以内に追加
マツダは2021年11月16日、北米市場向けのクロスオーバーSUV「CX-50」を世界初公開した。北米事業を支える基幹車種と位置付ける。2022年1月から、トヨタ自動車と共同出資で立ち上げた米国アラバマ州の工場Mazda Toyota Manufacturing, U.S.A.(MTMUS)で生産する。MTMUSで生産する最初のマツダ車となる。発売は2022年春ごろを予定している。(2021/11/17)

マツダ、CX-5を大幅改良 全販売台数の3分の1を占める基幹車種
マツダはSUV「CX-5」を大幅改良し、11月8日から予約を開始した。CX-5は、全世界での販売台数の3分の1を占める、マツダの基幹車種。12月上旬から発売する。価格は267万8500円から407万5500円。(2021/11/8)

車両デザイン:
マツダのラージ商品群は2022年から投入、多様な電動パワートレインを一斉に展開
マツダは2021年10月7日、2022年以降のクロスオーバーSUVの商品計画を発表した。2022年から2023年にかけて新型車5車種を各国で投入する。(2021/10/8)

自動車業界の1週間を振り返る:
「夏には半導体不足解消」の予想は実現せず、不透明な中でもしこりを残さないで
さて、今週も引き続き、半導体不足の影響が話題となりました。「半導体が足りない!」と自動車業界がザワザワし始めたのは、2020年末から2021年の初めにかけてだったように思います。(2021/9/4)

車載ソフトウェア:
マツダが販売後のソフトウェア更新第2弾、エンジン出力アップでのびやかな加速
マツダは2021年9月2日、エンジンの出力とトルク性能を改善する制御プログラムに更新するサービスを全国のマツダ販売店で提供すると発表した。(2021/9/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EV生産比率を5倍に増やすマツダと政府の“パワハラ”
マツダは、30年時点のEVの生産比率を25%と大幅に上方修正した。ではなぜマツダはそれだけEVの比率を大きく再発表したのかといえば、これは政府によるパワハラの疑いが濃厚である。(2021/6/28)

高根英幸 「クルマのミライ」:
アイドリングストップのクルマはなぜ減っているのか? エンジンの進化と燃費モードの変更
アイドリングストップ機構を備えないクルマが登場し、それが増えているのである。燃費向上策のキーデバイスに何が起こっているのか。(2021/6/21)

高根英幸 「クルマのミライ」:
トヨタTHSは、どうして普及しないのか そのシンプルで複雑な仕組みと欧州のプライド
前回の記事「シリーズハイブリッド、LCAを考えると現時点でベストな選択」を読まれた方の中には、こんな疑問を持たれた方も多いのではないだろうか。「シリーズハイブリッドなんかより、シリーズパラレルで万能なトヨタのハイブリッドシステムを他社も利用すればいいのでは?」(2021/6/7)

高根英幸 「クルマのミライ」:
SKYACTIV-Xは見切り発車か確信犯か 最新のICTに熟成を委ねたマツダの強かさ
小改良されたSKYACTIV-X。この新世代のガソリンエンジンについては、まだまだ伝え切れていない情報が多い。誤解や曲解、勘違い、無知ゆえの受け売りによる間違った情報も、巷(ちまた)にあふれている。(2021/3/29)

車載ソフトウェア:
購入後の車両がソフトウェア更新で性能向上、マツダが2車種で提供開始
マツダは2021年2月19日、既存モデルのユーザー向けに、制御プログラムの更新で商品性を向上するサービス「MAZDA SPIRIT UPGRADE(マツダスピリットアップグレード)」を開始すると発表した。第1弾として、「マツダ3」と「CX-30」の初期モデルを対象に同日から無償でサービスを提供する。対象のユーザーはプログラムアップデートの案内が届き次第、最寄りの販売店で制御プログラムの更新を受けられる。(2021/2/22)

電気自動車:
マツダ初のEVを発売、バッテリー容量を35.5kWhに決めたのはライフサイクルでのCO2排出量
マツダは2021年1月28日、電気自動車(EV)の新モデル「MX-30 EV MODEL」を発売したと発表した。日本国内の年間販売計画は500台。MX-30EVのWLTCモードの走行距離は256km、バッテリー容量は35.5kWhで、税込みメーカー希望小売価格は451万〜495万円。当初はリース販売のみの予定だったが、全国のマツダ販売店のうち7割以上となる717店舗で取り扱う。(2021/1/29)

販売計画は年500台:
マツダ、初の量産EVを発売 SUV「MX-30」、航続距離は256キロ
マツダは1月28日、同社初の量産電気自動車(EV)として、「MX-30 EV MODEL」を発売した。国内で年間500台の販売を計画する。(2021/1/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの第6世代延命計画は成るか?
マツダはこのFRのラージプラットフォームの開発をやり直す決意をして、発表予定を1年遅らせた。ではその期間をどう戦うのか? マツダは第6世代に第7世代の一部構造を投入してレベルアップさせながらこの遅れ分をカバーしようとしている。キーとなるのが、17年に第6世代の最終モデルとして登場した、マツダ自身が6.5世代と呼ぶ2代目CX-5である。(2021/1/25)

MONOist 2021年展望:
自動車に「ソフトウェアファースト」がもたらす競争力を考える
今後、ソフトウェアが担う役割を拡大していく要因は、クルマがユーザーの手元に来た後に機能を拡充するアップデートを行おうとしている点です。以前は車両購入後のソフトウェア更新というと、ナビゲーションシステムの地図データのアップデートや、クルマの修理で制御プログラムを修正するのが中心でした。スマートフォンで好みのアプリを追加したり、より良い最新の状態にアップデートしたりするようにクルマが変わっていけば、クルマの使い方や価値も大きく変化します。(2021/1/13)

新型SUVを改良:
マツダ、「CX-30」を改良 エンジン出力を向上、“一体感”を感じられる走りに
マツダは、2019年に発売した新型SUV「CX-30」を商品改良した。エンジン出力を高めることで走行性能を向上。気持ちよい加速をより感じられるようにすることで、都市部における幅広いニーズを取り込む。(2020/12/17)

主力モデルの利便性向上:
マツダ、主力SUV「CX-5」「CX-8」を改良 出力向上で力強い加速に
マツダは、主力SUVの「CX-5」と「CX-8」を商品改良した。両車種とも、出力の向上や制御技術の更新により、走行性能を向上。センターディスプレイのサイズを大きくするなど、利便性も高めた。(2020/12/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
リニアリティって何だ?
おそらく2020年は日本の自動車のビンテージイヤーになると思う。20年のクルマたちは、もっと総合的な能力で世界トップといえる実力を持っている。その総合力とは何かといわれると、それはおそらくリニアリティの圧倒的な向上だ。(2020/11/30)

自動車業界の1週間を振り返る:
リコールじゃない、性能アップのためのソフトウェアアップデートが始まる
みなさんおはようございます、土曜日です。1週間、お疲れさまでした。今週は新型車が相次いで発表されましたね。(2020/11/21)

6速MT搭載車も拡大:
マツダ、「MAZDA3」を改良 “トルクフル”な走りを強化、制御ソフト更新で
マツダは、主力車種の「MAZDA3」を改良し、一部のモデルから販売を始めた。エンジンなどを制御するソフトウェアを改良して走行性能を高めたほか、安全機能も拡充している。(2020/11/21)

エコカー技術:
商品改良した「マツダ3」はソフトウェアで性能向上、既販車も更新対象に
マツダは2020年11月19日、「マツダ3」を商品改良して発売したと発表した。今回の商品改良では走行性能と安全性を向上させた。(2020/11/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
SKYACTIV-Xアップデートの2つの意味
SKYACTIV-Xがバージョンアップする。新バージョンの発売は来年初頭とアナウンスされている。さて、となると興味はいくつかに分れるだろう。何がどう良くなるのかと、何で今バージョンアップなのか。おそらくその2つが焦点になる。(2020/11/16)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート(4):
クラスレスの内外装とネコ足が楽しめる、プジョー「208」に乗った
さて、今日はプジョーのコンパクトハッチ、新型「208」を取り上げる。1980年代に世界的ヒット作になった「205」、そして日本でも大ヒットした「206」は、フランス車のBセグメントを代表するクルマになった。その後「207」「208」と6〜8年ほどのインターバルでフルモデルチェンジを行い、2019年に最新モデルとなる新型208が発表された。車名は「209」ではなく「208」のまま。今後はこれで定まるのだろうか?(2020/10/28)

製造マネジメントニュース:
お手本はマツダ、“現場の使いやすさ”を追求したOKIのLEDプリンタ
OKIデータは2020年10月22日、医療や流通、小売り、工場など印刷が欠かせない現場向けに特化したカラーLEDプリンタ「COREFIDO(コアフィード)C650dnw」を発売したと発表した。現場向けでのニーズを徹底して調査し、同等機種で最小クラスの本体サイズを実現した他、設置やメンテナンスの省スペース化、高い生産性を両立させた点が特徴である。(2020/10/23)

Ansys INNOVATION CONFERENCE 2020:
ガソリンエンジンからADASへ、マツダのモデルベース開発の広がり
アンシス・ジャパンは2020年9月9〜11日の3日間、オンラインイベント「Ansys INNOVATION CONFERENCE 2020」を開催。初日(同年9月9日)の「Automotive Day」の事例講演では、マツダ 統合制御システム開発本部 首席研究員の末冨隆雅氏が「自動車制御システムのモデルベース開発」をテーマに、同社のSKYACTIV技術の開発に貢献したモデルベース開発の取り組み事例を紹介した。(2020/10/13)

観音開きドアがかっこいい! マツダが新型「MX-30」発売 追ってEVモデル、“ロータリー"復活モデルも
ピュアEVモデルは2021年1月、「ロータリー技術搭載」モデルも投入予定。(2020/10/9)

エコカー技術:
ロータリーエンジン搭載車は2022年前半に、マツダ「マルチソリューション」始動
マツダは2020年10月8日、新世代商品群の第3弾となるコンパクトSUV「MX-30」を日本向けに発売したと発表した。まずはマイルドハイブリッドモデルを販売し、2021年1月にEV(電気自動車)モデルを追加する。MX-30のEVモデルは当初、リースでの販売を予定していたが、一般ユーザーの関心の高まりを受けて販売方法を見直しているという。(2020/10/9)

EVは21年1月発売:
マツダ、新型SUV「MX-30」発売 ハイブリッドモデル投入、観音開きのフリースタイルドア採用
マツダは10月8日、新型コンパクトSUV「MX-30」のハイブリッドモデルを発売した。EVモデルは2021年1月の発売を予定している。(2020/10/8)

製造マネジメントニュース:
マツダの通期見通しは最終赤字900億円、2024年までの中計の見直しも
マツダは2020年7月31日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比55.6%減の3766億円、営業損益は452億円の損失、当期純損益は666億円の損失となった。(2020/8/3)

マツダ100周年、セリカ50周年、ピーキー過ぎるニーハン6気筒 「往年の名車」のカッコよさにしびれる
ホントに「お前にゃ無理だよ」ってマシンがあった……。(2020/8/2)

見た目はあのクラシックミニ、でも実は……!! 「オートモビルカウンシル 2020」で見つけたビックリ新型車
すごいクラシックミニが販売されていました!(2020/8/1)

EVはリース販売から:
マツダの新型SUV「MX-30」 発売は20年秋、HVモデルを投入
マツダは、新型SUV「MX-30」を日本で2020年秋に導入すると発表した。日本ではハイブリッドモデルを追加して発売する。19年の東京モーターショーで、同社初の量産EVとして初公開していた。(2020/7/31)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(4):
ブランド戦略に欠かせない知財、商標が独自性を失う「普通名称化」を防ぐには?
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略の構築を図るモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を基礎から解説する。今回取り上げるのは製品開発後のブランド戦略構築時に必要な知財関連の取り組みだ。特許権や商標権の取得だけでなく、製品名など自社商標の普通名称化を防止する対策も必要となる。(2020/7/20)

電子ブックレット(オートモーティブ):
マツダの魂動デザインとSKYACTIVを支える生産技術
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、マツダの本社工場の取材をまとめた「マツダの魂動デザインとSKYACTIVを支える生産技術」をお送りします。(2020/3/16)

いよいよ登場!! マツダ、CX-30にも夢の新世代エンジン「SKYACTIV-X」搭載の上位モデルを追加
……ちょっと高いけれど「SKYACTIV-X」って何?(2020/1/17)

エコカー技術:
新型エンジン「SKYACTIV-X」がCX-30にも登場、玄人好みの大人な乗り味に
マツダは2020年1月16日、クロスオーバーSUV「CX-30」の新型ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載車を発売した。最廉価モデルとなる「X PROACTIVE(2WD)」のメーカー希望価格は329万4500円(税込)だ。(2020/1/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2019年デビューの良かったクルマ(前編)
さて、恒例の新年企画は、1日と2日の連続で2019年に乗って良かったクルマについて書いてみよう。基本的にデビュー順だ。(2020/1/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2019年読まれた記事ランキング
クルマ好きの間でよくいわれることのひとつに、「1989年は日本車のビンテージイヤー」という言葉がある。トヨタ・セルシオ、日産スカイラインGT-R、ユーノス・ロードスター、一年遅れだがホンダNSXがデビューした。ちょっとツブが落ちてもいいなら発売順に、スバル・レガシィ(BC/BF)、日産フェアレディZ(Z32)、トヨタMR2(SW22)、こちらも一年遅れなら日産プリメーラ(P10)もあった。後年評価されるとき、19年は89年に続く第2のビンテージイヤーとして記憶されるかもしれない。(2019/12/30)

オートモーティブ 年間ランキング2019:
みんな気になる○○○の電動車戦略、60年に1度のパラダイムシフトを目撃
MONOistのオートモーティブフォーラムでも、さまざまなニュースや連載を掲載してきました。ここで、2019年に公開された記事の中から、年間ページビュー(PV)のトップ10を振り返ります。(2019/12/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
MAZDA3 一番上のエンジンと一番下のエンジン
MAZDA3のことはすでに書き尽くした感もあるのだが、国内仕様の試乗会に行ってみたら思わぬ伏兵が待っていた。今回の試乗会の主役はXだったはずなのに、いきなり予定調和が崩れる。SKYACTIV-G 1.5を積んだクルマが素晴らしかったからだ。箱根で行われた試乗会では、乗る人乗る人に「1.5良いねぇ」と言われまくったマツダの人達は、極めて複雑な表情だった。(2019/12/9)

エコカー技術:
公差で逃げるな、マツダ「SKYACTIV-X」がこだわる精度と品質
マツダが新開発のSKYACTIV-Xにおいて重視したのは、部品の高精度な加工によって誤差の許容範囲を狭めたばらつきのないエンジン生産と、SPCCI(火花点火制御式圧縮着火)の機能の品質を、エンジンを組み上げた状態で抜き取りではなく全数で保証する評価技術だ。SKYACTIV-Xの生産ラインの取り組みを紹介する。(2019/12/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「マイルドハイブリッドの効果はちゃんと出てます」 マツダ藤原副社長インタビュー(4)
マツダの戦略が分岐点にさしかかっている。第2四半期決算の厳しい数字。第7世代の話題の中心でもあるラージプラットフォームの延期。今マツダに何が起きていて、それをマツダがどう捉え、どう対応していくつもりなのか? その全てを知る藤原清志副社長がマツダの今を語る。そのインタビューを可能な限りノーカット、かつ連続でお届けしよう。(2019/12/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ラージの遅れは「7世代の技術を現行世代に入れる。もうそれをするしかない」 藤原副社長インタビュー(3)
マツダの戦略が分岐点にさしかかっている。第2四半期決算の厳しい数字。第7世代の話題の中心でもあるラージプラットフォームの延期。今マツダに何が起きていて、それをマツダがどう捉え、どう対応していくつもりなのか? その全てを知る藤原清志副社長がマツダの今を語る。そのインタビューを可能な限りノーカット、かつ連続でお届けしよう。(2019/11/29)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
やっぱ初代マツコネは黒歴史だったのか……
コンセプトは良かったんですが、カーナビ関連の最初のつまづきが最後まで影響しましたよね。(2019/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
為替は「北米に工場を造っても、ほとんど変わらない」 マツダ藤原副社長インタビュー(2)
マツダの戦略が分岐点にさしかかっている。今マツダに何が起きていて、それをマツダがどう捉え、どう対応していくつもりなのか? その全てを知る藤原副社長がマツダの今を語る。そのインタビューを可能な限りノーカットかつ連続でおとどけしよう。その第2回だ。(2019/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
藤原副社長、ラージプラットフォーム投入が遅れる理由を教えてください
マツダの藤原清志副社長のインタビュー、第2弾はラージプラットフォーム投入が遅れる理由だ。なぜマツダが直6エンジンを使った新らしいラージプラットフォームを開発するのかを振り返り、その遅れの理由、そして遅れたことで空く穴をどう塞ぐのかを解説する。(2019/11/26)

燃費やトルクを向上:
マツダ、「SKYACTIV-X」搭載のMAZDA3を発売 ガソリン初の圧縮着火エンジン
マツダは、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載する「MAZDA3」を12月5日に発売する。独自の燃焼制御技術によって、ガソリンエンジンにおける「圧縮着火」を世界で初めて実用化した。(2019/11/25)

そういえばよく分かんない……! 「TNGA」「CMF」……クルマの「プラットフォーム」って結局何のこと?
IT用語に匹敵するくらい略語だらけの世界。(2019/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-30の発売と、SKYACTIV-X延期の真相
マツダ第7世代の2番バッター、CX-30が10月24日に国内発売となった。Mazda3のときもそうだが、このSKYACTIV-Xの遅れを、設計に問題があったとする記事をいくつか目にした。その真相を語ろう。そして、海外試乗時から大幅に改善されたCX-30について。(2019/11/5)

な、なんだコレは!? 東京モーターショー2019で出会った「輝きまくるド派手なクルマ」たち【写真56枚】
ピンクに金ピカ、ギンギラギンとか、魔改造とか痛車とか〜♪(2019/10/31)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
東京モーターショー“過去最大”の野心、そしてマツダは高級車メーカーに!?
いろいろ厳しい声もありますが、けっこう野心的なのではないかと。(2019/10/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。