ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

  • 関連の記事

「MeMO Pad HD 7」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MeMO Pad HD 7」に関する情報が集まったページです。

7〜12インチが選択肢
「iPad Pro」で悩みが増える――タブレットにおける最適な画面サイズとは?
タブレットを選ぶときには、適切な画面サイズを決めることが重要になる。小型、中型、大型のうち、どのサイズの画面を選ぶかは、タブレットを使用する目的、場所、予算に左右される。(2015/9/20)

DMM mobile、ASUS MeMo PAD 7を販売開始 ZenFone 2も5月15日から受付開始
DMM mobileは、5月1日からASUS MeMoPad 7の販売を開始。5月15日からはASUS ZenFone 2の申込みも受け付ける。(2015/5/1)

ASUSの新7インチAndroidは“クラッチバッグ”デザインの64ビット端末
「Nexus 7」のメーカーであるASUSが、7インチのAndroid端末「ASUS MeMO Pad 7」を発表した。厚さ8.3ミリで279グラムの、女性のクラッチバッグをイメージしたタブレットだ。(2014/9/4)

石野純也のMobile Eye(4月28日〜5月9日):
au夏モデルの独自性/au WALLET提供の狙い/ソフトバンクが発表会を行わない理由
5月7日にはKDDIが夏商戦向けの新機種やサービスを発表し、話題を集めた。スマホやタブレットはもちろんのこと、特に力を入れて発表したのが電子マネーサービスの「au WALLET」だった。一方でソフトバンクモバイルは当面発表会を行わないという。(2014/5/10)

ねんがんの「Nexus 7」をてにいれたぞ! ケースはなにをそうびする?
7インチクラスで人気のAndroidタブレット「Nexus 7(2013)」。格安SIMとのセット販売など、ライバルに比べてお得に持てるのも特徴だ。そんなNexus 7向けソフトケースをいくつか紹介しよう。(2013/12/20)

ASUS、Nexus 7(2013)用の充電アダプタなど2製品
ASUSTeKは、Nexus 7(2013)用となるワイヤレス充電スタンド、および「Miracast」対応アダプタの2製品を発売する。(2013/12/20)

最新タブレット速攻レビュー:
「MeMO Pad 8」──“Winタブ”よりお手ごろ価格な8型Androidタブレット
8型タブレットとなると最近はWindows 8.1搭載モデルが人気だが、同サイズでAndroidなら“もっと低価格”である。2万円台で買える8型タブレット「ASUS MeMO Pad 8」をチェックする。(2013/12/20)

キース・ヘリングデザインや高品質レザー素材など、iPad mini/7インチタブレット用ケース3種
プレアデスシステムデザインは、キース・ヘリングとコラボした7インチタブレットケースと、シンプルデザイン&レザー素材のiPad mini用ケース2種を発売した。(2013/10/9)

最新タブレット速攻レビュー:
「MeMO Pad FHD10」――Atom Z2560+WUXGA液晶のお手ごろ10型Androidタブレット
ASUSの「MeMO Pad FHD10」は、1920×1200ドットの高精細ディスプレイと色調整アプリを備えた画質重視の10.1型Androidタブレット。気軽に外に持ち出せる薄型軽量ボディも魅力だ。(2013/9/12)

最新タブレット速攻レビュー:
「Nexus 7(2013)」――7型Androidタブレットの新定番は死角なしか?
「iPad mini」とともに小型タブレット市場をリードする「Nexus 7」。待望のモデルチェンジを遂げた「Nexus 7(2013)」は、値上げしても買いなのか、チェックしていこう。(2013/8/30)

最新タブレット速攻レビュー:
「HP Slate7」――1万円台前半で買える音質重視の7型Androidタブレット
日本HPの7型Androidタブレット「HP Slate7」は、手堅い作りと高い質感、そして1万円台前半で手に入る価格が特徴だ。「Beats Audio」にも対応し、外出先でもタブレットで高音質が楽しめる。(2013/8/29)

MediaTek、Cortex-A15とA7を2基ずつ備えたタブレット向けSoC「MT8135」
MediaTekのSoC「MT8135」は、ARM Cortex-A15コアと同A7コアを2基ずつ搭載し、性能と省電力の両立を図っている。統合されたGPUコアはPowerVR 6だ。(2013/7/29)

ASUS、クイズに答えてアイスキャンディーがもらえる「MeMO Pad HD7」発売記念イベントを都内各所で開催
ASUSTeKは、7型タブレット端末「ASUS MeMO Pad HD7」の発売を記念したイベントの開催を発表。都内各所に“アイスキャンディートラック”が登場する。(2013/7/25)

PC USER 週間ベスト10:
夏休みは“自作PC熱”が高まる?(2013年7月15日〜7月21日)
先週のアクセスランキングでは、アキバのPCパーツショップ情報、Nexus 7対抗の新型Androidタブレット、新ボディのThinkPad Xシリーズなどに注目が集まりました。(2013/7/22)

「Nexus 7」と徹底比較:
「MeMO Pad HD7」は7型Androidタブレットの新スタンダードか?
ASUSがCOMPUTEX TAIPEI 2013で発表した7型Androidタブレットがついに日本上陸。コストパフォーマンスは同社製の人気機種「Nexus 7」を超えるというが、本当なのか試してみた。(2013/7/18)

ASUS、7インチ「MeMO Pad HD7」国内発売 実売1万9800円
ASUSが7インチAndroidタブレット「MeMO Pad HD7」を国内発売。実売予想価格は1万9800円。(2013/7/17)

価格は1万9800円:
ASUS、クアッドコア+7型IPS液晶のAndroidタブレット「MeMO Pad HD7」
ASUSがCOMPUTEX TAIPEI 2013で発表した激安Androidタブレットが日本上陸。Nexus 7にはないアウトカメラやmicroSDカードスロットを備え、Nexus 7よりも40グラム軽い。2万円を切る手ごろな価格も特徴だ。(2013/7/17)

Weekly Access Top10:
iPadすら使いこなせないけど7インチタブレットがほしくなる
今週のアクセスランキング1位は、実況も大盛り上がりだったあの対決の予告。8位の「ビグ・ザムとうふ」、探してるんですがなかなかめぐりあえません……。(2013/6/10)

ASUS、Nexus 7より高スペックで50ドル安い7インチタブレット「MeMO Pad HD 7」発表
ASUSが、Android 4.2搭載のタブレット、「MeMO Pad HD 7」と「MeMO Pad FHD 10」を発表した。Nexus 7のメーカーであるASUSのオリジナル7インチタブレットは、Nexus 7にはないメインカメラやmicroSDカードスロットを備え、Nexus 7より50ドル安い。(2013/6/4)

PC USER 週間ベスト10:
PC春モデル“最後の大物”が堂々の首位(2013年4月15日〜4月21日)
先週のアクセスランキングでは、圧倒的な高精細表示の13.3型Ultrabook、11.6型フルHD液晶搭載のWindows 8タブレット、マンガ全巻セットで格安になる7型Androidタブレットなど、突出した魅力を持った製品が上位を固めました。(2013/4/22)

Nexus 7の弟分か、それとも……:
マンガの大人買いでタブレットが手に入る?――「MeMO Pad ME172V」という選択
ASUSの新しい7型タブレットは、電子書店のeBookJapanとコラボした「MeMO Pad ME172V」。eBook図書券と限定コミックの特典が付くほか、コミック全巻セットとの同時購入で格安になるのがポイントだ。オマケ感覚で買えるタブレットをじっくり検証する。(2013/4/18)

2011 International CES:
ASUS、Android 3.0&Tegra 2採用タブレットデバイスなど4モデルを公開
ASUSは2011 International CESの開幕“前前日”となる1月4日(現地時間)に米国ラスベガスにて2011年に投入を予定する「Eee Pad」シリーズを公開した。(2011/1/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。