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「国土交通省」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

産業動向:
宅地建物取引業者向けに事故物件の対応方法をまとめたガイドライン案を作成、国交省
国土交通省は、過去に人が死亡した不動産の取引に際して宅地建物取引業者がとるべき対応についてまとめた「宅地建物取引業者による人の死に関する心理的瑕疵の取扱いに関するガイドライン(案)」を作成し、パブリックコメント(意見公募)を2021年5月20日〜6月18日に実施した。今後、国交省では、パブリックコメントで集まった意見を参考に、今回作ったガイドライン案の改訂などを行う見通しだ。(2021/7/30)

価値観と消費行動を分析:
超狭い住宅に申し込み殺到! モノを持たない「ミレニアル世代」と「Z世代」がマーケティングを変える理由
マーケティングでは「ミレニアル世代」と「Z世代」の存在を無視できない。価値観・消費行動にどのような特徴があるのか。超狭い住宅に好んで住む理由を分析していみると……。(2021/7/30)

製品動向:
ルクレ、グローブしたまま操作できる電子小黒板タブレット「蔵衛門Pad」
ルクレは、建設DXを推進してきた電子小黒板タブレット「蔵衛門Pad」のグローブモードを搭載した第4世代モデルと、デュアルカメラ搭載の特別仕様モデル「蔵衛門Pad Tough」を限定販売開始した。(2021/7/28)

最も実施回数が多いのは経済産業省:
実施回数は前年度比で18倍に 内閣官房IT総合戦略室が「2020年度の国家公務員テレワーク取組状況」を発表
内閣官房IT総合戦略室は、「令和2年度国家公務員テレワーク取組状況等調査の結果」を発表した。政府の各府省でテレワークが可能な職員の数は5万8301人。1人当たりのテレワーク実施回数は年間49.6日で、2019年度の18倍に増加した。(2021/7/27)

道の駅は全国に1193駅:
じゃらん「道の駅」満足度調査 2位は岩手県「道の駅 雫石あねっこ」、1位は?
じゃらんが「道の駅」満足度調査を発表した。国土交通省の調査によると、21年6月時点で道の駅は全国に1193駅登録されていることが分かった。そのなかで1位に選ばれた道の駅はどこなのだろうか?(2021/7/27)

太陽光:
再エネ大幅増の「エネルギー基本計画」、太陽光の導入拡大策が焦点に
経済産業省が新しい「エネルギー基本計画」の素案を公表。2030年における電源構成は、再生可能エネルギーを36〜38%と大幅に引き上げる目標とした。今後、太陽光発電のさらなる導入量拡大に向けた政策の立案が焦点となりそうだ。(2021/7/26)

プロジェクト:
埼玉県春日部市で延べ3.9万m2の物流施設が竣工、三菱地所
三菱地所は、物流施設へのニーズが高まっていることを受けて、多様化する物流のかたちに応える物流施設の開発を推進している。同社は、埼玉県蓮田市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジクロス蓮田」が2021年3月末に竣工したことに続き、埼玉県春日部市でマルチテナント型物流施設「ロジクロス春日部」が竣工したことを公表した。(2021/7/26)

i-Construction:
GPSの位置情報が届かない坑内で無人建機を自動運転する技術を開発、大成建設
大成建設は、SLAMを活用した位置情報取得技術「T-iDraw Map」を開発し、国交省国土技術政策総合研究所に設置された実大トンネル実験施設と国内の道路トンネル建設現場で、T-iDraw Mapを用いて建設機械の自動運転に関する実証を行った。実証の結果、GPSなどの位置情報を取得することが難しいトンネル坑内でも、無人建設機械の自動運転が実現した。(2021/7/21)

ポケモン「シャワーズ」が「水の日」応援大使に 「細胞が水の分子に似ている」
国土交通省は、8月1日の「水の日」の応援大使に、ポケモンの「シャワーズ」を任命した。「きれいな水辺に生息し、細胞が水の分子に似ている」ため。(2021/7/20)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
道路付属物の状態を動画でまとめて見られる新システム、古河電気工業
古河電気工業は、対象の道路に設置された標識やカーブミラー、照明、街路樹などの状態をまとめてチェックするのに役立つ付属物巡視支援システム「みちてんクルーズ」を2021年9月にリリースする。(2021/7/20)

助成金・補助金の一覧も:
サテライトオフィス選び、6つのポイント メリット・デメリットまとめ
サテライトオフィスを導入するケースが増えています。自宅でのテレワークがうまくいかない従業員が救済されるほか、家賃の削減も可能となります。中小企業が導入するメリット・デメリットについて検証します。(2021/7/20)

産業動向:
現場の作業負担軽減を目的に、大成建設らが作業用アシストスーツの共同研究を開始
大成建設は、北海道大学大学院の田中孝之教授や苫小牧工業高等専門学校の土谷圭央助教授、スマートサポートとともに、現場作業の負荷軽減を目的に、作業用アシストスーツの一種である「スマートスーツ」着用に関する共働研究を開始した。今後、大成建設は、建設業界の高年齢労働者活用による労働力確保やデジタルトランスフォーメーションで技術伝承を推進するため、北海道大学らとの共同研究を通し、厚生労働省や国土交通省などが進める事業やプロジェクトと連携を図っていく方針だ。(2021/7/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
定期代が上がる!? 鉄道の“変動運賃制度”が検討開始、利用者負担は
鉄道で「変動運賃制度」の検討が開始された。そもそも、通勤通学定期券によるボリュームディスカウントは必要だったのか。鉄道会社の費用と収益のバランスが、コロナ禍による乗客減少で崩れてしまったいま、改めて考えてみたい。(2021/7/16)

コマツ小川啓之社長の野望【前編】:
コマツ小川啓之社長に聞くDX戦略 世界の現場を自動化し、遠隔操作
ICT(情報通信技術)を駆使して安全で生産性の高い施工を実現した、コマツの「スマートコンストラクション」。コマツはこれをさらに進化させた「デジタルトランスフォーメーション・スマートコンストラクション」を世界の建設、鉱山現場に導入しようとしている。小川啓之社長に経営の基本線である「DX戦略」の行方を聞いた。(2021/7/15)

プロジェクト:
住宅性能評価3項目で最高ランクを取得した木造中層賃貸マンションが稲城市で上棟
三井ホームが、東京都稲城市で開発を進める木造中層賃貸マンション「(仮称)稲城プロジェクト」が2021年5月に上棟した。稲城プロジェクトは、劣化対策等級で「3」を、断熱等性能等級で「4」を、一次エネルギー消費量等級で「5」を設計段階で取得している。(2021/7/14)

ICT:
五洋建設が山岳トンネル工事向けの帳票作成アプリを開発
五洋建設は、山岳トンネル工事従事者向けの省力化技術として2つの帳票作成アプリを開発した。今後、同社は、「五洋施工情報共有システム(i-PentaCOL/3D)」と連携する新アプリの機能を強化し、遠隔でのリアルタイム帳票確認や管理文書登録の省力化を図っていく。(2021/7/14)

Japan Drone2021:
2022年度に商用化を目指す「水空合体ドローン」、着水後に水中探査の子機が分離
「Japan Drone2021」でプロドローンは、世界初を謳う「水空合体ドローン」をはじめ、トンネル天井面検査や物資輸送や農薬散布、警備といった幅広い用途に対応した多様な機体のラインアップを披露した。水空合体ドローンは、現場まで自立飛行する親機と、水面に着水後に分離して水中を探査する子機から成り、飛行から、着水、分離、潜航、浮上、回収、帰還までを遠隔で制御できる。(2021/7/13)

Japan Drone2021:
球体ドローン「ELIOS 2」のデモと、独自プラットフォームで運用する“送電線点検”など4用途のドローンシステムを訴求
「Japan Drone2021」でブルーイノベーションは、「ELIOS 2」の機体の展示と合わせて、プラントをイメージした模型内部でのデモ飛行を行った。他にも、独自開発したプラットフォームBEP(Blue Earth Platform)をベースに、「送電線点検」「工場内自動点検」「倉庫内在庫管理」「災害用物流」の4用途に応じるドローンサービスについて、パネル解説とそれぞれに使用する機体を紹介した。(2021/7/12)

国土地理院の地図データを利用:
国土交通省が全国の「盛り土の可能性がある箇所」を抽出
国土交通省は、デジタルマップを利用して、全国の盛り土の可能性がある箇所を抽出する。作成時期が異なる国土地理院の基盤地図情報数値標高モデルのデータを比較して標高にプラス5メートル以上の変化がある場合、盛り土の可能性がある。(2021/7/12)

国交省、デジタル地図で“盛り土”の全国調査へ 熱海市の土砂災害を受け
国土交通省は太平洋側での記録的な大雨の影響で7月3日に発生した、静岡県熱海市の大規模な土石流災害を受け、“盛り土”の全国調査に国土地理院のデジタル地図を活用すると発表した。(2021/7/9)

プロジェクト:
Park-PFI事業による国営公園として初、海の中道海浜公園が開業へ
三菱地所、積水ハウス、公園財団、オープン・エーは、Park-PFI事業による日本初の国営公園として、海の中道海浜公園に「パーク・ツーリズム」をテーマにした滞在型レクリエーション拠点を、2022年3月より開業予定だ。(2021/7/9)

プリウス4万台に改善対策 自動ブレーキ遅れのおそれ
トヨタ自動車は7月7日、プリウス約4万台の衝突回避システムのプログラムに問題があり、ブレーキアシスト作動が遅れる場合があるとして、国土交通省に対策を届け出た。制御プログラムを修正することで対応する。(2021/7/8)

ロボット:
角形鋼管柱継手の溶接を効率化するロボ、1日当たり最大約160mの溶接が可能
大和ハウス工業は、角形鋼管柱継手の溶接を効率化するために、フジタと十一屋工業と共同で、角形鋼管柱の施工現場用溶接ロボットシステム「SWAN」を開発した。(2021/7/8)

新たな原因が判明:
トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」約5万台再リコール
トヨタ自動車は7月7日、「アルファード」「ヴェルファイア」の2車種、計5万983台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。(2021/7/7)

Japan Drone2021:
風の影響を軽減し森林や山岳でも資材を運べるドローン、DroneWorkSystem
ドローンメーカーのDroneWorkSystemは、吊り下げた資材の揺れや風向、風力などに合わせ、機体の姿勢を変えることで、風による影響を軽減するドローン「EAGLE-24」を開発した。(2021/7/7)

モビリティサービス:
東京のデジタルツイン化へ、2030年にリアルタイムデータを活用できる環境目指す
東京都が都内のデジタルツイン化に向けて動き出した。西新宿や都心部、湾岸エリア、八王子市南大沢、島しょ地域からモデル化をスタート。社会実装は、防災や街づくり、モビリティ活用、エネルギーの効率化、自然環境との共生、ウェルネス、教育、働き方の多様化、産業振興の9分野を対象とし、地域特性に合わせてデジタルツイン活用を始める。(2021/7/6)

建設業の人材動向レポート(34):
2020年度の建設市場は「民間の減少を公共土木が下支え」も、先行きの需要は弱含み
本連載では、建設HR 編集部(旧ヒューマンタッチ総研)が独自に調査した建設業における人材動向について、さまざまな観点で毎月レポートを発表している。今回は、建設業の2020年度概況と2021年度の見通しについてリサーチした。(2021/7/6)

マンション建て替えフォーラム:
マンション再生の円滑化に向けて──法令動向を読み解く
戦後高度成長期に供給された多くの集合住宅が老朽化し、各地でさまざまな問題を引き起こしている。「高経年マンション」と呼ばれる老朽マンションの再生は、社会課題となり、法制度の整備や民間事業者による建て替えなど、さまざまな取り組みが活発化している。2021年6月4日に開催された「マンション建て替えフォーラム」は、各当事者が多様な取り組みについて紹介するオンラインセミナー。その中で、国土交通省 宿本尚吾氏の基調講演を採り上げる。(2021/7/5)

プロジェクト:
CLTが構造材の音楽ホールが東京・調布市で竣工、基本設計は隈研吾建築都市設計事務所
住友林業は、脱炭素社会の実現に向け教育施設や商業施設など非住宅建築分野での木造化・木質化を推進している。このほど、同社と前田建設工業との共同企業体(JV)が東京都調布市で開発を進めていた木造の音楽ホール「桐朋学園宗次ホール」が竣工した。(2021/7/2)

マツダ、「アクセラ」約7万台をリコール エアバッグ装置に不具合
マツダは7月1日、「アクセラ」7万4231台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。(2021/7/1)

災害に強いLP発電機に注目 産業から医療まで
大規模な風水害などに伴う停電への備えとして、災害に強いLPガスを活用した発電機に注目が集まっている。(2021/7/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
まだ「30兆円」を使っていない 日本経済をよくするには、何に投資すればいいのか
新型コロナの感染が広がって、経済的なダメージを負った人は多いはず。そんな状況の中、日本政府は次にどんな手を打てばいいのか。(2021/7/1)

操作記録装置、新型車への搭載義務化へ 事故原因解明で活用
国土交通省が、自動車のアクセルやブレーキなどの操作状況を自動記録する「イベントデータレコーダー」について、2022年7月以降に発売される新型車への搭載を義務付ける方針を固めた。21年9月にも道路運送車両法の保安基準を改正する。(2021/6/30)

導入事例:
PR:「タカミヤの仮設BIM」を後押ししたBricsCADのワンプラットフォーム
「BricsCAD」ユーザーは、実際にどのようなきっかけでBricsCADの導入に踏み切ったのか。仮設機材をはじめとする製品の開発・製造や販売・レンタル、仮設の設計・施工などの事業を展開するタカミヤに、3年前「AutoCAD LT」からBricsCADに乗り換えたきっかけと、BricsCADの導入効果などについてお話を伺った。(2021/6/30)

VRでドローン操縦を学べるコース、ドローンスクールが提供 「地理的制約の解消に」
ドローンスクールを運営するハミングバードが、VRを活用したドローンスクールを開校すると発表した。VR空間でドローンの基礎的な操縦を学べるコースを提供する。(2021/6/29)

マーケティングの視点から分析:
「ドラレコ」の売れ筋価格が急上昇 “高付加価値化”が止まらない根本的な理由
ドライブレコーダーが急速に普及している。なぜ、カー用品の大ヒット商品に育ったのか。筆者の分析によると……。(2021/6/28)

プロジェクト:
海老名市で延べ12万m2超えの物流施設が着工、使用する電力は全て再エネ
三井不動産は、神奈川県海老名市で、2022年9月の竣工に向け、物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク海老名I」の開発を進めている。(2021/6/25)

エンストの恐れ:
ダイハツ、「ミラ」や「タント」など約111万台リコール
ダイハツ工業は6月24日、「ミラ」や「タント」など計28車種111万6656台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。(2021/6/24)

大型バスも:
三菱ふそう、大型トラック「スーパーグレート」などリコール 5車種1万6719台が対象
三菱ふそうトラック・バスが、大型トラック「ふそう スーパーグレート」などのリコールを、国土交通省に届け出た。計5車種1万6719台が対象。(2021/6/22)

岡山と連携しながら守る、四国の伝統駅弁の味
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは高松の駅弁「あなご飯」です。(2021/6/22)

高根英幸 「クルマのミライ」:
アイドリングストップのクルマはなぜ減っているのか? エンジンの進化と燃費モードの変更
アイドリングストップ機構を備えないクルマが登場し、それが増えているのである。燃費向上策のキーデバイスに何が起こっているのか。(2021/6/21)

駅弁文化を守るために、老舗が見据える新たな駅弁のカタチ
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは岡山・三好野本店の駅弁「岡山旅めし 黒毛和牛と真鯛のフルコース膳」です。(2021/6/20)

机回りの省スペース化に「60%キーボード」はいかが? Corsairのゲーミングキーボード「K65 RGB MINI」を試す
最近、ゲーミングキーボードにおいてシステムキーを大胆に削減して省スペース化を図った「60%キーボード」がブームとなっている。その1つであるCorsairの「K65 RGB MINI」は、日本語配列モデルも用意しており、より多くのユーザーにピッタリそうに見える。その実態を使ってみてレビューする。【加筆/修正】(2021/6/18)

公道で走れる最大時速45kmの電動キックボード 乗って分かった魅力と課題
最大時速45kmのパワーを持つ電動キックボード「FreeMile plus」。交通安全上の懸念が注目される電動キックボードの中でも、最高速度が大きい本モデルを試乗し、乗り心地や危険性を確かめた。(2021/6/18)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
米国株より高騰する木材 「ウッドショック」は一過性か?
この一年は米国株よりも「木」を持っていた方がもうかったようだ。今、世界的な未曾有(みぞう)の材木価格高騰によって、「ウッドショック」と呼ばれる現象が発生している。(2021/6/18)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(13)STEM教育(1):
プログラミング教育は「AIへの恐怖」と「PCへの幻想」を打ち砕く?
今回から「STEM教育」を取り上げます。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響もあり、デジタルやITの存在はますます大きくなっています。これからの時代、「デジタル=インフラ」として捉えることができなければ、生き抜くことができないと言っても過言ではありません。それを考えると、確かにSTEM教育は必須なのですが……。プログラミングの“酸いも甘いもかみ分けた”エンジニアとしての視点で、STEM教育を斬っていきます。(2021/6/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
九州新幹線西九州ルート、並行在来線問題の解決と「幅広い協議」の行方
佐賀県は、九州新幹線西九州ルートに関して開催された国土交通省鉄道局との「幅広い協議」で「フル規格にするなら3ルートを検討してほしい」と意見。その後、与党新幹線プロジェクトでの西九州ルートの検討委員会の報告、JR九州のコメントからは、フル規格の着工が予測されるが、現状、肝心の「建設の合意」ができていない。(2021/6/18)

BIM:
建築基準法情報を持つファミリと法適合判定プログラムで、清水建設が第1号案件のBIM建築確認
清水建設は、建築基準法関連情報を持つファミリで作成したBIMモデルと法適合を判定するプログラムを活用し、建築確認申請の事前協議を支援する新システムを構築。このほど、第1号の案件として、総合病院の建築確認申請に適用し、事前協議と本申請を経て確認済証が交付された。(2021/6/17)

地元密着で長く愛される駅弁づくり〜岡山駅弁・三好野本店
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは岡山・三好野本店の駅弁「栗おこわ弁当」です。(2021/6/16)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
トプコンがICT測量を支援するアプリを開発、図面の3D化と路線図の作成が可能
トプコンは、データコレクター用アプリケーション「監督さん.V/SDR8 シビルマスター」にICT測量で役立つ機能を追加した「監督さん3D」を開発し、2021年3月に発売した(2021/6/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。