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「国土交通省」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

まるで遊覧飛行! 東京都心の上空を通過する羽田空港の「都心ルート」知ってる? どうすれば乗れるの?
抑えるポイントは「風向き」と「時間」。(2022/8/10)

理由は?:
“事故物件”に住めますか? 成仏不動産が調査
成仏不動産事業を展開するMARKS(横浜市)が、事故物件に関する調査を実施した。(2022/8/9)

小売・流通アナリストの視点:
すき家は増収、吉野家は減収のワケ コロナ禍後、V字回復する外食チェーンは?
コロナ禍によって、外食産業の市況は大きく変化した。この記事では、大手外食チェーンに着目して現状を整理し、今後の見通しを予測する。V字回復や持続的な成長が見込める企業と、その理由とは?(2022/8/9)

ロボットが共生する未来【前編】:
国内初! 公道をフルリモートで走る配送ロボ、安全面はどう対応? パナソニック担当者を直撃
パナソニックは4月、日本初となる保安要員なしのフルリモートでの自動配送ロボット運行の道路使用許可を取得した。気になるのは安全性だ。パナソニックの担当者に話を聞いた。(2022/8/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「乗客1000人未満」でローカル線を廃止? 存廃議論「国は積極的に関与すべき」
国土交通省が7月25日に「地域の将来と利用者の視点に立ったローカル鉄道の在り方に関する提言」を発表。新聞やテレビなどで「乗客1000人未満のローカル線は存廃論議」と報じられているが、断片的な報道より、原典で真意を読み取ってほしい。(2022/8/6)

「電車やバスではベビーカーを折りたため」に批判の声多数 国交省「折りたたまずに乗車できる」と理解呼びかけ
「邪魔なんだよ!畳めやこのブタ!」と怒鳴られたという投稿が発端とみられます。(2022/8/5)

ダイドードリンコ:
「紙おむつが購入できる自販機」じわじわ広がり、300台突破
ダイドードリンコはこのほど、ベビー用の紙おむつが購入できる自動販売機の設置数が、計300台を突破したと発表した。(2022/8/5)

ロボット:
大和ハウス工業が現場の清掃作業で必要な毎月40時間の業務を自動化するロボを開発
店舗や工場といった中大型施設の建設現場では、清掃作業が広範囲にわたるだけでなく、床の素材やごみの種類などに合わせて、作業員が業務用掃除機や手押しスイーパーなどを用いて、清掃作業を行っている。こういった業務は、長時間労働の一因にもなっているため、スリム化が業界で望まれている。そこで、大和ハウス工業、大和リース、フジタの3社は、建設現場向けの自走掃除ロボットを共同開発した。(2022/8/5)

導入事例:
大成建設が協調運転制御システムを南摩ダム本体建設工事に導入
大成建設は、栃木県鹿沼市で施工を進める「南摩ダム本体建設工事(水資源機構発注)」に、複数の自動運転建設機械で協調運転を制御するシステム「T-iCraft」を導入した。具体的には、さまざまな機種・制御方式の建機に適用できるT-iCraftの特性を生かし、当該現場では建設作業用ロボット「T-iROBOシリーズ」の新建機「ダム建設用大型自動建機」に対して協調運転システムを適用している。(2022/8/5)

多目的トイレの「いまだにモヤッとしてる」体験談 マナーの悪さに怒った漫画が考えさせられる
公共の設備はマナーを守って使いましょう。(2022/8/5)

品質不正問題:
日野の不正と環境規制対応、「技術力の有無ではなくマネジメントの問題」
日野自動車は2022年8月2日、排ガス/燃費試験での不正行為について調査結果を国土交通省に届け出た。今後、国土交通省から日野自動車に対して調査を実施し、不正行為の事実確認や再発防止策の実施状況を調べる。(2022/8/3)

排ガス・燃費データ不正:
背景にパワハラ気質も 日野自動車、03年から20年にわたり不正 社長「3カ月めどに進退明らかに」
日野自動車の排出ガス・燃費データで不正が発覚した問題をめぐり、日野は8月2日、特別調査委員会がまとめた調査報告書を公表した。これまで不正があった対象期間は2016年秋以降としていたが、調査の結果、03年10月からおよそ20年にわたって不正が続いていたことが判明した。(2022/8/2)

ICカード活用して建設残土追跡 不法投棄防ぐ
国交省は2020年度から、ICカードを活用し建設残土の搬出入の場所や時刻、残土の量、土質、運搬業者の情報などを記録、一元管理する「トレーサビリティーシステム」の導入に向けた実証を実施している。(2022/8/1)

導入事例:
三井不動産レジが高耐久部資材を新築分譲マンションへ採用開始、屋内漏水を18年保証
三井不動産レジデンシャルは、大規模修繕工事の長周期化を図るべく、分譲マンション建築時に高耐久部資材の採用を開始する。また、これまで屋上と外壁から屋内への漏水保証は新築時から10年後までだったが、新築時から18年後までに延長する。同社の調べによれば、こういったケースで漏水保証期間が18年間というのはマンション業界で初となる。今回の取り組みは、埼玉県新座市で2022年3月に着工した新築分譲マンション「パークホームズ志木コンフォートテラス」を皮切りに、同社が開発する分譲マンションで順次展開していく。(2022/8/1)

導入事例:
木・鉄骨のハイブリッド耐震システムを国内初導入したビルが渋谷で竣工、東急不動産
東急不動産は、東京都渋谷区で開発を進めていたオフィスビル「COERU SHIBUYA」が2022年6月30日に完成したことを公表した。COERU SHIBUYAは、木・鉄骨のハイブリッド耐震システム「木鋼組子」を国内で初めて採用した建物となる。(2022/7/29)

空き地の利用用途ランキング 3位「駐車場」、2位「畑・菜園」、1位は?
「日本トレンドリサーチ」を運営するNEXERは、全国の男女を対象に「所有空き地の土地活用」について調査した。(2022/7/29)

国も見直し提言:
JR東、ローカル35路線すべての区間で赤字 収支を初公表したワケは?
R東日本は7月28日、利用客が極めて少ないローカル線を対象に、区間ごとの収支を初めて公表した。公表されたのは35路線66区間で、すべてが赤字だった。人口減少や近年の新型コロナウイルスの流行で鉄道利用者が激減し、存続が危ぶまれている路線も数多い。(2022/7/28)

制御プログラムが不適切:
スズキ、「ハスラー」など3車種計6万3108台のリコール、CVTコントローラに不具合で走行不能の可能性
国土交通省は7月21日、スズキから「ハスラー」など3車種計6万3108台のリコールに関する届け出があったと発表した。無段変速機(CVT)の制御プログラムに不具合があり、最悪の場合、走行不能になるおそれがあるという。市場からの情報で発覚し、すでに4件の不具合が発生している。(2022/7/22)

法令動向:
大阪市北区ビル火災を踏まえた防火や避難対策に関する検討会報告書
総務省消防庁と国土交通省では、「大阪市北区ビル火災を踏まえた今後の防火・避難対策等に関する検討会」で、階段が1つしか設けられていないビルにおける今後取り組むべき防火・避難対策などについて検討し、報告書を公表した。(2022/7/22)

「女性講師ゼロ」「残念過ぎる」 国交省の講座で講師25人“全員男性”に批判の声 女性講師追加へ【追記あり】
近年、イベントの登壇者やテレビの出演者に女性などのマイノリティの割合が少ないことが問題視されています。(2022/7/21)

法令動向:
ICT建設機械等認定制度の申請受付を開始
国土交通省では、2022年7月1日からICT建設機械及び建設機械に後付けでICT建設機械として機能させるICT装置群を認定し、公表することで、ICT施工をより普及させて建設現場の生産性向上を図るため、ICT建設機械等認定制度の申請受付を開始した。(2022/7/21)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
最後の「アンナミラーズ」閉店の衝撃 超人気ファミレスが衰退した理由と、「かわいい制服」の果たした役割
アメリカンファミレス「アンナミラーズ」の日本に残る最後の店舗が閉店する。かつて絶大な人気を誇ったのに、なぜ店舗数が減っていったのか。背景を考察する。(2022/7/20)

ホリエモンも登壇 北海道宇宙サミット2022、9月に帯広市で開催
「北海道宇宙サミット2022」を、9月29日に北海道帯広市で開催する。宇宙ベンチャーのインターステラテクノロジズ(北海道大樹町)取締役ファウンダーのホリエモンこと堀江貴文氏をはじめ、官民から多くのスピーカーが登壇する。北海道の成長産業である「宇宙」と、「一次産業と食」の可能性の訴求が狙い。(2022/7/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「無限列車は鬼滅だけど、霧幻鉄道は不滅です」 映画監督と主演に聞く(後編)
福島県の会津若松駅と新潟県の小出駅を結ぶJR東日本の只見線を、奥会津の風景とともに年間約300日、30年間以上も撮影し続けたのが星賢孝氏だ。氏の主演する映画『霧幻鉄道 只見線を300日撮る男』の全国展開が始まる。映画の魅力と只見線のこれからを、星氏、監督の安孫子亘氏に聞いた(後編)。(2022/7/17)

品質不正問題:
日野の不正を受けて商用車各社が調査報告、最後のスカニアに「故意ではない問題」
国土交通省は2022年7月12日、スカニアジャパンによる排ガス・燃費試験の調査報告があったと発表した。同省は、日野自動車で排ガス・燃費試験に不正があったことを受けて、同様の不正がないか大型車メーカー7社に調査と報告を指示していた。スカニアジャパンを除く6社からは、問題がないと既に報告を受けている。(2022/7/13)

カッとしても暴力はダメニャ!:
駅員への暴力増加…「ネコパンチ」に見立て防止呼びかけ 鉄道各社、カスハラ対策に苦慮
JRや私鉄など全国90の鉄道事業者は、増加する駅係員への暴力行為を防ぐため、2匹のネコを使ったPRポスターを共同で作成し、駅構内や列車内で掲載を始めた。暴力行為を「ネコパンチ」に見立て、コミカルな表現に仕立てたのはなぜなのか。(2022/7/13)

CAD:
キンコーズ、紙図面やPDF図面画像のCADデータ化サービス開始
キンコーズ・ジャパンは紙図面の「CADデータ化サービス」を開始した。紙の図面や過去にPDF化したが活用できていない図面画像をCADデータに変換できる。国が推奨するSXF形式での納品も可能。(2022/7/8)

木の未来と可能性 ―素材・構法の発展と文化―(9):
木質構造物の高層化という挑戦 Vol.2 大林組の11階建て研修施設「Port Plus」
本連載では、一級建築士事務所 鍋野友哉アトリエ/TMYAを主宰する一級建築士の鍋野友哉氏が、近年環境に優しいなどの理由で関心を集める木材にスポットライトを当て、国内と世界における木造建築の歴史や最新の木造建築事例、木材を用いた構法などを紹介する。第9回目となる今回は、大林組が神奈川県横浜市で社員研修施設として開発を進め、2022年3月に竣工した高層純木造建築物「Port Plus」について採り上げる。(2022/7/13)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
月1250円で誰でも鉄道・バスが乗り放題「9ユーロチケット」導入、ドイツ政府の狙いとは
ドイツ政府は1日、「9-Euro-Ticket(9ユーロチケット)」とよばれる「公共交通機関乗り放題チケット」の7月分を販売開始した。このチケットを使用すれば、一部を除く、ほぼ全ての公共交通機関が9ユーロ(約1250円)で1カ月間乗り放題となる。(2022/7/8)

カーボンニュートラル:
実海域実験場提供システムを用いて港湾構造物に海藻を着生、東亜建設工業
東亜建設工業は、ブルーカーボン生態系の拡大に向けて直立の護岸など港湾構造物への海藻着生に関する技術検討を進め、実海域実験を推進している。今後は、海藻の生育状況と着生基盤への生物の着生状況を引き続きモニタリングしていく。さらに、多様な海藻がより効果的・効率的に着生・生育しやすい形状や方策を検討するとともに、カーボンニュートラルポートの形成に資する技術として全国の港湾への展開も見込んでいる。(2022/7/4)

「イベント主催者が安心できる仕組みを構築したかった」:
PR:イベント運営支援会社のプロアクティブが“最強の組み合わせ”としてさくらのクラウド×FortiGateを選んだわけ
オンライン、オフラインを問わず、ビジネスイベントでは企業や個人のさまざまな情報のやりとりが発生する。そうしたイベントを運営する企業はどのようなセキュリティ対策を実施しているのか。(2022/7/4)

グリーンモビリティの本質(4):
多様なCO2排出削減のアプローチ、パワートレイン戦略を見極めるには
現在から将来に向けた自動車の先進技術戦略を考察する上で、まずはパワートレインに言及したい。その前提として、今や自動車産業を越えた社会アジェンダでもある、CO2削減の方向性の確認から始める。(2022/7/5)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクが「ジャパンドローン 2022」出展 大手3キャリアが注目する理由とは
6月22日から23日まで幕張メッセにて、国内最大級の民間ドローン展示会「ジャパンドローン2022」が開催された。ドローン関連や将来の空飛ぶクルマを目指す多くの企業が出展するなか、ドコモとKDDI、ソフトバンクの大手携帯電話事業者3社も出展。その模様について紹介していこう。(2022/6/28)

産業動向:
2018年比で建設資材と就業者で減少、国交省が建設資材・労働力需要実態調査
国土交通省は、2020年度(令和2年度)に受注された土木工事を対象に、「建設資材・労働力需要実態調査【土木・その他部門】」を実施した。その結果、2018年度(平成30年)度と比較して鋼材以外の建設資材ならびに就業者で減少した。(2022/6/27)

電動化:
「bZ4X」「ソルテラ」がリコール、急旋回や急制動でハブボルトが緩む可能性
トヨタ自動車は2022年6月23日、国土交通省に新型EV「bZ4X」のリコールを届け出た。兄弟車であるスバルの「ソルテラ」もリコール対象となる。(2022/6/24)

トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」、BEV2車種200台リコール タイヤ脱落の恐れ
国土交通省はトヨタ自動車のBEV「bZ4X」とスバルの「ソルテラ」のBEV2車種200台がリコール対象になったと発表した。急旋回などを繰り返すことで、ボルトが緩み、タイヤが脱落するおそれがあるという。(2022/6/23)

こ、これは……! 道路のアイドル「コクドル!」登場 コクドル1号は東京〜大阪の国道1号線
沖縄の国道507号まで続く、のかな。(2022/6/23)

ZEH:
なぜ今「2人暮らし」向けなのか?太陽光パネル無しで“ZEH”の賃貸住宅「NEW RiSE」
大東建託は2022年5月2日、2人世帯のカップルやファミリー層に向けた賃貸住宅「NEW RiSE(ニューライズ)」の販売を開始した。NEW RiSEは、断熱性能や1次エネルギー消費量がともに最高等級となっているため、太陽光パネルを設置せずとも、ZEH Orientedが実現するアパートメント。日本全体で脱炭素化のニーズが高まるなか、近年増加しつつある2人暮らし世帯に合わせて考案された、新時代仕様の集合住宅となっている。(2022/6/23)

「あいうえおーかきくけっこー」 名古屋プレミアム商品券アプリ「金シャチマネー」が誤通知を発信し謝罪
「アプリが乗っ取られたかと思った」などの声も。(2022/6/22)

電子契約:
電子契約プラットフォームが建設工事の請負契約などで活用可能に
日鉄日立システムエンジニアリングの電子契約および電子取引プラットフォーム「DocYou」が、建設工事の請負契約などにおいて活用可能となった。国土交通省より、建設業法上の技術的基準を満たしている旨の回答を得ている。(2022/6/22)

ロボット:
4足歩行ロボとドローンに搭載した3次元計測システムの有効性を確認、大林組
大林組は、東京大学大学院工学系研究科とともに、福島県南相馬市の福島ロボットテストフィールドで、自律4足歩行ロボットとUAVを用いたトンネル断面3次元計測の実証実験を実施し、複数の断面計測を連続的かつ効率的に行えることを確かめた。今回の実証実験は、国土交通省が推進する「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」の一環で実施した。(2022/6/22)

日本最後の店舗:
アンナミラーズ、閉店報道で客殺到 パイの販売は1日2回に
「アンナミラーズ高輪店」が6月14日に閉店を発表した。閉店発表後、問い合わせが殺到。来客増を受け、パイの販売を1日2回に限定する。(2022/6/21)

ドローンの登録義務化がスタート 100g以上の機体は未登録だと飛行不可に
6月20日からドローンやRC飛行機などの無人航空機の登録義務化と、改正航空法の施行がスタートした。100g以上の重さの機体の場合、所有者情報の登録と許可無しでの飛行は禁止となる。(2022/6/21)

人手不足で安全点検「あっぷあっぷ」 老朽化インフラに危機感 橋の4割は築50年以上に
深刻さを増している交通インフラ老朽化問題への危機感が強まっている。建設後50年以上のインフラは近く、道路橋の4割、トンネルの3割弱に達するとされ、国土交通省は点検や補修に関するルールを強化。(2022/6/20)

Hitachi Social Innovation Forum 2021 JAPAN:
デジタルツインは建設業を魅力的な労働の場に変えるか?「3D K-Field」で“未来の建設現場”に挑む鹿島建設
IoTを活用して、建設現場の「ヒト」「資機材」「工事車両」の動きや状態をリアルタイムにデジタルツインで"見える化"する鹿島建設が開発した遠隔管理システム「3D K-Field」。建設現場をリアルタイムにデジタルツインで可視化するだけでなく、既に鹿島建設の赤坂本社や羽田イノベーションシティーで、スマートシティーのプラットフォームに採用され、街運営の多様なユーザビリティ向上に貢献している。(2022/6/15)

ターンバックル不具合:
三菱ふそうトラック・バス 「ふそうエアロスター」2610台のリコール
三菱ふそうトラック・バスは6月14日、ターンバックルに不具合があるとして、「ふそうエアロスター」計2610台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。(2022/6/14)

1号店は1973年:
日本で最後の店舗だった「アンナミラーズ高輪店」が閉店 移転要請を受けて
井村屋(津市)は6月14日、「アンナミラーズ高輪店」(東京都港区)を閉店すると発表した。日本で最後に残っていた店舗だった。(2022/6/14)

アンナミラーズの日本最後の店舗、高輪店が8月31日で閉店
国土交通省から品川駅西口基盤整備事業に伴う移転要請があったとしています。(2022/6/14)

組み込み開発ニュース:
ドローン向けリモートID機器の量産を開始、GNSSによる機体の位置特定が可能
アルプスアルパインは、ドローンの識別情報である登録記号や機体の位置情報などを電波で発信可能な無線送信機「リモートID機器」を開発した。国土交通省が定める仕様に準拠し、搭載したGNSSにより機体の位置を特定できる。(2022/6/14)

最大12分の遅延:
札幌市の路面電車、線路内の路上駐車で遅延被害 運営元「賠償請求の予定ない」もTwitterで物議
札幌市内で運行する路面電車「札幌市電」で、線路内に一般車両が路上駐車していたとして、最大12分の遅延が発生した。運営元の札幌市交通事業振興公社は「路上駐車していた車両の運転手への賠償請求の予定はない」としているが、路面電車停止中の様子を撮影した画像がTwitterで拡散され、物議を醸している。(2022/6/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。