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「.NET」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

マイクロソフト社が2000年6月に発表したソフトウェアをサービスとして提供し、インターネット上の複数のWebサービスを連携する次世代のインターネット戦略、または基盤技術。正式には、「Microsoft .NET」と呼ぶ。
.NET − @ITリッチクライアント用語辞典
-こちらもご覧ください-
Insider.NET − @IT

OpenLogic、OSI、Eclipse Foundationによる共同調査:
「2024 State of Open Source Report」でOSSの最新利用動向が明らかに 最も投資されているOSS分野は?
Open Source Initiative(OSI)は、世界の企業や組織におけるオープンソースソフトウェアの利用状況とサポートに関する調査結果をまとめたレポート「2024 State of Open Source Report」の公開を発表した。(2024/2/6)

検証! Microsoft&Windowsセキュリティ(9):
Windows Server 2012/2012 R2のESUに“抜け道”なし――サポートが終了したOSをセキュアに保つ正規の方法とは
Windows Server 2012/2012 R2に対して「拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)」を通じて提供される「セキュリティ更新プログラム」は、Microsoft Updateカタログから誰でもダウンロード可能です。しかし、それをインストールするには“ESUを利用する権利”が必要です。ESUを知らずにセキュリティ更新プログラムを入手、インストールした場合、どうなるのでしょうか。検証してみました。(2024/1/30)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(244):
“ウソ”、Windows Updateの裏ワザ「UsoClient StartScan」がWindows 11から使えなくなった! は“ウソ”
「Windows 10」で使えていた裏ワザが「Windows 11」では使えなくなった、という経験はないでしょうか。例えば、「Windows Update」の裏ワザとして、Windows 10では「UsoClient StartScan」を利用できましたが、Windows 11では期待通りに機能しないように見えます。(2024/1/11)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(212):
次世代「Windows Admin Center」は“ゲートウェイがモダン化”、その進化の中身は?
Microsoftは、ゲートウェイをモダン化した「Windows Admin Center(WAC) バージョン2311」のパブリックプレビューを開始しました。WAC バージョン2311は2023年12月12日に一般提供が開始されたばかりですが、今回の“WAC バージョン2311 パブリックプレビュー”とはどこが違うのでしょうか。(2024/1/5)

最強タッグ「OpenAI+Microsoft」を追いかけるAWS 勝機は“選べる自由”にあり
2023年のIT業界は完全に「生成AIイヤー」だが、米AWSの年次開発者会議である「re:invent 2023」でも、基調講演でもっとも時間を割いて解説されたのは生成AIについて。生成AIは米OpenAIとAzure率いる米Microsoftが独走状態だが、AWSはこの2社にどう追いつこうとしているのか、その戦略をひもとく。(2023/12/6)

CAD:
G空間情報センターの地図データをDWGに変換する機能追加 公図トレースが不要に
ビービーシーは、「2in1表示登記申請システム」の新機能として、データ変換の「地図データコンバーター」をリリースした。(2023/8/28)

.NET MAUIとAzure Functionsに対応:
Microsoft、「.NET Upgrade Assistant」の新バージョンをリリース 旧アプリを最新版にアップグレード
Microsoftは、.NET Framework上で実行されているアプリケーションを最新の.NETに移行を支援する「.NET Upgrade Assistant」の最新バージョンをリリースした。(2023/5/18)

開発環境とインフラ、管理機能をフルマネージドサービスとして利用可能:
ローコードでクラウドネイティブアプリを開発、OutSystemsがプラットフォーム提供開始
OutSystemsジャパンは、ローコード開発プラットフォームの新製品「OutSystems Developer Cloud」(ODC)の提供を開始した。同社は「セキュリティを含む、クラウドネイティブなアプリケーション開発運用に求められる全ての要素を備えたマネージドサービスだ」と説明している。(2023/5/16)

企業ユーザーに贈るWindows 11への乗り換え案内(12):
2023年4月から変更されたWindows Updateのリリースサイクル、その内容と今後の対応
Microsoftはこれまで、Windows 10およびWindows 11に対するセキュリティ更新を含む品質更新プログラムを「第2火曜日」(日本ではその翌日の水曜日)に、オプションの更新プログラム(更新プログラムのプレビュー)をその翌週または翌々週にリリースしてきました。このリリースサイクルが「2023年4月」から少し変更されました。(2023/5/16)

企業ユーザーに贈るWindows 11への乗り換え案内(10):
WSUSでWindows 11 バージョン22H2向けUUP配信がスタート、これまでの更新とは何が違う? 注意点は?
Microsoftはオンプレミスの更新プログラム配信基盤に対して、Windows 11 バージョン22H2向け品質更新プログラムおよび機能更新プログラムを「Unified Update Platform(UUP)」ベースのものに切り替えました。これに対応して、企業のIT管理者は、オンプレミスの更新プログラム配信基盤をUUP対応に移行する必要があります。(2023/4/11)

パッケージ管理の効率化を支援:
Microsoft、パッケージマネジャー「NuGet 6.5」を公開 大規模プロジェクト向け機能を追加
Microsoftは2023年2月28日(米国時間)、オープンソースの.NET Frameworkパッケージマネジャー「NuGet 6.5」を公開した。(2023/3/20)

企業ユーザーに贈るWindows 11への乗り換え案内(7):
Windows 11で変更された更新プログラムのアンインストール手順(最新版)を再チェック!
企業内のWindowsデバイスに品質更新プログラムをインストールして、最新のセキュリティ修正プログラムやバグ修正を適用することは、企業内IT環境のセキュリティと安定性を確保するための、IT担当部門の重要なタスクの一つです。しかし、品質更新プログラムのインストールを起因として、Windowsやアプリケーションに突然問題が発生することもあります。そのような問題に対処するのもまた、IT担当部門の仕事です。(2023/2/28)

Microsoftが2月の累積更新プログラムを配信 「緊急」含む78件の脆弱性に対処
Microsoftは2023年2月の累積更新プログラムを配信した。深刻度「緊急」(Critical)の脆弱性も幾つか含まれている。該当製品を使用している場合は、アップデートの適用が必要だ。(2023/2/16)

山市良のうぃんどうず日記(250):
Active DirectoryドメインコントローラーをWindows Server 2022にインプレースアップグレードしてみたら……
筆者のHyper-V上にあるテスト/評価環境には、Windows Server 2016ベースの仮想マシンが幾つか残っています。Active Directoryドメインを前提とした“あるソフトウェア製品”の利用環境ですが、そろそろこのテスト/評価用ドメインを最新OSに移行しようと考えました。(2023/2/8)

Tech TIPS:
サポート終了、知らずに使い続けると危ないMicrosoft製品主要リスト(2022年/2023年版)
Microsoftが提供する製品やサービスには、サポート期間が設定されており、サポート期間中は更新プログラムなどの提供が行われる。しかし、サポート期間が終了すると、セキュリティ更新プログラムの提供が止まり、使い続けることが危険な状態となる。サポート期間は製品ごとに設定されており、若干分かりにくい。そこで、2022年にサポートが終了した主な製品、2023年にサポートが終了する主な製品を一覧表にした。(2023/2/3)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(187):
ベースOSイメージのサイズ最適化は、Windowsアプリのコンテナ化を後押しするか?
アプリの「コンテナ化(Containerized)」は、クラウドネイティブで、スケーラブルなアプリの開発/実行を可能にし、「DevOps」や「CI/CD」を実現します。現在のWindowsはアプリのコンテナ化に対応していますが、その巨大なイメージサイズが大きな課題となっていました。2023年1月提供のベースOSイメージでは、イメージサイズの大幅な最適化が行われました。(2023/1/24)

Microsoft、2022年最後の累積更新プログラムを配信 直ちにアップデートを
Microsoftは2022年12月の累積更新プログラムを配信した。対象製品は多岐にわたるため、確認の上、直ちにしかるべき対応が求められる。(2022/12/15)

スキマ時間にこっそり学ぶ「gRPC」入門(2):
C#でgRPCサービスを開発する――.NETとgRPCクライアントEvans
第2回からは、共通の機能を持ったgRPCサービスの開発を通じ、各種のプラットフォームとプログラミング言語によるサービス実装、クライアントからの呼び出し方法の基本について紹介していきます。第2回は、C#と.NETにおけるgRPCサーバの開発手順を紹介し、その動作検証に使える汎用のgRPCクライアントも紹介します。(2022/12/9)

山市良のうぃんどうず日記(246):
“ワンオペ”はつらいよ、複数台のWindows Update作業にかかる手間を減らすには
米国時間で毎月第2火曜日は、毎月恒例の「Windows Updateの日」です。2022年も残すところ12月のあと1回。11月のBリリースを例に、前日と当日で筆者のルーティンとなっている作業を紹介しましょう。一般ユーザーやIT管理者にはこのような作業は必要ないはずですが、ちょっとしたテクニックもあります。(2022/12/7)

企業ユーザーに贈るWindows 10→11への乗り換え案内(137):
Windows 11時代の新たなアップデートのカタチ「Unified Update Platform(UUP)」とは
「Unified Update Platform(UUP)」は、Windows 10の途中のバージョンで導入され、改善されてきたWindowsの新しい更新テクノロジーです。Windows 11にはその成果が反映されており、ダウンロードサイズの縮小などに役立っています。2023年第1四半期からは、オンプレミスの更新管理環境でも、UUPベースの品質更新、機能更新を提供できるようになる予定です。(2022/11/15)

Microsoftが11月の累積更新プログラムを配信 悪用確認済みの脆弱性に対処
Microsoftは2022年11月の累積更新プログラムを配信した。今回のアップデートで修正対象となった脆弱性の中には既に悪用されているものも含まれており、直ちにアップデートを適用することが求められる。(2022/11/11)

税込み9万9880円の小型PC:
Arm搭載「Windows Dev Kit 2023」は何ができる? MicrosoftがArm版Windowsアプリ開発支援を本格化
Microsoftは、Arm版Windowsアプリを簡単かつ効率的に作成できるように設計された開発者向けArmデバイス「Windows Dev Kit 2023」(Windows 開発キット 2023)を発売した。(2022/10/27)

.NET 6移行入門(終):
WindowsもArmへの移行が進むのか――Arm64にネイティブ対応するVisual Studio 2022
.NET 6の現状を把握し、具体的な移行方法を学ぶ連載。今回は、Arm64にネイティブ対応するVisual Studio 2022についてまとめる。(2022/10/7)

トップ10言語の特徴も紹介:
謎めく「言語ランキング」の世界、Python vs. Javaが無意味な訳
モバイル開発やWeb開発を手掛けるCleveroadは、プログラミング言語の主要な人気ランキングとして、「TIOBEインデックス」と「PYPL」の2つを取り上げて比較した。併せてランキング上位の言語の特徴や動向を解説した。(2022/9/26)

Microsoftが9月の累積更新プログラムを配信 該当する場合はアップデートを
Microsoftは2022年9月の累積更新プログラム配信を始めた。今回のアップデートは深刻度が緊急(Critical)に分類される脆弱(ぜいじゃく)性の修正が含まれており、該当する製品を使用している場合は迅速にアップデートを適用することが望まれる。(2022/9/16)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(144):
アクティブなクエリ通知サブスクリプションに関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、アクティブなクエリ通知サブスクリプションに関する情報の出力について解説します。(2022/9/12)

OSSとの「上手な付き合い方」【第2回】
OSSの“謎”現象「入れた覚えがないのに大量利用」はこうして起こる
企業はOSSを知らないうちに自社のシステムに組み込んでいる現実がある。使用しているOSSを検出し、OSSに含まれる脆弱性によるリスクを減らすには、どうすればよいのか。(2022/8/8)

.NET 6移行入門(6):
「.NET MAUI(Multi-platform App UI)」とは――Xamarn.Formsからの改良ポイント
.NET 6の現状を把握し、具体的な移行方法を学ぶ連載。今回は、.NET MAUIの概要とXamarn.Formsからの改良ポイントについてまとめる。(2022/7/28)

Arm64アプリのビルドとデバッグが可能に:
Arm64デバイスでネイティブ開発が可能に、「Visual Studio 2022 17.3 Preview 2」がリリース
MicrosoftはWindows 11向けのネイティブArm64アプリケーションとして「Microsoft Visual Studio 2022バージョン17.3 Preview 2」をリリースした。「Windows 11 Armデバイス」でArm64アプリケーションのビルドとデバッグをネイティブにサポートする。(2022/6/17)

WindowsユーザーのためのMac入門:
macOSでWinアプリを実行する第3の方法、しかもWindowsのライセンスは不要です
Windows PCからMacに移行したいけど、特定のWindowsアプリに仕事が依存しているので無理、と諦めている人はいないだろうか。Bootcampや仮想マシンでWindows OSを動かすという方法もあるが、Windows OSのライセンスが必要になってしまうのが難点だ。そこで、Windowsのライセンスが不要で、macOS上でWindowsアプリを実行できる「Wine」のインストールと設定を紹介しよう。(2022/6/6)

.NET 6移行入門(4):
Windowsフォーム、ASP.NET、iOS、Android、Azure Functions――.NET 6で新規開発、移行できるアプリの技術まとめ
.NET 6の現状を把握し、具体的な移行方法を学ぶ連載。今回は、.NET 6で新規開発、移行できるアプリの技術についてまとめる。(2022/5/26)

山市良のうぃんどうず日記(231):
SQL Server 2008/2008 R2、3年目のESU終了目前――オンプレミスでのESU購入はコストに見合うものでしたか?
Microsoftは2019年7月のSQL Server 2008/2008 R2の延長サポート終了に合わせ、サポート終了後も最大3年間の更新プログラムの提供を受けることができる「拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)」を用意しました。SQL Server 2012/2012 R2も間もなく2022年7月に延長サポートが終了します。もし、オンプレミスのSQL ServerのためにESUを検討しているのなら、SQL ServerのESUとWindows ServerのESUの大きな違いについて知っておくべきです。(2022/5/18)

2022年4月の累積更新プログラムが配信 複数のMicrosoftプロダクトが対象
Microsoftは2022年4月の累積更新プログラムを配信した。今回のアップデートには深刻度「緊急」に分類される脆弱性の修正が含まれている他、既に悪用が確認されているゼロデイ脆弱性も含まれている。(2022/4/14)

.NET 6移行入門(3):
.NET Framework→.NET 6モダナイズの初めの一歩「移行計画(手間やコストの見積もり)」の作成に便利なツール
.NET 6の現状を把握し、具体的な移行方法を学ぶ連載。今回は、「移行計画(手間やコストの見積もり)」の作成に便利なツールについて。(2022/3/25)

もちろん「午後12時」も“駄目”
正午を「午前12時」と書いてはいけない理由
ある人にとっての常識が、他の人を混乱に陥れることがある。その典型例が「午前12時」「午後12時」の問題だ。この2つの何が問題なのか。それが分からない人は、知らないうちに誰かの怒りを買っている恐れがある。(2022/3/20)

一から分かる! テスト自動化(2):
テスト自動化で「失敗しない」ために、何がいる? 必要なツールと手順をおさらい
テスト自動化に取り組みたいけれどノウハウがない、過去に導入していたがうまくいかなくてやめた人に向けて、テスト自動化の「あるある」な失敗事例とともにどうすればうまく取り入れられるのかを解説する本連載。第2回は自動化ツールの種類やテスト自動化に必要な手順について。(2022/3/18)

山市良のうぃんどうず日記(227):
こんにちは、Windows 11! アップグレードで気を付けたいこと、やっておきたいこと
筆者はPCを複数台持っていますが、2021年10月にリリースされた最新のWindows 11に対応しているのはメインで使っているデスクトップPCの1台だけです。ようやく準備(と時間)ができたので、Windows UpdateによるWindows 11へのアップグレードを実行しました。(2022/3/16)

「.NET Framework」からの脱却は実現するか【後編】
.NET Frameworkから.NET Coreに移る前に知りたい「.NET 6」の特徴と注意点
Microsoftの「.NET Framework」の後を継ぐ「.NET Core」は、開発者が.NET Frameworkから脱却するに足るものなのか。その判断材料となり得る、.NET Coreのバージョン「.NET 6」を解説する。(2022/3/9)

「.NET Framework」からの脱却は実現するか【中編】
「.NET Core」が「マイクロサービス」アプリケーションの開発に役立つ理由
「.NET Core」は、「.NET Framework」の後継としてMicrosoftが公開したアプリケーション開発・実行環境だ。.NET Coreがアプリケーション開発においてどのような場面で有用なのかを解説する。(2022/3/2)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(164):
再起動なしで長期運用を実現、Windows Server仮想マシンの「ホットパッチ」機能が正式版に
Microsoftは2022年2月16日(米国時間)、これまでプレビュー機能として提供されていたAzure仮想マシンの「ホットパッチ」機能を正式にリリースしました。運用環境において、長期間運用のためにこのパッチ管理機能を利用できるようになりました。(2022/2/25)

「.NET Framework」からの脱却は実現するか【前編】
「.NET Framework」から「.NET Core」への移行が進まない理由
企業は長きにわたって「.NET Framework」を使い続けている。開発元のMicrosoftが.NET Frameworkの後継として「.NET Core」を公開したものの、移行はあまり進んでいない。それはなぜなのか。(2022/2/22)

Tech TIPS:
サポート終了、知らずに使い続けると危ないMicrosoft製品主要リスト(2021年/2022年版)
Microsoftが提供する製品やサービスには、サポート期間が設定されており、サポート期間中は更新プログラムなどの提供が行われる。しかし、サポート期間が終了すると、セキュリティ更新プログラムの提供が止まり、使い続けることが危険な状態となる。サポート期間は製品ごとに設定されており、若干分かりにくい。そこで、2021年にサポートが終了した主な製品、2022年にサポートが終了する主な製品を一覧表にした。(2022/2/4)

Microsoftが2022年最初の累積更新プログラムを配信 「緊急」の脆弱性に対処
Microsoftは2022年1月の累積更新プログラムを配信した。今回のアップデートでも深刻度が「緊急」(Critical)および「重要」(Important)に分類される複数の脆弱性に対処する。該当プロダクトを確認し、使用している場合には迅速にアップデートを適用したい。(2022/1/13)

山市良のうぃんどうず日記(222):
年末年始恒例、「2022年にサポートが終了する」Microsoft製品――Windows 10は? IEは?
毎年この時期になると、筆者の連載で必ず取り上げるのが、この先1年でサポートが終了するMicrosoft製品や技術に関する情報です。2022年も多くの製品でサポートが終了します。(2021/12/28)

.NET 6移行入門(1):
.NET 6統合の現状および概要と方向性
.NET 6の現状を把握し、具体的な移行方法を学ぶ連載。初回は、.NET 6の注目すべき新機能を中心に.NET 6の統合の現状および概要、方向性について。(2021/12/22)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(1):
設計者なら一度はやってみたい形状最適化、お金をかけずにどこまでできる?
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。(2021/12/13)

Microsoftが「.NET 6」正式リリース .NETとして最初の長期サポート版
米Microsoftが、同社のアプリケーションフレームワーク「.NET」の最新版となる「.NET 6」の正式リリースを発表した。「.NET Framework」と「.NET Core」フレームワークを「.NET」に統合してから初の長期サポート版(LTS版)の.NETとなる。(2021/11/9)

山市良のうぃんどうず日記(215):
どこが違う? Windows Updateが「今すぐインストール」で止まるPCの特徴は?
テスト用の複数台のWindows 10を毎月のWindows Updateで更新する際、同じバージョンで、何も設定を変更していないのにWindows Updateの挙動が異なるPCが存在することに、何となく気になっていました。更新を開始して放置し、気が付くと「今すぐインストール」ボタンを表示して指示待ち状態になっていることがあるのです。(2021/9/15)

製造現場向けAI技術:
PR:スマート工場で広がる画像認識、ディープラーニングがもたらす可能性とは
人手不足などに苦しむ製造現場では先進デジタル技術を活用したスマート工場化が加速している。その中で重要な役割を果たすのが画像認識技術だ。従来型の画像認識技術に加え、大きく期待されるのがディープラーニング技術である。製造現場で画像認識とディープラーニングを組み合わせることで得られる価値とはどういうものだろうか。(2021/9/14)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(108):
すぐ分かる、よく分かる「Windowsの品質更新プログラム入門」〜2021年版〜
2021年後半にリリース予定のWindows 11を含めて、Windowsの毎月の品質更新プログラムについてまとめます。(2021/9/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。