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「ニコニコ映画祭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

田代まさし素材で“密室動画”を作って 新「ニコニコ映画祭」
ニコニコ映画祭に、田代まさしさんが「田代砲撃つぞ!」などコメントする動画素材を提供。田代さんも映画祭用の作品を作る。「今回は隠し撮りじゃない」そうだ。(2009/6/3)

ナベアツや村上ショージで2次創作を ニコニ・コモンズに“ネタ動画”
村上ショージさん、世界のナベアツさんなど人気芸人による“ネタ動画”がニコニ・コモンズで公開される。(2008/12/26)

ライブドアの堀江元社長が「ニコニコ映画祭」ゲスト審査員に
ライブドアの堀江貴文元社長が「国際ニコニコ映画祭」に、ゲスト審査員として参加する。(2008/12/10)

「リア充セヨ」――ドワンゴが“非”技術者倍増計画
「技術者以外は幸せになれない会社だと思われてしまっているんじゃないかと心配で」――ドワンゴは、「ニコニコ動画」の企画営業担当者などを募集する「非技術者倍増計画」を始めた(2008/8/29)

夏野氏「2ch見てる」、ひろゆき氏「オッサンですね」――「ニコ夏」イベントで共演
元ドコモの夏野氏とひろゆき氏がニコニコ動画のイベントで共演。リハーサルなしにも関わらず、お笑いコンビのような息の合った爆笑トークに会場は沸いた。(2008/7/7)

「ニコニコ動画(夏)」発表 特定ユーザーのみで動画共有する機能など追加
5日に公開される「ニコニコ動画(夏:サマー)」には、動画を特定のユーザーだけで共有できる機能「ニコニコミュニティ」などを追加する。スペイン語版やドイツ語版も公開する。(2008/7/4)

おもしろさは誰のものか:
ニコ動に同人作品無断アップ みんなが作る時代の“削除対応”は
同人作品が、ニコニコ動画に無断でアップロードされた。作者は削除を依頼したが、権利者と認めてもらえない――誰でも作品を作り、公開できる時代。個人の権利を置き去りに、先には進めない。(2008/3/14)

ひろゆき氏、新ニコ動は「あさっての方向に進化」
「みんなが想像できる『明日』への進化じゃつまらない」――新機能満載の「ニコニコ動画 SP1」。ひろゆき氏はニコ動を、想像を超えた「あさっての方向」に進化させていきたいという。(2008/3/5)

「ニコニコ映画祭」次回のテーマは「15秒」
(2008/2/29)

「ニコニコ映画祭」潜入記
ニコニコなのに、プロっぽい――ニコニコ映画祭の審査風景は、あんまりニコニコ的じゃなかった。(2008/2/26)

「7人の審査員」と「不特定多数の住民」の間で――第1回「ニコニコ映画祭」騒動
「ニコニコ動画」で初めて開かれた「ニコニコ映画祭」の審査に批判が集まる騒動があった。不特定多数のユーザーが主導して盛り上げてきたサービスで、少数の審査員が作品を選ぶという試みには難しさもあったようだ。(2007/11/30)

ヲタ芸もOK 「国際ニコニコ映画祭」募集スタート
ヲタ芸や意味不明なシュール動画もOK――ニコニコ動画ユーザーからオリジナルの動画作品を募集し、ユニークな作品に賞を授与する「国際ニコニコ映画祭」の第1回募集が始まった。(2007/11/2)

“埋もれた職人”に光を――ひろゆき氏に聞く「ニコ動(RC2)」
「才能の無駄遣い」を惜しまない職人たちが、ニコニコ動画に集結している。新バージョン「RC2」は、職人達が「ゲーム風動画」まで作れる仕組みを提供。「埋もれた才能を発掘できる土台を作りたい」と、ひろゆき氏は言う。(2007/10/26)

ひろゆき氏「ユーザーも権利者もニコニコに」 新ニコ動の“企み”
ネットでみんなニコニコ「ニコンドライフ」を提唱する新ニコ動。著作権侵害が問題になることもあるが、エイベックスなどが動画を提供するといった新しい動きも出てきた。ひろゆき氏は「ユーザーも権利者もニコニコできる場にしたい」と話す。(2007/10/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。