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「パシフィコ横浜」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パシフィコ横浜」に関する情報が集まったページです。

世界で最も完全で美しいトリケラトプスの全身骨格、日本上陸 ソニーの恐竜展で
ソニーグループ主催の恐竜展でヒューストン自然科学博物館が所蔵するトリケラトプスの全身骨格「レイン」が日本に初上陸する。会場ではソニーならではの展示も。(2021/4/8)

第25回「震災対策技術展」横浜:
対象の地盤が液状化するかが分かる遠心場加振装置の稼働状態を見える化するシステム
日立インダストリアルプロダクツは、遠心場加振装置をはじめとする試験装置の稼働状態を、対象に取り付けたセンサーで見える化し、運転の効率化を実現する試験装置向け状態監視システムを開発した。(2021/3/25)

第25回「震災対策技術展」横浜:
地震によるサーバラックやサイネージなどの転倒を防止する「免振スライダー」
サイエンス構造は、地震によるサーバラックやサイネージ、プリンタ、ラック棚、薬棚の転倒を防止する「免振スライダー」を開発した。(2021/3/22)

第25回「震災対策技術展」横浜:
レベル2地震動の揺れを最大60%抑える「ダイス・ロッド式摩擦ダンパー」
青木あすなろ建設は、首都高速道路と共同で開発した制震デバイス「ダイス・ロッド式摩擦ダンパー」が、2021年2月5日に国土交通省 新技術情報提供システム(NETIS)に登録されたことを発表した。(2021/3/19)

「CP+2021 ONLINE」の来場者は5万150人 3月末までアーカイブを公開
CIPAは「CP+2021 ONLINE」の登録来場者数を計5万150人と発表した。主なセッションのアーカイブは3月末まで公開する。(2021/3/2)

ETロボコン2020:
ETロボコンも初のオンライン開催に、シミュレーター活用で見えた新たな可能性〜ETロボコン2020チャンピオンシップ大会〜
コロナ禍の中で2020年のETロボコンも、パシフィコ横浜でのリアル大会の開催を見送り、シミュレーターを活用した完全オンライン開催となった。19回目にして初となったオンライン大会で、従来の競技をどこまで再現できたのだろうか。(2021/2/1)

「CP+ 2021 ONLINE」に20社が出展 入場事前登録は20日から
カメラ映像機器工業会が「CP+ 2021 ONLINE」の概要を発表した。1月20日から事前登録を受け付ける。(2021/1/19)

「CP+」はオンライン開催のみに 新型コロナ再拡大で パシフィコ横浜の展示会を中止
カメラ映像機器工業会は、新型コロナウイルス感染症の再拡大を受け、パシフィコ横浜で2月に開催する予定だったカメラ見本市「CP+2021」の展示会を中止すると発表した。(2020/12/9)

ニューノーマルを生きる建築のRe-build(2):
「デジファブで建築の民主化を」VUILD秋吉代表が拓く建築ファブの夜明け【後編】──“コンピュテーショナルデザイン”との融合
DIYの下地が無い日本でも欧米に遅れること、都市の中で市民誰もがモノづくりを行える工房「FabLab(ファブラボ)」が各地に開設されてから数年が経つ。建築の領域では、マテリアルを切削や積層して形づくる3Dプリンタが、ゼネコンを中心に研究されているが、業界の裾野まで浸透するには、海外とは異なり法令規制など幾多の課題が立ち塞がっているため、まだ時間を要するだろう。しかし、デジファブによって、建築の産業構造そのものを脱構築し、建築モノづくりの手を市井の人に取り戻そうとする意欲的な建築家 秋吉浩気氏が現れた。(2020/12/9)

ClariS、デビュー10周年でメディア初の顔出し ファンからは「やっぱり美人さんやん!」「かわいい〜〜!!!!」
声のイメージ通りのルックスだった。(2020/10/21)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
相次ぐオンライン展示会、出展者/参加者は何を感じているか
出展者、参加者の感想を聞きました。(2020/10/5)

「これからも12人で=LOVEです!」 イコラブの“愛されセンター”高松瞳、デビュー3周年記念ライブで約1年ぶりに活動再開
ひとみん、おかえりなさい!(2020/9/7)

第24回「震災対策技術展」横浜:
限られたデータから正確な水位予測、数理工学をベースにした水害対策ソリューション
構造計画研究所は、以前から構造物のシミュレーションを得意としている。ここ数年は、このシミュレーション技術を災害対策に応用している他、非常時に通信環境が切断された状態でも、情報の配信や収集を可能とする通信連携の開発も進めている。(2020/6/8)

第24回「震災対策技術展」横浜:
SNSの書き込みから被害状況を収集、「ソーシャル防災」を支援する解析テクノロジー
昨今は、SNSの浸透とともに、社会に発生するさまざまな事象の情報が、スマホに代表されるモバイルツールから日々投稿されている。JX通信社は、Twitter上を流れるツイートから、災害・事故・事件などに関する情報を得るシステム「FASTALEAT」を開発した。既に放送局や通信社などのメディアで多数採用されており、その有用性は高く評価されている。(2020/6/3)

第24回「震災対策技術展」横浜:
災害時に安否確認と情報共有を可能にする、インフォコムのクラウド型BCP対策
大規模災害の発生時には、従業員の安否確認や業務担当者への緊急連絡が急務となる。同時に企業としての対応をスムーズに社内共有する手だても重要となる。インフォコムは、災害時に、コミュニケーションを滞りなく行えるシステムを開発し、大企業のBCP対策向けに提案している。(2020/6/1)

組み込み開発ニュース:
組み込みOSのAPIはTRON系OSがシェア60%、24年連続トップ
トロンフォーラムは、「2019年度組み込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を会員に公開した。「組み込みシステムに組み込んだOSのAPI」では、TRON系OSが約60%を占めた。(2020/5/1)

「声優紅白歌合戦2020」が開催中止へ 発起人の中田譲治「全く頭に来んなーコロナの野郎!」
チケット購入者は払い戻しの上、今後開催予定の同公演に優先申し込み可能に。(2020/4/6)

ニコン、CP+2020で予定していたステージをライブ配信 3月28〜29日
ニコンは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となったカメラ見本市「CP+2020」で予定していたステージ内容を、3月28日と29日に特設サイトでライブ配信する。(2020/3/23)

第24回「震災対策技術展」横浜:
多機能スマート街路灯やSNSの投稿から災害情報を収集する「自然言語処理」など、NEC
NECは、LED街路灯や河川の水位検知、SNSに書き込まれた内容をリアルタイムに解析する技術などを組み合わせ、災害に備えるトータルサービスを提案している。例えば、水位検知や自然言語の処理でSNSから得た情報は、スマート街路灯のデジタルサイネージやスピーカーなどを使い、被災地の情報提供や避難誘導などに役立てることが見込める。(2020/3/3)

田村ゆかり、新型コロナの影響でライブ中の“コール禁止”を決定 「初めてクリアに歌が聴ける」と王国民は超ポジティブ
無言の王国民レアすぎる。 ※追記あり(2020/2/26)

ETロボコン2020:
組み込み開発の未経験者も歓迎! ETロボコンが「エントリークラス」を新設
ETロボコン実行委員会は「ETロボコン2020」の開催発表会を行った。組み込み開発の未経験者向けの「エントリークラス」を新設し、参加層の拡大を図る。(2020/2/25)

第24回「震災対策技術展」横浜:
安藤ハザマが導入を進める自社製作の新ブレース工法、既設ビルの耐震改修にも
安藤ハザマは、既設のビルや工場の耐震改修に対応するコストを抑えたブレース工法を提案しており、既に大型の物流施設などで導入実績を重ねている。(2020/2/20)

新型コロナ、イベント中止か開催か 迫られる「苦渋の選択」
日本国内でも新型コロナウイルス感染症の感染者数が増えつつある中、大規模なイベントの開催可否について各主催者が判断を迫られている。中止する企業と開催する企業、それぞれの理由は。【追記あり】(2020/2/17)

カメラ展示会「CP+ 2020」開催中止 新型コロナウイルスの影響で
来場者と出展関係者の健康や安全面などを考えて中止にしたと主催者は説明。(2020/2/14)

カメラ見本市「CP+2020」開催中止 新型コロナウイルス懸念で
パシフィコ横浜で27日から開催を予定していたカメラ見本市「CP+2020」の開催が中止された。主催は「新型コロナウイルスが不特定多数の来場者に感染するリスクを排除し切れない」と判断した。(2020/2/14)

第24回「震災対策技術展」横浜:
揺れや温湿度をリアルタイム監視、エプソンとAnalog Devicesのセンサーを採用
ナレッジフォーサイトは、加速度と温湿度などを測るセンサーを活用して、地震が発生した時の揺れやインフラ構造物の振動をリアルタイムにモニタリングするサービスを展開している。(2020/2/10)

第1回[横浜]統合型リゾート産業展:
施設価値を高める空中映像を用いたサイネージや操作ディスプレイを開発
三菱電機は、施設の付加価値を高める空調映像表示装置を活用したサイネージや操作ディスプレイの開発を進めている。(2020/2/10)

ET&IoT Technology 2019:
EVも蓄電池の1つ、総合エネルギー企業へと進化するテスラ
組み込みおよびIoT(モノのインターネット)関連技術の総合展示会「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)の基調講演にTesla Japan(テスラジャパン)合同会社 エナジープロダクト カントリーマネージャーの浅倉眞司氏が登壇。「持続可能なエネルギーへ、世界の移行を加速する」をテーマに、家庭用蓄電池「Powerwall(パワーウォール)」、業務用蓄電池「Powerpack(パワーパック)」をはじめとしたエネルギー関連製品とその取り組みついて紹介した。(2020/1/24)

ETロボコン2019:
令和のETロボコンはベストタイム方式、「リミッター外し」で一発逆転も〜ETロボコン2019チャンピオンシップ大会〜
令和初となる2019年のETロボコンは、デベロッパー部門の競技成績が合計タイム方式からベストタイム方式に変更された。18回目の開催で大転換を図った今回のレース結果はいかに。3回目となるガレッジニア部門と併せて、各チームの奮戦を動画とともに紹介する。(2020/1/21)

手数料ゼロ化を準備中 楽天証券の楠社長
「米国では株の手数料はゼロになってしまった。この大きな流れは止められない。我々も準備をしている。売上全体の4分の1が手数料だが、これをいきなりゼロにすると赤字になってしまう。代替策を考えながら準備していく」(2020/1/11)

ET&IoT Technology 2019:
学習も推論もできるエッジAI「KAIBER engram」実演
ディープインサイトは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、学習と推論の両方に対応可能な、組み込み型エッジAI「KAIBER engram(カイバー エングラム)」のデモを公開した。(2019/12/9)

ET2019:
Rubyがマイコンで違和感なく動く、「mruby/c」は新バージョンで実用段階へ
しまねソフト研究開発センターは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」の「フクオカしまねmruby×IoTパビリオン」において、軽量Rubyとして知られるmrubyをさらに小型化した組み込み機器向けプログラミング言語「mruby/c」の最新バージョンとなる「mruby/c2.0」を紹介した。(2019/12/6)

ET&IoT Technology 2019:
「Formula E」レーシングカーにも搭載、GHSのRTOS
グリーン・ヒルズ・ソフトウェア(GHS:Green Hills Software)は、「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、同社のリアルタイムOS(RTOS)「INTEGRITY」および仮想化技術「Multivisor」を用いたパートナー企業のソリューションや、フォーミュラEに参戦するインドの「マヒンドラ・レーシング・フォーミュラEチーム」の実車などを展示していた。(2019/12/5)

顕微鏡画像をチーム全員で共有できる EIZOが4K対応の57.5型手術用ディスプレイを開発
EIZOは、4K UHD解像度に対応した手術用57.5型液晶ディスプレイ「EX5841」を発表した。(2019/12/4)

ET2019:
マルチホップLPWA「UNISONet」のサブギガ版が好調、ソナスがセンサーも拡充
ソナスは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」において、2019年6月から提供を始めた920MHz帯を用いる省電力のマルチホップ無線「UNISONet Leap」をアピールした。(2019/12/4)

安全で低遅延:
遠隔モニタリングを手軽に、P2Pプラットフォーム
AnyConnectは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、IoT(モノのインターネット)ビデオデバイス向けのP2P(Peer to Peer)接続ソリューションのデモを展示した。(2019/12/4)

ET2019:
USBメモリを使わずにオフラインでファームウェア更新、サイバートラストが提案
サイバートラストは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)において、スマートフォンの顔認証アプリを用いてファームウェアのオフライン更新をセキュアに行う技術を披露した。(2019/12/3)

ハイレゾ対応のオーディオエンジン搭載:
超低消費電力SoCで音声ユーザーインタフェース
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は、「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、192kHz/32ビットハイレゾ音源に対応した低消費電力のオーディオSoC(System on Chip)「LC823450/82345x」による音声ユーザーインタフェースなどを紹介した。(2019/11/28)

グローセルの「STREAL」:
貼り付けて使える、2.5mm角の半導体ひずみセンサー
グローセル(旧ルネサスイーストン)は「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、自社ブランドとして展開する、2.5mm角と超小型の半導体ひずみセンサー「STREAL(ストリアル)」を展示した。(2019/11/27)

シリコン・ラボ、IoT向け製品を展示:
スマート照明に特化したWireless Geckoシリーズ2
シリコン・ラボラトリーズは、「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、Wireless Geckoシリーズ2のスマート照明向けSoC(System on Chip)「EFR32xG21」や、8ビットマイコンの低コストスターターキット「EFM8BB1LCK」などを紹介していた。(2019/11/27)

PR:信頼のおける組込みコントローラとは、使えば分かるPFUエンベデッドの実力
インテル製プロセッサを搭載する組込みコントローラで多くの実績を持つPFUが「ET & IoT Technology 2019」に出展。「インダストリに貢献するPFUエンベデッド〜大きな信頼、使うと分かるPFUエンベデッド〜」をテーマに、その豊富な実績と幅広い対応力を紹介するとともに、産業用イーサネットやエッジAIに関するデモなどを披露した。(2019/12/3)

ET2019:
HPEの工場向けエッジコンピュータ、「Myriad X」モジュールでAI処理機能を拡張
日本ヒューレット・パッカードは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」のインテルブースにおいて、工場をはじめとする厳しい動作環境向けのエッジコンピュータ「HPE Edgeline」を展示。インテルのAIアクセラレータチップ「Movidius Myriad X VPU」のモジュールを搭載することで、AI処理機能を拡張できるようになった。(2019/11/26)

ET2019:
次世代自動車の不具合はシミュレーションレベルで早期発見
「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」のアドバンスド・データ・コントロールズおよびGreen Hills Softwareのブースでは、「自動運転ソフトウェア機能安全認証対応ツール with ANSYS」に関する展示デモを披露していた。(2019/11/26)

IIoT向け製品を一挙公開:
5kHzの高周波も検知する加速度センサー、STマイクロ
STマイクロエレクトロニクスは、「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、5kHzの高周波も検知する加速度センサーによる予知保全や組み込みAI(人工知能)を用いた画像認識など、同社が展開するIIoT(インダストリアルIoT)をターゲットにした製品とそのデモを展示した。(2019/11/26)

ET&IoT Technology 2019:
ザイリンクス、新たな統合開発環境を提供開始
ザイリンクスは、「ET&IoT Technology 2019」で、新たな統合ソフトウェアプラットフォーム「Vitis」や、データセンターワークロード向けアクセラレーターカード「ALVEO」などを紹介。ALVEOを用いエッジ側でAI処理を行い、人の顔や物体を認識するデモ展示を行った。(2019/11/28)

ET&IoT Technology 2019:
ソシオネクスト、量子化DNNエンジンをデモ展示
ソシオネクストは、「ET&IoT Technology 2019」で、AIエッジコンピューティング向け量子化DNN(Deep Neural Network)ソリューションを参考展示した。(2019/11/27)

ET2019:
Jetson向けキャリアボードを展開、最新の「Xavier NX」にも使える
台湾のアエティナ(Aetina)は、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)において、NVIDIAの組み込みAI(人工知能)ボード「Jetson」の製品群に対応するキャリアボードを披露した。(2019/11/25)

イマジネーションがデモを披露:
スマホでリアルタイムに骨格検出、省電力のエッジAI
Imagination Technologiesの日本法人イマジネーションテクノロジーズは「ET&IoT Technology 2019(ET展)」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、同社のニューラルネットワークアクセラレーター(NNA)を実装したSoC(System on Chip)搭載のスマートフォンで推論するデモを行った。(2019/11/25)

ET2019:
ラズパイ120台を用いた全身3Dスキャンシステム、瞬間撮影でモデル生成までわずか10分
「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」に初出展したアールエスコンポーネンツのブースでは、Raspberry Pi&カメラモジュールを120台使用した3Dフォトスキャンシステム「3D GATEWAY」の体験デモが披露された。(2019/11/25)

ET&IoT Technology 2019:
クアルコム、ローカル5G社会を支える実例紹介
クアルコムジャパンは、「ET&IoT Technology 2019」で、「ローカル5G」をテーマに、パートナー企業による最新のモデムチップを搭載した通信モジュールやスモールセルなどを紹介した。(2019/11/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。