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「Project Gutenberg」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Project Gutenberg」に関する情報が集まったページです。

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
4月11日に配信開始 「Windows 10 Creators Update」でPCはこう変わる
いよいよ一般ユーザー向けの配信が始まる「Windows 10 Creators Update」。主な変更点をまとめた。(2017/4/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「Creators Update」が形になってきた
プレビュー版の大幅強化により、「Windows 10 Creators Update」の姿が見え始めてきた。(2016/11/29)

Project Gutenberg、Dropboxサポートを導入
日本で言う青空文庫に相当するProject GutenbergがDropboxをサポートした。(2013/2/27)

電子書籍にいまだに活用されるPDF
PDFが登場してどれくらいたつだろう。EPUBなど新しいファイルフォーマットが登場した今でも、強い存在感を放つPDFだが、それはなぜなのか。(2013/1/28)

Project Gutenberg、電子書籍の無料投稿サービス「Project Gutenberg Self Publishing」をオープン
著作権が切れた著作物を電子化して提供しているProject Gutenbergが個人制作の電子書籍を無料投稿できるサービスを開始した。(2012/7/10)

“電子書籍の父”マイケル・ハート氏が他界、「Project Gutenberg」創設者
Project Gutenbergの創設者、マイケル・ハート氏が米国現地時間9月7日に他界した。(2011/9/8)

Project Gutenbergの英語電子書籍が3万冊に到達。合計4万点超に
著作権が切れた著作物を電子化して提供しているProject Gutenbergは、同プロジェクトで電子化した著作権切れ書籍が3万冊に達したことを明かした。(2011/4/15)

進化するデバイス技術と新しいコンテンツ:
米国の電子書籍周辺事情を整理する(中編)
大きな過渡期にある電子書籍市場は、めまぐるしい変化が日々起こっている。今回はそうした現状の電子書籍市場の実態に触れつつ、電子書籍フォーマットにまつわるトピックス、そして新しいタイプの電子書籍である「デジタル出版」について考察する。(2010/11/25)

電子ブックとしての使い心地は?:
注目の「iBooks」から「iWork」まで、「iPad」をさくっと使ってみた
4月3日に米国で入手したiPadを早速使ってみた。まずはセットアップ方法の詳細から、注目アプリの「iBooks」や「iWork」を紹介していこう。(2010/4/5)

Appleの電子書籍ストア、価格や販売タイトルがリーク
AppleはAmazonと違って、電子書籍をめぐる出版社との対立を避けられたようだ。流出した画像によると、AppleのiBookstoreではベストセラーを9.99ドルで販売するという。(2010/3/29)

単機能デバイスは消え去るのみ
Kindleでの読書体験はiPhoneやBlackBerryでのそれと比較できないほど快適かもしれないが、コストと利便性を考えればこうした単機能デバイスが生き残るのは難しいだろう。(2009/11/13)

Apple、却下したiPhoneアプリを一転して承認
古代インドの性愛教典「カーマ・スートラ」が読めるという理由で、AppleがiPhone用電子書籍リーダーの販売を不許可にしたが、その決定を覆した。(2009/5/26)

Leverage OSS:
ZiproxyでモバイルデバイスにおけるWebページの読み込みを高速化する
モバイル市場では、クライアントへのバイト転送量を少しでも減らそうとするノウハウが日進月歩で積み上がっている。本稿で紹介するZiproxyは、取得したコンテンツを圧縮してクライアントに転送するWebプロキシサーバだ。(2009/1/26)

Linux Hacks:
X不要で動作する高機能ターミナルエミュレータFbTerm
フレームバッファ上で直接動作するターミナルエミュレータ「FbTerm」は、サーバのメンテナンスにせよ、組み込みデバイス関連の用途にせよ、試してみる価値が十分にある。(2008/9/9)

これでわかる知的財産権の法律と規制
知的財産権法は、論争と矛盾の不可解な塊だ。訴訟に怯えることなくコンテンツを利用し、共有できるように、著作権法についてよく知ることが必要である。(2005/7/19)

Google Printへの「態度決めかねる」米出版業界
Googleが米出版業界のビッグイベントに乗り込み、書籍本文検索サービスをアピール。だがすべての出版業者に快く受け入れられたわけではなかった。(IDG)(2005/6/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。