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「リフォーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!リフォーム→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でリフォーム関連の質問をチェック
「リフォーム」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

産業動向:
2030年度の新設住宅着工戸数は減少、リフォーム市場は横ばいが続く
野村総研が、2019〜2030年度の新設住宅着工戸数とリフォーム市場規模の予測を発表。新設住宅着工戸数は63万戸に減少、リフォーム市場は6兆〜7兆円台で横ばいが続く。(2019/7/11)

建築TECHカンファレンスVol.1:
現場ごとの損益を“見える化”し、赤字案件を一掃するソフト「建設BALENA」
TRUSTは、「建築TECHカンファレンスVol.1」を開催。第2部では、工程や予算をコントロールできるツールや施工管理アプリ、業務マネジメントソフトが紹介された。(2019/7/4)

非住宅・建築フェア2019:
見込み客へのイベント告知や施主の要望管理をサポートするクラウドサービス
エフ・ディー・シーは、非住宅・建築フェア2019で、戸建て住宅購入希望者へのDM作業や施主の要望管理をサポートするクラウドサービス「plantable」を披露した。(2019/6/14)

のんびりムードからのワタワタ プランターに住み着いたカエルさんがアニメみたいなリアクションを披露する
100点満点のリアクションです。(2019/6/12)

電気もガスも止められて:
全財産1200円まで落ちぶれた実業家の軌跡――京町家の分散型ホテルビジネスを成功に導いた原動力とは?
京町家での分散型ホテルという宿泊ビジネスを確立し、急成長を続けているベンチャー企業がある。京都に進出してわずか2年で、約50棟の京町家・一棟貸しの宿を市内で運営するトマルバ。その創業者、山田さんに話を聞いた。(2019/6/20)

新築? 中古? 不動産投資家なら自宅はこう買う
不動産投資なんてやらないという人でも、自宅の購入は検討したことがあるはず。ただ、不動産投資的な考え方を持っていると、自宅もリスク小さく安く購入することが可能になる。(2019/5/14)

年収400万円の不動産投資家は、どうやって3年で家賃収入700万円を超えたのか?
不動産投資は、資産運用の王道の一つだが、なかなか最初の一歩が踏み出せないという人も多い。先輩不動産投資家は、どうやって最初の一歩を踏み出したのか?(2019/5/13)

耐震:
耐震リフォーム向けオリジナル工法開発、フルスケルトン/部分的のどちらのリフォームにも対応
住友林業ホームテックは、木造住宅の耐震リフォームを対象にオリジナルの面材耐力壁を使用した工法を開発した。新工法は、耐震性を確保しつつ、施工性の向上も図り、工期短縮やコスト削減ももたらす。(2019/4/23)

「五月病」が増える?:
睡眠不足は酩酊と同じ 「眠り」見直し、会社で仮眠も
時間外労働の上限規制などを定めた働き方改革関連法が今月、施行された。無駄な残業の削減や、有給休暇の取得義務化で時間の使い方が変化する人もいそうだ。生活習慣や職場環境を見直す絶好の機会となるが、「睡眠」はそのポイントの一つ。専門家のアドバイスや企業の先進事例を踏まえ、改めてその大切さを考えたい。 (文化部 玉崎栄次)(2019/4/15)

YKK APが富山「黒部荻生製造所」に、プロユーザー向け技術提案施設「パートナーズサポートスタジオ」開設
YKK APは、富山県黒部市の「YKK AP黒部荻生製造所」内で建設を進めてきた技術提案施設「パートナーズサポートスタジオ」がオープンしたことを明らかにした。同スタジオは、YKK APの製品群や技術を提案するホームビルダーや設計事務所などプロユーザーを対象とした施設。隣接する「YKK AP R&Dセンター」や「価値検証センター(VVC)」の機能拡張として、建材やインテリアの商品展示や技術の訴求を行っていく。(2019/4/10)

「LIXILショールーム東京」が全面リニューアル、AR/VR体験でリフォーム後をイメージ
LIXILは、東京都新宿区の「LIXILショールーム東京」を全面リニューアルした。多数の商品を疑似体験できる「AR・VRコーナー」を新設し、来館者はリフォームされたキッチンやドア、バスルームなどを3次元モデルで分かりやすくイメージすることができる。(2019/4/4)

ミサワホームが再生建築手法「リファイニング建築」に注力、100%子会社「MAリファイニングシステムズ」設立
ミサワホームは、リファイニング建築の設計・コンサルティングを事業展開する新会社「MAリファイニングシステムズ」を設立した。代表取締役にはミサワホーム取締役専務執行役員の作尾徹也氏が就任し、取締役にはリファイニング建築の提唱者である建築家・青木茂氏を招く。営業開始は2019年6月1日の予定。(2019/4/4)

束田光陽の不動産投資の教室:
不動産投資の利回り、6%は妥当なのか?
資産運用の王道の一つである不動産投資。ポイントは融資を使って利益を増幅させることでした。では、購入する不動産はどうやって選んだらいいのでしょうか? ファイナンシャルアカデミーで不動産授業を担当する束田光陽先生にポイントを聞きました。(2019/4/2)

凸版印刷がカッターで加工でき、持ち運びも容易な丸まる樹脂製デザインパネル発売へ
凸版印刷は2019年4月から、樹脂製デザインパネル「トッパンリフォームパネル」の販売を開始する。厚さを従来のリフォーム用樹脂製パネルの半分以下とある1mmにまで抑え、丸めて出荷することで搬入や加工を容易にした。浴室やトイレ、サニタリーなど、水回りのリフォーム用部材としての使用を想定した「簡易施工建材」だ。住宅市場やホテル市場に向けて拡販し、2020年までに同建材全体で売上約30億円を目指す。(2019/3/19)

PR:Oisixが19年運用してきたモノリシックなサービスのマイクロサービス化を進め、Kubernetesを本番運用できる理由
2000年に生鮮食品のネットショップとして創業したサービス「Oisix」。創業以来19年間連続でサービス規模を拡大し続けていたが、システムの肥大化により、サービスをローンチするまでの期間が長くなる、開発/リリースの難易度が上がるなどが課題になっていた。そこでマイクロサービスアーキテクチャへの刷新とKubernetesの採用に取り組み始め、現在は幾つかのサービスで本番運用を開始している。マイクロサービス化とKubernetesの本番運用が可能になった理由とは何だったのだろうか。(2019/3/18)

社長は退くべき:
大塚家具はどこへ行くのか
父娘で繰り広げた委任状争奪戦から約3年半。久美子社長の「アンチフォーカス戦略」が大塚家具にもたらしたのは業績悪化と急速な資金繰りの悪化である。今回の矢継ぎ早の提携策には派手さはあっても根本的な経営立て直しにはつながらない。打つべき手は他にある。(2019/3/15)

Gartner Insights Pickup(99):
デジタルトランスフォーメーションのための「カルチャーハック」、10のアイデア
デジタルトランスフォーメーションは、語るのは簡単だが、実践するのは難しい。具体的ですぐに効果が表れる(可能性の高い)10の取り組みを紹介する。(2019/3/8)

カルビー子会社も:
厚労省“ブラック企業リスト”更新 温泉清掃中に作業員が「硫化水素中毒」になった企業など追加
厚労省が“ブラック企業リスト”を更新。温泉の清掃で作業員が「硫化水素中毒」になったビルメンテナンス事業者が追加された。カルビー子会社のカルビーポテトも、フォークリフト作業時に作業指揮者を配置しなかった旨でリスト入りした。(2019/3/1)

今日のリサーチ:
VR体験で購入意欲は高まるのか?――マクロミル調べ
VR(バーチャルリアリティー)に関する意識調査です。(2019/2/15)

建設市場動向:
国交省の予算概要から見る市場展望、2019年は「防災・減災」で前年度比15%の大幅増
ヒューマンタッチ総研は2019年1月31日、独自レポート「2019年度予算案から見る建設市場の動向」を公表した。(2019/2/1)

月刊乗り鉄話題(2019年1月版):
秩父鉄道の「夜行急行」で夜明かし、その懐かしさにむせび泣く
夜中の長時間停車、駅ですする立ち食いそば!!(2019/1/17)

PayPay祭り再び? 家電量販店がポイント増量キャンペーン 最大20%還元も
家電量販店が、「PayPay」のキャンペーンを1月20日まで実施。PayPayで支払うと追加ポイントを進呈する。最大20%のポイントが還元される場合も。(2019/1/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」新春特別編:
「ひかり」を再評価、ロマンスカーの心地よさ…… 2018年に乗ったイチオシ列車と、2019年期待の鉄道
2018年も全国各地の列車に乗った。観光列車には「つくる手間」をかけることの価値を感じ、新幹線では「ひかり」の良さをあらためて実感、新型の特急列車には期待感を持った。19年も乗りたい列車がめじろ押し。どんな発見があるだろうか。(2019/1/4)

渋谷豊の投資の教室:
退職金離婚に陥らないための投資経験値
皆さんは資産運用をしていますか? 今や自分で資産運用を行って老後の資金を貯めていくよう、社会も急速に変わってきています。でも、資産運用なんて考えたこともない。そんな人に向けて、どう考えて資産運用に取り組んだらいいかの連載です。第3回は投資経験値の貯め方について。(2018/12/13)

「すむたす」のビジネスモデルとは:
マンション売却を1時間で査定、2日で入金 AIで“高速不動産取引”が可能に
不動産売買には時間がかかるイメージがつきまとう。普通、半年から1年かかるという家の売却を、1時間で査定、2日で入金まで可能にするサービスが登場した。わずか5つの情報を入力するだけで、AIが買い取り価格を提示するのだという。(2018/12/4)

月刊乗り鉄話題(2018年11月版):
酒好き酔っといで〜 しなの鉄道「ろくもん」に新コース、信州の冬を楽しむ飲んべえ列車!
ほろ酔い、満腹、良い気分〜。旨飯と女性杜氏さんのお酒で酔える「雪見酒の旅」に乗ってきた。真田幸村も(たぶん)びっくり。(2018/11/15)

オクト・稲田武夫社長に聞く:
大量の図面管理と顧客管理を一元化、「&ANDPAD」に図面共有機能のアプリが追加
オクトは、建設プロジェクト管理サービス「&ANDPAD(アンドパッド)」と連携した図面をスマートフォン上で一元管理できるアプリ「&ANDPAD図面」のβ版をリリースした。大量の図面をクラウド環境で管理し、アクセスするデバイスや場所を選ばずに閲覧・書き込みが可能になる。(2018/11/15)

BIM:
スマホの写真から24時間以内に“BIMモデル”を自動作成、内装デザインから維持管理までを効率化
前田建設工業グループのJMは2018年11月1日、室内をスマートフォンで撮影した写真から24時間以内にBIMモデルを自動的に作成し、内装デザインから維持管理までを一元的に行える「Matabee-INSIDE(MI、マタベー・インサイド)」のサービスを開始した。最初は事業者向けに提供し、2019年前半から個人を対象に、さらに同年内に中国や韓国をはじめ、アジア地域でも展開するという。(2018/11/6)

カード、FeliCa、QRもOK:
Android搭載、LTE対応のマルチ決済端末「PAYGATE Station」登場 何が便利なのか?
大和ハウスグループのロイヤルゲートが、12月7日にモバイル型マルチ決済端末「PAYGATE Station」を発売する。クレジットカード、FeliCa、NFC、QRコードなどの決済サービスに対応するのが特徴。店舗の負担がさらに軽減されることが期待される。(2018/11/5)

改革や季節要因:
ヤマダ電機、利益予想を大幅下方修正
ヤマダ電機が2019年3月期通期の連結業績予想を下方修正し、営業利益は前回予想から約59%減の294億円にとどまる見通しだと発表した。(2018/10/18)

負のスパイラルから脱却:
採用してもすぐ辞める…… バイトを定着させる3つのポイント
アルバイト・パートをうまく採用したとしても、次から次へと辞めてしまったのでは、根本的な問題解決にはならない。採用した人材に長く働き続けてもらうために、どのような工夫が必要なのだろうか?(2018/10/18)

不動産サイトで「100円の家」が販売中!? → 誤植だと思ったらガチだった 背景には深刻な“空き家問題”
販売する不動産会社にお話を聞きました。(2018/10/16)

U&Iターンの理想と現実(50):
徳島編:IT系イベントは東京比で100分の1――僕がUターンで失ったもの
アイデアソンもねえ、ハッカソンもねえ、勉強会もそれほどやってねえ。AIねえ、ブロックチェーンねえ、たまにあるのはRubyくらい――そんな徳島で僕は絶対的幸福を手に入れました。(2018/10/11)

増税と金利上昇で「値下がり」へ:
増税前に買ってはいけない! 「虚大都市・東京」のマンション事情
「東京は永遠に輝き続ける」という「不滅神話」がはびこる東京のマンション事情。しかし2カ月連続で値下がり傾向が出るなど異変の兆候が出ている。消費税増税に金利上昇と、不確定要素がある中で何を参考に売買を決定すればいいのだろうか。(2018/9/19)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
愛車の不調を憂えるのは、きっと今の時代だけのぜいたくな悩み
自分のものだからこそ愛せるのです。自分のものでないクルマを愛せるでしょうか。(2018/9/13)

スマートホーム:
太陽光の発電量を予測し「エコキュート」を最適運用、三菱HEMSに新機能
三菱電機が同社製HEMSの情報収集ユニットをアップデート。新しい見守り機能や、太陽光発電の自家消費量を増やせる機能を追加する。(2018/8/29)

猛暑に空調は対応できる? トイレは涼しくできる? ダイキンに聞いてきた 
この酷暑のタイミングで投入された「ココタス」という新技術。これならエアコンが入れない場所もクールダウンできるか?(2018/8/24)

コンサルは見た! オープンソースの掟(最終回):
ようこそ、オープンソースソフトウェアエコノミーの美しい世界へ
フリーソフトウェア著作権侵害チェックプロジェクト「GVO」へのタレコミが成功し、ジェイソフトの危機を救ったコンサルタント江里口美咲。彼女が最終的に向かった場所は――。(2018/8/2)

なぜかなくならない慣行:
家電以外の商品を売り始めた家電量販店を悩ます「リベートの減少」
家電量販店は少子化や家電市場の飽和を踏まえ、家電以外の商品の取り扱いを増やそうとしている。しかし、家電の販売額を減らすことは、リベートという収入の減少にもつながる。そもそもリベートとは何か? そしてなぜリベートという慣行が続いているのかを考察してみよう。(2018/7/30)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2018:
狭小空間の点検ロボットを大幅に改良「moogle evo」、大和ハウス工業
大和ハウス工業は床下などの狭い場所に潜り込んで点検するロボット「moogle evo(モーグル エヴォ)」を開発し、2018年7月18〜20日に東京ビッグサイトで開催されたメンテナンス・レジリエンスTOKYO 2018内の「インフラ検査・維持管理展2018」で実機デモンストレーションを行った。(2018/7/24)

2018年建設投資見通しは前年比2.1%増、「東北」の土木は「関東」に次ぐ投資額
国土交通省は、2018年度の建設投資見通しを明らかにした。2018年度は前年度比2.1%増となり、金額ベースで57兆1700億円。2019年で終わる平成を振り返ると、この30年間では、2010年をマイナスの底に、3.11後の復旧や復興工事の増加を受けて、年々徐々に回復しているが、1990代の平成初頭の70兆円規模に比べるとまだ開きがある。(2018/7/13)

軽装化の流れが“お直し業界”にまで:
“革靴離れ”が生んだスニーカー修理サービスは定着するか
「お気に入りのスニーカーを修理して長く使いませんか?」――そんな提案を靴・バッグなどの修理ショップを展開するリフォームスタジオが始める。革靴やブーツを修理して長く使うサービスは以前からあるが、スニーカー向けに同じようなサービスを提供する意図はどこにあるのだろうか。(2018/7/3)

COMPUTEX TAIPEI 2018レポート(前編):
「COMPUTEX TAIPEI 2018」の半分は組み込みからできている
2018年6月5〜6月9日の5日間、「COMPUTEX TAIPEI 2018」が開催された。PCやモバイルの展示会として知られているが、組み込み関連の展示も多い。新たな展示企画「InnoVEX」も加えて紹介しよう。(2018/7/3)

塗る、選ぶ、飾る内装ドア「クラフトレーベル」を導入したリノベマンション内見会
パナソニック エコソリューションズ社は2018年7月20日、内装ドアの新ブランド「VERITIS CRAFT LABEL(ベリティス クラフト レーベル)」を発売する。先行して2018年6月27日に、東京・調布のイノベーションマンションで施工事例の見学会が行われた。(2018/6/28)

インフラ管理で、AIやIoTなど新技術を1000件導入
政府は2018年6月4日に未来投資会議を開き、国の成長戦略「未来投資戦略2018年」の素案を示した。建設分野では、インフラメンテナンスで老朽化した重要構造物の点検・診断において、ロボットやセンサーといった新技術を導入する施設管理者を100%とする目標を設定した。(2018/6/7)

人気上昇:
「住宅といえば鉄筋」の沖縄に変化? 木造の着工数1161戸で過去最高
住宅といえば鉄筋コンクリート造りが主流の沖縄で、木造が増えている。2017年の木造住宅の着工戸数は1161戸で、過去最高を3年連続で更新した。そのわけは?(2018/6/6)

「墜落・転落」防止対策の強化で初会合、厚労省
厚生労働省は2018年5月31日、初開催となる「建設業における墜落・転落防止対策の充実強化に関する実務者会合」を東京・霞が関の中央合同庁舎5号館で開催した。(2018/6/1)

ケーアンドイーと住友林業ホームテックが協業開始
熊谷組グループのケーアンドイーと、住友林業傘下の住友林業ホームテックは、宿泊施設や集合住宅などのリニューアル分野で協業を開始する。(2018/5/30)

“中の人”が明かすパソコン裏話 MR特集(1):
Windows 10で使える「Windows MR」って何ができるの?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回から全3回で「Windows MR」をご紹介。どんな体験ができるのでしょうか。(2018/5/25)

Gartner Insights Pickup(60):
全社的な変革を成功させるには、魅力的なストーリーが必要だ
CIOは、シンプルなフレームワークを使って従業員を全社的な変革に駆り立てられる。このフレームワークで特に重要なのは、「なぜ」を理解させるための魅力的なストーリーを構築することだ。(2018/5/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。