ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「セミナー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

イベントから学ぶ最新技術情報:
コロナ時代におけるデータサイエンティストの育成と、日常業務におけるメリット/デメリット
コロナ禍で日常業務や大学講義がオンライン&リモート化した人は多いだろう。そのメリットとデメリットは何か? デメリットを解消するために、どのような工夫をするとよいのか? データサイエンティスト人材の育成はコロナ禍でどういう状況なのか? データサイエンティスト協会主催Webセミナーにおけるパネルディスカッションの一部内容を紹介する。(2020/10/22)

自動車業界では義務化:
PR:モノ作りとコト作りが融合する現在、セキュリティ含め、プライバシー侵害、アクセシビリティー低下、人権侵害など、広がる「ビジネスリスク」への対抗手段はあるのか
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大はもちろん、それ以前から進む産業そのものの大変革に伴って、企業を取り巻くビジネスリスクは大きく変化、変質しつつある。企業は一連のビジネスリスクにどのように向き合い、排除したり、対処したりすべきなのだろうか。2020年9月7〜11日にオンラインで開催されたセミナー「ITmedia Security Week秋」の「ビジネスリスクとセキュリティ・バイ・デザイン」ゾーンでは、単にセキュリティを確保するだけではなく、それを企業の信頼や価値につなげるためのヒントが紹介された。(2020/10/19)

産業制御システムのセキュリティ:
産業用IoTゲートウェイが工場セキュリティの穴に、トレンドマイクロが警鐘
セキュリティベンダーのトレンドマイクロは2020年10月13日、スマート化された産業制御システムのサイバーセキュリティリスクを明らかにするために行った実証実験の結果について、メディア向けオンラインセミナーで発表。産業用IoTゲートウェイがセキュリティ対策の盲点となっている状況があることを紹介した。(2020/10/15)

株価二番底はない? 今の株価がバブルではないワケ
「二番底は来ないのかとよく聞かれるが、今想定される範囲内では、大きく下がる理由はほとんどない」。日興アセットマネジメントの記者向けセミナーで、チーフストラテジストの神山直樹氏は、このように話した。(2020/10/14)

ソーラーシェアリング入門(38):
再エネ導入で躍進する静岡県浜松市、ソーラーシェアリングに対する現場の声とは
ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)について解説する本連載。今回は静岡県浜松市で開催したソーラーシェアリングセミナーの様子をレポートします。(2020/10/12)

収益の柱に育てる:
Sansan、セミナーの集客から運営まで一括支援 「イベントテック事業」へ参入
Sansanは10月8日、企業が主催するセミナーなどの集客や運営を一括で支援する「イベントテック事業」に参入すると発表した。あわせて、法人向けセミナー管理システム「Sansan Seminar Manager」の提供を開始(2020/10/9)

3DEXPERIENCE Conference ONLINE:
CIMとパラメトリック機能を駆使、一品生産される土木構造物でも“設計自動化”へ
道路や橋、堤防などの土木構造物は各現場の地形や地質に合わせて単品生産されるため、その設計施工では種々の2D図面を作る必要があった。この膨大な手間や各図面間の不整合は現場の大きな課題となっている。建設コンサルタント大手のパシフィックコンサルタンツは、3D CAD「3DEXPERIENCE CATIA」を用いたCIMで解決を図っている。本稿ではオンラインセミナー「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN ONLINE」で、同社の鈴木啓司氏、菊池将人氏、千葉洋一郎氏が行った発表を紹介する。(2020/10/9)

NEC ものづくり共創プログラムセミナーレポート:
PR:製造業に求められる新たな力「ダイナミックケイパビリティ」とその実現方法
COVID-19や米中貿易摩擦、自然災害など先の見通せない状態が続く中、これからの製造業にはどのような戦略が必要になるのだろうか。2020年9月4日に「NEC ものづくり研究グループ」が開催した「New Normal社会におけるものづくり変革セミナー」では、経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室長を務める矢野剛史氏を招き、今後の製造業の在り方について議論が行われた。(2020/10/9)

名刺をスマホで撮って申し込み Sansan、セミナー運営を効率化する新ツール
Sansanがビジネスセミナーの運営支援に参入。第1弾として、セミナー運営を効率化するツール「Sansan Seminar Manager」をリリース。企業は登録フォームなどを手早く作成でき、参加者はスマホで撮影した名刺のデータを申し込みに使える。(2020/10/8)

【漫画】生き抜け!OLオノ子ちゃん:先輩、そのセミナーは大丈夫なやつですか?
元気が出たなら……いいんですけど……。(2020/10/4)

インターステラ、堀江貴文が最終面接をする採用活動「ホリエモンのロケット採用」を実施
宇宙ベンチャーのインターステラテクノロジズ(北海道大樹町)は、同社の取締役ファウンダーである堀江貴文氏が最終面接を行う「ホリエモンのロケット採用」を実施する。選考に先立って、10月16日に会社紹介セミナーをZoomで開く。(2020/10/2)

人工知能ニュース:
IoTサービスの統合開発環境を提供する「Vieurekaプラットフォーム」の可能性
パナソニックは2020年9月23日、エッジAIカメラ「Vieureka」シリーズ上で動作するアプリケーションの管理、開発環境をクラウド上で提供する「Vieurekaプラットフォーム」のオンラインセミナーを開催した。セミナーではVieurekaプラットフォームの採用事例として、顔認証機能を用いたIoTサービスがワンストップで導入できる「IoTスターターパック Vieureka顔認証スタートパック」なども紹介した。(2020/9/28)

電子ブックレット(BUILT):
厳しい環境でも起工測量を実現するICT活用法
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回紹介するのは、福井コンピュータアーキテクト主催のイベント「施工を“見える化“する3次元体感会」で、FCコネクトがICTを活用した現場踏査や起工測量について説明したセミナーです。(2020/9/28)

「コロナ太り」も話題:
ライザップに聞く、テレワークしている従業員の健康にコミットする方法
テレワークが普及する一方で、従業員の「健康」をどう管理するかも課題となっている。テレワークと健康に関する調査を実施するとともに、オンラインで受講できるセミナーを提供しているライザップに話を聞いた。(2020/9/25)

PR:「ウェビナーはスライド投影の時間ではない!」 視聴者を魅了するオンラインセミナーのコツとは?
(2020/9/24)

電子ブックレット(BUILT):
BIMの工数を大幅削減した長谷工の自動化ツール群「H-CueB」活用法
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回紹介するのは、オートデスク主催のプライベートイベント「Autodesk University Japan 2019」で、長谷工コーポレーションが長谷工版BIMの概要や長谷工版BIM向けの自動化ツール群「H-CueB」ついて説明したセミナーです。(2020/9/25)

関心は高いけれど:
調達購買業務のDXは進むのか
今回のコロナ禍で日本企業が、高い興味を感じているのは、DXです。先だって私が講演したセミナー参加者のアンケートでも調達部門のDXやIT活用に対する関心は、非常に高いことが結果として出ています。 それでは調達購買部門のDXはどのように進んでいくでしょうか。(2020/9/20)

イノベーションのレシピ:
コロナ禍を契機にデジタルシフトできるのか、日本に期待されるイノベーション像
NEDOは2020年7月31日、「2020年度NEDO『TSC Foresight』オンラインセミナー」を開催。同セミナーでは、NEDO TSC(技術戦略研究センター) デジタルイノベーションユニット長の伊藤智氏が「コロナ禍後の社会変化と期待されるイノベーション像」をテーマに講演を行った。(2020/9/17)

TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020:
限定的な利用からの脱却へ、Carbonの3Dプリント技術がもたらす価値
「TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020」の出展者セミナーにおいて、JSR Carbon事業推進部 部長の澤田安彦氏が登壇し、「3Dプリンタが実現するモノづくりプロセスの革新」をテーマに講演を行った。(2020/9/17)

パーソナルデータは「不正引き出し」できるのか:
「もうひとりの私」を預ける 情報銀行が守るパーソナルデータとは
コロナ禍にビジネスのオンライン対応が急務となるなか、企業にとって個人情報の保護と活用はいっそう重要度を増している。その中で2020年8月、ITmediaエンタープライズ主催のWebセミナー「データガバナンスが切り開く企業の未来」が開催された。基調講演では、NTTデータ金融事業推進部デジタル戦略推進部 部長の花谷昌弘氏が「ビジネス資産としてのパーソナルデータ〜個人情報保護法の改正と新型コロナウィルス対応〜」と題して講演した。(2020/9/28)

電子ブックレット(BUILT):
国交省から優良工事で局長表彰8件、優れたCIM活用法とCIMエキスパート育成法とは?
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回紹介するのは、オートデスク主催のプライベートイベント「Autodesk University Japan 2019」で、中央復建コンサルタンツが優れたCIM活用法とCIMのエキスパート育成法について解説したセミナーです。(2020/9/14)

組み込み開発ニュース:
インテルの新プロセッサ「Tiger Lake」、トランジスタやメタル改良で高性能化
インテルは2020年9月3日、報道関係者向けのプレスセミナーをオンライン開催し、動作周波数の向上と消費電力の削減を同時に達成する「SuperFinプロセステクノロジー」や、新グラフィック機能などを実装した第11世代インテル Core プロセッサ ファミリーを発表した。同プロセッサの開発コード名は「Tiger Lake」である。(2020/9/7)

セミナーリポート「RPA適用、失敗と成功を分かつもの」:
PR:コロナ禍でも業務が回る、収益を伸ばせるRPAの使い方
コロナ禍にある今、どうすれば業務を円滑に回せるのか。RPA総研が開催したセミナー「オンラインイベントリレー2020」のキーノート「ニューノーマル時代、『リモート勤務/人材不足でも業務が回る仕組み』とは?」に解を探る。(2020/8/31)

防災対策セミナー「毎日が、備える日」:
国民の約50%が災害への備えがほとんど無し、“防災力”が低い理由とは?
内閣府の発表によれば、今後30年以内に、マグニチュード7クラスの首都直下地震が70%の確率で発生すると予測している。また、気象庁が運用する自動気象データ収集システム「アメダス」の雨量情報をみると、近年1時間あたりの降水量が50ミリを超える豪雨が増えていることが分かる。大地震や大雨による河川の氾濫などへの対処が急務となっている現状を考慮し、パナソニック ライフソリューションズ社は防災対策Webセミナー「毎日が、備える日」を開いた。(2020/8/25)

電子ブックレット(BUILT):
3.11復旧工事で活躍したCIM、地方建コンの3D導入までの奮闘
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードできます。今回紹介するのは、福井コンピュータアーキテクト主催のイベント「施工を“見える化“する3次元体感会」で、FCコネクトがICTを活用した現場踏査や起工測量について説明したセミナーです。(2020/8/18)

通知が出たら、どうすればいいんですか?:
コロナ接触確認アプリ、行動変容を促せないんじゃないか問題をフリークスが議論する――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!04 #イベントレポート #完全版
目的は何で、誰が責任を持ってコントロールするのか――アプリ以前のスキームが定まらないまま進んだ感のある新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリの是非を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/31)

これ、個人データですよね:
フリークス、コロナ接触確認アプリ適法性を精査する――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!03 #イベントレポート #完全版
アプリがひも付けるのは個人データなのか、胴元は国でよかったのか――Apple、GoogleのAPIを採用して作った新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリは最適なのか、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/30)

厚労省のアプリに代替案はあるのか:
キャリアのGPSを使う? アプリをプリインストール? QRコードにキャッシュレス?――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!02 #イベントレポート #完全版
日本国は巨大プラットフォーマーに負けたのか?――Apple、GoogleのAPIを採用して作った新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリは最適なのか、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/29)

私は入れますよ:
プライバシーフリーク、コンタクトトレーシング(接触確認)アプリの是非を問う――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)リモート大作戦!01 #イベントレポート #完全版
接触確認アプリは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大防止に役立つのか、セキュリティに問題はないのか――鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人が適度な距離を保って議論した。※本稿は2020年6月10日に収録したオンラインセミナーの内容に加筆修正を加えたものです(2020/7/28)

これから始めるウェビナー運営 第2回:
ウェビナーは「歩留まりが低い」「案件化しない」は本当か?
B2B企業のマーケターにチャレンジの時期が訪れています。新型コロナの影響でリアルのセミナーが開催しにくくなりリード獲得が進まないという悩みを抱えていないでしょうか。(2020/7/23)

材料技術:
水を使わない全乾式製法を用いたセルロースファイバー成形材料技術
パナソニックはSDGsセミナーをオンライン開催し、「サーキュラーエコノミーに対応するエコマテリアル開発の取り組み」と題し、同社が開発を進めるセルロースファイバー(CeF)成形材料技術について説明した。(2020/7/22)

AI/IoTプラットフォーム:
PR:製造業に迫る「2025年の崖」。進まないAI活用の実現策は?
日本企業に強く求められているデジタルトランスフォーメーション(DX)の中でも鍵を握るとされているのがAIだ。国内の製造業もAIの活用に意欲を示しているが、効果的な取り組みを進められていない状況にある。NTTPCコミュニケーションズ、NVIDIA、ALBERTの3社はWebセミナーを開催し、国内製造業が効果的かつ効率的にAIを活用し、DXを推進するのに必要なアプローチについて訴えた。(2020/7/20)

クラウド/IoT/AI活用で実現するデジタル革新:
PR:製造業のDX、どんな技術でどう進めるべきか
製造業で、ビジネス全体を対象としたデジタル革新(デジタルトランスフォーメーション:DX)が求められている。どのような技術を活用し、どう進めればいいのか。電通国際情報サービス(ISID)による3日間のWebセミナーを通じて“製造業のDX”を解き明かす。(2020/7/22)

製造マネジメントニュース:
ニューノーマルを「くらしアップデート」の追い風に、パナソニックの技術戦略
パナソニックは、技術セミナーとして研究開発戦略について、パナソニック 専務執行役員でCTOとCMOを務める宮部義幸氏がオンラインで説明を行った。「くらしアップデート業」を掲げる中で、これらに最適な技術基盤の構築を進める一方で、技術の活用先として新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応を進めていく方針を示した。(2020/7/16)

これから始めるウェビナー運営 第1回:
withコロナ時代のB2Bマーケティング リード獲得に強い「ウェビナー」とは?
展示会への出展やセミナーの開催を制限、または中止せざるを得ない状況が続く中でB2B企業のマーケティング担当者に注目されているのが、Webでセミナーコンテンツを配信する「ウェビナー」だ。今回はまず何から始めればいいのかを解説する。(2020/7/16)

スマートウェルネス換気とIAQ:
コロナ禍に知っておきたい換気設備の基礎知識
パナソニック エコシステムズは、換気設備や空調に関するセミナーを開催し、販売に注力している第1種全熱交換型換気システムの普及を推進している。(2020/7/13)

A-Styleフォーラム 2020:
コロナ禍で浮き彫りとなった工務店のリスク、従業員とビジネスを守るには?
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、工務店やビルダーでも、部材の納品遅延などによる施主からの契約打ち切りなど、今までに無い突発的なトラブルに巻き込まれる例が増えてきているという。匠総合法律事務所 秋野卓生氏は、住宅事業者向けオンラインセミナーで、コロナ禍にあって、事業を継続し、従業員を守るために、クレーム対応や契約解除などにどう対処すべきか、法律的な視点からの知見をレクチャーした。(2020/7/6)

プロセス製造業のDX:
PR:プラントの継続的品質改善に何が必要か、デジタイゼーションの壁を破る情報基盤の意味
MONOistが2020年6月9〜11日に開催したライブ配信セミナー「製造業×品質、転換期を迎えるモノづくりの在り方」において、「情報管理と保全戦略でスタートするプラントの継続的品質改善」をテーマに、AVEVA日本法人(アヴィバ)カントリーマネジャーの小暮正樹氏が講演を行った。(2020/7/6)

オンライン学習やWeb授業を「ニューノーマル」に 教育市場におけるインテルの取り組み
インテルが教育市場における取り組みを説明するセミナーを開催した。新型コロナウイルスの感染拡大により、遠隔授業に関する課題がさまざま明らかとなる中で、同社はどのようなことに力を入れているのだろうか。(2020/7/3)

産業用ロボット:
AGV自律走行の誤差1cm以内を実現、高精度な自己位置推定技術が支える
リンクスはAGV(無人搬送車)向けナビゲーションソフトウェア「Navitrol」について解説するセミナーを東京都内で開催した。Navitrolはフィンランドのソフト開発メーカーNavitec Systemsが開発した製品で、ナチュラルフューチャーナビゲーション(NFN)技術などによりAGVの高精度自己位置推定を実現し、事前に指定した経路との誤差1cm以内での自律走行を実現する。(2020/7/3)

今日のリサーチ:
コロナ禍で縮小したマーケティング施策 1位は「オフラインのセミナー/展示会」――ベーシック調査
B2Bマーケターを対象にした調査で8割以上が「コロナ禍で実施/検討しているマーケティング施策について不安やノウハウ不足を感じる」と回答しています。(2020/7/1)

セミナー:
PR:製造業向け AI外観検査ソリューション 新機能&事例ご紹介Webセミナー
TechFactory会員の皆さまに、注目のセミナー情報をお届けします。(2020/7/1)

産業用ロボット:
オープン化だけじゃない、「RC9」は産業用ロボット開発の「簡単化」も目指す
Beckhoff Automation(以下、ベッコフオートメーション)とデンソーウェーブは、両社が共同開発した次世代ロボットコントローラー「RC9」に関するテクニカルセミナーをオンラインで開催した。RC9の製品コンセプトである選択性やオープン性の他、プログラミング技術の習熟度に関わらず制御を行えるようにする「簡単化」などの内容を具体的に解説した。(2020/7/1)

高速大容量通信用光トランシーバー向け:
PR:5G時代をリードする『コイル一体型DC/DCコンバーター』に負電圧出力タイプが登場
EDN Japan主催のオンラインセミナー「次世代デバイスのための電源」での講演「小型・低ノイズ及び高速光通信用DC/DCコンバーター電源モジュール」を振り返る。(2020/6/29)

メカ設計ニュース:
換気時の熱ロスを削減できる「全熱交換形換気システム」とは何か
パナソニック エコシステムズは全熱交換素子によって換気時の熱ロスを可能な限り抑制する「全熱交換形換気システム」に関するオンラインセミナーを開催した。機械換気方式と全熱交換換気の手法を組み合わせることで、省エネと室内環境の快適性向上に貢献する。(2020/6/30)

セミナーレポート:
PR:製造業の働き方改革と現場の課題解決は両立できる、カギは「3Dデータ活用」
働き方改革や新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する緊急事態宣言の発出により、働き方を巡る状況にかつてない変化が訪れている。オートデスクとデルはオンラインセミナーを開催し、この時代において効率化を推進しながら、よりクリエイティブに働くための処方箋を示した。(2020/6/25)

サービスロボット:
コロナ禍で見直される遠隔操作ロボットの価値、普及は進むのか?
WHILLは2020年6月17日、with/afterコロナ時代のロボティクスをテーマとしたセミナーを開催した。東京大学 名誉教授の佐藤知正氏、及びMiraRoboticsのパートナー兼ストラテジストの羽田卓生氏はコロナ禍を契機に遠隔操作ロボットが普及する可能性を指摘する。(2020/6/19)

オプテージ、5Gの体験や実証実験ができるオープンラボを開設 ローカル5Gのセミナーも
オプテージは、同社のオプテージビル21階/3階に西日本初の5Gオープンラボ「OPTAGE 5G LAB」に開設。実際に稼働している5G用の無線基地局や端末を展示し、実証実験を行える環境を提供する。(2020/6/17)

スマートファクトリー:
カイゼンは罰ゲーム? IoTを活用した現場改善の進め方
i Smart Technologiesは2020年6月10日、「『カイゼンが楽しく』〜罰ゲームではなくなったホントの話」をテーマにオンラインセミナーを開催。i Smart Technologies チーフコンサルタントの増田春輝氏が登壇し、IoT(モノのインターネット)を使った旭鉄工での現場改善の取り組みとそのポイントについて紹介した。(2020/6/16)

業界動向:
「リモートワーク成功の秘訣は“雑談にアリ”、サテライトオフィスに需要増」CBRE
CBREは、新型コロナ感染症の拡大によって、国内の企業でリモートワークが進む一方で、制度を撤廃するケースもあったことを独自調査からつかみ、導入成功には何が必要かをオンラインセミナーで説いた。(2020/6/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。