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「タイムラプス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「タイムラプス」に関する情報が集まったページです。

石野純也のMobile Eye:
iOSの間口を広げる「新iPod touch」 安さは魅力だが、セルラーモデルも欲しい
Appleが約4年ぶりに「iPod touch」新モデルを発表した。2万1800円(税別)からという価格は、現行のiOSデバイスでは最安だ。このiPod touchを試用することができたので、レビューをお届けしたい。(2019/6/1)

DJIのGoProキラー、使い勝手は? 周辺機器は? 「Osmo Action」実機を試してきた
デュアルスクリーンと映像ブレ補正RockSteadyを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Action」をチェックした。(2019/5/16)

月2000円でできる「スマホでエレベーターの自動呼び出し」、三菱電機ビルテクノが新EVメンテサービスを開始
全国24万台ものエレベーターを管理している業界トップの三菱電機ビルテクノサービスは、エレベーターメンテナンスの契約に、今後のトレンドとなる“セキュリティ”と“スマートデバイス”の機能を追加した新サービスを展開する。(2019/4/1)

現場管理:
双方向会話とリアルタイム録画で建築現場をつなぐウェアラブルカメラ「Safie Pocket」、タイムラプスのサービスも
クラウド録画カメラ「Safie(セーフィー)」を開発・提供しているセーフィーは、建築現場向けにトランシーバー感覚で録画撮影できるカメラ「Safie Pocket(セーフィーポケット)」の提供を2019年3月12日に開始した。(2019/3/14)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
10分間を10秒で表現! 実は楽しい「タイムラプス動画」で遊ぼう!
iPhoneのカメラアプリにある「タイムラプス」っていう撮影モード、試してみたことありますか? これが結構楽しいのである。(2019/3/3)

こんなに大きくなるんだ! 子猫の成長を記録したタイムラプス動画が興味深い
きれいな毛並みの猫さんです。(2019/2/8)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
ちっちゃくても高画質! コンパクトなスタビライザー付きカメラ「Osmo Pocket」を試す
ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。(2019/1/18)

CloseBox:
「散財ではなかった」 そう思えた10製品
「2018年に買って良かったもの」をまとめてみた。(2018/12/31)

DJI、3軸ジンバル搭載の小型カメラ「Osmo Pocket」発表
(2018/11/29)

魔力が込められてそう ドラゴンモチーフのノートやスマホケースがファンタジー好きにはたまらないカッコ良さ
持っているだけでドラゴン使いの気分になりそう。(2018/11/11)

ドローン夜間撮影:
夜間や暗闇に対応したドローン撮影とAI映像解析、昼夜を問わないインフラ点検や災害対応に
トライポッドワークスは、ドローンと映像認識AIを活用した映像解析サービスを強化し、夜間時の空撮や暗闇での物体識別など、対象領域を広げ、インフラ点検や災害時にも対応するサービスを新たに展開する。(2018/11/5)

シリコンバレー式「時短育児術」:
「子どもの様子がスマホで分かる」は当たり前 最新ベビーモニターの実力は?
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は、離れた場所からでも子どもを見守れる最新ベビーモニターについて。(2018/10/30)

本物の池みたい! ガレージに描いた3Dアートの動画が見入ってしまうレベル
完成までをタイムラプスで公開してます(2018/10/20)

ITmedia NEWS TV:
超小型PC「GPD Pocket2」と分割型自作キーボードの完成品をチェック その出来栄えに驚く
(2018/10/6)

シェアサイクリング・ブギ:
「シェアサイクル + Apple Watch」生活にどっぷりはまるの図
シェアサイクルを使い始めた第1回から3カ月。もうバリバリ使ってます。(2018/10/5)

アニメに潜むサイバー攻撃:
「敵とは何か」 SNSの未来を描く「ガッチャマン クラウズ」のメッセージを解く
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「ガッチャマン クラウズ」です。 (2018/10/12)

本物かと思って二度見するレベル 写真にしか見えないコーラ缶のドローイング動画から目が離せない
思わずスタンディングオベーションしてしまう。(2018/9/16)

筑波サーキットで迫力の“360度”車載映像を撮る 「Insta360 ONE」で試した
サーキットを走る車に「Insta360 ONE」を車載し、360度の動画を撮影してみた。どんな映像が楽しめる?(2018/9/10)

防水+おサイフ対応のOPPO「R15 Pro」は約7万円 絶妙な価格で売れ筋の予感
OPPOの新スマホ「R15 Pro」が9月に発売される。6.28型有機ELを搭載して防水とおサイフケータイ対応で、約7万円。機能とのバランスを考えると、絶妙な価格といえる。(2018/8/22)

3軸モーターで手ブレを軽減 スマホ向け多機能ジンバル「Smooth 4」
VANLINKSは、8月24日にZHIYUN製のスマホ向けジンバル(スタビライザー)「Smooth 4」を発売。グリップの先に3軸モーターを備え、リアルタイムにスマホカメラの手ブレや揺れを軽減して滑らかな動画撮影を可能とする。(2018/8/21)

スパイダーマンやスーパーマンをスラスラと ヒーローを流麗に描くドローイング動画が見事
みるみるうちに色が塗り重ねられていく様子が気持ちいい。(2018/8/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
質実剛健な高画質! ハイスペックSIMフリースマホ「HTC U12+」のカメラで撮りまくる
ハイスペックなSIMロックフリースマホとして注目を集めている「HTC U12+」。アウトカメラに加えてインカメラもデュアル化したことが大きな特徴だ。撮り試すしかありませんな。(2018/8/5)

それ航空機のヤツじゃねぇか! 300馬力の水平対向6気筒エンジンを搭載したモンスターバイク爆誕、リング状のタイヤでSF感バリバリ
暴挙にもほどがある。(2018/7/26)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2018:
ドローン測量を効率化する空中測量専用機をDJIとトプコンが発売
DJI JAPANとトプコンは、地上に標定点の設置が不要となる測量システム「TSトラッキングUAS」に対応したドローン機体を発売した。2018年7月18〜20日に東京ビッグサイトで開催された「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2018 第2回i-Construction推進展」で実機が披露された。(2018/7/20)

全天球動画から切り出すと動画制作はとても楽になる 「GoPro Fusion」を試した
GoPro初の全天球カメラ「GoPro Fusion」には、とても有用な機能がある。5.2Kの全天球動画から部分的に切り出してHD動画を作る「オーバーキャプチャ」だ。これは楽しい。(2018/7/16)

“本当の残業時間”知るため、企業の消灯時間を撮影 「TokyoWorkers」に話を聞いた
始めたきっかけや、どんな業界が残業が多いかなど聞いてみました。(2018/7/7)

1万円〜3万円台 モトローラがSIMフリー3機種を発売 ターゲットは?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「moto g6 plus」「moto g6」「moto e5」を6月8日に発売。コスパを求める若者をターゲットに据えている。ハイエンド機はどうなる?(2018/6/8)

時速100キロ超え おもちゃのクルマに本物のエンジンを積んだ改造キッズカーが大爆走
もうおもちゃじゃないじゃん。(2018/5/29)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ミレニアルはInstagram、団塊ジュニアとバブルはLINEに投稿 世代別スマホ撮影事情──トレンダーズ調査
トレンダーズはミレニアル世代を中心とした「スマートフォン撮影事情」についての調査結果を発表しました。(2018/5/8)

建設現場の映像を一元管理、土木工事の進捗管理や報告業務に活用
第一電子は2018年4月23日、土木工事の現場映像を進捗確認や安全管理などに利用できる新たなCIMソリューションのサービスを開始した。(2018/4/24)

カメラ音痴にこそ使ってほしい 360度全天球カメラのGoPro「FUSION」レビュー
GoProの全天球カメラ「FUSION」が4月2日に発売されました。FUSIONは360度のビデオや写真を5.2Kの高画質で撮影でき、VR動画から通常の画角の動画として切り出せる機能もあります。早速使ってみたので、使用感をレポートします。(2018/4/3)

小さいけどハイクオリティー コインサイズの水彩画がもたらす大きな驚き
書き込まれた小さな絵画がすごい。(2018/3/11)

はぁぁぁ 巨大クルーズ船の建造をゼロから記録したタイムラプス動画が気持ちよすぎる
ん? はっ、そういえばこれはレゴじゃない。(2018/3/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“カメラフォン”の異名はだてじゃない! 「OPPO R11s」徹底検証
ついに日本参入を果たした中国OPPO。その第1弾スマートフォン「OPPO R11s」はカメラがウリ。さっそく試してみるのである。(2018/2/20)

ログハウスができるまでをタイムラプスにしてみた動画がすごい これぞリアルライフ・マインクラフト
家は一人で建てるもの。(2018/2/18)

究極の紙業 「ボーイング777」を10年かけて緻密に再現したペーパークラフトがすごすぎて何も言えない
制作期間10年。航空博物館が買い取って展示すべきレベル。(2018/1/17)

SpaceXロケット打ち上げのタイムラプス動画公開
CEOのイーロン・マスクが「エイリアンのUFOか」と、とぼけたツイートを投稿する一幕も。(2017/12/28)

サザエが歩く……だと? 生き生きと動くサザエに驚愕する人続出
やだ……サザエさんてかわいいのね。(2017/12/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「記録より記憶」にきっちり応える――「Galaxy Note8」のカメラを試す
サムスン電子の「Galaxy Note8」はシリーズ初となるデュアルカメラを搭載した。画質に定評のあるGalaxyのカメラが、デュアル化することでどうなったのか見てみよう。(2017/12/10)

「Microsoft Azure」を基に開発:
Jストリーム、AIによる動画解析ができる動画配信プラットフォーム「VideoAid」を開発
Jストリームは、人工知能(AI)による動画解析機能を活用できるSaaS型動画配信プラットフォーム「VideoAid」を開発した。「Microsoft Azure」をベースにし、Azureプラットフォームの動画解析機能「Media Analytics」を活用できる。(2017/11/14)

見ていてなんだかホッとする 台風21号で増水した多摩川から水が引いていくタイムラプス動画
水がスーッと引いたあとから河川敷の草木がニュッ。(2017/10/24)

GoPro、独自開発「GP1」プロセッサ搭載の「HERO6 Black」、5万9000円で発売
GoProの新アクションカメラ「HERO6 Black」は、独自開発の新プロセッサ「GP1」搭載で4K/60fpsの滑らかな動画撮影が可能で価格は5万9000円。(2017/9/29)

年に数回の貴重な瞬間 月下美人の開花を収めた動画がはかなくも美しい
花言葉の1つは「ただ一度だけ会いたくて」。(2017/9/12)

「まっくろくろすけみたい」「ウニって歩くんだ」 ウニが歩行するタイムラプス動画が不思議とかわいい
早回しとはいえ、ウニがうにょうにょと移動する様子がなんか不思議。(2017/9/11)

iPhone対応で“バレットタイム”が撮れるカメラ「Insta360 ONE」 意外な撮影方法とは?
360度全天球カメラで撮れる映像もここまで来た。「Insta360 ONE」では、あのバレットタイムをはじめ、360度撮影後の動画から自由なカメラワークの切り出し、被写体の自動追尾など、手軽に高度な映像表現が楽しめる。(2017/8/30)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

8Kタイムラプス対応のニコン「D850」、鋭意開発中
(2017/7/26)

きっちり5年分の進化、キヤノンのフルサイズ機「EOS 6D MarkII」
(2017/7/24)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタをネットワークデバイス化するIoTキット、14色カラバリで提供
ミリメーターは、3Dプリンタをネットワークデバイス化する「3DプリンタIoTキット」を発売した。3Dファイルをネットワーク経由でアップロードしたり、稼働状況をリアルタイムで遠隔監視できる。(2017/6/19)

MicrosoftのiOS向けカメラアプリ「Pix」、AIで絵画風変換が可能に
(2017/6/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。