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「Virtual Computing Environment」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

統合仮想化インフラ製品を提供:
日本における展開を強化するVCE、そのユニークさとは
統合仮想化インフラ製品であるVblockを提供するVCE Companyは11月8日、ネットワールドとネットワンパートナーズを付加価値ディストリビュータに選定したと発表した。VCEのユニークさとは何か。(2012/11/13)

CiscoとEMC、VMwareが出資する米VCE、日本市場に参入表明
VCEがネットワールドおよびネットワンパートナーズと販売提携を結び、クラウド基盤ソリューション「Vblock」の国内販売を本格化させる。(2012/11/8)

ソフトバンクテレコム、「Virtual Computing Environment」をクラウドサービス化
EMCやCisco、VMwareの製品によるコンピューティング基盤を法人向けに提供する。(2012/8/28)

仮想環境のプーリングと自動化が鍵
プライベートクラウド向けインフラを検討する
プライベートクラウドを検討する企業が注意すべきポイントと、インフラのビルディングブロックとなる主な製品を紹介する。(2010/11/4)

Weekly Memo:
続・オラクルは「サン」を生かせるか
Sun Microsystemsの買収によって、ハードウェアとソフトウェアを一体化した垂直統合ビジネスに突き進むOracle。果たして死角はないか――。(2010/10/25)

Weekly Memo:
続・クラウド時代のビジネスモデルの行方
企業向けクラウド事業におけるビジネスモデルについて、大手ITベンダーの経営トップなどから発言が相次ぐ中、明らかになってきた対立の構図に焦点を絞った。(2010/8/30)

Weekly Memo:
クラウド時代に向けたEMCの野望
EMCがデータセンター間の分散ストレージ連携を実現する新製品を発表した。先進のストレージ仮想化技術でクラウド市場をリードしようという同社の意気込みが感じられる。(2010/5/24)

NEWS
「プライベートクラウド構築を迅速に」 EMC、シスコ、ヴイエムの3社が仮想化基盤パッケージを発売
EMC、シスコ、ヴイエムウェアは「VCE連合」を結成し、プライベートクラウド事業で協業する。同時に、仮想化基盤パッケージ「Vblock Infrastructure Package」を発売する。(2010/2/12)

EMCとシスコ、VMwareのクラウド連合、国内向け施策を発表
クラウド連合を組むEMCとシスコ、ヴイエムウェアは、日本での事業施策を発表した。大手SIer各社と共同で販売から運用支援までをワンストップで提供する。(2010/2/9)

Cisco決算、増収増益 UC製品が好調
Cisco Systemsの11〜1月期の決算は、顧客のIT投資再開に支えられ、予想を上回る増収増益となった。(2010/2/4)

VMware決算、サービス収入52%増で増収
VMwareの2009年通年の売上高は8%増の20億ドルだった。2010年の見通しを、21〜26%増の24億5000万〜25億5000万ドルとしている。(2010/1/26)

HPとMicrosoftの提携 引き金はCisco、VMware、IBMの動き
クラウドコンピューティング推進を目的としたHPとMicrosoftの提携は、Cisco・EMC・VMware連合の「VCE」やIBMの「Smart Analytics Cloud」に続く動きだ。(2010/1/14)

IBMのクラウド責任者、Blue Cloud戦略やCisco連合を語る
「CiscoやEMCが提携を組む必要があるという事実は、連係が欠如し、複雑さが解消されていないことを示している」とIBMでクラウド戦略を統括するエリック・クレメンティ氏は話す。(2009/11/24)

ニュース解説 巨大な新勢力登場:
CiscoとEMCの新アライアンス、クラウドをめぐる主導権獲得へ
CiscoとEMCおよび同社傘下のVMwareによる新アライアンスは、クラウド事業を展開するメジャープレーヤーに新勢力が誕生したことを意味するものといえそうだ。(2009/11/4)

Cisco、EMC、VMwareがプライベートクラウド促進の「Virtual Computing Environment」発表
新アライアンスは企業のデータセンター仮想化をサポートするパッケージインフラ製品「Vblock」と、Vblockの導入・運営を支援する合弁企業「Acadia」を発表した。(2009/11/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。