ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「クラウドコンピューティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
河村電器産業がキュービクル式高圧受電設備の外形寸法図を出力可能なサービスを無料提供
河村電器産業は、建物の情報やトランス容量をクラウド上のフォーマットに入力することで、キュービクル式高圧受電設備の外形寸法図や施工底面図、単線結線図を出力可能なサービス「Qrespo」を開発した。(2020/12/4)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
最新鋭のセルフサービス分析基盤、そのメリットを最大化する導入方法とは?
プライベートクラウド環境で、高度なデータ管理・分析を実現する「Cloudera Data Platform Private Cloud」。クラウドネイティブアーキテクチャに進化した、その最新版の導入に当たり、ベストプラクティスを確認しておきたい。(2020/12/4)

使い道の40%以上は「預金・貯金」:
冬のボーナスが「支給されない」人の割合は? 来期の支給は「期待できない」が最多
あなたの会社では冬のボーナスが支給されますか? 会計ソフトのクラウドサービスを手掛けるフリーウェイジャパン(東京都千代田区)が、小企業・零細企業の従業員と代表取締役を対象に、冬のボーナスの実態調査を実施。「支給されない・分からない」と回答した人の割合は?(2020/12/3)

クラウド導入コストを抑える5つのステップ【前編】
クラウドを限りなく安く使うための導入計画の立て方
企業のクラウドサービス導入は、自社の事業内容や目標に合わせて注意深く取り組むことで、コストを抑え、投資対効果を最大限に高めることができる。そのために必要なステップを説明する。(2020/12/3)

クラウドサービスのアカウント乗っ取りを防ぐ【中編】
クラウドサービスの「アカウント乗っ取り」はこうして起こる
クラウドサービスのアカウント乗っ取りは、なぜ発生するのだろうか。パスワードなどの認証情報の流出につながる具体的な行為を紹介する。(2020/12/3)

「Alibaba Cloud」主要サービス一覧【後編】
Alibaba Cloudの「VPC」「SLB」「DNS」「PrivateZone」「ApsaraDB」「LedgerDB」の基礎
Alibaba Cloudは世界で200種類を超えるクラウドサービスを提供する。同社の代表的なネットワーク関連サービスとデータベースサービスを説明する。(2020/12/2)

ソフトバンク、同社史上最大のデータセンター開設 延べ床面積約4万5000平方メートル
ソフトバンクが、同社史上最大となる延べ床面積約4万5000平方メートルのデータセンターを東京都府中市に開設した。クラウドサービス大手などに貸し出す予定。(2020/12/1)

クラウドニュースフラッシュ
「脱クラウド」に前向きな国内組織は8割超、その理由とは?
インフラの利用動向やサントリーのAWS移行、UQコミュニケーションズの「Oracle Cloud Infrastructure」導入事例など、クラウドに関する国内の主要なニュースを6つ取り上げる。(2020/11/30)

哀川翔さん、手越祐也さん起用:
制作費を半分以下に? 100万回以上再生された「ジョブカン」CMの裏側
「駅でジョブカン発見!」――。SNS上でこんな盛り上がりを見せているが、「ジョブカン」とは何か。Donuts社が運営する、企業のバックオフィス業務を効率化するクラウドサービスのこと。この会社が自社でCMを制作していて、その費用にびっくり……。(2020/11/28)

複雑化するクラウド環境に有効なランサムウェア対策とは?――ベリタス調査
ベリタステクノロジーズの調査によると、DXを推進する企業が利用するクラウドサービスの数は平均12だった。導入数によって増すインフラの複雑さから生じるリスクの削減には包括的なデータ保護ツールが必須だという。(2020/11/26)

電気自動車:
電動モビリティのバッテリーをクラウドでリアルタイム監視、パナソニックが提供開始
パナソニックは2020年11月25日、電動バイクなど小型の電動モビリティ向けに、バッテリーの状態をリアルタイムに把握するクラウド型バッテリーマネジメントサービス「UBMC(Universal Battery Management Cloud)サービス」の提供を開始すると発表した。(2020/11/26)

クラウドサービスのアカウント乗っ取りを防ぐ【前編】
クラウドサービスの「管理者アカウント」乗っ取りはなぜ危険か
強い権限を持つ管理者アカウントの乗っ取りは、企業に多大な被害をもたらし得る。クラウドサービスに関する管理者アカウントの乗っ取りでは、どのようなアカウントが標的となり、どのような被害につながるのか。(2020/11/25)

PR:自治体向けビジネス拡大を目指すアプリベンダーが乗り越えるべき「LGWAN対応の壁」とは
国が掲げる「クラウド・バイ・デフォルト」の原則をきっかけに、地方公共団体でもクラウド化の波が一層強まりつつある。ただし、彼らにクラウドサービスやアプリケーションを提供する事業者にとって頭の痛い課題が、自治体専用ネットワーク「LGWAN」への対応だ。しかしこの課題をいち早くクリアすることで他社より優位に動けるだろう。素早く、効率的にこの課題を乗り越える方法を聞いた。(2020/11/25)

Weekly Memo:
やっとクラウド化したのに“柔軟性のないシステム”を作ってしまう企業に足りない視点とは――ガートナー
10年後を見据えた情報システムはどうあるべきか。多くの企業が頭を悩ませるこの問題に対し、ガートナーのアナリスト亦賀忠明氏が、クラウドをテーマにした講演の中で「新築」に取り掛かれ、と提言した。今回はこの話について考察したい。(2020/11/24)

「Alibaba Cloud」主要サービス一覧【中編】
Alibaba Cloudの「OSS」「Apsara File Storage NAS」「Block Storage」の基礎
中国の大手クラウドベンダーAlibaba Cloudは、IaaSを中心にさまざまなクラウドサービスを世界中で提供する。同社の主要なストレージ関連サービスの特徴を説明する。(2020/11/23)

三菱電機に不正アクセス、取引先の8635口座の情報が流出
三菱電機は、同社が利用しているクラウドサービスが不正アクセス被害を受け、取引先の口座情報約8600件が外出に流出したと発表した。原因は調査中という。(2020/11/20)

ジャスト、クラウド型通信教育「スマイルゼミ 中学生コース」を大幅リニューアル 来春より
ジャストは、同社提供のクラウド型通信教育「スマイルゼミ 中学生コース」のリニューアルを発表した。(2020/11/20)

盛岡市、市庁の業務効率化に向けクラウド型RPAプラットフォームを採用
盛岡市は、RPAクラウド「Automation Anywhere Enterprise」を導入し、届け出書の入力や通知書の作成、出力などの定型業務を自動化して業務効率化を図った。今後、適用業務を拡大し、市民サービスの向上や政策業務の充実を目指す。(2020/11/20)

製造ITニュース:
設備の遠隔監視などを可能にする、工場やプラント向けIoTサービス
東芝デジタルソリューションズは、アセット統合データ基盤を搭載した「工場・プラント向けアセットIoTクラウドサービス Meister OperateX」を発売した。設備の稼働データをリモートで収集し、遠隔からの状態監視や作業支援に対応する。(2020/11/20)

サービスとしてのストレージ「STaaS」【前編】
「STaaS」(Storage as a Service)とは? 従量課金型のストレージサービス
「ストレージをサービスとして利用する」と聞くとクラウドサービスを連想しがちだ。だが「Storage as a Service」(STaaS)はオンプレミスのインフラでも利用できる。STaaSとは何か。どのようなメリットがあるのか。(2020/11/20)

シヤチハタ、脱ハンコに危機感も「クラウド型電子印鑑がようやく役立つ」と期待
新型コロナの影響でテレワークの導入が進む中、官民で脱ハンコの動きが加速している。シヤチハタは「今後については非常に危機感を持っている」としているが、一方では電子印鑑のサービスが「ようやく役に立つ日が来た」と意気込んでいる。(2020/11/16)

医療機器ニュース:
IoT活用の高齢者向けサービスを手掛けるスタートアップ企業に出資
三菱電機は、IoTを活用した介護支援システムを手掛ける、スタートアップ企業のZ-Worksに出資した。今後、センシングデバイスの共同開発やクラウド上でのデータ連携などを実施する。(2020/11/16)

ARと5Gでタイの作業現場を日本から遠隔支援
トヨコーは、ドコモのクラウド基盤と海外の5Gネットワークを直結するプラットフォームをタイの屋根防水補強事業で活用。ARと5Gを用いたフィールドテストを実施し、現地メンバーのみで完工した。(2020/11/16)

「Alibaba Cloud」主要サービス一覧【前編】
Alibaba Cloudの「ECS」「Bare Metal Instance」「ACK」「Function Compute」の基礎
Alibaba Cloudは中国の代表的なクラウドベンダーで、提供するクラウドサービスの豊富さでAWSやMicrosoft、Googleに並ぶ。Alibaba Cloudの主要なコンピューティング関連サービスを紹介する。(2020/11/16)

パトロール車両で手軽に道路劣化診断:
「ドライブレコーダーを付けて走るだけ」で路面劣化を診断するAIサービスをNECが提供開始
NECは、クラウド型道路劣化診断サービス「くるみえ for Cities」の提供を開始する。ドライブレコーダーの映像と加速度センサーの情報から、路面のひび割れ状況や「平たん性」などをAIによって分析する。(2020/11/13)

イノベーションのレシピ:
音源を自動で文章化するAIレコーダー、ソースネクストの新製品を記者も体験
ソースネクストは2020年11月10日、AI通訳機「POCKETALK」の音声認識エンジンを活用した自動文字起こしボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」の予約受付を開始すると発表した。製品発売日は同年12月4日。AIがクラウド上で音源を自動的にテキスト化する。文字起こしの手間を省力化可能だ。(2020/11/13)

“スマート県庁”を推進 愛媛県が県庁の業務にRPAプラットフォームを本格導入
愛媛県は、県民サービスの向上や政策的業務の充実に向け、クラウド型RPAを導入し、業務改善を図った。ソフトウェアロボットを職員がノーコードで開発できる使い勝手の良さなどが導入の決め手となった。(2020/11/11)

現場管理:
アズビル、手書き記録作業のデジタル化クラウドサービスに新機能
アズビルは、PC上での直感的な画面操作のみで、スマートフォンやタブレット端末向けのWebアプリが構築できる「現場でつくる作業記録サービス」に新機能を追加し、2020年10月28日から運用開始した。(2020/11/11)

最短2カ月でセキュアなテレワーク環境を構築 日立がクラウドサービスを提供
日立は、セキュアなテレワーク環境の構築を支援するクラウドサービス「クライアントサービス」(Citrix Cloud for Windows Virtual Desktop)の販売を開始した。クラウドベースの仮想デスクトップ環境によりシンクライアントを実現する。(2020/11/11)

TechTarget発 世界のITニュース
SAPの売上高は前年比4%減も、クラウド事業が11%増加 2020年第3四半期決算
SAPの株価は、2020年第3四半期の売上高が投資家の期待を裏切ったため下落した。ただしこの下落は一時的なものだという見方もある。背景には、SAPが進めるクラウドサービスへのシフトがある。(2020/11/11)

不動産売買もデジタル化で非接触・非対面 課題は業者のリテラシー
新型コロナの影響で不動産テックの導入が進んでいる。クラウドサービスの導入で時間と場所に縛られず、ペーパーレス化も進められるが、現状は「不動産テックの将来性は理解しているものの、積極的に実践している会社は3割にすぎない」という。(2020/11/10)

「従業員任せ」のテレワークセキュリティ対策は危険
テレワーク中も従業員端末とクラウドサービスのセキュリティを守るには
テレワークを実施する企業では、従業員がオフィスの外でさまざまなデバイスやクラウドサービスを使って業務に当たることが当たり前になりつつある。IT部門がユーザーの働き方を強制せずに、セキュリティも確保する方法とは。(2020/11/6)

感染症対策のIoTサービスも:
触覚デバイス&エミュレータで5Gの低遅延体験、KDDI
KDDIは、「第6回 IoT&5Gソリューション展 秋」(2020年10月28〜30日、幕張メッセ)において、エミュレータや触覚デバイスによって5G(第5世代移動通信)の低遅延を体験できるデモや、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策につながるIoTクラウドサービスパッケージなどを紹介した。(2020/11/5)

【特集】物流Techのいま(1):
物流Techの登場で何が起こるのか、フィジカルインターネットとは何か
人手不足やサービスの複雑化、高度化が進む物流業界。デジタル化は早くから進んできたが、もう一段のデジタル変革が起ころうとしている。データ流通やAIの適用、クラウドサービスや新しいプラットフォームビジネスの登場など、情報技術を軸に業界の変革が次々と起こる。世界的な物流改革の流れと合わせて国内の状況がどうなっているか、今後数年でどう変わるかを見ていく。(2020/11/4)

親子の会話から学ぶクラウドセキュリティ(5):
本当に攻撃されたら何するの?――クラウド環境での脆弱性検査とサイバー攻撃の検知・確認に関する基礎知識
親子の会話で出てくるような素朴な疑問点から、クラウド環境における情報セキュリティの技術を学習する連載。今回は、クラウド環境での脆弱性検査と、サイバー攻撃を受けた場合の検知・確認方法に関する基礎知識について。(2020/11/12)

クラウドニュースフラッシュ
IBM Cloudの「大阪リージョン誕生」は何がうれしいのか?
IBMの大阪リージョン開設や国内のパブリッククラウド市場予測、SMBCモビットの「Red Hat OpenShift」導入事例など、クラウドに関する主要なニュースを取り上げる。(2020/10/30)

特集:withコロナ時代のクラウドセキュリティ最前線(1):
2020年でも「おっかなびっくり、クラウド恐怖症」の根底には何がある?「責任共有モデル」を理解し現状を打破する再考ポイント
クラウドサービスの活用が急務の今、必要となる“考え方の転換”やアプローチについて、クラウドセキュリティにおける意識調査のレポートを公開した2社に話を聞いた。(2020/10/30)

製造マネジメントニュース:
ソフトバンクと日本通運、物流事業者向け配車支援サービス提供開始
ソフトバンクと日本通運が共同設立した物流事業者向け配車支援サービスを提供する新会社「MeeTruck」が、トラック輸送を行う物流事業者向けのクラウド型配車支援サービスの提供を開始した。(2020/10/28)

製造IT導入事例:
高機能プラスチックメーカーが海外複数拠点にクラウド型ERPを導入
日本オラクルは、同社のクラウドERP「Oracle Fusion Cloud ERP」を住友ベークライトが海外4拠点で導入し、マカオで稼働を開始したと発表した。(2020/10/27)

「開発するか、利用に徹するか」が分かれ道
「CPaaS」を“理想のテレワーク”の実現に生かす方法
「CPaaS」は有用なクラウドサービスだが、導入後すぐにメリットが得られるわけではない。CPaaSをベースに新たなテレワーク体制を整えるためには、どのような事前計画を立てるべきなのか。(2020/10/27)

クラウドステージング戦略のススメ
クラウドベースのデスクトップ(DaaS)に円滑に移行する方法
新型コロナウイルス感染症対策としてDaaSを検討する企業は多いが、移行には課題も多い。従業員の反発を招くことなく円滑に移行するためには、クラウドステージングという戦略が有効だ。(2020/10/27)

オンワード樫山、ワークフローの電子化で申請/承認フローを9割効率化
アパレル製造小売などを手掛けるオンワード樫山は、SBテクノロジーのクラウド型のワークフローサービス「Flow」を導入し、申請/承認業務の効率化を図った。従来日数を要していた申請処理が最短10分で完了するようになり、申請/決裁処理の業務負荷が8〜9割軽減された。(2020/10/26)

BAS:
ビットキーがビルのスマートロックなど複数のIoTを接続するクラウドサービスの提供を開始
ビットキーは、ビルのセキュリティシステムやIoT設備が1つのシステムで統合管理されていない現状を踏まえて、各システムや各IoT設備をシームレスにつなげ、一括で管理や制御が行えるクラウド型のコネクトプラットフォーム「workhub」を開発した。(2020/10/26)

地銀初のオールクラウド化を推進:
北國銀行、IT基盤システムを全面クラウド化
北國銀行は、NECと連携して、メール、グループウェア、業務アプリなどを含むIT基盤システムを「Microsoft 365」や「Microsoft Azure」などのクラウドサービスで刷新。生産性向上、ニューノーマル対応したワークスタイルの変革、ITコスト削減を目指す。(2020/10/23)

モノづくり最前線レポート:
クラウド化をためらわない協和キリン、高崎工場のDXは1年半で大きな成果
アマゾン ウェブ サービス(AWS)のオンラインユーザーイベント「AWS Summit Online」に、協和キリンが登壇。「ライフサイエンス業界の規制に対応したクラウド活用最前線」をテーマに、全社ITシステムのクラウド化推進や、主力の高崎工場におけるデジタル化プロジェクトの成果について報告した。(2020/10/23)

北國銀行、情報システム基盤にMicrosoft Azure採用 行内のクラウド化を推進
北國銀行が、社内の情報システム基盤に「Microsoft Azure」と「Microsoft 365」を採用した。勘定系システムの稼働基盤など行内のクラウド化を進める。(2020/10/22)

Dynabook、botによる定型フォーム利用にも対応したビジネスチャットツール「dynaCloud Biz」
Dynabookは、同社提供のクラウドサービス「dynaCloud」にbot機能を連動させたビジネスチャットツール「dynaCloud Biz」を追加した。(2020/10/22)

AWSで障害、PayPayやスマホゲームなどに影響
クラウドサービス「AWS」の東京リージョンで、10月22日正午ごろから障害が発生している。この影響で、一部のスマートフォンゲームなどが接続しづらい状態になっている。(2020/10/22)

クラウド化か、それともオンプレ回帰か ITインフラの投資動向に現れた変化――IDC調査
IDC Japanによると、国内企業/組織のITインフラ投資の決定理由は、業務スピードや利便性の向上に加え、売り上げ拡大やビジネス創出への貢献などが重視されることが分かった。SDxやハイブリッドクラウドの活用で高度かつ柔軟なITインフラへの変革が重要になるという。(2020/10/22)

在宅前提のセキュリティを考える【後編】
「クラウドデータ衛生」「SaaS衛生」とは? 在宅勤務時の公私混同をなくす
クラウドサービスを使って在宅勤務などのテレワークを安全に進めるために、企業は何をすればよいのか。それを考えるヒントが「クラウドデータ衛生」と「SaaS衛生」だ。それぞれの基本をまとめた。(2020/10/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。