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「Microsoft Azure」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

もしAmazonが建設業界に進出したら【前編】
“破壊者”Amazon、次の標的は建設業界か 「Alexa」「Key」が参入の布石?
Amazon.comが建設業界への参入を狙っているとの見方がある。その根拠として専門家は、同社が「Alexa」「Key by Amazon」などのIoT関連製品やサービスに力を入れていることを挙げる。どういうことなのか。(2021/5/10)

Microsoft、「Azure」の新アイコン発表 「Fluent Design System」準拠
Microsoft、クラウドサービス「Microsoft Azure」の新しいアイコンを発表した。「Microsoft Bing」などと同様に、2017年から打ち出している「Fluent Design System」に基づくものになった。(2021/5/9)

データサイエンスの民主化:
「Tableau 2021.1」の強化ポイントと新コンセプト「ビジネスサイエンス」について
「拡張アナリティクス」から「ビジネスサイエンス」へ。Tableau Softwareは記者説明会を開催し、最新バージョン「Tableau 2021.1」の重要強化ポイントと新コンセプトについて紹介した。(2021/5/7)

「アクティブインテリジェンス」とは? Attunity買収から3年、Qlikで何ができるようになったか
データ分析の「出口」に当たるセルフサービスBIのイメージが強かったQlikだが、現在の技術ポートフォリオを見ると、データ分析機能だけでなく、データの「入り口」と分析結果の使い方に関する機能の強化が目立つ。Attunity買収から3年、Qlikだけでできることの幅はどこまで広がっただろうか。(2021/5/7)

全面クラウドの勘定系システム、北國銀行で稼働スタート Microsoft Azure採用
北國銀行が稼働基盤にMicrosoft Azureを採用した、新たな勘定系システム「BankVision」の稼働を始めた。フルバンキングシステムのパブリッククラウド環境での稼働は日本初だという。(2021/5/6)

PR:DXの第一歩は「開発の手綱を自ら握ること」 内製化によって競争優位性を築く、日本マイクロソフトの「Cloud Native Dojo」
(2021/4/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(140):
いつでも、どこからでもAzureを管理――Azure管理者必携ツール「Azureモバイルアプリ」の使い方
「Azureモバイルアプリ」を使うと、PCを使用せず、時間や場所を選ばずにスマートフォンやタブレット端末から、Azure仮想マシンやWebアプリなどのAzureリソースを監視および制御できるようになります。(2021/4/30)

.NET 5モダナイズ入門(5):
Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチ
既存の.NET Frameworkアプリの.NET 5への移行に関する考慮事項やレガシーアプリのモダナイゼーションについて解説する連載。今回は、Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチについて紹介します。(2021/4/30)

クラウドニュースフラッシュ
マネーフォワードがFinTechサービスを「AWS」で動かす理由
時事通信社やマネーフォワードが自社サービスのシステムにクラウドサービスを活用した事例や国内のパブリッククラウド市場調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/4/30)

PR:クラウド導入を阻む“コストとリスクの壁” 失敗を予測・回避するEYSCの腕前
(2021/5/10)

Microsoftの1〜3月決算、クラウドとゲームが好調
Microsoftの1〜3月決算は、前四半期に続けてパンデミックの巣ごもり需要で2桁台の増収増益だった。Web会議サービス「Teams」のDAUは1億4500万人を超えた。(2021/4/29)

オンプレミス「AD」と「Azure AD」を比較【中編】
「Azure AD」がオンプレミスのActive Directory(AD)より魅力的な3つの理由
「Azure AD」は、クラウドサービスの利用状況によってはオンプレミスの「Active Directory」(AD)よりも魅力的に映る。オンプレミスのADとAzure ADの違いを理解する上で、重要な3つのポイントを紹介する。(2021/4/28)

CanonicalとMicrosoftが協力:
「Ubuntu 21.04」が公開、Active Directoryとネイティブ統合、SQL Serverのサポートも
Linuxディストリビューションの最新版「Ubuntu 21.04」をCanonicalが公開した。Microsoftの「Active Directory」とネイティブ統合した他、CanonicalとMicrosoftは、Ubuntuで動作する「SQL Server」のパフォーマンス最適化と共同サポートも発表した。(2021/4/27)

NTT Com、リモートアクセスサービス「Flexible Remote Access」を提供開始 外部から業務システムにセキュアに接続
NTT Comは、新たなリモートアクセスサービス「Flexible Remote Access」を提供開始。テレワーク環境からオンプレミスやクラウド上の業務システムにセキュアに接続できる。ゼロトラストなど、各種セキュリティも標準で提供。利用ID数に応じた月単位契約で、ビジネス環境の変化にも対応可能だ。(2021/4/26)

リアルタイムの予測モデルを店舗運用に利用:
自動で店舗単位の来客数予測モデルを作成する機械学習サービス、東芝デジタルソリューションズとDATAFLUCTが発表
東芝デジタルソリューションズとDATAFLUCTは小売業の店舗単位での来客数予測モデルを機械学習で自動作成するサービスを発表した。両社がそれぞれ提供するクラウドデータベースサービスと自動機械学習プラットフォームを組み合わせることで、小売業のデータ活用を後押しする。(2021/4/26)

ハイブリッドクラウドのニーズも意識か:
Equinixがベアメタルサービスを拡張 日本でも提供開始へ
Equinixは、「Equinix Metal」の拠点に東京を追加し、利用可能拠点を世界18都市に拡大する。同時に、新しいネットワーク機能や新たなソフトウェア統合機能など、Equinix Metalの機能を拡張した。(2021/4/26)

製造現場向けAI技術:
PR:“効果を生み出し続けるAI活用”に必要なこと、異常検知のその先
製造現場でのAI活用への注目が高まっているが、成果を生み出すのに苦労している企業も多い。その中で簡単に成果を生み出せる異常検知ソリューションとして、多くの製造現場から支持を得ているのが、ブレインズテクノロジーの「Impulse」だ。その秘訣とImpulseが描くAI活用の将来像を紹介する。(2021/4/27)

コロナ禍でも成長し続ける秘訣とは:
PR:デジタルシフトを阻む「3つの課題」を一気に解決する方法
ビジネスのデジタル化では、データを有効活用できる仕組み作りが要だ。だが、データがオンプレミスとパブリッククラウドに散在しているため、必要なデータを検索できず、データ自体にアクセスできない場合がある。その現実的な解決策とは。(2021/4/26)

FalconLink on Azure:
PR:生産現場の機器サポート、迅速かつセキュアな遠隔支援サービスとは?
トラブル時に迅速なサポートが求められる機器メーカー、電話中心の従来サポートに代わって遠隔から指示できるリモートサポートが注目されている。製造業に不可欠なセキュアな環境を維持しつつ遠隔対応できるリモートサポートサービスとは?(2021/4/26)

製造ITニュース:
テラデータがBMWとマイクロソフトが設立した製造基盤アライアンスに参加
日本テラデータは2021年4月22日、同社が参画したグローバルアライアンス「オープン・マニュファクチャリング・プラットフォーム(OMP)」についての説明と同社の製造業向けデータ基盤についての紹介を行った。(2021/4/23)

Microsoftがデータセンターのバーチャルツアー公開 セキュリティや設備の様子は
Microsoftは、「バーチャルデータセンターエクスペリエンス」を公開した。Microsoftの典型的なデータセンターをWebブラウザ上に再現したもの。通常は見ることがないクラウド基盤のリソースがどう運用されているかを疑似的に見学できる。(2021/4/22)

コロナ禍の開発効率向上に何が必要?:
PR:リモート環境での効率的な開発に欠かせない「3つのポイント」 グリーとラックはいかにしてGitHubを活用して実現したか
社会環境が著しく変化する中で開発者や運用管理者の働き方もテレワークに変わりつつある。では、リモート環境でも開発や運用を効率化できるポイントはどこにあるのか。(2021/4/28)

「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストで紹介:
PR:Microsoftの“今と未来”が分かる「Microsoft Ignite 2021」の見どころをギュッと凝縮!――日本のコミュニティリーダー厳選の発表内容総まとめ
Microsoftが自社の最新テクノロジーとその展望を披露する年次カンファレンス「Microsoft Ignite」。そのMicrosoft Igniteを聴講した日本の技術コミュニティのリーダーが“特に気になった発表内容”を厳選して紹介する日本独自の振り返りイベント「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストでお届けする。(2021/4/22)

「移行したいが、どうすれば?」を全面サポート:
PR:専門家による全面サポートで安心、コストの悩みも解消 「顧客の悩み」から生まれたクラウド移行キャンペーンは何がすごいのか
働き方の変化やデジタルトランスフォーメーションを見据え、クラウド移行が最適な選択肢だと考えるIT担当者は多いだろう。だが、問題は「具体的にどう始めればいいか分からない」ということだ。(2021/4/21)

ついに64bit化を実現:
「Visual Studio 2022」、最初のパブリックプレビュー版は2021年夏に登場
Microsoftは統合開発環境(IDE)の次期メジャーバージョン「Visual Studio 2022」について、最初のパブリックプレビュー版を2021年夏に公開すると発表した。(2021/4/21)

オンプレミス「AD」と「Azure AD」を比較【前編】
「Active Directory」(AD)と「Azure AD」の違い クラウド版だけの機能とは
「Microsoft 365」などのクラウドサービスを利用する際、必ずしもオンプレミスの「Active Directory」(AD)までクラウドに移行する必要はない。ただし選択肢はある。ADと、そのクラウド版の「Azure AD」の違いは。(2021/4/21)

山市良のうぃんどうず日記(205):
Windows Serverの管理がもっと楽になる「Windows Admin Center」のここがイイ!(その2)
前回に続き、今回も最新バージョンの「Windows Admin Center(WAC)2103」を試用して、筆者が特に気に入ったところをレポートします。(2021/4/21)

大学のIT導入を成功させる5つの方法【後編】
大学のIT部門は「1つのIT製品で全てをまかなう」にこだわり過ぎてはいけない
学生と教職員のニーズを同時に満たし、規模に応じたシステムの運用や構築をするために、大学のT部門は何をすればよいのか。テネシー大学の事例を基に、そのヒントを探る。(2021/4/21)

PR:要再検査! クラウドの「メタボ」や「リスク」
DX実現を目指してクラウドの導入・活用を進める中、多くの企業でそのコストが知らず知らずのうちに膨れ上がり、リスクも顕在化し始めている。さらにDX実現に向け大きな一歩を踏み出すには、クラウドを適正に利用・管理していくための体制やプロセス、そしてツールの導入が不可欠だ。(2021/4/21)

Git管理の生産性が向上:
Microsoft、「Visual Studio 2019 v16.10」で提供予定の最新Git機能を紹介
Microsoftは統合開発環境の次期リリース「Visual Studio 2019 バージョン16.10」で提供する最新のGit機能を公式ブログで紹介した。(2021/4/20)

クラウドネイティブ時代のデータベース(1):
クラウドネイティブ時代、データベースに求められる要件を整理する
クラウドネイティブは、その要素技術としてコンテナやマイクロサービスなどを含んでおり、近年の開発において一般的となりつつある。では、データベースにもそうした技術要素は取り込まれていくのだろうか。本連載では、クラウドネイティブ時代のデータベース設計で考慮すべきポイントを検討する。(2021/4/20)

レッドハット伊藤氏とマイクロソフト寺田氏が語るクラウドネイティブ(3):
「Javaはクラウドネイティブに向いてない」は誤解? 設計や実装の注意点
レッドハットでソリューションアーキテクトを務める伊藤智博氏とMicrosoftでクラウドアドボケイトを務める寺田佳央氏が第3回にわたってクラウドネイティブを語る本連載。最終回はJavaとクラウドネイティブの関係について。(2021/4/19)

疲弊するインフラ担当者に朗報:
PR:「クラウド化したいが……」悩める顧客の声から生まれたMSの大型支援策とは?
コロナ禍がきっかけとなり、働き方とそれを支えるITインフラの形が大きく変化しようとしている。中でも急務といえるのが業務システムのクラウド化だが、移行の手間やコストについて懸念する声もある。この懸念を解消する方法とは何か。(2021/4/15)

ものになるモノ、ならないモノ(89):
ビッグデータ活用時代に再注目 進化を遂げた「磁気テープストレージ」の実力とは
近年、IoT機器などを使用して収集した「ビッグデータ」を格納する手段として磁気テープが再注目されている。約60年間磁気テープを製造する富士フイルムの大月英明氏に、最新の磁気テープについて話を聞いた。(2021/4/23)

DXを遅らせがちな開発の課題も意識:
VMware Cloudはマルチクラウドの「壁」を壊すか 開発と運用、両面の機能に迫る
企業の間で多様なクラウドの導入が進む中、分散しがちな環境の運用や新たなアプリケーション開発の課題を意識した「VMware Cloud」が発表された。開発の迅速化や運用の効率化をはじめとしたニーズにどう応えるというのか。(2021/4/16)

最新のエッジ仮想化サービスを主要事例から学ぶ:
PR:Equinixが日本で開始、「エッジ」を簡単に実現する仮想化サービスとは
DXを推進するためにはエンドポイントからデータセンター、クラウドサービスまでをつなぐデータの流れをどう設計するかが重要だ。Equinixが提唱するアーキテクチャとそれをシンプルに実現するための新しいサービスとはどのようなものか。(2021/4/20)

TechTarget発 世界のITニュース
コロナ禍で「DX」の先進派と後進派に格差 Accentureが調査
Accentureが技術トレンドに関する調査レポートを発表した。調査レポートによると、新型コロナウイルス感染症のパンデミックが企業のDXを加速させる一方で、企業間の収益の格差を広げた。(2021/4/15)

IBMのインフラサービス新会社は「Kyndryl」(キンドリル)
IBMは、ITインフラの構築・運用事業を分社化して設立する新会社の社名を「Kyndryl」(キンドリル)に決めたと発表した。本社は米ニューヨーク市に置く。(2021/4/13)

Microsoft、音声認識のNuanceを262億ドル(約2兆円)で買収すると正式発表
Microsoftが音声認識大手のNuance Communicationsを買収すると発表した。買収総額は197億ドル(約2兆1551億円)。AzureやTeamsなどにNuanceの技術を統合し、主に医療業界向けソリューションを強化する。(2021/4/13)

セキュリティの「シフトレフト」を推奨:
Webアプリなどが依然として主要な攻撃対象――Forresterの年次アプリセキュリティレポート
WhiteSourceは調査会社Forrester Researchのアプリケーションセキュリティに関する年次レポートの内容を公式ブログで紹介した。組織がオープンソースソフトウェアやサードパーティーのコンポーネントにますます依存し、より多くのAPIを外部に開放している中、どのような対策が望ましいのかが示されている。(2021/4/12)

Weekly Memo:
IBMが業種別パブリッククラウドを強化へ オンプレ時代からの戦略は生きるのか
IBMがパブリッククラウドサービスの業種別展開に注力している。金融向けからスタートし、通信、医療、行政向けへと広げていく計画だ。狙いは何か。パブリッッククラウド市場の「ゲームチェンジ」をもくろんでいるようだ。(2021/4/12)

製造ITニュース:
IoTプラットフォームへカスタイマイズなしで連携可能なデバイスを拡充
SBテクノロジーは、IoT運用時のデバイス管理やデータ管理、ユーザー管理を一括で提供するIoTプラットフォームサービス「IoT Core Connect」へカスタマイズなしで連携できるIoTデバイスメーカーを拡充した。(2021/4/12)

AI・機械学習の独学リソース:
AI/機械学習の認定資格ガイド(主要テクノロジー別)
AI/機械学習エンジニア向けの認定資格にはどのようなものがあるのか。TensorFlow/PyTorch/GCP/AWS/Azure/IBM/NVIDIA Jetson AIといったテクノロジーに関する認定資格について紹介する。(2021/4/12)

大学のIT導入を成功させる5つの方法【前編】
大学のIT部門が「学生や学部からの反感」を買わないIT調達のこつとは?
さまざまな立場の人が関わる大学で、エンドユーザー全員のニーズを過不足なく満たすIT戦略を策定することは困難だ。ニーズに折り合いを付け、IT製品の導入を成功させるために必要なこととは。(2021/4/12)

オンプレミスとクラウドの様相【前編】
「ハイブリッドクラウド」はさらに複雑化 役立つ運用管理ツールはあるのか
オンプレミスのインフラとクラウドサービスが混在し、企業のシステム運用は複雑になっている。この問題は簡単に解決しない。今後さらに複雑になる可能性もある。それはなぜなのか。(2021/4/12)

プライベートクラウド管理者のための認定資格と教材【前編】
「プライベートクラウド」のスキルが育つHPEとMicrosoftの認定資格・教材とは?
プライベートクラウドの構築と管理には広範なスキルが求められる。こうしたスキルの習得に役立つのが、ベンダーによる認定資格や教材だ。まずはMicrosoftとHPEの主な認定資格や教材を確認しよう。(2021/4/10)

データベース、マイクロサービス間通信、コンテナ化:
Microsoftが「.NETマイクロサービス」についてのよくある質問に回答
マイクロサービスに関するオンラインイベントで特に多くの視聴者から寄せられた質問と回答を、Microsoftが公式ブログで抜粋して紹介した。(2021/4/9)

Microsoft Focus:
ゼロトラストのさらに先へ Microsoftが目指す「Security for All」とは何か
ゼロトラストが注目される中、Microsoftがセキュリティの提供内容を新たに発表した。Azureを中心にした新たな機能や他社との連携を通して目指す「Security for All」とはどのような概念なのか。(2021/4/9)

「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」を比較する【後編】
AWS「CloudEndure」「Azure Site Recovery」の保護対象、料金、サポートの違い
大手クラウドベンダーのAWSとMicrosoftは、それぞれ「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」というDRaaSを提供している。これらの保護対象と課金体系、サポート内容を比較する。(2021/4/9)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
自社の管理能力を超えて拡大するクラウド環境、中堅企業調査から見えた改善策は
2011年からの8年間で、パブリッククラウドを活用している企業の割合は約4倍に増加した。ただ、ハイブリッド化のような環境の複雑化も進んでいる。そこで中堅企業を対象に、クラウド管理環境を合理化するメリットを調査した。(2021/4/9)

無料の長期サポート版Javaディストリビューション:
Microsoft、Java 11ベースの「Microsoft Build of OpenJDK」プレビュー版を公開
MicrosoftはOpenJDKの長期サポート(LTS)ディストリビューション「Microsoft Build of OpenJDK」のプレビュー版を公開した。併せて今後のOpenJDKのロードマップも示した。(2021/4/8)

クラウド時代のニーズに応える:
Imperva、クラウドデータベースを統合管理するセキュリティプラットフォームを発表
Impervaは、クラウド向けのデータ中心型セキュリティプラットフォームを発表した。多様なデータベースを統合管理することで、クラウドにおけるデータのセキュリティ確保とコンプライアンスへの準拠を大幅に簡素化する。(2021/4/8)

メインフレームからクラウドへ【前編】
「メインフレーム」のアプリケーションをクラウドサービスで動かす3つの選択肢
メインフレームで稼働するアプリケーションをクラウドサービスに移行させるには、どのような方法があるのか。3つの方法を説明する。(2021/4/8)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(139):
Azure仮想マシンを“お安く”利用できる「Azureスポット仮想マシン」とは
2020年5月から一般提供が開始されている「Azure Spot Virtual Machines(Azureスポット仮想マシン)」は、SLAが提供されない代わりに、通常の従量課金制よりも大幅に割引されたコンピューティング料金でデプロイ、実行できるAzure仮想マシンの支払い方法の一つです。(2021/4/8)

3つのユースケース:
PR:縦割りでデータがバラバラ、ファイルが見つからない──“資料探し”を解決するAI検索が、DXを支える理由
(2021/4/12)

MicrosoftがAzureへのJavaアプリ移行を支援、長期サポート版OpenJDLのリリースは間近か
MicrosoftがOpenJDK長期サポート版を提供する。Microsoft AzureでOpenJDKを使用する企業ユーザーを支援する狙いがあるとみられる。(2021/4/8)

山市良のうぃんどうず日記(204):
Windows Serverの管理がもっと楽になる「Windows Admin Center」のここがイイ!(その1)
Windows Server 2019に合わせて登場したHTML5ベースのサーバ管理アプリ「Windows Admin Center(WAC)」。登場から2年半がたち、最新バージョンは2021年3月リリースされたWAC 2103です。もし、まだインストールしていない、インストールしたけど使ったことがないという方は、これまで進化を遂げ、これからも進化し続けるであろうWACをお試しあれ。これさえあれば、Windows ServerはもうServer Coreインストールでいいと思うかもしれません。(2021/4/7)

効率的な情報資産管理で、DXをバランスよく推進:
PR:データ資産の保護は万全ですか? クラウド時代に成功する、3つのポイント
企業のクラウドサービス利用は大幅に促進したが、「万全なデータ保護ができていない」という以前からの課題は一層深刻化している。企業が効率的にデータを保護し、「DXギャップ」を埋めるためにはどうすればよいのだろうか。(2021/4/5)

オンプレミスとクラウドの様相【前編】
「オンプレミス回帰」「脱クラウド」でクラウドサービスの顧客離れは進むのか
オンプレミスのインフラとクラウドサービスを組み合わせて利用することが一般的になり、企業は運用管理が複雑になる問題に直面している。クラウドサービスへの移行の失敗も問題をややこしくしている。(2021/4/6)

コンテナネットワークの基礎知識【第7回】
Red Hat、VMware、Ciscoの「商用Kubernetes」とは? それぞれの違いは
オンプレミスインフラ向け製品を手掛けてきた主要ベンダー各社は、さまざまなアプローチで「Kubernetes」を自社製品に取り込んでいます。Red Hat、VMware、Cisco Systemsの取り組みを紹介します。(2021/4/21)

Microsoft、バーチャル「Build 2021」を5月19日から48時間、無料で開催へ
Microsoftのネジ開発者会議「Build」は昨年に続き、今年もオンラインのみでの開催。期間は5月25日から27日の3日間だ。(2021/4/5)

「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」を比較する【中編】
AWS「CloudEndure」と「Azure Site Recovery」 2大DRaaSの似た機能、違う機能
AWSとMicrosoftはそれぞれ、災害対策用のインフラをクラウドサービスに構築できる「DRaaS」を提供している。それぞれのDRaaSはどのような機能があるのか。(2021/4/2)

TechTarget発 世界のITニュース
VPN代替を目指すGoogleの「BeyondCorp Enterprise」とは 「Chrome」で提供
Googleはゼロトラストセキュリティの新サービス「BeyondCorp Enterprise」を発表した。Chrome経由で利用できるという。具体的にどのようなサービスなのだろうか。(2021/4/2)

Microsoftが米軍と開発する「統合視覚増強システム(IVAS)」とは? HoloLensやMicrosoft Azureの使われ方
Microsoftと米国陸軍が進めてきた統合視覚増強システム(IVAS:Integrated Visual Augmentation System)の開発が、開発段階を抜けて製造の段階へ向かおうとしているようだ。Microsoft HoloLensやMicrosoft Azureなどの技術を活用して開発されたヘッドマウントディスプレイ形式の戦闘支援システムで、兵士に対してさまざまな情報に基づく支援ができるとされている。拡張現実と機械学習を使った複合現実によるトレーニングも可能だという。(2021/4/1)

Windowsフロントライン:
次期Windows 10となる「21H1」のリリースが近付く
Windows 10の次期大型アップデートとなる「21H1」(開発コード名)。その内容や提供時期などを考察する。(2021/4/1)

人工知能ニュース:
「Azure Sphere」を用いたTinyMLエッジAIサービスを開始
ヘッドウォータースは、MicrosoftのセキュアIoTプラットフォーム「Azure Sphere」を活用したTinyMLエッジAIサービス「SyncLect Tiny ML」を開始した。映像物体検知や画像解析、手書き文字認識、IoTデバイスデータからの予測分類などに対応する。(2021/4/1)

Windows 10 The Latest:
ついにWindows Terminalの設定がGUIで可能に プレビュー版v1.7が公開【Windows Terminal完全マスター】
Windows Terminal v1.6正式版が公開されると同時に、GUIによる設定が可能になったv1.7がプレビュー版として提供された。今回は、v1.6までに追加された新機能と、プレビュー版v1.7でサポートされたGUIによる設定ページの概要をそれぞれ紹介する。(2021/4/1)

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社提供ホワイトペーパー:
DR対策とデータ長期保存をクラウド対応へ、バックアップ装置にいま必要な機能は
DR対策とデータの長期保存を容易に実現できるとして、クラウドをバックアップ先に選ぶ企業が増えているが、一方でそれにより、サイロ化や管理の複雑化など新たな課題に悩まされるケースも少なくない。これを解決するアプライアンスとは?(2021/4/1)

PR:他では得難い「大規模なフィールドで多彩な業務」を経験できるKDDIエボルバの魅力:キャリアアップ編
新しい領域にチャレンジし、キャリアアップしたいエンジニアにとってKDDIエボルバは有効な選択肢だ。「会社がエンジニアのキャリアアップを全面的にサポートする」、その理由とは何か。(2021/3/31)

VMwareの主要製品を理解する【中編】
「vSAN」「Virtual Volumes」(vVols)の違いは VMwareのストレージ仮想化製品
VMwareはSDDCを実現するためのさまざまな仮想化製品を提供している。その中からストレージ仮想化を実現する「vSAN」「VMware vSphere Virtual Volumes」と、運用管理の「VMware vRealize Suite」を取り上げる。(2021/3/31)

クラウドニュースフラッシュ
資生堂が「Dynamics 365」を日本とタイに導入した理由とは?
資生堂が国内やタイの拠点に「Dynamics 365」を導入した事例やIaaS/PaaS市場の調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/3/31)

特集:Microsoft & Windows最前線2021(5):
Windows環境のセキュリティ対策はどうする、どうなる?――Microsoftクラウドセキュリティの現在と未来を追う
ニューノーマルな時代に向けたMicrosoft&Windowsテクノロジー活用の新たな道筋を探る本特集。コロナ禍で働き方が一変したといわれて久しいが、そうした時代に合わせた情報セキュリティの在り方について、具体的なMicrosoftのサービスとともに解説する。(2021/3/31)

三大クラウドの処理性能はどう違う?:
「AWS」「Azure」「GCP」の処理性能を比較、Cockroach Labsが2021年版のレポートを公開
Cockroach Labsは、Amazon Web ServicesとMicrosoft Azure、Google Cloud Platformの処理性能を比較した年次レポートの最新版を公開した。3つの主要クラウドの処理性能がかなり異なることが分かった。(2021/3/30)

PR:失敗事例に学ぶ、企業のクラウド導入で考えるべき3つのポイント
(2021/3/31)

レッドハット伊藤氏とマイクロソフト寺田氏が語るクラウドネイティブ(2):
DXの実現を目指す企業がクラウドネイティブの取り組みを推進すべき理由
レッドハットでソリューションアーキテクトを務める伊藤智博氏とMicrosoftでクラウドアドボケイトを務める寺田佳央氏が第3回にわたってクラウドネイティブを語る本連載。第2回はクラウドネイティブに注目が集まる理由、クラウドネイティブの最終目的について。(2021/3/30)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(96):
新製品? 新サービス? 突如現れた「Windows 10 in cloud configuration」って何ですか
Microsoftは2021年2月初め、公式ブログで「Windows 10 in cloud configuration」をアナウンスし、「Microsoft 365」のWebサイトに同名のページを公開しました。名称からは“Windows 10の特別な新エディションあるいはサービス”のように思えるかもしれませんが、簡単に言ってしまえば「Microsoftの既存のクラウドサービスを利用したソリューション例」といったところです。(2021/3/30)

コンテナネットワークの基礎知識【第6回】
AWS、Azure、GCPの「Kubernetesサービス」とは? 可用性を高めるための工夫
Kubernetesクラスタの構築・運用は簡単ではありません。運用するインフラを問わず、Kubernetesの課題を解消するさまざまな製品やサービスが登場しています。大手クラウドベンダーの関連サービスを紹介します。(2021/4/14)

Weekly Memo:
AWSで地銀が連携 金融ビジネス向け新戦略を支える「3つの柱」とは
高信頼なITが求められる金融分野でもクラウドサービスが数多く使われるようになってきた。AWSの動きから、その最新事情を探ってみたい。(2021/3/29)

人工知能ニュース:
「Azure AI」のエッジデバイス向けプラットフォームを発表
マイクロソフト(Microsoft)は、エッジデバイスでの「Azure AI」の利用を容易にする、ハードウェアおよびサービスプラットフォーム「Azure Percept」のパブリックプレビューを発表した。(2021/3/29)

クラウドが変える学位と資格の評価【第5回】
クラウドエンジニアが「コンピュータサイエンス学位」にこだわらない納得の理由
クラウドサービス関連の業務に携わるエンジニアが大学でコンピュータサイエンスの学位の取得を目指しても、自身に必要なスキルを得られない恐れがある。その理由とは。(2021/3/29)

米Microsoft、Azureを展開する全世界のリージョンで「アベイラビリティゾーン」を提供 2021年中に
米Microsoftが、Microsoft Azureを展開する全ての国のリージョンにおいて、2021年中にAvailability Zoneを提供すると発表した。同社の主要なクラウドサービスも2021年中にアベイラビリティゾーンに対応する。(2021/3/26)

AI:
Automated MLによるAIデータ解析「ML Connect」提供開始
SBテクノロジーは、製造業・建設業向けに、機械や設備などから収集したさまざまデータを基に高度なAIを利用したデータ解析を提供する「ML Connect」を開発し、2021年2月18日から提供を開始した。(2021/3/26)

「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」を比較する【前編】
AWSのCloudEndure Disaster RecoveryとAzure Site Recoveryの用途、構造の違い
代表的なDRaaSであるAWSの「CloudEndure Disaster Recovery」とMicrosoftの「Azure Site Recovery」。両者は何が違うのか。用途とアーキテクチャの観点から比較する。(2021/3/26)

PR:小売業が広告配信のプラットフォーマーに オンラインとリアル店舗のデータを融合した「リテールメディア」成功の鍵は?
(2021/3/31)

SAS、データ分析ソフトの最新版「JMP 16」と「JMP Pro 16」を提供開始 グラフの作成がより容易に
SASは、探索的データ分析ソフトウェア「JMP」の最新版「JMP 16」と「JMP Pro 16」の提供を開始した。ドラッグ&ドロップでグラフを作成できる「グラフビルダー」の機能などを追加した。(2021/3/25)

.NET 5モダナイズ入門(4):
クラウド移行でアプリ独自のSLAとクラウドの各機能を深く理解することの重要性とは
既存の.NET Frameworkアプリの.NET 5への移行に関する考慮事項やレガシーアプリのモダナイゼーションについて解説する連載。今回は、SLAの重要性およびAzure App Serviceと組み合わせる機能における注意点を紹介します。(2021/3/25)

ITインフラ投資を阻害する最大の要因とは? IDCが調査結果を発表
IDCは「2021年 国内企業のエンタープライズインフラのシステムタイプ別トレンド分析」を発表した。現在重点的に投資しているITインフラについては、約4割が「クラウド、ネットワーク、データセンターを対象とした統合管理システムの構築」を挙げた。(2021/3/24)

「クラウドファイル共有」7選【第4回】
「Azure Files」「Panzura」で何ができる? 高速ファイル共有が可能な理由は
「クラウドファイル共有」を利用する際に考慮したいのは、オンプレミスのインフラからのアクセスだ。この点に配慮した「Azure Files」「Panzura」を紹介する。(2021/3/24)

「オンプレミス回帰」の国内動向【後編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」で選ばれる製品とは? IDC Japanに聞く
パブリッククラウドからのオンプレミス回帰を計画する企業は、どのような製品を選択すればよいのか。オンプレミスのインフラとパブリッククラウドを使い分ける視点と併せて、IDC Japanのアナリストに聞いた。(2021/3/31)

Weekly Memo:
クラウドサービスの中身をオンプレミスで提供 HPEの“大いなる狙い”とは?
日本ヒューレット・パッカードが「オンプレミス環境でも従量課金で利用できるサービス」として注力している「HPE GreenLake」。最新動向の説明があったのを機に、その“大いなる狙い”について探っていきたい。(2021/3/22)

VMwareの主要製品を理解する【前編】
いまさら聞けない「vSphere」「NSX-T Data Center」とは? VMwareの仮想化製品
VMwareの仮想化製品は幅広い。それぞれどのような機能を持つのか。まずはサーバ仮想化ソフトウェアの「vSphere」とネットワーク仮想化ソフトウェアの「VMware NSX-T Data Center」を解説する。(2021/3/22)

全拠点クラウドERPに移行へ I-PEX、10年越しの全社デジタル化とクラウドシフト
最終的にはERPもパブリッククラウドで運用を――。国内外にグループ会社を抱えるI-PEXが選択したクラウドERPまでの現実的な移行ステップは。(2021/3/22)

物理攻撃に強いセキュリティも装備:
消費電力下げて性能は大幅アップ、40nm新世代マイコン
STMicroelectronics(日本法人:STマイクロエレクトロニクス/以下、ST)は2021年3月、Armコアを搭載する32ビット汎用マイコン「STM32ファミリ」の低消費電力シリーズとして、新たに40nmプロセスを採用した「STM32U5シリーズ」を発表した。(2021/3/18)

VRニュース:
1億ポリゴン超の3Dモデルの表示が可能なAR/MR可視化ソリューションを開発
ホロラボは、AR、MR可視化ソリューション「mixpace」に「Azure Remote Rendering」サービスを組み込んだ「mixpace Remote Rendering」を開発した。1億ポリゴンを超える重量級3DデータをMRデバイスで体験できるようになる。(2021/3/18)

新設の専用データセンターも「ほぼ満床」:
国内パブリッククラウド市場“急成長”は本当か? AWSやAzureも利用のデータセンター、日本に巨額投資の背景は
日本のパブリッククラウド市場が急成長の局面を迎えている。データセンターを手掛けるエクイニクスは新たに大規模ベンダー向けの拠点を新設したが、現時点で既にスペースは満床だという。その背景に何があるのか。国内におけるニーズの変化や各ベンダーの動きから読み解く。(2021/3/18)

AMD EPYC 7003プロセッサの新機能を利用:
VM内部のデータを暗号化して保護、Azure向けコンフィデンシャルコンピューティングをMicrosoftが強化
MicrosoftはAMDとの技術提携により、「AMD EPYC 7003」シリーズのプロセッサをベースにした仮想マシンをAzureで提供することで、Azureのコンフィデンシャルコンピューティングオプションを拡充する。クラウド管理者も含めて、誰も暗号鍵にアクセスできないことが特徴だ。(2021/3/17)

Microsoft Teamsが一時グローバルでダウン(ほぼ復旧済み) 認証システムの変更で
Microsoft Teamsが米国時間の3月15日午後、グローバルで数時間ダウンした。既に復旧済みだ。認証システムの変更が原因としている。(2021/3/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(138):
数カ月間“再起動なし”のセキュリティ更新を実現するAzure仮想マシンの新機能「ホットパッチ」とは?
Microsoftは2021年3月初め、2020年9月からパブリックプレビューとして提供している「VMゲストの自動パッチ適用」機能に、新たに「ホットパッチ」を追加しました。ホットパッチを利用すると、最大で6カ月間、仮想マシンの再起動なしでセキュリティパッチを適用できるようになります。(2021/3/16)

ABテストと強化学習を用いて最適な障害軽減策を決定:
Microsoft、Azure向けの障害予測・障害軽減サービス「Project Narya」を発表
Microsoftは、Azure向けの障害予測と障害軽減のためのサービス「Project Narya」を発表した。仮想マシンの障害回避を目的としており、フィードバックループを通じて障害対応策を自動的に改善できるという。(2021/3/15)

Microsoft Focus:
離島の患者を「ホログラム」で診察 MSと長崎県の遠隔医療システムは未来の医療をどう変える?
高齢化や医療の過疎化が進むへき地や離島に専門医療を提供する――。MicrosoftのクラウドやAI、MRの最新技術を使った遠隔医療の取り組みが、離島の多い長崎県で進んでいる。高精細な映像を使ってリウマチ患者を診断でき、医師も患者も長距離を移動せずに済む。日本マイクロソフトの幹部が「世界初では」と語る取り組みは、遠隔医療をどう変えるというのか。(2021/3/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。