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「ウェーブタイルキー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ウェーブタイルキー」に関する情報が集まったページです。

写真で見る「P-08A」
「P-02A」の後継機種として登場したパナソニック モバイル製の「P-08A」は、スイングスライドとスピードセレクターを継承したほか、カメラやワンセグの機能が向上。PRIMEシリーズ並みのハイスペックな機能をさり気なく盛り込んだ。(2009/6/19)

STYLEシリーズ:
GROOVISIONSのオリジナルコンテンツを搭載したスイングスライド──「P-08A」
スピードセレクターとウェーブタイルキーを採用し、スライドスタイルの操作性を追求したモデルがパナソニック モバイルコミュニケーションズの「P-08A」だ。ディスプレイに映えるGROOVISIONSのオリジナルコンテンツをプリインストールする。(2009/5/19)

HSUPA、10Mカメラ、家電連携、無線LAN、NERV Androidケータイが国内初登場:
NTTドコモ、2009年夏モデル18機種を発表――iモードも機能を大幅拡張
ドコモは2009年夏モデル18機種発表した。PRIME/STYLE/SMART/PROの各シリーズのコンセプトをさらに進化させ、HSUPA、10Mカメラ、BDレコーダー連携、無線LAN、防水などの機能を追加。NERV仕様の“ヱヴァケータイ”も登場した。(2009/5/19)

写真で解説する「831P」
パナソニック モバイル製の「831P」は、10のワンタッチ機能を搭載したシンプルケータイ「830P」をベースに、デザインを一新。ワンセグを追加したほか、メールなどよく使う基本機能もブラッシュアップし、より使いやすさを追求したモデルに仕上げた。(2009/1/31)

ケータイから探す“グッドデザイン”
2008年度グッドデザインにノミネートされた携帯電話のうち、38機種を形状で分類して一挙紹介。(2008/8/27)

ソフトバンク、防水ワンセグケータイ「Tropical 823P」を6月28日発売
ソフトバンクモバイルは、パナソニック モバイル製の防水ワンセグ端末「Tropical 823P」を6月28日から販売する。背面パネルにみずみずしさを表現するクリア層を採用し、鮮やかな5色のボディカラーを用意する。(2008/6/26)

鮮やかなカラーとラウンドデザイン、防水“トロピカル”ワンセグ──「TROPICAL 823P」
パナソニック モバイル製の「TROPICAL 823P」は、ワンセグや3インチディスプレイを搭載するMIRROR II 824Pと同一スペックながら、水濡れを気にせずに使える防水性能とみずみずしさを感じさせるシンプルボディを採用した。(2008/6/3)

6代目“AQUOS”&すっきり“VIERA”、防水ワンセグとスライドPANTONEなど11機種を発表――ソフトバンクモバイル2008年夏モデル
ソフトバンクが夏モデル11機種を発表した。6代目“AQUOSケータイ”や2代目“VIERAケータイ”などのハイエンドモデルに加え、スライド型“PANTONE”ケータイや防水ワンセグ、こだわりデザインケータイが出そろった。(2008/6/3)

“フルミラー”仕上げの「MIRROR 821P」、11月30日発売
ソフトバンクモバイルは、2007年秋冬モデル「MIRROR 821P」を11月30日に発売する。見る角度によって異なる表情を見せる全面ミラーパネルとスリムボディが特徴。(2007/11/28)

“プレミアム”と“キャラケー”で攻める──ソフトバンクモバイル孫正義氏
ソフトバンクモバイルは10月22日、2007年秋冬モデルのラインアップを発表。細部までこだわり上質感を持たせた“プレミアム”な端末と、コアなファンを狙い撃ちする“キャラケー”で、端末の魅力を訴求していく。(2007/10/24)

写真で解説する「MIRROR 821P」「820P」
背面パネルが全面ミラー調の美的ケータイ「MIRROR 821P」と“オトナ”な雰囲気の「820P」。ワンセグやS!FeliCaなどには対応せず、決して高機能ではないものの、15ミリ台のスリムボディに美しい表装、2.8インチディスプレイや国際ローミングなど“自分に必要なものだけ”を望むオトナなユーザーに向けた端末に仕上げられた。(2007/10/22)

色が変化する“Mirror”の輝き、15.9ミリのスリムボディ──「MIRROR 821P」
背面パネルが全面ミラー調の“Full Mirror Style”を採用する美的ケータイが「MIRROR 821P」。おなじみのワンプッシュオープンボタン付きのスリム&スクエアボディに2.8インチのワイドQVGA液晶や200万画素AFカメラ、国際ローミング、Bluetoothなどの機能を搭載する。(2007/10/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。