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「マンション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Business Media 誠:不動産チャンネル

プロジェクト:
野村不動産が仙台市で2棟の分譲マンションを開発、脳トレ扱った入居者サービスを導入
野村不動産は、宮城県仙台市青葉区二日町で、入居者向けのヘルスケアサービス「WellnessConnect」を初導入した分譲マンション「プラウドタワー仙台晩翠通サウス」と「プラウドタワー仙台晩翠通セントラル」の開発に着手した。(2021/1/15)

プロジェクト:
三井不動産らが台湾で延べ16万m2超えのタワマン開発に着手
三井不動産は、台湾で2016年に設立した現地法人の台湾三井不動産を投資拠点として、台湾各地で商業施設事業やホテル事業、住宅事業の計11物件を推進している。住宅事業では現在、大規模タワーマンション開発プロジェクト「(仮称)中和板南路プロジェクト」と「(仮称)台南永華路プロジェクト」に着手している。(2021/1/12)

製品動向:
3密を回避可能なセルフ内覧会を支援するアプリ、アドバンスト・メディア
アドバンスト・メディアは、内覧会で気になった箇所の指摘をアプリで行える「AmiVoice e-内覧」を開発した。AmiVoice e-内覧は、新築マンションや戸建て、中古物件など物件の種類や規模を問わず利用が可能で、アテンダーが同行する通常の内覧会だけでなく、3密を避けたい購入者がアテンダーを同行させず、物件の指摘箇所を内覧会の参加者自身で登録できるセルフ内覧会にも対応している。(2021/1/7)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
顔認証でマンションのエントランスと自宅ドアを解錠するNECの新サービス
NECは、マンションの住民がスマートフォンの専用アプリに顔データを登録することで、専用デバイスの顔認証でマンションのエントランスと自宅のドアを解錠できるクラウドサービスを2021年度にリリースする。(2021/1/6)

コロナ後の世界:
マンションの価格はどうなる? 30年後の東京を予想
日本人も新型コロナ用のワクチンを、来年の半ばあたりから接種できそうな様子になってきた。先行する国々で大きな副作用などが報告されなければ、2年もすれば地球規模でワクチンが行き渡る。そうなれば、コロナ後の世界がやってくることになる。(2020/12/25)

導入事例:
リバブルアセットマネジメントが賃貸マンションに検温機能付き顔認証システムを導入
リバブルアセットマネジメントは、入居者の利便性向上とコロナ対策の一環として、開発・保有する賃貸マンションシリーズ「リバーレ」のうち、東京都台東区にある「リバーレ浅草ウエスト」にライナフ製「検温機能付きAI顔認証エントランスシステム」を導入した。(2020/12/22)

平均価格3185万円:
上昇幅は全国一! なぜ沖縄の中古マンションは高騰しているのか
りゅうぎん総合研究所は、沖縄県内の中古マンション価格を発表した。2020年10月の県内の価格(70平方メートル換算)は、08年10月比約2.1倍の3185万円に上昇。上昇幅は全国一だった。(2020/12/19)

マンションビジネス総合展:
コロナの影響でマンション市場に大幅な変化、長谷工総研の独自分析から読み解く
2020年上半期の新規分譲マンションの供給は首都圏/近畿圏とも減少となり、全体として大幅な減少。価格面では、首都圏で平均面積が減少し、1平方メートルあたりの価格が大幅に上昇した一方で、近畿圏の平均価格は横ばい、面積の縮小も若干にとどまる結果となった。(2020/12/21)

マンション業界の秘密:
オフィスもマンションも買い手市場に変わる コロナ前と同じ状態には戻れない
 いよいよ新型コロナに対応したワクチンの接種が海外で始まった。期待通りの効果があるとすれば、いずれコロナ禍は世界的な規模で収まるはずだ。しかし、それにはまだ1年以上かかりそうな気配である。(2020/12/16)

製品動向:
大京アステージらがPCなどで管理委託契約書の手続きが可能なサービスを開発
大京アステージらは、PCやスマートフォンといったインターネットに接続する端末で、管理委託契約書などの手続きができ、場所や時間にとらわれず契約書類の締結が可能な「マンション管理契約電子化サービス」を開発した。(2020/12/16)

プロジェクト:
延べ6万m2超えの高層マンションが渋谷で竣工、三井不動産ら
三井不動産、三井不動産レジデンシャル、日本設計が開発を進めていた“渋谷区役所建て替え計画”の住宅棟「パークコート渋谷 ザ タワー」が2020年8月に竣工した。現在、総販売戸数のうち約半分を販売しており、2021年1月に住人が入居を開始する。(2020/12/16)

製品動向:
大京アステージらがマンション管理をDX化、第1弾は「Web理事会サービス」
大京アステージと穴吹コミュニティは、マンションの管理業務を効率化するために、デジタルトランスフォーメーション(DX)を用いた次世代型マンション管理サービスを開発した。(2020/12/11)

首都圏の中古住宅がバカ売れ! 爆発的な増加要因に「3つの特殊需要」
 首都圏の中古住宅がマンション、戸建てとも絶好調と言っていい水準で売れている。(2020/12/9)

集合住宅にローカル5G導入 ネットを高速化、有線を引き込む手間も解消 オプテージが実験
オプテージが、集合住宅内でローカル5Gのネットワークを構築する実験を行う。高速・大容量の通信を提供できる点、有線を引き込む工事の手間とコストを削減できる点などのメリットを見込む。(2020/11/27)

オフィスの空室率ジワリ上昇 テレワーク普及で需要の減退確実、マンション転換で価格下落圧力
テレワークの普及でオフィスの空室率がジワリと上がっている。オフィスの賃貸契約は、借り主側から解除する場合は6カ月前の通知とするケースが一般的で、今後は空室率がさらに上昇すると予測できる。(2020/11/26)

業界動向:
大和ライフネクスト、マンション管理員の研修にオンライン講義
大和ライフネクストは、マンション管理員の入社時研修にオンライン講義を採用し、全国共通のプログラムにリニューアルした。これにより、研修時間を短縮し、教育効果の向上も図る。(2020/11/25)

住宅ビジネスフェア2020:
新築の戸建てと分譲マンションの最新市場動向、コロナ禍で低価格物件が好調
リクルート 住まいカンパニーは、首都圏で新築戸建て住宅または新築分譲マンションを購入した一般消費者を対象に、2019年4〜8月とコロナ禍の2020年4〜8月に動向調査を行った。結果、新型コロナウイルス感染症の影響で、完工した戸建て住宅のニーズが高まったことや低価格の一軒家を購入する一般消費者の増加を明らかにした。(2020/11/25)

「即日完売」億ションも コロナ禍でもマンション販売が好調な理由 
 新型コロナウイルス感染拡大の影響で経済が低迷する中、住宅マンションの売れ行きが好調だ。東京都心部のターミナル駅から電車で40分程度の距離にある郊外の物件に人気が集まる一方、都心の高額物件が即日完売するなど、ニーズも多様化している。ただし、テレワークにも活用できる共用施設があるといった、マンションならではの要素が評価されている点は共通で、コロナ禍を受けてより在宅勤務がしやすい物件を探す動きも出てきている。(2020/11/24)

次世代ヘルスケアプロジェクト2020:
風が直接体に当たらず静音性に優れた寝室用パネルエアコン、フジタ
フジタは、静音性に優れ風が直接体に当たらない寝室用パネルエアコン「眠リッチ」を2019年6月12日に発売。現在では、全国のマンションや戸建住宅などへ順次導入され、今後は全国のデベロッパーや住宅メーカー、ホテル、医療福祉施設の事業者への提案を強化していく。(2020/11/20)

プロジェクト:
「関内」駅前に高層ツインタワーが誕生、横浜初の最高級マンションなど
神奈川県横浜市中区にある旧市庁舎の隣接地で、オフィスとマンションが混在する複合ビル建設の再開発プロジェクトが始動した。旧庁舎跡地で2021年に着工するイノベーションオフィスビルと星野リゾートのホテルの計画と合わせ、JR「関内」駅前に、国際的な産学連携のビジネス拠点に加え、観光スポット及び高級賃貸住宅で地域の賑わいを創出する象徴的なツインタワーが誕生する。(2020/10/31)

製品動向:
三菱地所ホームがコロナ対策となる空調システムと旗竿地に運べる木製の長尺部材を発売
三菱地所ホームは、感染症対策に有効な空調システム「新・エアロテック-UV」と旗竿地にも容易に運べる木製の長尺部材「スペーストラス」を開発した。また、部分改修に対応した定額制マンションリフォームサービス「STYLE-FORME」の提供をスタートした。(2020/10/29)

マンション業界:
プチ成功者のタワマン住民も、将来は脱出か
本コラムの筆者は、タワーマンションを買って住んでいる人のことを「ニューカマーのプチ成功者」と指摘している。どういう意味かというと……。(2020/10/28)

港区の穴場な街、1位は「海岸」 千代田区の穴場は?
各区の新築マンション平均価格に比べて値ごろ感があるエリアを集計。町名単位でまとめた中から、生活環境や交通利便性に恵まれ、今後の成長を期待できる “狙い目の街”を「都心14区 穴場アドレスBEST54」として発表した。港区と千代田区の穴場なアドレスは?(2020/10/27)

店舗はトレーラーハウス:
マンション住民専用、24時間営業の無人スーパー 顔認証技術とセルフレジでNECが実現
NECソリューションイノベータは10月31日、長崎市のマンションに居住者向けの無人スーパー「FACE MART」を開店する。顔認証技術を利用した入退館システムとセルフレジを備えており、年中無休で24時間営業する。(2020/10/23)

NEC、顔認証で入退館できる無人店舗 マンション居住者専用で開店
NECソリューションベータが、顔認証技術を活用した無人店舗「FACE MART」を長崎市の分譲マンション敷地内に開店すると発表した。マンション居住者のみにサービスを提供する。(2020/10/23)

VR:
Unityでフル3DCGの“VRマンション内見”、コロナ禍のリモート提案用に積木製作が提供開始
積木製作は、コロナ禍によりマンションの対面での内見が難しくなっている実情を受けて、Unityをエンジンにしたフル3DCGでバーチャルモデルルームを制作し、リモートプレゼンテーションを後押しするサービスを開始した。(2020/10/13)

プロジェクト:
「デイベッド型ワークスペース」を導入した在宅勤務向けモデルルーム、東急不動産
東急不動産は、コクヨと連携し、ワークスペースを組み込んだ家具を開発し、東京世田谷区にあるマンション「ブランズシティ世田谷仲町」と埼玉県さいたま市にあるマンション「ブランズ浦和別所沼公園」の2物件に導入して、在宅勤務向けのモデルルーム「テレワークモデル」を構築した。(2020/10/9)

プロジェクト:
コワーキングスペースを備えた賃貸マンションブランドを設立、三菱地所レジデンス
三菱地所レジデンスは2020年9月1日、1階にコワーキングスペースを併設した賃貸マンション「The Parkhabio SOHO 大手町」の開発に着手した。コワーキングスペースは、建設地の内神田一丁目周辺地区で、2020年4月に施行された「都市再生駐車施設の配置計画制度」を活用し、駐車場の附置義務が緩和され別用途で利用可能になったスペースを使用している。同地区内で同制度を適用した初の新築事例だという。(2020/9/17)

女優の芦名星さん、36歳で逝去 自宅マンションで親族が発見
ご冥福をお祈りいたします。(2020/9/14)

マンションビジネス総合展2020:
非接触で手の消毒や検温が可能なNETDOORのデジタルサイネージ
NETDOORは、非接触で手の消毒や検温が行えるデジタルサイネージ「D-Sign series Clean」を開発した。現在、病院や高級分譲マンションを対象に提案を進めている。(2020/9/29)

現場管理:
マンションの工事日予約を効率化、社員のストレス軽減に役立つ予約管理システム
マンションなどの集合住宅では、専有部分の工事や点検に際し、各戸の希望に沿って日程を決める必要がある。この調整作業は管理会社や工事施工会社が行っているが、戸数が増えるにつれ、煩雑さが増し、大きな負担になっていた。ユアサ商事、ユアサクオビス、ダンドリワークスが開発したWeb予約システム「ITENE」は、1物件(50戸平均)の工事や点検で、平均28時間かかっていた調整時間を、平均9.5時間までに短縮できるという。システム導入によって、従事するスタッフの労働環境改善やストレスの軽減が図れるとする。(2020/9/9)

プロジェクト:
大和ハウスらが、NYで41階建ての複合マンションの工事に着手
大和ハウス工業は、豪州、アジア、欧州、米国で不動産事業を展開するLendleaseや建物の企画、建設、施工、管理などを行うL+M Development Partnersとともに、米国ニューヨーク州マンハッタンで、教職員住宅や教育施設などを併設した41階建ての複合型高層分譲マンションの開発を進めている。(2020/9/8)

導入事例:
中京圏初の木質ハイブリッド構造のマンションが完工
清水建設の設計・施工により、名古屋市千種区に中京圏初となる木質ハイブリッド構造の中層マンションが完工した。外観から斬新な構造形式を認識でき、居住空間は自然のぬくもり、優しさを実感できる木質空間とした。(2020/9/2)

タワーマンションの人気“凋落”と戸建て住宅の需要復活
 コロナはさまざまな面で日本社会を変えている。今のところ、もっとも大きな変化の原因になっているのがテレワークの普及だろう。(2020/8/27)

プロジェクト:
摂津市の千里丘駅前再開発で、大和ハウスJVが事業協力者に決定
摂津市は、JR「千里丘」駅前の再開発で、大和ハウスJVを事業協力者に選出した。提案書によると、敷地内に総戸数345戸の高層タワーマンションや低層の商業施設を建設し、健都の北の玄関口として相応しい賑わいの創出を図っていく。(2020/8/20)

高齢者の足にロボットシェアリング ZMPが「ラクロ」定額サービスを今秋開始、月額1万円
ZMPは、一人乗り自動走行ロボット「RakuRo」(ラクロ)の定額制乗り放題サービスを秋に開始すると発表した。「高齢者の身近な移動手段」として、東京都中央区佃にあるマンションでスタートする。(2020/8/18)

プロジェクト:
尼崎版「SDGs スマートマンション」第1号の分譲マンション、環境配慮などを評価
野村不動産が、兵庫県尼崎市で開発を進める新築分譲マンション「プラウド阪急塚口駅前」が、環境配慮や地域経済の活性化などを尼崎市に評価され、付加価値の高いマンションを認定する尼崎版「SDGs スマートマンション」の第1号事業に決まった。プラウド阪急塚口駅前は、 阪急「塚口」駅南口にある商業施設「塚口さんさんタウン」の一部と複合した分譲マンションで、日用品の買い物がしやすく、利便性にも優れている。(2020/8/13)

中古マンション市場調査:
コロナ禍で「駅近」物件人気は低下傾向――データで判明
コロナ禍のテレワークで変わる住まいの好み。駅近物件の人気は低下傾向に。中古マンション購入アプリで調査。(2020/8/12)

コロナによって東京都の人口減少が早まる? テレワークなら都心やその近郊に住む必要性は
総務省によると、東京都は転出が転入を1069人上回り、人口流出が起きているという。テレワークの導入が進めば都心に住む必要がなくなり、マンション価格の低下や郊外の渋滞の売れ行きが良くなる可能性がある。(2020/8/6)

製品動向:
在宅勤務を支える「モアトリエ」、間取りに自由空間を追加可能
日鉄興和不動産は、従来の間取りに自由な空間を付け加える「モアトリエ」を分譲マンションに順次導入することを発表した。働き方改革やコロナ禍によるライフスタイルの変化にフレキシブルに対応する物件を提供していく。(2020/7/31)

過剰:
「モデルルーム」という接客アイテムは必要なし 同じタイプの住戸を買わない限り
マンション業界にはモデルルームという何とも不可思議なものがある。新築で分譲されるマンションを建物が完成する前に販売契約するために作られている。(2020/7/25)

警察呼ばれても反省しない人々へ 夜中にマンションで騒ぐ人に宛てた切実な訴えを描いた漫画に反響多数
夏場は窓を開けたままで騒ぐ人もいたりするんですよね(2020/7/20)

AI:
サイバーリンクのFaceMeがbitkey platformの顔認証エンジンに採用
台湾サイバーリンクが開発したAI顔認証エンジン「FaceMe」が、ビットキー開発のID連携・認証、権利処理のデジタルキープラットフォーム「bitkey platform」に採用された。第1弾プロダクトとして、マンションのエントランスオートロックなどを顔認証化するレジデンス向け顔認証ソリューションに活用される。(2020/7/17)

製品動向:
長谷工が排水管の通球試験を効率化する新システムを開発、検査時間を3割減
長谷工コーポレーションは、これまで手作業で行っていた排水管の通球試験を効率化する新システムを開発し、首都圏の新築分譲マンションで運用をスタートした。(2020/7/16)

AR/MR:
“HoloLens 2”でマンション外壁の打診検査を1人で完了、長谷工版DXが本格始動
長谷工コーポレーションとアウトソーシングテクノロジーは、日本マイクロソフトと連携して、最先端のデジタル技術を駆使した建設・不動産業界の生産性改革を推進していくと発表した。初弾として、マンションの外壁タイル打診検査を対象に、検査員1人だけで完了し、報告書作成の業務量を半減するMixed Realityソリューション「AR 匠RESIDENCE」を共同開発した。(2020/7/15)

国立科学博物館、7月2日未明の火球が「隕石」だったと発表 千葉県習志野市のマンションに落下
「習志野隕石」として登録申請する予定です。(2020/7/13)

プロジェクト:
野村不動産が小金井市にマンション一体型の複合施設を開業
野村不動産は、地域密着型商業施設ブランド「SOCOLA」の開発を進めている。2020年6月30日、東京都小金井市で、武蔵小金井駅南口第2地区市街地再開発組合と協力して、複合商業施設「SOCOLA 武蔵小金井クロス」を開業した。(2020/7/10)

「ロボホン」全戸標準装備のマンション誕生 宅配ボックスの荷物を声でお知らせ
宅配ボックスに荷物が届くと「ロボホン」が手を挙げ、声でお知らせ。シャープなど4社がロボホンを活用したマンション向け情報システムを開発した。(2020/7/9)

HoloLensでマンションの外壁検査 報告業務を半分に 長谷工と日本MSらが開発
マンションの外壁タイル打診検査のためのMRソリューション「AR匠RESIDENCE」を長谷工などが開発。作業員が「HoloLens 2」を装着し、点検記録を行う。(2020/7/7)

製品動向:
三菱地所コミュニティがマンション管理アプリを開発、従来比で管理費を年間200万円削減
三菱地所コミュニティは、「誰でもいつでも簡単に」をコンセプトに掲げたマンション管理アプリ「KURASEL」を開発した。2024年度末までに全国3000組合での導入を目標に掲げ、2025年度には売上12億円を目指す。(2020/7/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。