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「マンション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Business Media 誠:不動産チャンネル

Google系列ドローン配送のWing、フィンランドでサービス開始 集合住宅向けにも
Google系列のドローン企業Wingが、先月のオーストラリアのキャンベラに続けてフィンランドのヴオサーリでサービスを開始した。欧州でのサービス提供はこれが初。集合住宅向けにも配送する。(2019/5/20)

スマート化:
“完全非対面”でマンションの賃貸借契約を初締結、内見から入居までをWebで完結
三菱地所グループは、オンライン内覧予約やスマートロック、Web会議などのITツールを組み合わせて、賃貸物件の内見から契約締結、入居までを非対面で完結させるシステムを構築した。グループ内の三菱地所ハウスネットがこのサービスを提供して、東京・新宿区のマンションで初めて人を仲介せず、借り主が契約締結を実現させたという。(2019/5/17)

ファシリティマネジメント フォーラム2019:
全ての鍵をクラウドへ、米・民泊最大手“Airbnb”で運用されているIoT入退室管理「RemoteLOCK」
構造計画研究所が国内で販売・サービスを手掛ける「RemoteLOCK(リモートロック)」。Wi-Fiを経由させ、ネットワーク上で鍵の開閉や入退室の管理ができるいわゆるスマートロックだ。最近では、戸建て住宅や賃貸マンションだけに限らず、宿泊施設や大学でも活用が広がっているという。(2019/5/13)

マンション業界の秘密:
おおむね、半ば推測……新築も中古も正確な「統計データ」がないワケ
非常にお恥ずかしい話だが、私が向き合っているマンション市場には正確な統計データがない。新築マンションについては、さまざまな組織がさまざまな統計データを発表している。(2019/4/27)

原田知世×田中圭「あなたの番です」初回からの大量登場人物とストーリーを完璧整理、交換殺人の真相に迫るポイントを推理してみた
誰も信じられないマンション住民たちをまとめてみました。(2019/4/21)

カシワバラコーポレーションの狙いとは?:
難題山積みの建設業を救えるか?世界で注目される「Con-Tech(建設テック)」の日本版が始動!
マンションの大規模修繕工事を手掛けるカシワバラコーポレーションは、「建設×テクノロジー」で業界の課題解決を目指し、有望なITスタートアップ企業へ投資する「JAPAN Con-Tech(建設テック) FUND」を開始した。当初の投資枠は50億円で、建設業に技術革新をもたらす企業を募っていく。(2019/4/12)

岡山駅前に高層マンションやコンベンション施設を計画、総延べ8万m2のランドマークを2022年度に着工
岡山駅前の再開発プロジェクトが、都市計画決定の告示を受けた。2022年度には本体工事に着工し、2025年度の竣工を目指す。(2019/4/8)

免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Tristar Tower」が、鴨川のシニア向けトライスター型マンションに初適用
三井住友建設の免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Tristar Tower(スラット トライスター タワー)」が、千葉県鴨川市で建設されるシニアレジデンス「(仮称)パークウェルステイト鴨川計画」に実案件として初採用された。真上から見るとY字型をしたトライスター型マンションの眺望確保と、開放感ある居住空間を実現する。(2019/4/3)

「高層 ZEH-M 実証事業」採択マンション7物件を販売開始、月8本のブナを植えるCO2量削減
大京と穴吹工務店は、マンションのエネルギー消費量削減を促進する経産省の「2018年度 高層ZEH-M(ゼッチマンション)実証事業」で採択された7物件の販売を開始した。(2019/4/2)

すむたすが不動産SaaS提供:
「3000万円で売り出す?」「2600万円で即現金?」 中古マンションの新手法
中古マンションの売却を不動産会社に相談しても、いつ売れるのかいくらで売れるのかは不透明だ。もし現金ですぐに買い取ってもらうならいくらになるのか? そんな情報を、すむたすが不動産仲介会社へ提供を開始した。(2019/3/25)

大東建託 D-AVIS:
造作大工に代わってビス留めをするロボット、深刻な人手不足解消を目指して
深刻な造作大工不足に直面する建設現場。この課題解決に向けて大東建託は、人と協働するビス留めロボット「D-AVIS(デービス)」の開発に着手。このたび、現場試行を始めたばかりの試作機によるデモンストレーションを建設中の集合住宅で披露した。(2019/3/22)

プロジェクト:
国内分譲マンションで“最高層235m”の「西新宿三丁目再開発」が始動、初台駅と歩行者デッキで接続
野村不動産や住友商事、東京建物、前田建設工業らが、京王線「初台」駅すぐそばの西新宿三丁目で計画中の再開発プロジェクトが本格的に始動した。建物高さ235mと65階建ては、日本の分譲マンションでは最高層・最高階数となる見込み。工事は2029年度の完成を目指し、2022年度に着工する予定。(2019/3/22)

RC造の高層ビルにも適用可能になった鹿島の制震装置「D3SKY(ディースカイ)-RC」
鹿島建設は、超高層建物を対象とした超大型の制震装置「D3SKY(ディースカイ)」を振動周期が変動するRC造のビルにも適用できるように改良したセミアクティブ制御(電気制御)式の「D3SKY-RC」を開発した。RCに加え、SRCの超高層マンション、RC造の超高煙突で適用が可能になり、風揺れから大地震まで、さまざまなレベルの揺れを抑制する。(2019/3/20)

エネルギー管理:
ブロックチェーンで電力を個人間で売買、大阪ガスが集合住宅で実証
大阪ガスは同社が保有する実験集合住宅「NEXT21」で、2019年3月から個人間取引の居住者実証試験を行うと発表した。個人間の電力取引におけるブロックチェーン技術の有効性の確認が目的だ。(2019/3/20)

CLT:
CLTを“床材”に採用した国内初の高層マンションが竣工、床と壁に220m3を導入し工期を3カ月短縮
三菱地所が、宮城県仙台市泉区で建設を進めてきたCLTを床材として採用した国内初の高層マンション「PARK WOOD 高森」が竣工した。完成後は、木材特有の乾燥収縮やクリープによる変形量をモニタリングし、CLTの普及に役立てていくという。(2019/3/15)

人間関係がこじれると「ご破算」に:
建て替えで揉める「老朽化マンション」 住民合意の「秘策」とは?
老朽化マンションが進む一方、建て替えられたマンションはごくわずか。建て替えとなると住民合意の取り付けや資金負担の問題もあってなかなか実現しないからだ。建て替えを成功させるノウハウをプロに聞いてみた。(2019/3/13)

鉄筋工事の品質を確保する新たな配筋検査法「S方式」を考案、赤坂マンションプロジェクトで試行
戸田建設は、鉄筋工事の品質を確保する新たな配筋検査法「S方式」を試行している。設計施工を一括受注している利点を生かし、独自の検査方式を採用することで、鉄筋コンクリート造における躯体品質の向上、とくに鉄筋工事の品質向上への取り組みをさらに推進する。(2019/3/13)

犯人はどうやって鍵を入手したのか:
空き巣を生んだ不動産業界の危ない「慣習」とは……
ワンルームマンションを狙って空き巣を繰り返していた男が昨年秋、大阪府警に逮捕された。男はマンションの空き部屋に侵入し、ベランダ伝いに隣室に移動する手口で20件以上の犯行を重ねていたが、空き部屋には鍵を使って玄関から入っていたという。管理人でもないマンションの空き部屋の鍵を、どのようにして入手したのか。背景にあったのは、男の経歴と不動産業界の一部で定着したある慣習だった。(2019/3/12)

新構法:
“梁型ゼロ”で自由度も向上させた地上120mまでの免震タワー型マンションの新構法、三井住友建設
三井住友建設は、超高層マンションの明るく開放感溢れる眺望を格段に向上させつつ、プランニングの自由度や住戸空間の使い勝手を合理的に実現する新構法「Sulatto Ring Tower(スラット リング タワー)」を開発した。(2019/3/11)

さらに活発化:
福岡、広島、宇都宮…… 地方に大手のマンション続々
大手デベロッパーが地方でのマンション開発事業を強化している。三菱地所と東京建物は福岡市内で、富裕層を対象としたタワーマンションを販売。好調な売れ行きを見せている。長谷工コーポレーションは中国・四国地方や北関東など未進出エリアに相次いで拠点を新設したほか、大京は地方中核都市の再開発事業に力を入れる。首都圏の都心部は地価の高騰によって、採算に合うマンション適地を取得するのが困難になっていることもあり、地方での事業をめぐる動きはさらに活発化しそうだ。(2019/2/27)

何のための保険なのか:
マンションの「個人賠償責任保険」って、不思議な商品
あまり一般には馴染みがないが、マンション管理組合が加入する「個人賠償責任保険(または個人賠償責任補償特約)」という保険(または保険特約)がある。近年大幅値上げされているようだが、その商品設計は一種不可思議なものである。(2019/2/21)

学生向け“IoTマンション”登場 玄関の鍵や家電をスマホで操作
京都市にスマートホームサービスやスマートロックを導入した学生マンションが登場。居住者は鍵の開閉や家電操作をスマートフォンで行える。(2019/2/15)

駅前市街地に人気集中:
タワマン開発活況 大手デベロッパー、競争激化
大手不動産会社が都内を中心とした駅前近くの密集市街地で、タワー型の分譲マンションを開発する動きが相次いでいる。三菱地所レジデンスは北千住駅(JR東日本など、東京都足立区)周辺で地上30階建ての「千住 ザ・タワー」の販売を開始。住友不動産は駅前再開発が進む武蔵小山駅(東急電鉄目黒線、同品川区)で地上41階建ての506戸の物件を供給するほか、野村不動産や東急不動産も都内で大型案件の計画を進める。首都圏マンション市場の減速感が強まる中、消費者の人気は駅前物件に集中し、再開発はさらに活発化しそうだ。(2019/2/15)

市場動向:
長谷工総合研究所が2018−2019分譲マンション動向をレポート、消費税率10%のマイナス影響は限定的
長谷工グループの長谷工総合研究所は、首都圏・近畿圏の分譲マンション市場動向をまとめた「2018年市場の総括と2019年の見通し」を公表した。2018年の首都圏のマンション新規供給量は2年連続で前年を上回り、近畿圏でも2万戸を超える供給量だった。(2019/2/7)

現場管理:
集合住宅向けISP工事に特化したクラウドサービス、スマホで写真を撮るだけで施工報告
ギガプライズの子会社ギガテックは、スマートフォンでリアルタイムに施工状況を共有できる「目視録」をISP工事に特化してカスタマイズした「GIGA REPO(ギガレポ)」を開発した。(2019/2/5)

再開発:
5つ星ホテルの国内初出店など2022年8月に街びらき、“宇都宮駅東口”の再開発概要が明らかに
宇都宮駅東口のPPP方式で行われる整備計画の概要が明らかになった。対象敷地2.6ha(ヘクタール)に、建設費455億円を投じて、コンベンションホールや交流広場などの公共施設と、複合施設2棟や分譲マンションの民間施設を2022年8月の“街びらき”を目指して整備する。(2019/1/25)

投資より圧倒的実需:
地方でのマンション展開活発化 「主戦場」首都圏の用地確保厳しく
大手デベロッパーが地方でのマンション開発事業を強化している。三菱地所と東京建物は福岡市内で、富裕層を対象としたタワーマンションを販売、好調な売れ行きを見せている。長谷工コーポレーションは中国・四国地方や北関東など未進出エリアに相次いで拠点を新設したほか、大京は地方中核都市の再開発事業に力を入れる。主戦場である首都圏は都心部での用地確保が難しくなっていることもあり、地方をめぐる動きはさらに活発化しそうだ。(2019/1/23)

宅配ロッカーに非常食の自販機能?飛島建設が東武鉄道の賃貸マンションで設計・施工・サービス一貫でサポート
飛島建設は、2019年1月に着工した東武鉄道の賃貸マンション「Solaie I'll(ソライエアイル)練馬北町」で、ローリングストック(非常食の循環)システム付き宅配ロッカー「イーパルボックス」を民間住宅で初導入することを公表した。(2019/1/23)

住戸内の“梁型ゼロ”で自由度の高い設計を可能にする免震タワー型マンションの新構法、三井住友建設
三井住友建設は、住戸内の梁(はり)型をゼロにした免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Core-Grid Tower(スラット コア グリッド タワー)」を開発した。この構法であれば、免震に加えて、高さ2400mm(ミリ)のハイサッシによる開放感をも両立させた自由度の高い設計が可能になる。(2019/1/23)

VR免震体感:
免震構造と従来構造の違いを疑似体験、近鉄不動産の免震タワーマンション・モデルルームで“VR免震体感”
近鉄不動産は、名古屋市の“栄一丁目エリア”で建設を進める免震タワーマンション「(仮称)ローレルタワー名古屋栄」のモデルルームに、同社初の「VR免震体感コーナー」を設置した。椅子型装置と専用のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)を用いて、リアルな映像・音と横揺れで、地震が発生した際の免震マンションと従来構造との違いを疑似体感することができる。(2019/1/22)

中古マンション購入アプリでみる:
タワマンに飛びつくのは「IT業界人」、その理由は? 独自調査で分析
何かと話題のタワーマンション。買いたがる人はどんな職業、年収か。中古マンション売買アプリが分析した。(2019/1/22)

東京建物アメニティサポートが西新サービスのマンション管理事業を承継、管理戸数は約9万戸に
東京建物グループの「東京建物アメニティサポート」は、同じく子会社の西新サービスのマンション管理事業を2019年1月1日付で吸収分割によって承継した。この統合により、東京建物アメニティサポートのマンション管理戸数は9万戸に達するという。(2019/1/18)

木材利用の促進:
内・外装に“178m3”の木材を使用しながら、耐火にも優れる構法・部材とは?
清水建設は、名古屋市内で計画中の4階建て集合住宅に、中大規模の耐火建築を対象として開発したハイブリッド木質構法「シミズ ハイウッド」と木質耐火部材「スリム耐火ウッド」を初適用した。(2019/1/11)

耐震・制震・免震:
免震タワー型マンションの“新構法”を33階建て実物件に初適用、三井住友建設
三井住友建設は、免震タワー型マンションの新構法「Sulatto Rotary Tower(スラット ロータリー タワー)」を東京都江東区で計画中の33階建て分譲マンションに初適用したことを公表した。(2018/12/28)

再開発:
大和ハウスらが500億円を投じ、新札幌駅近くの団地跡地で5.5万m2の大規模再開発
大和ハウス工業ら6者から成るコンソーシアムは、札幌市厚別区のJR「新札幌駅」にほど近い、「市営住宅下野幌団地」跡地の約4万9000m2(平方メートル )の土地を取得した。この土地では、「(仮称)新さっぽろ駅周辺地区G・I街区開発プロジェクト」として、総事業費500億円を投じて、開発総面積5.5万m2の大規模開発を行う。計画では教育機関2棟、医療施設4棟、商業施設、ホテル、分譲マンションの新設が予定されている。(2018/12/18)

IoTマンション:
長谷工×NTT西、2019年度の完成を目指す顔認証でカギを開閉する“IoTマンション”
長谷工コーポレーションとNTT西日本は、ICTを活用した次世代型集合住宅「IoTマンション」の実現に向けた共同実証実験を2018年12月から開始する。実験結果を踏まえ、2019年度内に初弾のIoTマンションを完成させるという。(2018/12/17)

顔認証で開錠、宅配荷物確認 長谷工とNTT西 IoTマンション実証実験
IoTマンションは、スマートフォンを活用して家電操作を行えるようにするなど、専有部での対策が一般的なのに対し、実験では、顔認証でマンションエントランスの共同玄関を開錠するのをはじめ、共用部での検証に力を入れる。(2018/12/13)

「すむたす」のビジネスモデルとは:
マンション売却を1時間で査定、2日で入金 AIで“高速不動産取引”が可能に
不動産売買には時間がかかるイメージがつきまとう。普通、半年から1年かかるという家の売却を、1時間で査定、2日で入金まで可能にするサービスが登場した。わずか5つの情報を入力するだけで、AIが買い取り価格を提示するのだという。(2018/12/4)

都内最大級の「猫・共生型」マンションが誕生ニャ 猫と人間両方の暮らしやすさを追求、住むだけで保護猫支援に
家賃から毎月222円が保護猫支援に充てられます。(2018/11/21)

加入電話やフレッツ光で過大請求、NTT東西
NTT東西は11月16日、両社が提供している加入電話やフレッツ光マンションタイプなどの利用者に本来よりも多い金額を請求をしていたと発表した。(2018/11/16)

意外と多い?:
所有不動産を「子供に相続したくない」親は何パーセント?
戸建てやマンションなど不動産を持っている親にとって、相続をどうするかは悩む問題。調査によると、「資産を残したい」「家族の思い出の場所」「先祖代々の土地」という子供に不動産を守ってもらいたい気持ちは強いが、「子供に相続したくない」という回答も多かった。(2018/11/13)

「漫画村」裁判の原告が現状を漫画化して公開 拠点とみられる超高層タワーマンション特定方法も語る
「漫画村」運営者をどうやって特定したのか聞きました。(2018/11/9)

再開発:
大和ハウス初の4事業複合プロジェクト、船橋のAGC跡地で始動
大和ハウス工業は、千葉県船橋市のAGCテクノグラス工場跡地で、大規模複合開発を進めている。プロジェクトでは、東京ドーム1.2個分の事業面積5万7456m2(平方メートル)の敷地に、商業施設、分譲マンション、戸建て住宅などを順次、複合的に整備し、2021年の完成を目指す。(2018/10/30)

建設×VR/AR/MR:
リノベマンションの設計図をVR化、施主との合意形成に活用
フリーダムアーキテクツデザインは、リノベマンションの設計段階の内部をVR(ヴァーチャルリアリティー)技術を使って、自由に歩くことができるVRサービスを開始した。図面の中を「自由に歩く」ことで、平面図では分かりづらい奥行感や天井高がリアルに確認できるため、発注者と設計者の合意形成に役立つ。(2018/10/27)

次世代マンション:
共同住宅にも広がるIoT化の波、自宅設備を遠隔操作できるスマートマンション2020年大阪阿倍野で竣工
IoT化の波は、マンションにまで広がっている。日商エステムが大阪・阿倍野区で建設を進めるスマートマンションは、IoT技術を採り入れ、自宅内の家電や照明などの住宅設備を外出先からスマートフォンで状況確認したり、自分の声でコントロールすることが可能な次世代マンションだ。(2018/10/17)

主犯格は国外逃亡:
積水ハウス55億円詐欺被害 「地面師」グループ逮捕
積水ハウスが都内の分譲マンション用地取引をめぐり約55億円をだまし取られた事件で、地面師グループのメンバーとみられる女らが逮捕された。(2018/10/16)

中古マンション購入アプリで調査:
「年収1000万円超え世帯の住みたい街」上位に世田谷が入らない理由
中古マンション購入アプリ「カウル」で年収1000万円以上の世帯の人に物件を買って住みたいと思う街を最寄り駅単位で調査。1位は飯田橋駅となり10位以内に世田谷区は入らなかった。(2018/10/16)

“配送ロボ”が宅配ボックスから玄関先まで荷物をお届け――日立ら4社、マンション向け配送サービスを共同開発へ
日立ら4社は、不在時に宅配ボックスに預かった荷物を、希望のタイミングで配送ロボットが玄関先まで運んでくれる「マンション内宅配システム」の共同開発を開始した。2021年度の実用化を目指す。(2018/10/1)

玄関先まで荷物を届けるマンション内配送システム、アイホンなど4社が開発へ
インターフォン大手のアイホンなど4社が配送ロボットを使った「マンション内宅配システム」を共同開発する。居住者の希望するタイミングで配送ロボットが宅配ボックスから玄関先まで荷物を運ぶ。2021年度の実用化を目指す。(2018/9/28)

2019年度に着工する“品川新駅”周辺の開発プロジェクト、4街区に5棟を計画
JR東日本が計画している品川新駅周辺の再開発プロジェクトの概要が明らかになった。計画地9.5haを4つの街区に分けて、オフィスビル、文化施設、国際水準のマンション・ホテルなど、計5棟を新設する。(2018/9/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。