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「マンション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Business Media 誠:不動産チャンネル

プロジェクト:
「宇都宮駅東口地区整備事業」で15階建ての分譲マンションが竣工、野村不動産
野村不動産は栃木県宇都宮市で計画を進めていた新築分譲マンション「プラウド宇都宮」が竣工したことを公表した。なお、プラウド宇都宮は単身世帯からファミリー層まで幅広い層に購入され、全戸完売した。(2022/8/8)

プロジェクト:
テレワーク対応の新築分譲マンションを横浜市で開発、JR西日本プロパティーズ
JR西日本プロパティーズは、大和地所レジデンスとともに、神奈川県横浜市で開発を進めている新築分葉マンション「プレディア横濱山手パークヴィラ」の販売を2022年7月1日にスタートした。(2022/8/3)

ITで変わる、不動産業界の現在と未来(2):
【第2回】“AI名寄せ”で業務負荷の軽減と分析精度の向上〜不動産ビッグデータ活用の第一歩〜
昨今、不動産業界や建設業界をはじめ、さまざまな業界が注目している「ビッグデータ」。これまで蓄積したデータを活用することで、消費者や顧客ニーズの分析精度向上が期待されていますが、膨大な情報の整備が課題となり、ビッグデータの活用が進んでいない企業が多数存在するかと思います。アットホームホールディングスのグループ会社アットホームラボは、2021年8月に特許を取得した「集合住宅名寄せプログラム」と呼ばれるAIを活用した“名寄せ”の技術を独自開発しました。そこで連載第2回では、不動産業界が抱える課題に着目し、AI技術の開発背景や特徴、活用事例などについて解説します。(2022/8/3)

製品動向:
マンション管理で鍵貸し出しを無人化するパナソニック EW社の新サービス
パナソニック エレクトリックワークス社は、マンション管理会社の業務効率化と省人化を後押しする管理IoTサービス「モバカン」を首都圏エリアを対象に2022年10月に提供開始する。モバカンは、専用システムの「物件別ダッシュボード(管理画面)」と各住戸に設置されているインターフォンや管理会社のモバイル端末、スマートキーボックスを連携させることで、管理業務を効率化する。(2022/8/2)

専業主婦が不動産に与えた影響:
この10年、東京のマンション価格が上昇している要因
この10年、東京のマンション価格が上昇し続けた最大の原因は、黒田東彦(はるひこ)日銀総裁が続ける異次元金融緩和である。しかし、それ以外にもいくつか要因は見いだせる。(2022/8/1)

導入事例:
三井不動産レジが高耐久部資材を新築分譲マンションへ採用開始、屋内漏水を18年保証
三井不動産レジデンシャルは、大規模修繕工事の長周期化を図るべく、分譲マンション建築時に高耐久部資材の採用を開始する。また、これまで屋上と外壁から屋内への漏水保証は新築時から10年後までだったが、新築時から18年後までに延長する。同社の調べによれば、こういったケースで漏水保証期間が18年間というのはマンション業界で初となる。今回の取り組みは、埼玉県新座市で2022年3月に着工した新築分譲マンション「パークホームズ志木コンフォートテラス」を皮切りに、同社が開発する分譲マンションで順次展開していく。(2022/8/1)

業界ならではの事情:
「それ、本当に?」と感じられるマンションが、でてくる背景
私は東京やその周辺で販売される新築マンションについて、物件ごとに資産価値を評価するレポートを作成している。新しい物件が市場に出てくると、それをレポートに加える作業が発生するのだ。(2022/7/25)

製品動向:
居住者が顔登録できる顔認証システムを分譲マンションに導入、大和ライフネクスト
大和ライフネクストは、セントラル警備保障やシーティディーネットワークスとともに、管理を受託するマンションで、「居住者セルフ登録式 顔認証エントランス解錠システム」の運用を開始した。今後は、共用部の利用料金決済や勤怠管理、ワンタイムパスワード発行による協力会社の入退館管理などで新システムを利用し、さまざまな建物の管理ツールとして展開していく。(2022/7/25)

応募は高倍率に:
選手村マンションの「晴海フラッグ」 人気は?
東京五輪・パラリンピックの選手村として使われた大型マンション「晴海フラッグ」が大会から1年を経ても高い注目を集めている。三井不動産などは段階的な販売を実施中で、25日にも抽選会を行う予定。応募は高倍率になる見込みだ。(2022/7/24)

ZEH:
大京が環境配慮マンションを大阪市で開発、関西初の「高層ZEH-M Ready」を取得
大京は、大阪府大阪市で開発を進めている新築分譲マンション「ライオンズ千林大宮レジデンス」のマンションギャラリーを2022年7月2日に一般公開した。(2022/7/22)

SUUMOジャーナル調べ:
「梅田駅」30分圏内、中古マンション価格が安い駅 3位は南森町、2位は日本橋、1位は?
リクルートは、ニュースサイト「SUUMOジャーナル」(スーモジャーナル)で「梅田駅まで30分以内、中古マンション価格相場が安い駅ランキング」を発表した。その結果、「シングル向け」1位は「谷町四丁目」、「カップル・ファミリー向け」1位は「出来島」だった。(2022/7/20)

ZEH:
分譲マンション向けの「ZEH-M仕様検討支援ツール」を開発、長谷工コーポレーション
長谷工コーポレーションは、デベロッパーの要望に応じて、ZEH-M Oriented性能基準を満たす分譲マンションを設計するための「ZEH-M仕様検討支援ツール」を開発した。2022年1月から東京地区で、2022年4月から関西地区でデベロッパーにZEH-M仕様検討支援ツールの活用を提案している。(2022/7/19)

再開発:
シアトル近郊で上層の5階が木造の賃貸用集合住宅を開発、住友林業
住友林業は、中央日本土地建物、関電不動産開発、サンケイビルとともに、米国の大手デベロッパーCrow Holdings傘下の集合住宅開発会社Trammell Crow Residentialと共同事業会社を設立し、米国ワシントン州シアトル近郊で賃貸用集合住宅の開発を進めている。(2022/7/20)

プロジェクト:
東京・港区で延べ14.8万m2の新築分譲マンションを開発、三井不動産レジデンシャルら
三井不動産レジデンシャルは、三菱地所レジデンスとともに、「(仮称)港区三田一丁目計画」として、東京都港区で開発を進める新築分譲マンションの名称を「三田ガーデンヒルズ」に決定した。三田ガーデンヒルズは、三井不動産グループと三菱地所グループが都心で開発する分譲マンションとして、東京都渋谷区の分譲マンション「広尾ガーデンヒルズ」に続く2件目となる。(2022/7/15)

ICT:
設備点検などの連絡を入居者に通知するアプリをマンションに導入、中央日本土地建物
中央日土地レジデンシャルサービスは、同社が管理を受託する分譲マンション「BAUS」シリーズの入居者向けサービスとして開発したスマートフォンアプリ「BAUS Concierge」をBAUSシリーズに導入する。(2022/7/11)

導入事例:
75件の新築分譲マンションの共用部に予約決済システムを導入、住友不動産
住友不動産は、同社が保有する新築分譲マンション「シティテラス堤通雨宮町」「シティテラス上杉」などの共用部に、構造計画研究所が提供するスマートロック「RemoteLOCK」とRebaseが運営するレンタルスペースの予約プラットフォーム「インスタベース」を用いた予約決済システムの導入を進めている。(2022/7/8)

30〜40代男女に調査:
戸建てと集合住宅、どちらが人気? “育った環境”で違いも
groove agentは、東京都に住む30〜40代の既婚男女に、育った環境と買いたい家の種別や、東京都が進める「新築建築物への太陽光パネル設置義務化」の賛否について、アンケート調査を行った。その結果は?(2022/7/8)

SUUMO調べ:
東京駅まで30分以内、中古マンションが安い駅ランキング シングル向けの1位は「十条」、ファミリー向けの結果は?
「東京駅」まで30分以内、中古マンションが安い駅ランキングの結果を発表した。シングル向け、カップル・ファミリー向けのTOP10を紹介する。シングル向けの1位は「十条駅」だった。(2022/7/7)

新築マンションに:
「100基」を無料で テラモーターズがEV充電インフラを提供
EV充電インフラ「Terra Charge」を提供するTerra Motors(テラモーターズ)は、新築マンションにEV充電インフラの導入提案を始めるにあたって、先着で100基を無料提供すると発表した。(2022/7/7)

カーボンニュートラル:
建物運用時のCO2排出量実質ゼロを目指す賃貸マンションに改修へ
長谷工グループは、建物運用時のCO2排出量実質ゼロを目標に、賃貸マンション「サステナブランシェ本行徳」の改修工事に着手する。既存の企業社宅を全面改修して運用するもので、全36戸のうち13戸を居住型実験住宅に位置付ける。(2022/7/6)

プロジェクト:
「ZEH-M Oriented」取得の新築分譲マンションを札幌市で開発、東急不動産
東急不動産は、2023年12月の竣工・引渡に向け、北海道札幌市厚別区内で新築分譲マンション「(仮称)ブランズ新札幌」の開発を進めている。(2022/7/6)

価格高騰のマンション、ペアローンで買うリスク
 東京の新築マンション市場は長らく都心エリアが中心であった。業界で「都心5区」というと千代田、港、中央、渋谷、新宿になる。(2022/7/4)

「戸建て」と「マンション」どちらに住みたい? LINEリサーチが調査
LINEが運営する「LINEリサーチ」が「理想の住まいのタイプや住みたいと思う理由」について調査をした。(2022/6/30)

「横浜駅」まで30分以内、中古マンションの価格相場が安い駅ランキング 3位「吉野町」、2位「海老名」、1位は?
リクルートはニュースサイト「SUUMOジャーナル(スーモジャーナル)」の調査で、「横浜駅」まで30分以内で中古マンションの価格相場が安い駅ランキングを発表した。(2022/6/30)

測定結果はミラーで確認:
体組成計埋め込んだマンション 日鉄興和不動産が開発
日鉄興和不動産(東京都港区)は、第1期契約を開始した「リビオレゾン三ノ輪パークフロント」に、健康習慣をサポートするサービス「cheercle(チアクル)」を導入すると発表した。(2022/6/29)

金利が上がれば価格は下落 日本の都心マンションもいまや「夜明け前」か
 ウクライナ戦争を主因とするエネルギー価格の高騰は、ほとんどすべての工業製品の製造コストを上昇させた。その結果、世界的なインフレを招いている。(2022/6/28)

2022年5月の相場を調査:
全国の中古マンション価格 1位は東京・港区の9874万円 首都圏以外でトップだった地域は?
不動産テックサービスを展開するワンノブアカインド(東京都港区)は、運営するマンション情報サイト「マンションレビュー」の保有データをもとに「2022年5月の全国市区町村における中古マンションの相場」を調査した。(2022/6/28)

ZEH:
なぜ今「2人暮らし」向けなのか?太陽光パネル無しで“ZEH”の賃貸住宅「NEW RiSE」
大東建託は2022年5月2日、2人世帯のカップルやファミリー層に向けた賃貸住宅「NEW RiSE(ニューライズ)」の販売を開始した。NEW RiSEは、断熱性能や1次エネルギー消費量がともに最高等級となっているため、太陽光パネルを設置せずとも、ZEH Orientedが実現するアパートメント。日本全体で脱炭素化のニーズが高まるなか、近年増加しつつある2人暮らし世帯に合わせて考案された、新時代仕様の集合住宅となっている。(2022/6/23)

「ヤクルト1000」欲しさに「ヤクルトレディ」への迷惑行為が発生? 「クルマで後ろから……」「マンション入り口で待ち伏せ」 Twitterで情報が拡散
ヤクルト本社に話を聞きました。(2022/6/21)

日本では「憧れ」の対象:
タワマンは時に最強の“虚飾ツール”に? 欧州では超高層建築に違和感も
先日終了したNHKドラマ「正直不動産」の主人公は設定上、最初はタワマン(タワーマンション)に住んでいたが、「正直」営業しかできなくなった途端に木造の風呂なしアパートに住み替えている。この落差が何ともコミカルだ。(2022/6/20)

新工法:
長谷工とニチハが複合乾式外装工法を開発、耐久性とデザイン性を備えた外装仕上げ
長谷工コーポレーションは、ニチハとともに、RC造建築物向けの複合乾式外装工法「RC×EX工法」を共同開発した。今後、長谷工コーポレーションは、設計・施工する新築分譲マンションの事業主にRC×EX工法を提案していく。さらに、グループ会社が行う大規模修繕工事などでも、RC×EX工法を応用し新たなリニューアル工法として開発し訴求する見込みだ。(2022/6/20)

約1万人に聞いた:
マンションに住みたい理由 2位「設備のメンテや清掃の負担が少ない」、1位は?
マイボイスコムがマンションに関する調査を実施。マンションに住みたい理由や、知っているマンションブランドなどを聞いた。(2022/6/19)

コワーキングスペース付き賃貸マンション、三菱地所が展開 法人登記も可能に
三菱地所レジデンスはコワーキングスペースを併設した賃貸マンションを6月15日に竣工した。「職住一体型マンション」をうたい都内を中心にシリーズ展開する。(2022/6/15)

住宅事情:
なぜ“専門家の調査”が普及しないのか 「新築信仰」の価値観も影響か
テレビで話題の不動産ドラマで「インスペクション」が取り上げられていた。仲介会社の新米女子社員が、父親が購入する中古マンションに疑念を抱いて、ハンマーでフローリング床をブチ破る…というシーンが出てきたのだ。(2022/6/13)

スマートシティー:
マンションにEV充電機器を“無償提供”する「Terra Charge」、Terra Motors 徳重会長の狙いは?
急速に電気自動車の普及が進むインドで、電動三輪車のトップシェアを獲得しているベンチャー企業「Terra Motors」。2022年4月にはEV充電インフラ事業に新規参入し、既設マンション向けの機器導入サービス「Terra Charge」がスタートした。機器の設置費用から施工、その後の管理まで、全てを無償で提供する利益度外視な新規事業によって、国内EV市場の活性化を目指す。Terra Chargeのサービスが「起爆剤になって欲しい」と、取締役会長の徳重徹氏は語る。(2022/6/13)

ドコモ光、7月から解約金を減額 2970円〜5500円に
NTTドコモの「ドコモ光」は、7月1日から解約金を減額した新たな定期契約プランを提供開始。解約金が戸建プランは5500円(税込み、以下同)、マンションプランは4180円、従量(ドコモ光 ミニ)プランは2970円になる。(2022/6/9)

【東京都】中古マンションの価格が高騰したエリア 3位「渋谷区南平台町」、2位「小平市鈴木町」、1位は?
ワンノブアカインドは、運営するマンション情報サイト「マンションレビュー」の保有データを元に、“コロナ禍”における東京都の中古マンション価格の変動について調査した。(2022/6/10)

マンション大規模修繕に一括見積サービス、DeNA系スマート修繕 不信感渦巻く業界慣習に一石なるか
DeNA系列のスタートアップ、スマート修繕は6月8日、マンションなどの大規模修繕工事の一括見積サービス「スマート修繕」の提供を始めた。マンションの管理組合は、スマート修繕を通じて複数の工事会社に見積を依頼できる。コストの低減だけでなく、業界に渦巻く談合など不正行為問題に対応することを狙う。(2022/6/8)

SUUMOジャーナル調べ:
新宿駅まで30分圏内の「中古マンションが安い駅ランキング」発表 シングル向け物件の1位は?
新宿駅にアクセスしやすい中古マンションの価格相場について、リクルート(東京都千代田区)の運営するニュースサイト「SUUMOジャーナル(スーモジャーナル)」が調査した。(2022/6/8)

新工法:
韓国で社会問題化しているマンションの“床間騒音” サムスンが最新研究施設を開設
韓国の共同住宅では、柱や梁の無い壁式構造が採用されることが多く、ここ数年のコロナ禍に伴うステイホームの定着とともに、どこかの階で発生した音が他の住戸に伝わる“層間騒音”が社会的な問題になっているという。(2022/6/6)

女性578人に聞く:
マンションを買う理由 3位「快適で安全な家がほしい」、2位「資産になる」、1位は?
女性のための快適住まいづくり研究会(東京都目黒区)は、マンションを5年以内に購入した女性578人(うち未婚442人)を対象に、マンション購入にまつわる条件や自身のライフスタイルに関するアンケートを実施した。はじめてマンション購入をした時の年齢は40〜44歳(22.7%)、年収は「500万円台」(22.8%)が最多となった。(2022/6/4)

スタイリングキューブ:
仕事や趣味も楽しめるキッチン  野村不動産がコンパクトマンションに新提案
野村不動産が、仕事や趣味も楽しめる新型キッチン「スタイリングキューブ」を開発した。(2022/6/3)

ZEH:
住友林業、賃貸集合住宅「Forest Maison」全棟でZEH-M化を推進
住友林業は、賃貸集合住宅「Forest Maison(フォレスト メゾン)」全棟でZEH-M化を推進する。BELSの最高ランクに対応する仕様を標準とし、省エネ性を高めたZEH-Mを全棟で取得する。(2022/5/26)

ライオンズフォーシア隅田川テラス:
大京、東京・墨田に“間取りを変更できる”賃貸マンション  5月下旬より入居開始
大京がオリジナルブランド「ライオンズフォーシア隅田川テラス」を竣工し、5月下旬より入居を開始すると発表した。(2022/5/25)

不動産テック:
営業担当者の代役を担うAIアバターを開発
東急リバブルとウェルヴィルは、営業担当者の代役を担うAIアバターを開発したと発表した。顧客と会話しながら、新築マンション販売における各種物件説明を担うことが可能となっている。(2022/5/25)

チャラい人の住むところ:
なぜタワマンは“好き嫌い”が分かれるのか 階数ヒエラルキー的価値観
最近、ニュースメディアでタワーマンション(タワマン)を否定的に捉える記事が多くなってきた。13年前に私がタワマンに関して疑問を呈する記事を書き始めた頃は、同様の見解を目にすることはほとんどなかったので隔世の感がある。(2022/5/23)

施工:
既存建物杭と干渉する新設杭を遅滞なく打設する工法を開発、フジタ
フジタと日本コンクリート工業は、既存杭の撤去孔を効率的に、均質な改良土で埋め戻す「FUNC-RES工法」を共同で開発した。FUNC-RES工法は、既存杭の撤去孔に堆積した超軟弱土を適切な強さかつ均質な土質に改良し、その後、新設杭打設の施工効率を向上させる。加えて、施工期間や施工機械の稼働時間が短縮でき、CO2排出量削減だけでなく、周辺の生活環境で生じる負荷低減も期待される。2021年には、千葉県柏市内のマンション建替え工事でFUNC-RES工法を採用し、有効性を確認した。(2022/5/23)

産業動向:
2021年全国分譲マンション供給専有面積ランキング発表
不動産経済研究所は、2021年の供給実績を元に、売主・事業主別の供給専有面積ランキングを公開した。供給面積のトップは2年連続で野村不動産、三井不動産レジデンシャルが僅差で2位、前年7位の大和ハウス工業が3位に。(2022/5/20)

サンリオピューロランドに新アトラクション「キャラグリレジデンス」がオープン キャラクターが住む高級マンションでグリーティングを楽しめます
新アトラクションのオープンは6年ぶり。(2022/5/18)

プロジェクト:
都市共同化事業を採用したマンションが東京・品川区で竣工、旭化成不動産レジデンス
旭化成不動産レジデンスは、東京都品川区で開発を進めていた新築分譲マンション「アトラス北品川」が2022年1月31日に竣工したことを公表した。今回は、旭化成不動産レジデンスが地元地権者9人と共同で行う都市共同化(等価交換)事業を採用し、RC造地上11階建てで、総戸数52戸(店舗2区画含む)の分譲マンションを開発した。(2022/5/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。