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「物件」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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Business Media 誠:不動産チャンネル

プロジェクト:
北海道札幌市で延べ4.4万m2の大型複合施設を開発、ヒューリック
ヒューリックは、北海道札幌市で保有する「ヒューリック札幌 NORTH33 ビル」と「ヒューリック札幌ビル」の2物件を1期と2期の工事で段階的に建て替え、1棟の大型複合施設「HULIC SQUARE SAPPORO」とする計画を進めている。2期を含めた施設全体の完成は2025年6月を予定しており、2022年8月に1期工事が完了し施設の一部を先行オープンする。(2022/8/16)

理由は?:
“事故物件”に住めますか? 成仏不動産が調査
成仏不動産事業を展開するMARKS(横浜市)が、事故物件に関する調査を実施した。(2022/8/9)

リファイニング建築:
築50年でも新築同等の耐震性能と内外装、三井不の“リファイニング建築”竣工見学会
「リファイニング」とは、建築家・青木茂氏により提唱された老朽化した建築物を新築同様に再生する建築手法。リファイニング建築では、既存構造躯体の約80%を再利用しながら、現行レベルの耐震性、柔軟な間取り、快適性などを実現する。構造躯体をそのまま利用するので、建て替えよりも工期が短く、コストを抑えて物件に新築と同じ価値を付与できる利点がある。また、日影規制に代表される新しい建築基準法の適用を受けず、従来の規模を維持したまま物件の機能を更新できるのも特徴となっている。(2022/8/5)

製品動向:
マンション管理で鍵貸し出しを無人化するパナソニック EW社の新サービス
パナソニック エレクトリックワークス社は、マンション管理会社の業務効率化と省人化を後押しする管理IoTサービス「モバカン」を首都圏エリアを対象に2022年10月に提供開始する。モバカンは、専用システムの「物件別ダッシュボード(管理画面)」と各住戸に設置されているインターフォンや管理会社のモバイル端末、スマートキーボックスを連携させることで、管理業務を効率化する。(2022/8/2)

出勤状況による違いも:
引越し先の街を選んだ理由 3位「治安の良さ」、2位「周辺環境の充実」、1位は?
エイチームライフデザイン(名古屋市)は、「引越し先の街・物件選び」に関するアンケート調査を実施した。その結果、引越し先の選定基準では「通勤のしやすさ」を重視している人が49%と約半数だった。(2022/7/31)

導入事例:
既存の賃貸住宅を対象にスマートロックの導入を開始、パナソニックホームズら
パナソニックホームズ不動産とミサワホーム不動産は、既存の賃貸住宅管理物件を対象に、2022年5月からスマートロックを導入している。スマートロックに関して、パナソニックホームズ不動産では、初年度7000台の導入を目指し、ミサワホーム不動産では首都圏を皮切りに今後全国展開を図っていく。(2022/7/26)

業界ならではの事情:
「それ、本当に?」と感じられるマンションが、でてくる背景
私は東京やその周辺で販売される新築マンションについて、物件ごとに資産価値を評価するレポートを作成している。新しい物件が市場に出てくると、それをレポートに加える作業が発生するのだ。(2022/7/25)

プロジェクト:
JR西日本不動産開発が北海道で初めて開発した物件でホテルが開業、無料Wi-Fiも構築
JR西日本不動産開発は、札幌市中央区南2条西七丁目で開発を進めていた宿泊施設「札幌NKビル」が竣工したことを公表した。札幌NKビルは、JR西日本不動産開発にとって北海道で初めて開発した物件となる。札幌NKビルでは、ウィンダム・デスティネーションズ・ジャパンが運営するホテル「ウィンダムガーデン札幌大通」が営業している。(2022/7/19)

リノベーション:
LOOPLACEが文京区本郷の物件を取得、収益ビル再生プロジェクトを開始
LOOPLACEは、文京区本郷に位置する「ミサカ本郷ビル」を取得し、収益ビル再生プロジェクトを開始した。gran+OCHANOMIZUとしてリニューアル、事業化する。(2022/7/13)

意外すぎる駅“ナカ”物件! JR高崎駅に作られたツバメの巣がミラクルフィット 「ベスポジすぎる」「親鳥のセンスいい」と話題に
フィット感がすごい。(2022/7/11)

携帯電話の電波も:
住まい探しで見落としがちなこと 2位は「冷蔵庫の扉が開く方向」、1位は?
不動産情報サービスのアットホームは、「住まい探しで見落としがちな物件情報ランキング」を発表した。ランキングの1位は……。(2022/7/8)

産業動向:
浜松市の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、全カテゴリーで1位は「浜松」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 浜松市編」を公表した。全てのカテゴリーで1位は「浜松」駅だった。(2022/6/30)

産業動向:
東京都下の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、全カテゴリーで1位は「町田」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 東京都下編」を公表した。ランキングでは、総合順位と全てのカテゴリーで「町田」駅が1位にランクインし、さまざまな世帯に町田駅が人気なことが分かった。(2022/6/28)

古い木造一戸建てが“人気物件”に:
高い賃料でも人気! 住居とお店が合体した「小商い物件」がじわじわ増えている理由
高度経済成長期以来、長らく住まいと働く場の間には距離があった。だが、東日本大震災以降、その距離は縮まり始めており、コロナ禍を経て、一部ではぐんと近くなった。その代表的なものがリモートワークであり、街中で見かけるようになったものとしては「小商い」がある。(2022/6/24)

登録者は2000人に迫る:
家を売り出す前に買い手が見える! 「ウルカモ」が伸びている背景
「ウルカモ」というサービスをご存じだろうか。Webサイト上に、売り出される前の中古物件が掲載されていて、売主と買主をマッチングするサービスだ。今年2月にローンチしたところ、利用者からはどんな反響があったのかというと……。(2022/6/23)

産業動向:
首都圏の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、総合1位は「川崎」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 首都圏編」を公表した。ランキングでは、総合順位やシングル向き物件、カップル向き物件のカテゴリーで「川崎」駅が1位にランクインし、さまざまな世帯に「川崎」駅が人気なことが判明した。(2022/6/21)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ17.9万m2の物流施設が着工、三菱地所
三菱地所は、日本生命保険とともに、神奈川県相模原市中央区淵野辺で計画を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「(仮称)相模原市中央区淵野辺プロジェクト」の名称を「ロジクロス相模原」とした。今回の物件は、三菱地所が出資する特定目的会社と日本生命が事業主体となって開発している。(2022/6/21)

産業動向:
アットオフィス、東京主要5区のオフィス系賃貸物件の動向調査
アットオフィスは、2021年4月1日〜2022年4月30日に成約したオフィス系賃貸物件の成約数推移と平均賃料を調査した。同社の物件データベースに登録のある10坪以上のオフィス系賃貸物件を調査対象とし、エリアは東京都港区・千代田区・中央区・新宿区・渋谷区とした。(2022/6/9)

平均家賃は増加:
コロナ前より重視している“家の条件” 2位は「交通アクセス」、1位は?
「部屋選びとライフスタイルに関する調査」を実施した。平均家賃は7086円増加した。家賃が高くても希望条件の物件を選ぶ傾向が分かった。(2022/6/9)

SUUMOジャーナル調べ:
新宿駅まで30分圏内の「中古マンションが安い駅ランキング」発表 シングル向け物件の1位は?
新宿駅にアクセスしやすい中古マンションの価格相場について、リクルート(東京都千代田区)の運営するニュースサイト「SUUMOジャーナル(スーモジャーナル)」が調査した。(2022/6/8)

産業動向:
静岡県の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、総合順位の1位は「浜松」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 静岡県編」を公表した。総合順位とファミリー向き物件のカテゴリーで1位は「浜松」駅だった。(2022/5/31)

不動産テック:
営業担当者の代役を担うAIアバターを開発
東急リバブルとウェルヴィルは、営業担当者の代役を担うAIアバターを開発したと発表した。顧客と会話しながら、新築マンション販売における各種物件説明を担うことが可能となっている。(2022/5/25)

「これはにゃんこの遊園地」「素晴らしい取り組み、アイデアに脱帽」 猫ファーストな賃貸物件で過ごす猫ちゃんが楽しそう
猫ちゃんも飼い主さんもうれしい工夫がいっぱいのお部屋です。(2022/5/18)

年間約30億円の被害:
「おとり物件」で疲弊する住まい探し 4人に1人が遭遇した可能性
住まいを探す際、「おとり物件」に遭遇する人が絶えない。LIFULLの調査によれば、おとり物件に遭遇した可能性がある人は4人に1人。おとり物件のために使った交通費の総額を試算すると、年間約30億円にも上ることが分かった。(2022/5/17)

低層の賃貸物件を選ぶ傾向:
「誰もが知っている大物は、分譲マンションに住まない」説は本当か
誰もが知っている大物有名人は、小規模な低層の賃貸物件を選び、分譲のタワーマンションなんかにはほとんど住まないという説があるが、本当なのだろうか。(2022/5/16)

第6回 ジャパンビルド−建築の先端技術展−:
少子高齢化とコロナ禍の時代に物件価値を向上させる“スマートホーム化”を支援、国内1.8万戸の導入実績
アクセルラボのスマートホームソリューション「SpaceCore」は、IoTを活用して、空調や照明など各種住宅設備を連携し、快適な生活を実現するプラットフォーム。多くのデバイスと連携できるのが利点で、導入することで安全で快適な生活はもちろん、住宅の資産価値向上にもつながる。(2022/5/4)

産業動向:
群馬県の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、全カテゴリーで「高崎」駅が1位
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 群馬県編」を公表した。ランキングでは、全カテゴリーで「高崎」駅が1位にランクインし、さまざまな世帯に高崎駅が人気なことが判明した。(2022/4/22)

調査レポート:
アットホーム、不動産取引書類のオンライン化&電子サイン実態調査
アットホームは、2020年4月以降に物件を購入または賃貸物件を新規で契約・更新・解約した全国の18〜50歳の男女440人を対象に、書類のオンライン化・電子サインの実態と今後の希望について調査を行った。(2022/4/12)

週末に「へえ」な話:
「外泊すると家賃が下がる」物件は定着するのか 都市部で広がる“つぎの住処”
「外泊すると家賃が下がる」物件が注目を集めている。東急が2021年5月に受付たところ、問い合わせが次々に。いまも空室待ちが続いているそうだが、なぜ人気を集めているのか。担当者に話を聞いたところ……。(2022/4/3)

不動産市況:
京都府の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、総合1位は「今出川」駅
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 京都編」を公表した。ランキングでは、総合順位と単身世帯向け物件のカテゴリーで「今出川」駅が1位にランクインし、単身世帯を中心に今出川駅が人気なことが分かった。(2022/3/29)

年収3000万超えプレイヤーの結果も公開:
年収1000万円超えプレイヤーが選んだ「東京23区の住みたい街ランキング」 1位は?
GA technologiesは、2021年の1年間に年収1000万円以上の人が成約した物件をエリアごとに集計して発表した。年収1000万円超えプレイヤーが選んだ「住みたい街ランキング」の3位は「六本木」、2位は「三田」が選ばれた。(2022/3/25)

リテール&ロジスティクス:
福島県郡山市で延べ1.8万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、これまで福島県内で、大型マルチテナント型物流施設「DPL郡山I」とJT東日本原料本部工場跡地に位置する大型マルチテナント物流施設「DPL福島須賀川」の開発を手掛けてきた。現在は、県内で両物件に続くマルチテナント型物流施設として「DPL郡山II」の開発を進めている。(2022/3/25)

リテール&ロジスティクス:
物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件が竣工、サンケイビル
サンケイビルは、物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件として千葉県柏市で竣工した「SANKEILOGI 柏の葉」の稼働を2022年3月15日に開始した。入居テナントは既に決定している。(2022/3/22)

不動産市況:
栃木県の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、全カテゴリーで「宇都宮」駅が1位
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 栃木県編」を公表した。ランキングでは、全カテゴリーで「宇都宮」駅が1位にランクインし、さまざまな世帯に宇都宮が人気なことが判明した。(2022/3/18)

増えている背景:
小規模マンション増加の背景、管理コストは10年でどうなる?
私は新築マンションの資産価値を物件別に評価する有料の「資産価値レポート」を発行している。各エリアのタイトルを3カ月ごとに最新情報化するため、東京23区や川崎市で新規に販売される新築マンションの現場をすべて調査する。だから市場の流れはおおよそ把握しているつもりだ。(2022/3/14)

PROFICA品川南大井:
小田急不動産、投資用物件の開発を加速 東京・品川に賃貸レジデンス第1号
小田急不動産の投資家向け一棟賃貸レジデンス「PROFICA」シリーズ第1号、「PROFICA品川南大井」が2月28日に竣工した。(2022/3/10)

導入事例:
アットホーム、賃貸物件のオンライン入居申込サービスで新たに1社と連携
アットホームは、オンラインで賃貸物件の入居申込が可能な「スマート申込」において、家賃債務保証会社のあんしん保証と新たに連携した。これにより、連携会社は計37社となっている。(2022/3/3)

賃貸住宅に先進家具を:
パナソニックの「家電サブスク」に想定以上の問い合わせ、新サービスの狙いは?
クルマに自転車、家具に洋服まで、“持たない暮らし”への需要が急増しつつある。そんな背景を踏まえ、パナソニックが物件オーナー向けの家電サブスク「noiful」(ノイフル)を開始した。どんなサービスなのかというと……。(2022/3/3)

不動産市況:
2021年下半期に問合せが多かった賃貸物件の条件・設備は家賃ダウンとネット無料
アットホームは、2021年7月以降に賃貸居住用物件を探している顧客を担当した全国のアットホーム加盟店726店を対象に、2021年12月17〜24日にインターネット上でアンケート調査を行い、その結果をまとめた「不動産のプロが選ぶ!“2021年下半期 問合せが多かった条件・設備”ランキング」を公表した。今回のランキングによれば、条件編では「毎月の家賃を下げたい」が、設備編では「インターネット接続料無料」が1位となった。(2022/3/1)

「内覧してて死ぬかと思った」 不動産営業マンが遭遇した“ヤバイ物件”に“26万いいね”
危ないっ!(2022/2/25)

不動産市況:
東京都の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、全カテゴリーで「町田」駅が1位
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 東京都編」を公表した。ランキングでは、全カテゴリーで「町田」駅が1位にランクインし、全世帯を中心に町田駅が人気なことが分かった。(2022/2/24)

ゲーミングPC付きのお部屋でゲームライフ 物件賃貸サービス「eルーム」が開始
PCやモニター、キーボードなど合計6点が物件とセットになっています。(2022/2/17)

自宅での時間が増えたことで変化も:
賃貸物件で「問い合わせが多かった条件・設備」 2021年下半期の1位は?
不動産情報サービスのアットホームは、賃貸居住用物件を対象に、「2021年下半期問い合わせが多かった条件・設備」に関する調査を実施した。(2022/2/15)

リテール&ロジスティクス:
福岡県古賀市で延べ4.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、福岡地所
福岡地所は、福岡県古賀市で計画を進める常温マルチテナント型物流施設「(仮称)ロジシティ古賀青柳」の起工式を2022年1月26日に行った。ロジシティ古賀青柳は、福岡地所の物流施設「ロジシティ」シリーズとしては、2020年9月に竣工した「ロジシティみなと香椎ノース」に続く2棟目の物件となる。(2022/2/8)

LEGALAND Biz原宿:
東京・原宿に“オフィス機能”を打ち出した賃貸マンション 共用の応接室と会議室を用意
総合不動産事業のLeTechは、職住融合型の「LEGALAND Biz 原宿」を竣工したと発表。物件の特徴は?(2022/2/4)

「住みたい街ランキング」賃貸トップは2年連続「本厚木」 一昨年まで4年連続1位だった「池袋」は?
住宅情報サイト「LIFULL HOME'S」が物件への問合せ数などから算出した「住みたい街ランキング」を発表。賃貸トップは前回に続き「本厚木」(神奈川県)だった。(2022/2/3)

不動産市況:
千葉市の賃貸物件で人気の最寄り駅ランキング、全カテゴリーで「千葉」駅が1位
アットホームは、不動産情報サイト「アットホーム」における賃貸居住用物件のコーナーで、閲覧数が多い人気の駅をまとめた「アットホーム人気の駅ランキング 千葉市編」を公表した。ランキングでは、総合順位、シングル向き物件、カップル向き物件、ファミリー向き物件といった全カテゴリーで、「千葉」駅が1位にランクインし、さまざまな世帯に千葉駅が人気なことが裏付けられた。(2022/2/3)

レオパレス21、44万戸にスマートロックを導入
 レオパレス21は、鍵を持ち歩かずにスマートフォンなどで玄関扉の解錠ができる「スマートロック」を同社が管理する賃貸物件44万戸を対象に、6月より導入する。(2022/1/26)

三菱地所、ビル屋上に5G鉄塔1000本を設置へ 物件の価値向上と使用対価を見込む まずは丸の内から
三菱地所が、5G通信の基地局機能を持つ鉄塔やスマートポールをビルの屋上などに1000カ所超設置する。今後5年で300億円を投じて建設を進める。通信設備を各携帯キャリアとシェアすることで、国内の5G普及を促進しつつ物件の価値向上などを狙う。(2022/1/26)

モデルルームは2月下旬から:
横浜駅直結 地上43階の「THE YOKOHAMA FRONT TOWER」、物件の内容は?
相鉄不動産と東急は2月下旬、横浜駅直結の超高層分譲住宅「THE YOKOHAMA FRONT TOWER」のモデルルームを横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ内にオープンする。(2022/1/26)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。