ベルキンは、容量1万mAhで折りたたみ式のLEDモーションセンサーライトを搭載したモバイルバッテリーを発売。周囲の動きを感知して自動点灯/消灯し、暗い場所でも手元を照らしやすい。Amazonでの価格は9082円。(2026/09/25)
NTTドコモは、9月1日にオリジナル防災商品「備える充電器」を販売開始。暗闇で光る蓄光素材を使用し、家ではACアダプタ、外出時は容量5000mAhのモバイルバッテリーとして利用できる。価格は6600円。(2026/09/01)
「CHAEGESPOT」のモバイルバッテリーが河川に投棄されている光景を写した写真が、SNSで話題となりました。モバイルバッテリー、しかも“借り物”を川に捨てるとは、どういう了見なのでしょうか……?(2026/08/29)
ベルキンは、Qi2規格のワイヤレス充電に対応したマグネット式モバイルバッテリー「UltraCharge Qi2 25W 薄型 マグネット式モバイルバッテリー 10,000mAh」を発売した。価格は1万2740円。(2026/08/28)
エレコムはスマートフォンの背面にマグネットで取り付けられ、ケーブル不要で充電できる薄型モバイルバッテリーを発売。厚さ約8.5mmの5000mAhモデルと、厚さ約6.2mmの3000mAhモデルを提供する。(2026/08/26)
CIOは、8月28日まで開催している「Amazon 暮らし応援夏祭りSALE」に参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズや「シリコンケーブル」などを最大50%オフで販売する。(2026/08/24)
SNS上でモバイルバッテリー「CHAEGESPOT」が河川などに投棄されている様子が投稿され波紋を広げている。運営元のINFORICHは警察や関係各所と連携して現場確認や回収、事実関係の調査を行っていると発表した。本記事では利用者が不法投棄を行った場合に適用される利用規約上のペナルティーや法的責任を解説する。(2026/08/19)
FCNTは最大90W出力に対応する純正充電器「ACアダプタ a02」を8月27日に発売する。arrowsやらくらくシリーズに対応し「arrows Alpha2」を40分で満充電できる。USB Power Deliveryに対応しノートPCやタブレットへの給電もサポートする。(2026/08/18)
スマホやタブレットを使っていると「充電/給電とUSBデバイス接続を同時にしたい」欲が高まることがあります。そんな時にお勧めのUSBハブがバッファローから発売されました。(2026/08/14)
オウルテックは「やわらかく、そばにいる。」をコンセプトとした新ブランドsoftを発表した。ポップなカラーと独自の工夫で、女性や若年層を含む幅広いユーザー層の獲得を狙う。ケーブルやモバイルバッテリーなど6製品を2026年9月上旬に発売する予定だ。(2026/08/05)
バッファローは、安定性が高く発火リスクを構造的に抑制する「半固体電解質」を採用した「半固体モバイルバッテリー」を発売。くぎ刺し試験や圧壊試験などでの安全性をはじめ、商品破損時の化学反応も確認している。(2026/08/05)
アンカー・ジャパンは、アンカー史上最高の安全基準をうたうモバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank(MagGo, Plus)」の一般販売を開始。価格は1万1990円で、発売を記念して、数量限定で10%オフで提供する。(2026/07/31)
ベルキンは、コンパクトボディの「BoostCharge Qi2 薄型 マグネット式モバイルバッテリー スタンド付き 10,000mAh」を発売。Qi2/MagSafe両対応ワイヤレス充電とUSBの有線充電が可能で、3台同時充電も行える。(2026/07/30)
RORRYは、モバイルバッテリー「RORRY CharmGo 20000mAh」を発売。LightningケーブルとUSB Type-Cケーブルを内蔵し、最大4台のデバイスを同時に充電できる。Amazon限定クーポンコードの利用で50%オフの4495円になる。(2026/07/29)
オウルテックは7月28日に新製品発表会を開催し安全性を高めたモバイルバッテリーの新製品を発表した。燃えにくい準固体電池の採用やTFT液晶パネルによる状態表示など独自の技術を詰め込んでいる。8月中旬からドン・キホーテや全国の家電量販店などで順次発売する見通しだ。(2026/07/28)
CIOは、Qi2対応の薄型ワイヤレスモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.0 8K」へ「イケフクロウ」のデザインを施した限定モデルを発売。ヨドバシカメラ マルチメディア池袋で500個限定で取り扱う。(2026/07/15)
RORRYは、スマホ、Apple Watch、AirPods、着脱式バッテリーを同時充電できる4in1ワイヤレス充電ステーション「RORRY AuraDock M1-10000」を発売。バッテリー容量は1万mAhで、スタンド機能や残量表示LEDも搭載している。(2026/07/15)
INFORICHはモバイルバッテリーの安全な取り扱い方法をまとめた啓発動画をYouTubeで公開した。動画では自宅での適切な保管方法や外出先で高温になる場所での放置を避けるといった注意点を解説している。近年増加している発煙・発火トラブルを受け利用者の安全意識を高めて事故を未然に防ぐことが目的だ。(2026/07/13)
NTTドコモは電池内部の液体含有量を抑え、液漏れや気化が発生しにくくなった「準固体モバイルバッテリー01M」を発売。9月30日まで、全国のドコモショップ限定で通常5500円のところ880円割引で販売する。(2026/07/10)
CIOは、7月7日から13日まで開催されるAmazonプライムデー/先行セールに参加。充電器、電源タップ、半固体系を含むモバイルバッテリー、シリコンケーブルなどを最大50%オフで販売する。(2026/07/06)
アンカー・ジャパンは全国のセブン-イレブンにてブランド初となるリン酸鉄リチウムイオン電池を搭載したモバイルバッテリーなど計14製品を順次販売する。新製品のモバイルバッテリー2製品は独自の多重保護機能を搭載しており高い安全性を実現して先行発売する。他にも幅広い出力の急速充電器や多様な組み合わせのケーブル類を取りそろえる。(2026/07/06)
スマートフォンの周辺機器メーカーであるCIOが、創業10周年を記念したポップアップストアを原宿に展開した。会場ではほぼ全ての現行製品の他、バッテリー寿命を可視化できる2026年秋発売予定の新製品を展示する。代表の中橋氏は、ファンとの交流を重視しつつ、普遍的な製品開発への意欲を語った。(2026/07/03)
ベルキンは、容量1万mAhのモバイルバッテリー2モデルを発売。背面にマグネットリングを搭載した最大25Wの高速ワイヤレス充電に対応モデルと、厚さ16.1mmの薄型で3台同時充電可能なモデルで展開する。(2026/07/03)
Xiaomi Japanは、7月7日から13日まで「Xiaomi Hyper Prime Day」を開催。スマートフォン「Xiaomi 17T Pro」「Xiaomi 17T」やスマートバンド「Xiaomi Smart Band 10 Pro」、ワイヤレスイヤフォン「REDMI Buds 8」などが対象。(2026/07/03)
CIOは7月1日、国内生産を目指す国産充電器プロジェクトを発表した。アサヒ電子と製造委託の基本合意を結び、液晶の取り付け以降の後工程から日本国内での製造を開始する。KOAなどの国内部品メーカーとも連携して国産部品率を最大約59%まで高め、秋頃に第1弾となる新型充電器を発売する予定だ。(2026/07/01)
CIOは、ハンディファン「CIO Handy Fan」を販売開始。2枚羽構造と冷却プレートのペルチェ冷却機能を搭載し、手持ちや首掛けをはじめ充電スタンドにセットすれば首振り卓上扇風機としても利用できる。価格は9980円。(2026/06/30)
製品評価技術基盤機構は夏に急増するモバイルバッテリーの発火事故について注意を呼びかけた。調査によるとスマートフォンをポケットに入れたまま充電するなど無意識に危険な行動をとる人が多い。事故を防ぐためには確実な販売店で購入し異常を感じたらすぐに使用を中止することが重要だ。(2026/06/30)
東京都庁でAI自動分別リサイクルボックスによる小型家電の回収キャンペーンが開始された。AI画像認識で瞬時に分別を行い、発火にも対応する最新技術が安全な資源循環をサポートする。古い携帯電話のデータを復活させるイベントも同時開催され、リサイクルへの参加を後押しする。(2026/06/26)
WUBENは、EDC懐中電灯「WUBEN X1Pro」を発売した。最大輝度は1万2300ルーメンで、アクティブ冷却ファン搭載で3000ルーメンが1.8時間維持する。モバイルバッテリーとしても利用可能で、価格は2万4900円。(2026/06/24)
3COINSで「ライト付きモバイルバッテリー」が販売されている。充電しながらライトとしても使用でき、シーンに合わせて明るさを4段階に調整できる。価格は2750円。(2026/06/23)
CIOは、半固体系モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 SS10K」を発売。容量1万mAhで厚さ約14mm、重量は約200gで、ワイヤレス充電は最大25W出力、USBポートの有線充電では最大30W出力に対応する。(2026/06/22)
MATECHは、モバイルバッテリー「MagOn Prime Ultra Slim 5000」を発売。厚さ6.9mm、重量は約99gで、Qi2対応の最大15Wワイヤレス充電、リアルタイムディスプレイ、マグネット吸着などを利用できる。(2026/06/22)
5月と6月にモバイルバッテリーの発煙/発火事案が相次いで発生した東急電鉄が、車内でのモバイルバッテリー利用を控えるように呼びかけている。賛否あるものの、モバイルバッテリーによるリスクを極小化するための措置だと思われる。(2026/06/19)
エレコムは安全性の高い半固体リチウムイオン電池を採用した2万mAhのモバイルバッテリーを発表した。最大67Wの高出力でノートPCの充電にも対応し、寿命は従来の約4倍となる約2000回のくり返し充電が可能だ。本体にはバッテリー残量や健康状態を確認できるディスプレイを搭載する。(2026/06/10)
アイリスオーヤマは、6月11日に「バッテリーステーション ボトル型」を発売。バッテリー容量は4万mAhで、660mlのペットボトルと同等のサイズ感のためリュックのサイドポケットや一般的なドリンクホルダーにも収納できる。(2026/06/08)
INFORICHはモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT」に急速充電対応の新型を導入する。バッテリー容量を8000mAhに増量し最大出力22.5Wを実現しながら利用料金は従来と同額に据え置く。2026年6月から国内展開を順次開始しスマートフォンの充電ニーズに対応する。(2026/06/04)
MATECHは、モバイルバッテリー「PowerMini 10000」を発売。手のひらサイズのコンパクトサイズに容量1万mAhと最大35W出力を両立し、ケーブルをストラップとして収納できる一体型デザインを採用している。価格は3990円。(2026/05/21)
ハンズインターナショナルは、オランダ発のモバイル充電ソリューションブランド「Xtorm」を取り扱い開始。独自の6段階安全チェックなどを搭載し、5月28日まで同社オンラインストアで予約購入すると10%オフになる。(2026/05/19)
MATECHは、多機能モバイルバッテリー「MagOn Watch Max 10000」を発売。Apple Watch充電モジュール、USB Type-Cケーブル内蔵、リアルタイムディスプレイ、スタンド機能などを備える。Amazonの価格は7990円。(2026/05/19)
スマートフォンの普及に伴い、災害時の電源確保が重要な課題となっている。モバイルバッテリーメーカー7社と通信事業者4社は、2026年5月18日に大規模災害時の電源確保に関する連携協定を締結した。メーカーが調達した電源機材を通信事業者が避難所へ迅速に配送し、利用手順を記載したチラシも提供する。(2026/05/18)
UGREENは、肌身離さず持ち歩くための充電プロダクト「Airシリーズ」からモバイルバッテリーと充電器、計4モデルを発売。コンパクトながらノートPCやタブレットも充電できる高出力を実現している。(2026/05/15)
ティ・アール・エイは、5月12日から発火しにくい準固体電池搭載のケーブル付きモバイルバッテリー「cheero PitaPower 5000mAh」を発売。300台限定で通常価格4480円のところ3280円で提供する。(2026/05/08)
エレコムは、ナトリウムイオン電池を搭載した製品の航空機内への持ち込みに関する案内を訂正した。当初は行政ルールの更新により禁止されたと発表したが、実際には以前から旅客手荷物としての航空輸送が認められていない。同社は一部製品の「機内持ち込み対応」という表記を削除し、希望者には返品や返金を実施する。(2026/05/07)
3COINSで「コンパクトPDモバイルバッテリー」が販売されている。ストラップが充電ケーブルになるため別途持ち運ぶ必要がなく、2台同時充電も可能だ。価格は3080円。(2026/05/04)
CIOは、4月30日から開催される「AmazonスマイルSALE ゴールデンウィーク」へ参加。半固体系モバイルバッテリーをはじめ、GaN急速充電器「NovaPort」シリーズやシリコンケーブルなどを最大35%オフで販売する。(2026/04/28)
Xiaomi Japanは、スタンド付きケーブル内蔵マグネティックモバイルバッテリー「Xiaomi Magnetic Power Bank 10000 with Built-in Stand」を発売。約80度まで開く角度調節可能なスタンドを備え、最大3台の同時充電に対応する。(2026/04/23)
楽創天成は、マグネット式の半固体モバイルバッテリー「MiniMag Pro」、冷却システムと回転スタンドを内蔵した多機能ワイヤレス充電器「Ostand AirCircle」を発売した。価格は8999〜1万999円。(2026/04/16)
エレコムは、4月上旬から「ケーブル一体型 半固体モバイルバッテリー」を順次発売。ケーブルはナイロンメッシュ素材で表面が傷つきにくく、ポートに取り付けた状態で持ち運べる。価格は5980〜8280円。(2026/04/08)
MOTTERUはUSB充電器とケーブル、コンセントが一体化した容量5000mAhモバイルバッテリーを発売。MOTTERUダイレクトの価格は4860円で、各色数量限定で2000円オフの2860円になる。(2026/04/06)
3COINSで販売中の「コンパクトミラー付きマグネットモバイルバッテリー」を紹介。マグネットで吸着しながらワイヤレス充電が可能で、手軽に身だしなみをチェックできるLEDミラーも搭載する。価格は2750円。(2026/04/06)
NTTドコモは、4月16日から蓄光素材を使った防災商品「備える充電器」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。災害時は非常用電源、自宅ではACアダプター、外出時はモバイルバッテリーとして利用できる。(2026/04/02)
CIOは、燃えにくい半固体系電池を採用したモバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズ3製品を発売。約16mmの薄型設計モデルや容量2万mAhで持ち運びやすいコンパクトモデル、カードサイズながら高出力モデルを展開する。(2026/03/30)
AmazonでPhilipsが販売中の多機能モバイルバッテリー」を紹介。コンセントプラグ一体型で、ワイヤレス充電機能や内蔵ケーブルを利用すれば5台同時充電も可能だ。価格は8880円。(2026/03/30)
公式Xアカウントが利用者に対してレンタル品の返却を呼びかけている。規約には貸し出しの定義や返却期限が定められ、超過時は違約金が発生する。本記事では規約の内容と未返却時の措置を解説する。(2026/03/28)
AmazonでTORRASが販売中のモバイルバッテリー「TORRAS MiniMag」を紹介。容量1万mAhで厚さ約14mmを実現し、最大15WのMagSafe充電やUSB Type-Cポートの最大22.5W有線充電に対応する。(2026/03/28)
Xiaomi Japanは、3月31日から創立16周年を祝う「Xiaomi Fan Festival」を開催。対象製品の最大36%オフセールを実施し、公式サイトでは購入特典の進呈や特別抽選なども行う。(2026/03/27)
AmazonでXiaomiが販売中のモバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank」を紹介。厚さ約6mm、重量は約98gで容量5000mAhとなり、最大15Wのマグネット式ワイヤレス充電やUSB Type-Cの最大22.5W有線充電にも対応する。(2026/03/26)
Xiaomi Japanは、モバイルバッテリー2モデルを発売。いずれも最大67W出力と一体型ケーブルを含めて3台同時充電が可能で、バッテリー残量や低電流充電モードを確認できるデジタルディスプレイを備える。(2026/03/25)
AmazonでCIOが販売中のモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIM 5K セーフティモデル」を紹介。本体温度の安定性と発熱抑制を優先した制御プログラムを搭載し、安定したワイヤレス充電が行える。(2026/03/24)
AmazonでAnkerが販売中のモバイルバッテリーを紹介。高耐久設計の巻取り式ケーブルと一体型ケーブルの合計2本を搭載し、USB Type-CポートとUSB Type-Aポートで最大4台同時に充電できる。価格は1万4990円。(2026/03/22)
KDDIはタフネススマートフォンTORQUE G07の利用価値を高める専用アクセサリーを発売する。G07専用のホルダーや5色の交換用カバーに加え、G06と共通利用が可能な電池パックなど、既存ユーザーの利便性にも配慮した製品群を取りそろえる。工具不要の背面ロック構造や、過去モデルとのレンチ互換性など、実用的な詳細も判明した。(2026/03/18)
アンカー・ジャパンは、史上最高の安全基準に対応したモバイルバッテリーを順次発売。くぎ刺し試験にも通過するバッテリーセルや管理システムを搭載し、難燃性素材を採用している。(2026/03/16)
バッファローは、発火リスクを構造的に抑制する半固体電解質を採用した「半固体モバイルバッテリー」をAmazonおよび楽天市場限定で4月下旬から販売する。Amazonでは、500円割引になる数量限定の「先行予約特別枠」を用意している。(2026/03/12)
アイリスオーヤマは、3月9日から「小容量ポータブル電源」を発売。288Whのバッテリーを搭載した重量約3.4kgのコンパクトモデルで災害時も持ち運びやすく、肩掛けと手持ちに対応する2WAYのストラップが付属する。(2026/03/06)
RORRYは、3月9日まで実施中の「Amazon新生活セール」へ参加。モバイルアクセサリーや充電関連アイテムなど、20種類以上を10〜50%オフで販売する。対象はUSB Type-C端子一体型モバイルバッテリー「Palmgo」など。(2026/03/04)
CIOは、3月9日まで開催される「Amazon新生活セール」「先行セール」に参加。モバイルバッテリー、GaN急速充電器、シリコンケーブル/スパイラルケーブルなどが最大50%オフになる(2026/03/04)
CIOは、モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 8K」を発売。容量8000mAhで最大25W(Qi2.2)出力に対応し、厚さ約12mm、重量は約170gを実現している。価格は7980円で「Amazon新生活セール」では23%オフで提供する。(2026/03/03)
国土交通省は機内へのモバイルバッテリー持ち込み基準を変更する方針を固め意見公募を開始した。ICAOの国際基準緊急改訂に伴い、持ち込み個数を160Wh以下のもの最大2個までに制限する。機内でのバッテリー本体への充電および他機器への充電を新たに禁止し、2026年4月中旬から適用する。(2026/02/27)
エレコムは、安全性を高めた「半固体電池」を採用したモバイルバッテリーを発売。買い替えや点検の目安をLEDの色で把握できる新機能「Health Monitor」も搭載する。エレコムダイレクトショップでは数量限定で1000円割引を実施。(2026/02/25)
Xiaomi Japanが2月24日、マグネット式モバイルバッテリー「Xiaomi Ultrathin Magnetic Power Bank 5000 15W」の新色を発表。オレンジを2月24日に、ブラックを3月2日に発売する。iPhone 17 Proのコズミックオレンジにもマッチする。(2026/02/24)
アンカー・ジャパンは2月18日、モバイルバッテリーなどのリチウムイオン電池を搭載する製品に関し、安全性を高めるための包括的な方針を発表した。同社は製品の開発や使用、そして回収に至るライフサイクル全体を通じて、利用者がより安心できる環境を整備する。直営実店舗で回収を行ったり、キャラクターを活用して啓発を実施したりする。(2026/02/19)
NEXTは、都度データチャージ式の買い切りWi-Fiブランド「Free-Style Wi-Fi」から車載用スマホホルダーWi-Fi「TC10」とモバイルバッテリー機能付きモバイルWi-Fi「P1」を発売した。価格は1万7380円から。(2026/02/18)
MATECHは、小型モバイルバッテリー「PowerCube 20000」を発売。最大45W出力と一般的な350mlペットボトルよりも軽い約316gを両立し、3台同時充電に対応する。価格は5990円。(2026/02/13)
ニューズドテックは、半固体電池を搭載したモバイルバッテリー「SH11」を発売。強い損傷があっても発火/爆発しにくい設計で国連輸送安全基準「UN38.3」をクリアする他、−40〜60度の環境下でも安定して動作するという。(2026/02/12)
MATECHは、多機能モバイルバッテリー「MagOn Watch Slim 5000(アップグレード版)」を発売。厚さ8.5mmでApple Watch用の専用モジュールを搭載し、スタンドや1%単位でバッテリー残量が分かるデジタルディスプレイを備える。(2026/02/12)
comfornectは、クレジットカードサイズの緊急用スマホ電池「Battarix Power Card」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で販売開始。あらかじめ充電済みで、内蔵ケーブルで接続すればすぐに給電できる。(2026/02/09)
RORRYは、モバイルバッテリー「D3-12000」を発売。カラビナ付きで巻き取り式のUSB Type-Cケーブルを内蔵し、30W出力の急速充電に対応する。通常価格7999円のところ、2月15日まで50%オフの3999円で提供している。(2026/02/05)
台湾の「台北MRT(台北地下鉄)」は、昨今の国内外における鉄道車内でのモバイルバッテリー発火事故を受け、新たな安全対策と利用者への呼びかけを実施している。1月16日夜、板南線の車内で旅客が所持していたバッテリーから発煙し、車内の消火器で対応したものの乗客が避難する騒ぎとなった。日本の東京地下鉄日比谷線でも21日午前に同様の事故が発生しており、これらを受け同社は全117駅に緊急対応用具を配備した。(2026/02/04)
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)は、スマートフォンやモバイルバッテリーなどに内蔵されているリチウムイオン電池の安全な取り扱いを啓発するため、新たなロゴマークおよびキャッチフレーズの募集を始めた。募集期間は2025年12月12日から2026年3月31日まで。採用可否の結果は2026年4月下旬までに採用者へ通知する。(2026/02/03)
CIOは、薄型モバイルバッテリー「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さ4.98mm、重量約82gで、MagSafe対応Qiワイヤレス充電、USB Type-C有線充電、パススルー充電も利用できる。Appleの「Find My(探す)」機能にも対応する。(2026/01/30)
MOTTERUは、ケーブル付きのコンセント一体型ACモバイルバッテリーを発売。最大30Wの急速充電が可能で、端末もモバイルバッテリー本体も同時に充電できる。価格は6640円で、数量限定で2660円オフの3980円で販売する。(2026/01/27)
CIOは、2月2日まで開催される「AmazonスマイルSALE」に参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」シリーズや、小型のGaN急速充電器「NovaPort」シリーズなどスマホやPCに最適な充電ガジェットを最大50%オフで提供する。(2026/01/27)
オウルテックは、準固体電池を採用したモバイルバッテリーを発売。5000mAhと1万mAhの2モデルで展開し、最大30Wの急速充電や2台同時充電、ワイヤレスイヤフォンなどの低電流モードなどに対応する。(2026/01/26)
大韓航空は1月23日、公式Xアカウント(@KoreanAir_JP)を通じて機内におけるモバイルバッテリーの使用規定を変更したことを公表した。今回の規定変更の対象は、韓進グループ傘下の航空会社である「大韓航空」「アシアナ航空」「ジンエアー」「エアプサン」「エアソウル」が運航する全ての航空便だ。1月26日以降、これらの航空便を利用する乗客は、機内において全ての電子機器への充電を行うことや、モバイルバッテリー本体を使用することが全面的に禁止される。(2026/01/26)
XREALは2026年1月23日、2025年12月に発表した「XREAL Neo」および関連セット製品の発売時期を延期すると発表した。当初は2026年1月下旬の発売を予定していたが、製品の品質をさらに高めるための品質強化策を実施することに伴い、発売時期を2026年3月下旬へと変更する。対象製品は、単体のXREAL Neoと「XREAL 1S & XREAL Neo セット」だ。なお、セット製品に含まれる「XREAL 1S」については、当初の予定通り2026年1月30日から順次配送を開始する。(2026/01/23)
ベルキンは、カードサイズの超スリムなマグネット式モバイルバッテリー「Belkin BoostCharge 薄型マグネット式モバイルバッテリー5K」を発売する。1月22日より、全国の家電量販店や「Amazon.co.jp」にて順次取り扱う。価格は5049円で、2年間の長期製品保証が付属する。(2026/01/22)
エレコムは、キャリーケース風デザインの巻き取り式ケーブル一体型モバイルバッテリーを発売。容量は1万mAh、ケーブル長は約65cm。CCC認証(中国の強制製品認証)取得品のため、中国国内線への機内持ち込みにも対応する。(2026/01/20)
Xiaomiは、1月15日にモバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin Magnetic Power Bank 5000 15W」を発売。リチウムコバルト酸塩電池の採用で厚さ6mmを実現し、1月28日まで購入時にUSB Type-Cケーブルをプレゼントする。(2026/01/16)
サンワサプライは、DC12V機器へ安定給電できるリン酸鉄バッテリー搭載モデル「700-BTL059」を発売。低電力でも給電が途切れにくい設計で、8種類の変換プラグが付属する。サンワダイレクトの価格は1万5800円。(2026/01/14)
エレコムは2026年1月14日、同社のグループ会社であるフォースメディアが過去に販売したモバイルバッテリーについて、発火の危険性があるため自主回収を継続していることを改めて告知した。今回の発表は、2021年8月26日にフォースメディアが公開したリコール情報の再周知を目的としており、対象製品を所有する顧客に対して直ちに使用を中止し、指定の窓口へ連絡するよう強く求めている。(2026/01/14)
INFORICHは、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT」において、急速充電に対応した新型バッテリーの開発を完了した。2026年1月から中国国内で展開を開始し、その後は香港、オーストラリアへと順次供給を広げ、日本国内では2026年4月以降に提供を開始する。(2026/01/13)
JAPAN CROWDFUNDINGは「スゴいモバイルバッテリー」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。厚さ8.5mmでMagSafeのワイヤレス充電に対応し、発火リスクが低く耐熱性を備えた「コバルト電池(LCOセル)」を採用している。(2026/01/08)
浜田電機とLuxxioは、準固体モバイルバッテリー「SSPB」第2弾を発売。基本性能に加えてマグネット式ワイヤレス充電に対応し、電池残量表示をデジタルインジケーターとしている。5000mAhモデルと1万mAhモデルで展開する。(2025/12/25)
消費者庁は、外出時の電源として広く利用されているモバイルバッテリーについて、発熱や発火といった事故が相次いでいるとして、具体的な事故事例と安全な使用方法、廃棄時の注意点をまとめて説明した。身近な製品である一方、取り扱いを誤れば火災ややけどにつながる危険性があるとして、利用者に注意を呼びかけている。(2025/12/23)
ベルキンは、Apple Watch用急速充電プラグとUSBケーブルを内蔵したモバイルバッテリー「BoostCharge Pro Apple Watch充電器付き パワーバンク 10K」を発売する。価格は1万3990円。(2025/12/15)
モバイルバッテリーの発火事故が懸念される中、「MOTTERU」が安全性への抜本的な解決策を打ち出した。同社は12月11日、極めて高い安全性を持つ「準固体バッテリー」の製品化を発表し、従来のリスク低減に乗り出した。メーカー自らによるバッテリー回収についても公表し、製品の提供から廃棄に至るまでの安全対策を徹底する。(2025/12/12)
ロア・インターナショナルは、準固体素材を使用したQi2対応モバイルバッテリー「Heat Zero」を発売。発火リスクが低く、Qi2対応でMagSafe機能搭載iPhoneへの最大15Wワイヤレス急速充電が可能だ。(2025/12/11)
無印良品で販売中の「急速充電ができるモバイルバッテリー付充電器」を紹介。直接コンセントから充電でき、USB Type-Cポート単体での出力はPD20W、USB Type-Aポート単体での出力はQC18Wに対応する。価格は3990円(税込み)。(2025/12/01)
ティ・アール・エイは、発火しにくい準固体電池搭載のケーブル一体型モバイルバッテリー「cheero Solido 10000mAh」を発売。最大22.5Wの急速充電にも対応し、200台限定でリリース記念価格4480円(税込み)で販売する。(2025/11/25)
ダイソーで販売されている「USB-C充電式乾電池型リチウムイオンバッテリー」は、見た目は一般的な単3電池そのもの。しかし、USB Type-Cポートを備え、ケーブルを直接差すだけで充電できるというユニークな製品だ。専用の充電器が不要で、スマートフォンやノートPCと同じUSBケーブルで充電できるが、注意点もある。(2025/11/18)