フレッシュサマリ

高品質SSDをおトクに買えるチャンス Amazonで「ソリダイム 670p」を買うと最大3000円分のAmazonギフト券をプレゼント!ブラックフライデーと併用可

» 2022年11月25日 10時00分 公開
[PR/ITmedia]
PR

 テックウインドは11月25日から2023年1月31日まで、Amazon.co.jpにおいてソリダイム(Solidigm)製SSD「ソリダイム 670p」(旧製品名:インテル 670p)を購入した人を対象に、「Amazonギフト券」をプレゼントするキャンペーンを行う。Amazon.co.jpで対象製品を購入後、特設サイトで応募すると1000〜3000円分のギフト券が贈呈される。

 このキャンペーンは、Amazon.co.jpで12月1日まで開催される「Amazon ブラックフライデー」との併用も可能。ソリダイム 670pをよりおトクに購入するチャンスだ。

キャンペーンバナー 「ソリダイム 760p」をおトクに買えるチャンス!

ソリダイムとは?

 「ソリダイム」は、米Intel(インテル)のNANDメモリ事業とSSD事業を引き継ぐために2021年12月に誕生した企業で、PC向けのメモリモジュールやSSDで有名な韓国SK Hynix(エスケーハイニックス)の傘下にある。

 ソリダイムは新興企業でありながらも、信頼と実績を既に兼ね備えているメーカーなのだ。

ソリダイム 670pの魅力

 ソリダイム 670pは、クライアント(PC)製品向けのPCI Express 3.0接続(NVMe規格)のM.2 SSDだ。エントリークラスの製品ながらも比較的高い性能を備えており、消費電力や発熱も少ない。国内正規販売品には5年間の製品保証も付帯する。

 これからくみ上げる自作PCのデータストレージとしてはもちろん、NVMe規格のSSDに対応するノートPCのパワーアップにもお勧めだ。主なスペックは以下の通り。

  • フォームファクター:M.2 Type 2280(片面実装)
  • 接続規格:PCI Express 3.0 NVMe(NVM Express)
  • シーケンシャルアクセス速度
    • 読み出し:毎秒最大3500MB
    • 書き込み:毎秒最大2700MB
  • 容量のラインアップ:512GB、1TB、2TB
  • 耐久性(※1)
    • 512GBモデル:185TBW
    • 1TBモデル:370TBW
    • 2TBモデル:740TBW

(※1)TBW(Terra Bite Written):テラバイト(TB)単位で書き込み容量を示したもの。SSDの寿命を示す指標の1つとして使われている

キャンペーンの概要

 今回のキャンペーンは、11月25日から2023年1月31日までの期間中にAmazon.co.jpにおいてソリダイム 670pを購入すると応募できる。贈呈されるAmazonギフト券の金額は、容量に応じて以下の通りとなる。

  • 512GBモデル:1000円
  • 1TBモデル:2000円
  • 2TBモデル:3000円

 購入後、2023年2月28日までにテックウインドのキャンペーンサイトから申し込むと、キャンペーン終了後2週間以内にメールでギフトコードが送付される。

 なお、応募の対象は出荷元と販売元が共に「Amazon.co.jp」となっている出品分となる。購入する前にしっかりと確認しよう。また、申し込みの際にはAmazonの「領収書/購入明細書」の画像またはPDFファイルを添付する必要があるので注意したい。

ブラックフライデーでさらにお得に!

 11月25日から12月1日に開催される「Amazonブラックフライデー」では、ソリダイム 670pが通常販売価格から割り引きとなる。割引率は最大15%で、具体的には以下の通りの価格で販売される。

 ブラックフライデーでの購入分も、今回のキャンペーンの対象となる。よりおトクにSSDを購入したい人は、この機会を見逃さないようにしよう。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.


提供:テックウインド株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2022年12月1日

アクセストップ10

2026年06月11日 更新
  1. 初のカラー対応「Kindle Scribe Colorsoft」の実力は? 通常モデルとの価格差1万7000円の価値を検証 (2026年06月10日)
  2. 「Geminiの技術は使うが、Geminiではない」 WWDC26で見えたApple流AIとプライバシー戦略の核心 (2026年06月10日)
  3. ミニPCに強みの「MINISFORUM」 ミニワークステーションの新モデルから「謎の拡張カード」まで多彩な製品を披露 (2026年06月10日)
  4. 「macOS 27 Golden Gate」が2026年秋に登場 初のApple Silicon専用バージョンに (2026年06月09日)
  5. 「次世代Apple Intelligence」をフル活用するにはどのような条件がある? 「Siri AI」は日本で使える? 知っておくべき対応モデルのハードル (2026年06月09日)
  6. コンパクトボディーにスパコン並みのAI性能! 「NVIDIA RTX Spark」搭載ミニデスクトップPCを見てきた (2026年06月04日)
  7. 実売1万円切りでパススルー給電にも対応! KTCの15.6型モバイルディスプレイ「H15F9」は“買い”か (2026年06月09日)
  8. LGが4K有機EL TVの2026年モデルを発表 映像プロセッサを刷新し120Hz以上の高速表示にも対応 (2026年06月09日)
  9. 夜間もフルカラーで鮮明に記録できる「SwitchBot 屋外パンチルトカメラ 5MP」が15%オフの7674円に (2026年06月10日)
  10. 高騰中のSSD、品薄のHDD──けれど“最終処分”のニーズは変わらず (2026年06月06日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー