Wi-Fi 7対応の「Amazon eero 7」が20%オフの1万5800円に

» 2026年03月04日 12時19分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpの新生活先行セールで、「Amazon eero 7」が定価の1万9800円から20%オフとなる1万5800円で販売中だ。

photo 「Amazon eero 7」

 本製品は、次世代規格であるWi-Fi 7に対応したメッシュWi-Fiルーターだ。手頃な価格ながら、最新技術を享受できる点が魅力といえる。2つの2.5Gbpsポートを備えており、高速な光回線の性能を余すことなく引き出せる他、有線接続でも最大2.3Gbpsの通信が可能だ。

 特許技術のTrueMeshを採用しており、最適な接続経路を自動で見つけ出すため、家中どこにいても安定した通信環境を提供してくれる。1ユニットで最大190平方メートルの広さをカバーでき、さらにユニットを追加することでネットワークの範囲を容易に広げられる。

 最大120台のデバイスと同時接続できるため、スマートホームデバイスを多く利用する家庭にも適した一台だ。

photo

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年11月07日 更新
  1. メーカー自身がバックドアを仕込み、犯罪集団に“販売” 乗っ取られたTV用端末130万台超、Googleが遮断 日本の警察庁も参加 (2026年11月05日)
  2. Windows PC向けゲームの「ロード待ち」はなぜ起こる? 背景に過去との「互換性」 (2026年11月05日)
  3. 画面は見やすく広告なし! 睡眠モニター機能はどう? Amazonの新型スマートクロック「Echo Time」の使い勝手と気になる点 (2026年11月06日)
  4. 耳をふさがないEDIFIER「Comfo Bass Pro」は朝から夜まで充電不要 1万円強でLDACとDolby Audio対応、在宅勤務の“つけっぱなし”にピッタリ (2026年11月06日)
  5. ミュンヘン市はなぜ再びオープンソースソフトウェアへ回帰するのか? 脱Microsoftを巡る欧州の最新事情 (2026年11月04日)
  6. 手書き文書の文字起こし+会話録音も可能なスマートノート Makuakeで先行販売を開始 (2026年11月05日)
  7. 月1200ドルのAIコストが電気代20ドルで済む? NVIDIA「RTX Spark」搭載PCのデモで見えた“ローカルAI”の実力 (2026年11月04日)
  8. 価格は約9万円に上昇、それでも“買い”か? DJIの360度カメラ「Osmo 360 II」を初代と比べて分かったこと (2026年11月05日)
  9. エイサー、フルHD×2面表示が可能な折りたたみ式15.6型/23.8型デュアルモバイルディスプレイ (2026年11月05日)
  10. アイネックス、デスクトップPCの電源操作を手元で行える有線リモコン (2026年11月05日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー