部屋の空気を巡らせて冷房効率を上げる「SwitchBot サーキュレーター Lite」がセールで18%オフの8980円に

» 2026年07月23日 09時32分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpのタイムセールで、「SwitchBot サーキュレーター Lite」が過去価格の1万980円から18%オフとなる8980円で販売中だ。

photo 「SwitchBot サーキュレーター Lite」

 SwitchBot サーキュレーター Liteは、DCモーターや高性能エアダクトを採用した静音性と大風量を兼ね備えたサーキュレーターだ。運転音を最少22dBに抑えており、就寝中や在宅ワーク時でも音を気にせず利用できるだろう。最大30畳の広さに対応し、室内の空気を効率よく循環させるという。

 上下左右の自動3D首振り機能を搭載しており、部屋全体へ風を届ける他、アプリから特定の角度へ固定して送風することも可能だ。風量は専用アプリで1〜100%まで細かく調節でき、前回オフ時の設定を記憶するメモリー機能も備える。用途に合わせて選べる4つの送風モードを搭載している。

 スマートスピーカーを用いた音声操作に対応する他、別売のSwitchBotハブ2と連携すれば室内の温湿度に応じた自動ON/OFF運転も行える。消費電力は24Wと省エネ設計で、前ガードを取り外して水洗いができるため清掃も簡単だという。台座には2段階調整が可能な常夜灯も装備している。

ITmedia PC USERで売れてる商品はこちら!(2026年7月)

photo

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年09月08日 更新
  1. 10月に登場する「RTX Spark」搭載PCで見た“不可解な”設定値 次期Windowsで変わるGPUメモリの仕組み (2026年09月07日)
  2. 再来する“グラボ複数挿し”需要! 220mm径の巨大ファン搭載ケースやFractal新モデルがアキバで話題に (2026年09月07日)
  3. 値上がり後のアキバで見つける「据え置き価格」のグラフィックスカード――16GB搭載モデルは今週末が狙い目 (2026年09月05日)
  4. 「RTX Spark」搭載のWindows PCは10月に登場 LAN内のPCを束ねてローカルAI処理を分散・高速化する「NVIDIA PAIR」β版も公開 (2026年09月07日)
  5. バッテリーを外せば約639g! 最新CPU「Intel Arc G3 Extreme」搭載の8型ゲーミングPC「OneXFly APEX Air」に触ってきた (2026年09月07日)
  6. NVIDIAの「DLSS 5」がついにデビュー 対応第1弾は「NBA 2K27」 (2026年09月04日)
  7. NVIDIAがAIモデル共有サイト「Hugging Face」を約2兆137億円で買収/GoogleがAIモデル「Gemini 3.8 Flash」を発表 (2026年09月06日)
  8. ローカルLLMをNPU単体で動かせる「Lemonade Server」をRyzen AI 9 HX 470搭載の「Minisforum AI X1 Pro-470」で試してみた (2026年09月04日)
  9. エレコム、デュアルバンド接続に対応したコンパクト設計のWi-Fi 7無線LANルーター (2026年09月07日)
  10. ノートPCのバッテリー持ちを劇的に変えた新世代SoC──Intel、Qualcomm、AMDの最新動向を探る (2026年09月04日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー