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「VAIO Z」のおすすめ構成も紹介:

テレワークやリモート学習が定着した昨今、ノートPCの重要性が高まっている。ビジネスや学習に最適な国産ノートPC「VAIOシリーズ」は、直販の「VAIOストア」で買うとメリットが多い。具体的なポイントをチェックしつつ、2021年の一押しモデルである「VAIO Z」のおすすめ構成を紹介していこう。

(2021年7月14日)

VAIOのフラッグシップノートPC「VAIO Z」に約5年ぶりの新モデルが登場した。圧倒的なハイスペックと軽量ボディーを備えるVAIO Zの特徴を確認しつつ、一番おトクに購入できる方法を紹介しよう。

(2021年4月21日)

VAIOの新型モバイルノートPC「VAIO SX14」「VAIO SX12」がCPUを刷新した。新生活をより充実したものにする力を増した両モデルの魅力を改めて確認していこう。

(2020年2月28日)

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本田雅一のクロスオーバーデジタル:

設立7年を迎えたVAIO。その到達点とも言えるフラッグシップモデル「VAIO Z」を投入し、これからどこへ向かおうというのか。PC事業を率いる取締役執行役員の林薫氏に話を伺った。

(2021年7月8日)

VAIOは、同社設立7周年を記念したキャンペーンを発表した。

(2021年7月1日)

VAIOが山本知弘社長が6月1日付で社長を退任し、山野正樹氏を新社長とする人事を発表した。2019年8月に就任した山本社長同様、同社の事実上の筆頭株主である日本産業パートナーズからの出向となる。

(2021年5月31日)

VAIOは、法人向けのフラグシップ14型モバイルノートPC「VAIO Pro Z」の発表を行った。

(2021年5月27日)

VAIO直営ストア「VAIOストア」で、バッグ&ラゲージブランド「ace.」とコラボレーションしたPCバッグ「デュラテクトV|VAIO特別仕様」が発売中だ。

(2021年4月28日)

3月5日に発売された新型「VAIO Z」は、新型のCore H35プロセッサ(Tiger Lake-H)をいち早く搭載した他、PCI Express 4.0接続の備えるなどスペック面でも見どころが多い。ベンチマークテストを通して実力をチェックしてみよう。

(2021年3月5日)

VAIOは、第10世代Coreプロセッサを搭載した法人向けの13.3型モバイルノートPC「VAIO Pro PG」の新モデルを発売する。

(2021年2月22日)

VAIOノートPCのフラグシップモデルが、約4年ぶりに一新される。カーボン素材を使ったボディーによってハイスペックながらも軽量設計であることが特徴だが、単に「強いCPUを積んだ」「軽いノートPC」というだけではない。この記事では、外観や機構を中心に新モデルの詳細を紹介する。

(2021年2月19日)

VAIOの山本知弘社長が、モバイルPC「VAIO Z」の発表会で米Appleを称賛。「AppleのM1チップは素晴らしいイノベーションで、強く意識している」とコメントした。

(2021年2月18日)

約4年ぶりに「VAIO Z」の新モデルが登場する。Intelの第11世代Core H35プロセッサ(Tiger Lake)を搭載するハイスペックモデルながら、ボディーのほぼ全てをカーボン素材とすることで1kgを切ることに成功したことが特徴だ。

(2021年2月18日)

VAIOが、公式Webサイト上に新型ノートPCのティーザーサイトを開設した。180度開く画面ヒンジを備えることから、完全に新しい設計のモデルが今後投入されるものと思われる。

(2021年2月1日)

VAIOは、同社の拠って立つところを言語化したブランドミッション「挑戦に火をともそう。」の発表を行った。

(2020年11月5日)
S15には「ホワイト」「4K HDR」モデル:

VAIOのモバイルノートPCが「Ice Lake」を搭載して刷新される。CPUとGPUを強化することで、テレワーク需要に応える。

(2020年10月1日)

VAIOは、同社安曇野本社工場の生産体制強化を発表した。前年比で最大2倍の生産を実現できるとしている。

(2020年5月19日)

VAIOは、2020年5〜6月のノートPC生産台数を前年比最大2倍に引き上げると発表した。新型コロナウイルスの影響で、急速に拡大するテレワーク需要に対応する狙い。増産するのは「VAIO SX12」「VAIO Pro PJ」「VAIO SX14」「VAIO Pro PK」「VAIO S13」「VAIO Pro PG」の6機種。

(2020年5月19日)

VAIOは、テレワーク導入に向く短納期PCを推奨する特設ページをオープンした。

(2020年4月24日)

VAIOは、新たな営業拠点として大阪と名古屋にオフィスを開設した。

(2020年3月3日)

VAIOのクラムシェル型モバイルノートPCが第10世代Coreプロセッサを搭載してリニューアル。久しぶりに赤と黒のツートーンが格好良い「RED EDITION」も登場する。USB Type-C接続のアクセサリーも新規投入される。

(2020年1月23日)

15.6型ノートPC「VAIO S15」がマイナーチェンジ。CPUを第9世代Coreプロセッサに変更し、パフォーマンスを向上。他のVAIOノートPCでおなじみのプレミアムモデル「ALL BLACK EDITION」も新規設定した。

(2019年11月12日)

VAIOは、同社製15.6型ノートPC「VAIO S15」の販売ラインアップに家電量販店向けモデル2製品を追加した。

(2019年9月2日)

VAIOとエス・アンド・アイは、OSとしてWindows 10 IoT Enterpriseを採用したシンクライアント端末「ThinBoot ZERO Type V」の提供を開始する。

(2019年7月23日)

VAIOが新たに投入する12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」には、同社の創立5周年を記念する「勝色特別仕様」が用意されている。今回は、この特別仕様の試作機を用いて、VAIO SX12のポテンシャルをチェックしていく。

(2019年7月9日)
「勝色」や「ALL BLACK」もあります:

VAIOから新しいモバイルノートPCが登場。現行の「VAIO S11」とほぼ同一のサイズ感で、より大きな12.5型ディスプレイを搭載。キーボードをボディー端まで拡張したことで、より快適なタイピングも実現した。特別仕様は「ALL BLACK EDITION」と「勝色特別仕様」の2種類を用意している。

(2019年7月9日)

VAIOが12.5型ノートPCや、VAIO設立5周年記念モデル、コミュニケーションロボットなどの新製品を発表した。

(2019年7月9日)

VAIOの15.6型オールインワンノートPC「VAIO S15」が、待望のフルモデルチェンジを果たした。4K液晶やUHD BDドライブを内蔵した最上位モデルをチェックし、大幅に変更された内容を見ていこう。

(2019年6月27日)

VAIOは、「VAIO Secure SIM」のサービス受け付けを2019年6月3日に開始する。VAIO Secure SIMを利用すると、ノートPCなどのモバイル端末から企業ネットワークや各種クラウドサービスに、PCを開くだけで安全に接続できる。

(2019年5月29日)

VAIOは、ビジネス向けリモートアクセスソリューション「VAIO Secure SIM」の受け付け開始日をアナウンスした。

(2019年5月28日)
ついにチルトアップデザインを採用:

VAIOの15.6型液晶ディスプレイ搭載モデル「VAIO S15」がフルモデルチェンジを果たした。発売は4月19日からで、既に受注は始まっている。

(2019年4月10日)

14型液晶ディスプレイを搭載したハイモビリティノートPC「VAIO SX14」が登場した。個人向けの特別仕様モデル「VAIO SX14 ALL BLACK EDITION」をレビューする。

(2019年1月18日)

13型クラスのボディーに14型液晶ディスプレイを搭載し、USB Type-Cも装備した新モデルが登場。無刻印キーボードも選択可能だ。

(2019年1月17日)

提供:VAIO株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2021年12月4日

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