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「クレジットカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

アマゾンジャパンと三井住友カードが発行するクレジットカードがリニューアルし、11月から「Amazon Mastercard」「Amazon Prime Mastercard」の提供を開始する。いずれも年会費は無料で、Amazonの利用で1.5〜2%のポイントを還元するほか、コンビニエンスストアでも1.5%を還元する。

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3人に1人まで利用経験の増えてきたBNPL(後払いサービス)。しかし、意外なことにBNPL利用者のうち70%がクレジットカードも保有していることが、メルペイが行った調査で分かった。「クレカの与信がおりないから後払いを使っているわけではない」(世代・トレンド評論家の牛窪恵氏)わけだ。

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世界的に大きな潮流となっているのがBNPLだ。これは、「Buy Now Pay Later」の略で、いわゆる「後払い」サービスのことを指す。BNPLはクレジットカードに代わる決済方法として、世界各国で急速に伸びているが、それはなぜか。国内BNPL市場で40%程度のシェアを持つトップ企業ネットプロテクションズによると、実は国ごとに理由は異なるようだ。

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Nudgeに特徴は大きく2つある。1つが、スポーツチームやアスリート、アーティストなどとの提携だ。もう1つは、フィンテックスタートアップで一般的なプリペイドカードやデビットカードではなく、敢えてクレジットカードを発行する点だ。黒字化ラインは、ユーザー数25万人。2年後の黒字化を目指すという。

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消費者に最もお得な支払い方法を提案するサービス「AIクレジット」を手掛けるAIクレジット社。同社CTO兼COOの足澤 憲氏にサービスの仕組みと、インフラとしてどのようなAWSサービスを利用しているのかを聞いた。

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J.D.パワーは8月24日、「2021年クレジットカード顧客満足度調査」結果を発表した。それによると、年会費無料部門においては2年連続で楽天カードがトップとなった。また、年会1万円未満部門ではエポスカードが4年連続のトップ、1万〜2万円未満部門では楽天カードが4年連続でトップだった。年会費2万円以上のハイクラスカードでは、エポスカードがトップだった。

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PayPayは、これまで無料としてきた中小店舗向け決済手数料を10月1日から有料化する。月額1980円(税別)の「PayPayマイストア ライトプラン」への加入を条件に、決済金額の1.6%とする。クレジットカードが2.5〜3.75%、他のコード決済が2〜3%程度の手数料を課しているのに比べて安く、競争力を維持する狙いだ。

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アンケート調査ツール開発などを行うスパコロ(東京都港区)は、全国20〜60代を対象に「クレジットカード利用率についての調査」を実施した。その結果、クレジットカードの利用率ランキングのトップは「楽天カード」となり、認知率、利用経験率、現在利用率のすべてで他社を引き離して1位となったことが分かった。

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