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「ジャストシステム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ジャストシステムはATOKのプロ向けモバイル版でUnicode 17.0の最新絵文字に対応した。変換エンジンの拡大によりチャットで多用される口語表現や助詞が抜けた文章の変換精度が向上した。2026年6月には助詞から入力を開始する際の変換精度や付属語を含む語の変換機能も強化する予定だ。

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ジャストシステムの創業者で日本語ワープロソフト「一太郎」の開発者としても知られる浮川和宣氏と浮川初子氏は、2009年にMetaMoJiを設立して以降、現場業務のデジタル化を支援するアプリの開発に注力してきた。2015年にリリースした施工管理業務支援アプリ「eYACHO」は、その使いやすさが評価され、契約企業数550社、利用者は5万5000ユーザーまで拡大している。両氏に、現場DXにかける思いについて聞いた。

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ジャストシステムが実施した「新卒社員に関する実態調査2019年春」によると、男性は業務量、女性は人間関係に困っていることが明らかになった。入社して約1カ月の時点で、6割近くの人が今の仕事を続けられそうだと前向きな判断をしていた。

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ジャストシステムの文字入力システム「ATOK」の月額制サブスクリプションサービスが、「各OSの多様な入力環境に継続して対応する」ために、初の料金値上げに踏み切る。値上げ額はプレミアムサービスが24円、その他が14円となる。

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