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「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

楽天モバイルの「無料サポータープログラム」は、国内・国際通話を無制限、国内・海外データ通信も無制限で利用できるプログラム。海外での利用は「一部の国と地域」という制約があるものの、日本からの渡航が多いほとんどの国・地域が対象になっている。今回は中国と米国でデータ通信を試してみた。

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中国のUniherzが開発した「Unihertz Titan」は、スレートボディーにハードウェアQWERTYキーボードを搭載したAndroidスマートフォンだ。クラウドファンディングで目標額を超える支援者が集まり、2019年12月末から出荷された。約2週間使ってみたが、ハードウェアキーボードと日本語入力の使い勝手を評価した。

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コンポーネントの最近の進化により、基地局用レシーバの設計で最も難しい部分について、一部の制約が大幅に緩和されました。特に、最新のトランシーバICを使用することで、新たな基地局アーキテクチャが実現されるようになりました。今回は、そうした基地局向けの最新トランシーバICを紹介します。

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KDDIは、1月31日にシャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を発売する。約141gの軽量ボディに約6.4型の有機ELディスプレイを搭載し、描画回数を毎秒120回(120Hz)に向上させたことで毎秒240回(240Hz)の高速表示を可能にした。

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ソフトバンクは、1月31日にシャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイを搭載し、前モデルと比べて4倍の高速表示に対応。画面内に指紋認証センサーも備え、高強度なマグネシウム合金フレームを採用したことで軽量ボディーを実現した。

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NTTドコモは、「新体感ライブ」のサービス名称を、2020年1月22日から「新体感ライブ CONNECT」に変更する。アーティストとファン、ファン同士がつながるという意味を込め、5G時代を見据えた新たなライブ体験の提供を目指す。従来よりも高精細な8Kのライブ配信が可能になる。

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先日、あるドコモショップで「オプションサービスのベタ付け」にまつわる問題が発生し、当該ショップの委託元であるNTTドコモと、運営元(委託先)の兼松コミュニケーションズが謝罪する事態に追い込まれました。他キャリアで問題になった「SDメモリーカードの分割払い販売」と合わせて、実は以前から度々発生しているものなのですが、一体なぜなくならないのでしょうか……?

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LTE対応PCをご購入の方にはもれなくアクセサリをプレゼント、アンケートに回答いただいた方には抽選で10名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。

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