最新記事一覧
日立製作所は、ノキアの事業部門であるEnterprise Campus Edge Solutions(Nokia ECE)のドローン「Nokia Drone Networks」の国内向け販売契約を締結したと発表した。日立がこれまで展開してきたドローンソリューションを自動飛行や遠隔運用が可能なものに強化する狙いがある。
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KDDIが、5G SA回線と光回線をセットにした通信サービスの提供を開始する。光回線がダウンした際に5G/LTE回線を使える点が強みだが、5G/LTE回線のみを使うオプションも用意される。
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2026年10月1日に施行される改正労働施策総合推進法により、企業にはカスハラへの対策が求められる。アイフォーカスは、AI音声データ解析機能を備えたLTE通信スマートウォッチ「カスハラ対策Watch」を2026年10月1日から提供開始すると発表した。
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Quectelは、Android 16を搭載するスマートモジュールとして4G対応の「SH602FA」と5G対応の「SE505FE」を発表した。
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ソフトバンクとSceyeは、LTA型のHAPSを用いた試験サービスの提供に成功。スマホの音声通話や大容量データ通信、大規模災害時を想定した緊急速報メールシステムの動作を確認したといい、2027年以降の商用化を目指す。
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ルクレは、工事写真向けアプリ「蔵衛門カメラ」に、シャッター遅延を低減する瞬間記録機能を搭載した。最新モデル「蔵衛門Pad Mini」に標準搭載する。
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ピクセラは、LTE対応SIMフリーのUSBドングル最上位モデル「PIX-MT200e」をMakuakeで先行販売。nanoSIM/eSIMに対応し、前モデル比較で約75%の小型化を実現したという。30%オフの超早割、37%オフのセット割などを提供する。
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Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「REDMI 17」を8月28日に発売する。「長く安心して使える」というコンセプトを掲げるエントリーモデルだ。5Gは非対応だが、7500mAhの大容量バッテリーを特徴とする。
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ガーミンジャパンは、9月10日にマルチスポーツGPSウォッチ「fenix 9」シリーズ全22モデルを発売。アウトドア環境にも対応するタフネス設計や高精度の測定技術を備え、幅広いシーンに対応する。価格は14万8000円から。
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KDDI、沖縄セルラー、KDDI Digital Lifeはpovo2.0で「5G SA」の提供を開始した。4G LTEの混雑状況に左右されない高速かつ大容量の通信が可能となる。サービス開始を記念し、条件を満たした利用者に「データ使い放題(24時間)」をプレゼントする。
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GRIFFY、村本建設、キッズウェイは、体調管理ソリューション「GenVital LTE」と顔認証システム「FACEma」を連携させる開発に着手した。現場作業員の入れ替わりに伴う登録の手間を解消し、建設キャリアアップシステムと連動した体調管理が実現する。今後は現場実証を経て、2026年10月末頃からの提供を目指す。
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Samsungはミドルレンジ以下のモデルとして購入しやすい価格で人気の「Galaxy A」シリーズも豊富なラインアップを誇ります。
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KDDIが、楽天モバイルに提供している4G LTEエリアでのローミングサービスを9月末で終了する方針を明確に示した。エリア整備の遅れているルーラルエリアでは、新しい契約で期間を区切ってローミングサービスを継続する方向で調整が続いているが、楽天モバイルのエリアカバーの“切り札”となりそうなASTの低軌道衛星通信サービスの動向が気になるところだ。
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Googleが、Wear OS by Googleを搭載するスマートウォッチの最新モデル「Google Pixel Watch 5」を発表した。進化した最新モデルの特徴と従来モデル「Pixel Watch 4」からの変更点をお届けする。
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Googleのスマートウォッチ「Pixel Watch」が第5世代になる。プロセッサを中心に性能を着実に改善することで、Geminiをより使いやすくしている。
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Googleがかねて発表を予告していたPixel 11シリーズを正式発表した。この記事では、ストレートボディーのProモデルの概要をお伝えする。
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アトラックラボは、最大100キロの積載能力と車幅を自由に変更できるモジュール設計を採用した産業用クローラーロボット「AT-Crawler」を開発した。多彩な機器を搭載可能で、過酷な建設現場やインフラ点検の無人化や省人化が実現する。
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NTTドコモとサムスン電子はAIでスマートフォンの通信速度低下を事前予測する技術を共同開発した。本技術は個々の状況に合わせて通信を最適化し品質低下前に最適なネットワークへ切り替える。実証実験において通信速度低下の発生頻度を削減できることを実証した。
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昨今のPC価格高騰により、古いPCからの買い替えをためらっているユーザーに最適なのが、マウスコンピューターの「mouse A」シリーズです。本記事では、10万円台前半から手に入る「mouse A4-A5U01SR-B」を中心に、5年前のPCとの圧倒的な性能差や、日常使いに十分なスペック、充実した機能について解説し、コストパフォーマンスに優れたPC選びをサポートします。
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楽天グループは2026年度第2四半期決算説明会でKDDIからのauローミング契約の移行見通しを明らかにした。KDDIが市街地ローミングの9月末原則終了を打ち出す中、楽天モバイルは自社基地局の拡大による品質向上を強調した。両社は地方や山間部での限定的な新契約を含め、10月以降の円滑な移行に向けた協議を続けている。
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アトラックラボは、小型ながら最大100kgの積載能力を持ち、用途に応じて車幅を自由に変更できる産業用クローラーロボット「AT-Crawler」を発表した。過酷な現場での作業支援や各種計測に対応する。
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VAIOが、日本記念日協会から「VAIOの日」の認定を受けた。これを記念して特設サイトをオープンした他、PCがもらえるキャンペーンなどを開催する。【更新】
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エリクソン・ジャパンは、2026年6月に発行した最新の「エリクソンモビリティレポート」の内容を基に、第5世代移動通信技術である「5G」をはじめとした世界のモバイルネットワークの動向を紹介した。
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楽天モバイルへのローミングは9月をもって予定通り終了する――KDDIの松田浩路社長が決算説明会で改めて表明した。ただし、エリアと期間を区切った新契約の可能性も示唆している。
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NTTドコモは2026年度第1四半期決算説明会で通信品質改善の進捗状況を公表した。前田義晃社長は通信品質の底上げについて「まだ道半ばだ」との認識を示した。都心混雑エリアへの優先的な設備投資を進め、信頼回復を目指す。
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アトラックラボは、工場や工事現場などの巡回監視をするレール走行型AI監視ロボット「レールドローン」を開発した。市販のアルミフレームをレールとして利用できるため、低コストで長時間の巡回監視ができる。
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5年前くらいに買ったPCを買い換えたいけれど、昨今の価格高騰でなかなか良い選択肢が見つからない――そんな人にお勧めしたいのが、マウスコンピューターのノートPC「mouse A」シリーズだ。10万円台前半から購入できる上に、5年前のノートPCと比べて確実な性能向上を望める。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンが、「moto g37」シリーズを発表した。SIMフリー版の他、ソフトバンク、楽天モバイル、NTTドコモからも発売される。
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NECパーソナルコンピュータ(NECPC)は法人向けPCブランドを個人向けと共通の「LAVIE」へ統一し、AI PC全7機種を発表した。
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KDDIと、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」を8月7日に発売する。ストレージは256GBのみで、スマホトクするプログラム+を利用可能。新規契約とMNPに加え、機種変更でも条件付きで3万3000円を割り引く。
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NTTドコモが、サムスン電子の「Galaxy Z」「Galaxy Watch」シリーズの最新モデルを取り扱うことになった。この記事では、その発売情報とキャンペーン情報をまとめる。
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サムスン電子の横折りスマホ「Galaxy Z Fold」に第8世代が登場した。今回はアスペクト比を変更したメインストリームモデルが追加されたことから、ハイエンドモデルは「Ultra」を冠することになった。
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縦折りタイプの折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip」の第8世代のSIMフリー版が、8月7日に発売される。先代のデザインを踏襲しつつ、より薄型化を進めたことが特徴だ。
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建設現場で、ドローン活用は今や点検や測量の標準的な手法となりつつある。しかし、運用には「機体の紛失」や「墜落時の回収」というリスクが付きまとう。特に目視外飛行や山間部運用、災害時対応時には、墜落場所の特定が難しい。TEADは、山岳遭難救助サービスで活用しているドローン技術を転用し、GPSが届かない地形でも、10キロ先から機体の位置を特定できるシステムを開発した。
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サムスン電子ジャパンは、「Galaxy Watch9」「Galaxy Watch Ultra2」を8月7日に発売。予防的ヘルスケアに注力したGalaxy Watch9。過酷なアウトドア体験をサポートするプレミアムモデルGalaxy Watch Ultra2。
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Motorolaが1月にグローバル発表した「motorola razr fold」が、日本でも発売されることになった。日本独自要素として、おサイフケータイへの対応を行っていることが特徴だ。
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ITインフラの構築・運用フェーズで生成AIがどう役立つのかを解説する本連載。今回は、自然言語でログ調査ができるRAGアプリケーションの実装手順を紹介します。Fluent Bitによるログ収集からStreamlitによるチャット画面の実装まで、一連の開発プロセスをソースコードとともに解説します。
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日本電気通信システムと竹中工務店は、現場の無線混信の問題をプライベートLTEで解消する「玉掛合図無線システム」を開発した。レンタル会社のアクティオを介して、大規模新築工事現場向けのレンタル事業を開始している。
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Rohde&Schwarzは、125MHzのリアルタイム帯域幅と500GHz/秒を超えるスキャン速度を備えた携帯型モニタリングレシーバー「R&S PR300」を発表した
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「AI PC」の定着に伴い、選定や運用に悩む情報システム部門に向け、これからのビジネスPCの選び方を伝授。そして注目の新モデル「HP EliteBook X G2i 14 AI PC」の実力を徹底検証する。
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KDDIが3月に発売した京セラ製「TORQUE G07」は、多くの要望を反映した最新のタフネススマホだ。耐泥水試験のクリアや衛星通信への最適化に加え、着せ替えパネルによる全5色のカラー展開など進化点は多い。ITmedia Mobileは開発陣4人にインタビューを行い、厳しい環境下での製品の進化と開発の裏側に迫った。
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災害発生時にスマートフォンを始めとする携帯電話端末に同報通信を行う「緊急速報メール」(エリアメール)ですが、「回りのスマホは受信していたのに、自分のだけ受信できなかった!」という経験、ありませんか? 受信できる状況かどうかを確かめる方法を紹介します。
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竹中工務店は2026年5月26日、プライベート4Gの規格である「sXGP」を用いたタワークレーン作業向け通話システムを開発したと発表した。
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NTTドコモは、FCNT合同会社製の最新5G対応スマートフォン「arrows Alpha2」の取り扱いを発表した。本日より予約受け付けを開始し、2026年8月下旬以降に発売する予定だ。「手が届くハイエンド」をテーマに、性能やデザイン、AI、堅牢性など全てにおいて高いスペックを追求している。
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Liberaware、KDDIスマートドローン、大林組は、相模ダムリニューアル工事で自動充電ポート付きドローンを活用したレベル3.5飛行と点群データ生成の自動化に成功した。
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日本遮蔽技研は、機器本体に画像認識AIを内蔵した次世代型威嚇警報機「GROXA-A」の本格展開を開始した。現場でリアルタイムにクマなどの野生動物、人、車両を識別し、光と音による威嚇警報を自動で発報する。
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ソフトバンクは富士山の山頂や山小屋周辺で最新の通信サービスを提供する。近年は人工知能を駆使したネットワークの高度化を進めており、データ通信量を分析して効率的に運用する。さらに災害対策やエリア拡大に向けて、宇宙や空から電波を届ける非地上系ネットワークを活用した構想の実現を目指す。
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MM総研は「国内MVNO市場調査」(2026年3月末時点)の結果を発表。事業者シェア1位はインターネットイニシアティブ(IIJ)で、法人向けIoTが好調に推移したことが回線数の増加につながったという。
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IIJは、訪日外国人向けプリペイド型SIM「Japan Travel SIM Unlimited for BIC SIM」をビックカメラグループで販売開始。日本国内のauの4G LTE/5G対応エリアで通信が可能で、利用期間は10日間、15日間、31日間。
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デル・テクノロジーズが、エントリークラスのモバイルワークステーションとして「Dell Pro Precision 5 14S」「Dell Pro Precision 5 16S」を投入する。Core Ultra 300Hプロセッサ搭載のIntelモデルと、Ryzen AI 400シリーズを搭載するAMDモデルを取りそろえている。
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