最新記事一覧
JR東日本が提供する「JR東日本トレインシミュレータ」のダウンロードコンテンツとして、西武鉄道の路線/車両が加わることになった。第1弾は、最新の40000系電車で池袋線の池袋〜飯能間の下り線を運転可能だ。
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コロナ禍の2022年度に「66億円」もの赤字を計上した、ぴあだったが、そこから逆転し、4年で最高益を記録する。同社のV字回復の要因を解説する。
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KDDIが発売するタフネススマホ「TORQUE G07」に、ファン投票で1位に輝いた待望の新色「オリーブ」が登場する。auオンラインショップ限定のため店頭展示は原則ないが、横浜の京セラビルでは全5色の実機展示が期間限定で実施中だ。購入前に実物を確認したいファンにとって、貴重な機会となっている。
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三井不動産を代表企業とする事業者8社が推進してきた、JR「関内」駅前の大規模再開発プロジェクト「BASEGATE横浜関内」が2026年3月19日にグランドオープンを迎える。2026年3月12日に開催された記者発表会では、三井不動産 代表取締役社長 植田俊氏ら各社代表が登壇し、プロジェクトにかける思いを語った。
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世界最大級のカメラ・写真の展示会「CP+」が開幕した。今年はアナログなカメラを含む、レトロなカメラ達が注目を集めているようだ。
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エリクソンは、横浜・みなとみらい21地区に「新R&Dセンター」を開設する。同センターではグローバルおよび、日本市場向けの先進的な無線ハードウェア/ソフトウェアの開発に注力する。
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2026年3月19日のグランドオープンを前に、JR「関内」駅前の大規模複合街区「BASEGATE横浜関内タワー」のオフィスエリアが報道陣に公開された。タワー棟11〜33階に、関内エリア最大級となる1フロア2000平方メートル超のオフィスを整備する。
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資生堂の新サービス「美の検診」(3万円)が予約争奪戦となっている。110年に及ぶ研究をベースに「肌・身体・心の測定」を行うというが、どんな内容なのか。現地を訪れ検診の一部を体験しつつ、「予約殺到の理由」を取材した。
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資生堂は共創プログラム「fibona」より新美容液を発表。独自技術で成分結晶化の課題を解決した。研究所併設の最小工場を活用し、プロトタイプを市場と共に磨き上げるアジャイルなモノづくり手法に迫る。
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ハワイの定番スイーツ「マラサダ」が、じわじわと人気上昇中だ。マラサダ専門店「レナーズ」では、週末は最大で約40分待ち、催事では1〜2時間待ちになることもあるという。都心を中心に専門店も増えている。なぜマラサダの注目度が上昇しているのか。
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女性向けWebメディア「OZmall(オズモール)」は、1名でのレストラン予約の利用者数が2019年から2024年にかけて9.2倍に伸長したと発表した。コロナ禍で始めた全員1人参加のイベント「おひとりさま貸切DAY」は今も好調で、特にアフタヌーンティーやランチでの利用が多い。なぜ、“おひとりさま”でのレストラン利用がこれほど拡大しているのか。
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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が約634gのノートPC「FMV UX-K3」のプロモーションの一貫として販売した”食べられるパソコン”。あまりに人気だったので、全国4地域/9店舗で再販が決まった。
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京セラはファンサイト「TORQUE STYLE」にて、開発中の「NEW TORQUE」のカラーがブラックとオリーブになると会員限定で先行公開した。新色のオリーブは2024年の人気投票で1位を獲得しており、パーツ贈呈や開発者イベントと同様に、ユーザーの声を製品開発に反映させる姿勢を示している。詳細画像の閲覧には会員登録が必要だが、京セラは今後も正式名称などの情報を順次発表する予定で、アクセサリーの追加カラー展開も予告されている。
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米テスラと日産が相次いで日本国内での自動運転走行動画を公開。横浜や銀座の複雑な道をハンズオフで走る映像は衝撃的だが、技術の中身は大きく異なる。カメラだけのテスラ、センサー多数の日産。システムも自社開発のテスラと異なり、海外メーカー英Wayveのシステムを使う日産の動画は、日本の自動車産業の未来に警鐘を鳴らしているのかもしれない。
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石川県に本社を構えるPFUが、11月1日に創業65周年を迎える。その歩みと現在の強み、そしてこだわりのポイントを短期集中連載でまとめた。
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東芝は、負極にチタン酸リチウムを採用する独自のリチウムイオン電池「SCiB」を用いた「SCiB 24V車載・産業用パック」を製品化。横浜市のみなとみらい地区でクルーズ体験が行われる、ヤマハ発動機の電動船「e-Float Terrace」に採用された。
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日産自動車、京浜急行電鉄、BOLDLY、プレミア・エイドの4社が横浜市で2025年11月末から自動運転モビリティサービスの実証を開始する。一般乗車モニターも募集し、市街地エリアで同時に最大5台が走行。検証車両には日産自動車の「セレナ」を使用する。
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「SUUMO住みたい街ランキング」ではJRの駅が上位を占めているが、私鉄という観点から見てみるとどんな結果となるのか?
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鹿島建設は山岳トンネル工事において、吹付けと支保工建込み作業を自動化/遠隔化する「エレクタ付き2ノズル自動吹付け機」を実工事に初導入した。
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AOKIホールディングスは、グループ内の人材を業種横断的に活用できる体制を整備している。この基盤を支えているのがDXだ。3業種にわたる人事交流をITによって、いかにして実現しているのか。
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沖縄のソウルフードとして知られるアイスクリームブランド「BLUE SEAL」(ブルーシール)が、関東を中心に全国ブランドへの転向を強めている。4月には埼玉県越谷市のイオンレイクタウンに、新店舗をオープンした。担当者に狙いを聞いた。
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実際にテスト走行する様子を収めた動画も公開している。
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三井住友カードは、対象のカードを使用し、対象の鉄道事業者で3日間タッチ決済で乗車すると合計乗車金額に対してVポイントを最大20%還元するキャンペーンを開催。上限は500ポイントで、期間は9月15日まで。
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リコーと東芝テックが出資する、両社の複合機などの開発生産に関わる事業の統合会社であるエトリアが1周年を迎えた。エトリアが目指す「共通エンジンの開発」と「新事業領域への挑戦」、そして新たに加わるOKIとの統合について、エトリア 社長の中田克典氏が説明した。
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三菱電機は独自のデジタル基盤「Serendie」(セレンディ)を軸に、2030年度までにDX人材2万人体制を目指している。三菱電機がDX人材とAI活用を強化する狙いは? 同社執行役員で、DXイノベーションセンターの朝日宣雄センター長に聞いた。
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画面に物理ボタンないスマートフォンは視覚障がい者にとって操作困難に。そこで、KDDIが編み出したのは「スマホ操作サポートシール」。画面の目印になるシールで指で触るとそれと分かる。
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KDDIが、au/UQ mobileユーザー向けに「スマホ操作サポートシール」を作成し、無償提供することになった。視覚障がい者からの助言を取り入れて作成し、指先でタッチする位置に印を付けてフリック操作や文字入力の操作をサポートする。
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鹿島建設は、鉄道やトンネル工事など狭い施工現場でのバックホウ作業中に、重機の接触や衝突による既設構造物などの損壊を回避する衝突防止システムを開発した。
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駅名や路線名をアルファベットと数字で表す「駅ナンバリング」。もともと分かりやすさを重視して導入されたものの、実際はかなりややこしい。それは、なぜなのか?
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ソニーとソニーマーケティングは5月15日、「Xperia ファン感謝イベント」を開催。日本でのXperia発売15周年を記念したもの。体験重視の本イベントの開催の狙いを聞いた。
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みなとみらい線によくあるワナ……!
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村田製作所が車載ソリューションのリアル体験型施設「MURATA みらい MOBILITY」をリニューアルし報道陣に公開した。今後は年間で約250件の来場を見込む。
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8時間経過後の姿も公開しています。
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今、ブライダル業界が大きく揺れている。ウエディングパークでは、今ウエディング業界に求められているのは「透明化」ではないかと考え、さまざまな取り組みを進めている。本記事では、ライフネット生命が実践する保険料の開示の取り組みのほか、ウエディング業界における「価格不透明問題」を解決するための費用シミュレーションサービスを導入している企業の生の声を紹介する。
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日産自動車はモビリティサービスの実用化に向けて、運転席が無人の状態での公道走行の様子を公開した。
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三菱UFJ信託銀行と三菱UFJ銀行は、一都三県の会社員および就活生が働きたいと思う街ランキングを発表した。1位に選ばれたのは?
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労働力人口の減少が進む中、現場の効率化や省人化を目的として、設備点検業務の自動化を図るケースが増えている。その先進的な事例として、自社の研究開発拠点にロボットを導入した村田製作所、点検用巡回ロボット「ugo mini」を開発したugo(ユーゴー)および同拠点の総合設備管理を担うTMESの3者に、導入の効果や今後の展望を聞いた。
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2004年1月末、横浜高速鉄道みなとみらい線との直通運転開始により、横浜〜桜木町間が廃止に。同時に横浜駅が地下に移設され、東白楽―横浜間の線路も地下化された。その線路跡は、今どのようになっているのか、あらためて歩いてみることにした。
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ヤマハ発動機は、共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」を横浜に開設した。ワークショップなど向けのエリアやコワーキングスポットを備えており、200人を収容できる。
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リクルートが10月21日、「SUUMO住み続けたい街ランキング2023 首都圏版」(自治体・駅)を発表。総合ランキング(駅別)の1位は「みなとみらい」(みなとみらい線)で、2位にも「馬車道」(みなとみらい線)が続く結果に。その背景は?
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特に「終わりなき区域」や「聞いてはいけない町」が分かると気持ちいい。
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10月12日、TORQUEユーザー向けのイベントが開催された。TORQUE G06新色、「オリーブグリーン」の実機が披露されたが、発売の予定はない。根強いTORQUEユーザーからの熱視線に、京セラとKDDIはどう応えたのか?
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京セラの高耐久スマートフォン「TORQUE」が日本発売から10周年を迎えた。京セラは「トルクの日」にちなみ、10月9日に報道陣を招いてイベントを開催した。京セラで、TORQUEの開発やマーケティングに関わる3人が登壇し、TORQUE開発の歴史や技術の進化、デザインの裏話、今後の展望などを説明した。
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「悟と大福の変身」に話題を取られがちですが、本映画は「ペットと人間の関係性」に深く踏み込んだ名作映画なのです。
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家族で「横浜アンパンマンこどもミュージアム」に行ったようです。
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大手独立系システム開発企業の「富士ソフト」を巡って、2つの海外の投資ファンドによる買収合戦が始まった。
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高耐久スマートフォン「TORQUE G06」。同シリーズは2024年で初代登場から10周年を迎える。それを記念した「10周年記念カラー投票」はなぜ企画されたのか?
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京セラは、10月12日にタフネススマホ「TORQUE」の発売10周年を記念したスペシャルイベントを開催。オリジナルTシャツが作成できるワークショップやQ&Aセッションを実施し、9月13日まで参加者の応募を受け付ける。
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カードの供給不足から、定期券/企画乗車券との同時発売や障害再発行以外での新規発行を休止している「Suica」「りんかいSuica」「PASMO」。供給がある程度回復したことから、記名式に限り販売を再開することになった。無記名式(持参人式)カードの販売は、引き続き休止する。
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