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「SIMカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

楽天モバイルが、東京都、千葉県、埼玉県に所在する10の郵便局に「楽天モバイル 郵便局店」を期間限定オープンする。その場でSIMカードや端末の引き渡しまで行える「簡易店舗型」の他、遠隔でサービスの相談やオンラインでの契約をサポートする「リモートブース型」を用意している。

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NTTドコモの5G契約のSIMカードは、古めのXi(LTE)端末で動作しません。しかし、間もなくスタートする「ahamo」がLTE/5G両対応をうたうせいか、5G契約のSIMカードで一部のXi端末が動作するようになりました。とりわけiPhoneではその恩恵を大いに受けられそうです。【訂正】

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UQ mobileにて、VoLTE非対応SIMが2022年3月31日で利用できなくなる。継続してUQ mobileを利用するには、VoLTE対応のSIMカードに変更する必要がある。SIMカードの発行手数料は免除する。

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ソフトバンクがサブブランド「Y!mobile」で、SIM単体で契約するユーザー向けに、17日からeSIMを提供すると発表。料金プラン「シンプルS/M/L」を契約する際に、SIMカードかeSIMのどちらかを選べるようにする。既存ユーザーのeSIMへの切り替えにも対応する。

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Y!mobileは、3月17日からSIM単体で契約するユーザー向けにeSIMを提供開始。オンラインストアでeSIMで新規契約した場合、申込後にUSIMカードの到着を待つ必要がなく最短1時間で通信サービスが利用できるようになる。

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総務省が、MNPの円滑化に向けたタスクフォースの第4回会合を開催した。会合では、eSIMカードに関して構成員(有識者)に説明するヒアリングが行われた他、同省による論点の整理案が示された。この記事では、同省が提示した論点整理案を中心に解説する。

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オプテージが提供するMVNOサービス「mineo(マイネオ)」において、個人ユーザー向けに5G通信オプションの提供が始まる。通常の月額料金に200円をプラスするオプションサービスとして提供され、一部の例外を除き、既存ユーザーはSIMカードを交換せずに利用できる。

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NTTコミュニケーションズのMVNOサービス「OCN モバイル ONE」のデータ通信専用SIMにおいて、同社独自のSIMカードを使ったサービスが開始されることになった。NTTドコモ回線を利用することを含めサービス内容に変更はないが、ドコモ端末でも利用時にSIMロック解除が必要となる。

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PINコードを用いてSIMカードをロックすれば、第三者にSIMを無断で使われてしまうことを防げる。ただし注意点もある。最初にSIMカードをロックする際は、あらかじめ決まったPINコードを入れる必要がある。失敗するとPINロックがかかり、最悪の場合、SIMカードが使用不可になってしまう。

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日本テレビの番組「世界一受けたい授業」の6月27日放送回を見た視聴者から、「テレビを見てSIMカードにロックをかけようとしたら、スマホが使えなくなった」というトラブルの報告が相次いでいる。専門家は「紹介された内容はおすすめできない機能」と話す。

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ファーウェイが、日本でも「HUAWEI P40」ファミリーを発売する。とりわけ注目を集めているのが、5G対応のミドルレンジ「HUAWEI P40 lite 5G」だ。価格が税別で3万9800円と手頃なのだが、SIMフリーの5Gスマホでは、「5G対応のSIMカードの入手」が課題となる。

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J.D.パワーは、5月27日に2020年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査の結果を発表。格安スマートフォンサービスはmineo、格安SIMカードサービスはUQ mobileとなった。

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楽天モバイルのMNOサービスでは、iPhoneは取り扱っていないが、SIMカードを入れ替えると使える場合がある。「iPhone SE(第2世代)」では、楽天SIMは使えるのだろうか。早速、無料サポータープログラムで使用している楽天モバイルのSIMを試してみた。

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個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス」が、1月20日からサービスを拡充。1つのプランで複数枚のSIMカードを契約している際、任意のSIMを新しい別のプランに変更できるようになる。

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楽天モバイルの「無料サポータープログラム」で、利用者から「つながらない」といった問い合わせが相次いでいる。22日までに契約者情報が書き込まれた「SIMカード」を4500人以上に発送済み。開通作業に関する説明を徹底すべく、カスタマーセンターに人員を増やす。

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エックスモバイルが10日、スマホ型のモバイルWi-Fiルーター「限界突破WiFi」を発売した。クラウドSIM技術を用いており、SIMカードを差し替えることなく、世界107カ国で通信ができるのが特徴。本体代金や契約手数料は無料で、通信料金は国内の場合が月額3500円(税別)、海外の場合は1日380円からとなる。

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