最新記事一覧
過熱トラブルからグラフィックスカードを守る12V-2x6ケーブルが登場し、Noctuaの簡易水冷キット「NL-LC1」の取り扱いショップが拡大した。しっかり冷やして安全/快適にマシンを回そう。
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シフトールからペルチェ素子を使って水を冷却し、それを循環させる冷却ウェア「ChillerX Pro」が登場した。性能は昨年の「ChillerX」の1.6倍にアップしており、屋外作業のプロ向け仕様となっている。
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水冷システムを搭載した「Neo 5 GT Special Edition」が発表されました。
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Amazon.co.jpで、工事不要で設置できる水冷式冷風機「BOTISONE 冷風機 BW-102YF」が44%オフのセール中だ。最大風速8m/sの強力な送風や3段階冷却、6L大容量タンクなどを備えている。
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シャープは「猛暑対策展」に開発中の「ウェアラブルクーラー」と「クーラーチェア」を参考出展した。ウェアラブルクーラーについては将来の一般向け販売も視野に入れている。
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データセンター運営事業を手掛けるゲットワークスは、Dell製水冷サーバの導入によって、省電力と限られた空間での高密度実装を両立させた。いかにして水冷インフラを迅速に構築したのか。
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AI技術の進化によってハードウェアが発する熱はかつてないレベルに達しており、従来の空冷データセンターの設計は時代遅れになりつつある。Schneider Electricが指摘する、インフラに待ち受ける過酷な現実とは。
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AIの巨大なデータ処理を担うGPUは膨大な電力を消費し、かつてないほどの熱を放出している。従来の空冷システムでは追い付かず、騒音や障害の火種になる中、次の一手として注目される「液冷」技術とは。
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MicrosoftはAI、クラウドの需要拡大に対応するため、データセンターの水削減策を公表した。2030年のウオーターポジティブ達成に向け、水使用効率を初期比90%改善。最新施設への無水冷却導入や雨水活用などで持続可能なインフラ運用を目指す。
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BIMの普及やAIの利用、点群データから測量図面を起こす処理など、昨今の建設業界では膨大なデータを処理する必要性が高まっている。しかし、扱うデータ量の肥大化に伴い、ハードウェアにはかつてないほどの負荷がかかる状況が懸念されている。こうした建設現場のプロフェッショナルの過酷な要求に応えるべく、レノボ・ジャパンは初の水冷モデルや全モデル5G対応など、最新ワークステーションのラインアップを披露した。
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真夏に向けて、冷却パーツが元気になるシーズンがやってきた。先週はピラーレスケースや高静圧ファンの新製品が目立っていた。また、Noctua初の簡易水冷キットの予約受付も始まっている。
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生成AIの普及によって、ITインフラを取り巻く環境が大きく変わりつつあります。データセンターでは高密度化や液冷化、コンテナ型の台頭などが起きる一方、AI向け半導体需要の拡大はメモリやストレージ市場にも影響を及ぼしています。その余波はPCやサーバの調達にも及び始めています。
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Shiftallは、ヒートパイプ型ヒートシンクを新たに搭載した、ペルチェチラー方式のウェアラブル冷却装置を発表した。冷却性能を従来比約1.6倍に高め、気温45℃でも水冷シート表面温度を15℃に維持する。
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企業におけるAI活用の機運が高まる中、レノボ・ジャパンは水冷技術を使ったAIインフラの検証拠点「Neptuneラボ」を開設した。本番運用に近い条件で検証できるとしている。
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AIの爆発的な普及により、データセンターの電力不足が深刻な経営課題となっている。シスコは液冷や次世代配電技術FMPによる劇的な効率化を提唱。情シスが取り組むべき電力網刷新の正体を解き明かす。
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COMPUTEX 2026に合わせて、Cooler Masterが最新製品を展示した。V8風空冷クーラーや超大型ファンケース、ファン内蔵メモリ、NVIDIA次世代対応のサーバ水冷まで、注目パーツを一挙レポートする。
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COMPUTEX 2026でCORSAIRが披露した最新パーツをレポートする。名機を再現した戦闘機風ケースや、サブ画面になる液晶付き水冷、中身が見える電源など、自作ファンの物欲を刺激する遊び心あふれる新製品が満載だった。
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Amazon.co.jpにて、工事不要で設置できる水冷式の冷風機がタイムセール中だ。最大風速8m/sの強力な送風性能を備え、6Lの大容量タンクを搭載。定価から38%オフの8490円という手頃な価格で購入できる。
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レノボが8年ぶりのワークステーション単独発表会を開催した。最新のCore UltraやBlackwell世代GPUを搭載したThinkPadなど7製品が登場。熱設計の一新や全機5G対応など、AI時代を見据えた進化点をレポートする。
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レノボ・ジャパンは、MCデジタル・リアルティのデータセンター内に水冷AIインフラ検証拠点「Neptuneラボ」を開設した。AIインフラの排熱・電力課題に対し、実環境での統合検証を提供。インテルやニデックなどと連携し、水冷技術の標準化と日本市場への本格実装を目指す。
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レノボ・ジャパンが水冷技術を活用したAIインフラの検証施設「Neptuneラボ」を新設した。レノボの冷却技術を使う顧客やパートナー企業に対し、本番に近い検証・PoC環境として提供する。クラウドベンダーやSIerとの共同検証を通し、推奨される機器構成などの策定にも役立てる。レノボが日本で同様の施設を開設するのは初という。
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生成AIの普及によって、データセンターでは100キロワット超の高密度ラック構成が広がりつつある。今後のITインフラはどのように変わるのか。シュナイダーエレクトリックが、世界市場の動向を基に分析した。
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NTTは、AI時代における同社の“AIネイティブインフラ”の実現に向けた取り組みについて説明した。同社はAI需要の拡大に合わせ、データセンターの拡張や液冷方式対応を進め、顧客のリソースを最適化してセキュアな利用環境と統合的なオペレーションを実現するAIネイティブインフラ「AIOWN」を展開していく方針だ。
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大型連休の直前に、Fractal Designの「Pop 2 Vision」やSharkoonの「S25」といったPCケースの新製品が複数登場した。また、ワークステーション向けのASRock製簡易水冷キットなども選べるようになっている。
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山善から主に屋外で作業をする人に向けた猛暑対策ウェア「DIRECT COOL ProPLUS 水路式」と「Mizu fit」が発表されました。脇を冷やす設計が強化されるなど様々な改善が施されていて、完成度の高さを感じます。
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白いマザーボードといっても、基板やカバー、ヒートシンクだけが白いタイプと、スロットやコネクターまで白でそろえたタイプがある。最近人気を集めているのは、圧倒的に後者だという。
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ASRockは、水冷CPUクーラー「Challenger」「Pro」シリーズ9製品の取り扱いを発表した。
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SemiQは、液冷AIデータセンター向けに、高効率と高電力密度を実現する1200V対応SiC MOSFETモジュール「QSiC Dual3」を発表した。小型化と熱性能向上によって、幅広い高電力用途に対応する。
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台湾ASUSTeK Computerは、NVIDIA Vera Rubinを採用するAIインフラの発表を行った。
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サイズとTRYXから登場したデュアルファン搭載のサイドフロー型CPUクーラーが注目を集めている。簡易水冷キットが好調に売れる中でも、マザーボードの中央に空冷クーラーを置きたい人は確実にいる。
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愛知県の蓄電所を皮切りに、CLOU Electronicsが日本での展開を加速している。セルレベルのアクティブバランシングを実装した「AC+DC一体型・水冷式蓄電システム」を核に、系統用蓄電池市場でのプレゼンス向上を狙う。
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NZXTのミドルタワーPCケース「H5 Flow v2 White」が、Amazonのセールで38%オフに。全面メッシュパネルによる高いエアフロー性能と、最大360mmラジエーター対応の拡張性を備えた自作PCに適した一台だ。
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急増する生成AI需要に伴い、対応を迫られるサーバ熱負荷。ニデック、第一実業、カンネツは、データセンターの液冷化に対して、設計・調達・施工に加え、精密な負荷実証までをオールジャパン体制でパッケージ化し、国内のデータセンター市場に提供する。ベンダー間の複雑な調整を排除し、データセンターの液冷実装を最短で実装する。
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PFN、IIJら3者はAI向け水冷データセンター「AImod」を2026年4月より稼働する。水冷と空冷ハイブリッド空調によりPUE1.1台とWUE(水使用効率)の実質的ゼロを達成。次世代チップを見据え、大規模AI計算基盤のモデル確立を目指す。
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GPUの利用でサーバの消費電力と発熱が急激に増大し、冷却がAIインフラの重要な要素として浮上しています。AIサーバの発熱と冷却の基本を整理した上で、水冷や液浸といった新しい冷却技術の動向や、冷却方式を選択する際のポイントなどを解説します。
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アキバの店頭に、ASRockやクーラーマスターから簡易水冷キットが登場した。PCIe 5.0対応のグラフィックスカードマウンターやTitan Armyの27型345Hzディスプレイも売り場に並んでいる。
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AI活用が「作る」から「使う」フェーズに移行する中、Lenovoは新サーバ製品群を発表。ハード提供を最終工程に置く「サービス主導」の戦略と、日本の電力コスト課題に対し「45℃の温水冷却」で効率化を図る液体冷却技術の現在地を解説する。
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ASRockは、同社初となる一体型水冷CPUクーラー計3製品の国内販売を開始する。
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Pwnageのゲーミングマウスが、握りやクリック感、重心位置を極限までフィットさせたい人に注目を集めている。また、長尾製作所の強化版VGAサポートステイや、横長の5型液晶搭載のAntec製水冷キットなどが登場した。
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天空が、中国One-Netbook Technology製ポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX」の国内発売を決定した。価格は34万9800円からで、2月24日午前9時59分までの予約
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MSIが数多くの板モノを一斉に投入した。その中でも、GeForce RTX 5090を搭載したウルトラハイエンドカードが注目を集めていた。価格以上に語られたのはオーバークロック幅だ。
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天空が国内投入する「OneXPlayer Super X」は、外付け水冷ボックスに対応した画期的な2in1 PCだ。AMD最新プロセッサを搭載し、水冷時はTDP 120Wまで性能を解放。ローカルAIから重いゲームまでこなす“怪物機”の細部を実機写真とともにレポートする。
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ソフトバンクオンラインショップで「SoftBank Free Style」の第3弾「REDMAGIC 11 Pro」が販売開始。業界初をうたう内蔵型の水冷システムを搭載し、空冷ファンも備えつつIPX8等級の防水を実現したという。価格は15万7824円。
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ASRockは1月17日、東京・秋葉原にてユーザーイベント「ASRock ファンミーティング2026」を開催し、CES 2026で発表された多数の新製品を日本国内で初公開した。ここでは、その前日に行われたプレス向けのイベントの模様をお届けする。
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台湾ASRockは、水冷CPUクーラー市場への参入を発表、6シリーズを発表した。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、GeForce RTX 5090を搭載した水冷仕様のグラフィックスカード「GeForce RTX 5090 32G LIGHTNING Z」をCES 2026で発表した。
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ASUS JAPANから、75万円のGeForce RTX 5090搭載カード「ROG Matrix GeForce RTX 5090」が、MSIからは26万円のAMD X870Eマザーボード「MEG X870E GODLIKE X EDITION」が売り出された。さすが年末!
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最上位モデルの「REDMAGIC 11 Pro+」は、世界初の液冷システムを搭載し、冷却の機構が背面から見えるという、クールなデザインになっています。
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SCゼウスは、大阪市内で日本第1号となるデータセンター「Zeus OSA1」を建設する。100MWの電力供給を確保し、最新の液冷方式の採用により1ラック当たり最大130kWの電力密度に対応する。
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REDMAGICは、ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」の先行予約販売を開始。内蔵型水冷システムを備え、空冷ファンを搭載しつつIPX8等級の防水を実現している。価格は12万9800円から。
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