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「3次元CAD(3D CAD)」最新記事一覧

関連キーワード

BUILTアンケート調査企画:
PR:建設業務での3Dデータ活用はどこまで浸透したか? 調査で分かった実態と課題
建設業界では生産性の向上やクライアントへの提案力の強化手段として、業務に3Dデータを活用する企業が増え始めている。BUILTではこうした建設業界における3Dデータ活用の実態調査を目的に、読者調査企画を実施。回答からは3Dデータ活用と現状と、現場の課題が見えてきた。(2016/7/27)

無償CADレビュー:
無償3D CAD「FreeCAD」で歯車の設計に挑戦!
無償なのにいろいろな機能を備えたオープンソース3D CAD「FreeCAD」。今回は、FreeCADを使った歯車の設計とモデリングにチャレンジする。(2016/7/22)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/21
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月21日)(2016/7/22)

CAEニュース:
CAD面自動修復/CADデータ変換ツールの最新バージョンを発売
ヴァイナスは、CAEのためのCAD面自動修復/CADデータ変換ツール「TransMagic」の最新バージョン「R12」を日本国内で販売開始した。(2016/7/19)

三菱マテリアル:
インダストリー4.0に対応した切削工具の3次元CADデータ提供
三菱マテリアルは、国内外のユーザーへ効率的に技術情報を提示するため、インダストリー4.0に対応した切削工具の3次元CADデータの提供を開始した。(2016/7/19)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月14日)(2016/7/15)

DMS2016:
概念設計からAR、複合最適化まで、3Dデータの活用提案が多数
「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」ではCADベンダーを中心に3Dデータをより活用するための提案が目を引いた。CAEでは注目材料の解析や複合最適化に関する展示が見られた。(2016/7/13)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
こんなにできるよ! 無償ソフトの「FreeCAD」記事5選
個人情報を登録しなくても使える無償3D CAD「FreeCAD」の解説記事をまとめました。(2016/7/12)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(4):
デスクトップ仮想化「導入までの流れとポイント」【後編】
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第4回は前回の続きとして、実装方針の策定と検討の最終確認作業となる導入前検証について取り上げる。(2016/7/12)

Fusion 360で設計業務改善が進む:
PR:「見積設計の命は速度」 、品質とコストを保ちながら進化させよ
見積設計に「短納期」が求められる昨今、納品先が求める要件にフィットした設計を少人数で進め、同時に設計ミスを減らす手法がある。データのひな型作成と、設計手順の絞り込みだ。SCSKの阿部大如氏と、オートデスク藤村祐爾氏に具体的な手法を語っていただいた。(2016/7/11)

CADニュース:
インダストリー4.0対応の切削工具の3次元CADデータを提供開始
三菱マテリアルは、インダストリー4.0に対応した国際規格「ISO13399」「GTC」に準拠した、切削工具の3次元CADデータの提供を開始した。(2016/7/8)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/07
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月7日)(2016/7/8)

無償CADレビュー:
無償3D CAD「FreeCAD」で板カムの設計に挑戦!
今回は、板カムの設計方法について説明するとともに、無償3D CAD「FreeCAD」で部品をモデリングしてみる。(2016/7/11)

アークオンラインサービス事例:
PR:注目のベンチャー企業が“また使いたい”と思う試作オンラインサービス。意外な魅力とは
世界初の完全後付型スマートロック Akerunを開発している注目のベンチャー企業フォトシンス。同社では、新製品の試作にアークオンラインサービス(AOS)を活用した。Webの手軽さに加え、人がきちんと対応しているという安心感を兼ね備えた“オンラインとオフラインのいいとこ取り”の試作サービス。その隠れた魅力をインタビューで探る。(2016/7/13)

製造ITニュース:
データ相互運用性向上のため協業
米オートデスクと米トリンブルは、データの相互運用性について協力することで合意したと発表した。建設プロジェクトにおける業務フローの効率化を目指す。(2016/7/6)

寸法を実感する! 測定講座(5):
主人公なのに影が薄い位置度と、とにかくキョーレツな輪郭度
幾何公差や寸法測定の課題に対する幾つかの取り組みを紹介していく本連載。第5回は位置までを規制する「位置公差」について説明する。(2016/7/6)

DMS2016:
プロトラブズが国内での鉄材加工に対応、拠点の拡張移転で能力も増強へ
プロトラブズは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、2016年10月をめどに開始する予定の鉄材加工サービスを紹介した。(2016/7/5)

HP Workstation:
4Kディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」などを発表した。(2016/7/4)

製造ITニュース:
3D CADデータのみで精密機械部品が発注可能なオンラインサービス開始
ミスミは、顧客がアップロードした3D CAD設計データから見積もりや発注ができるオンラインサービス「meviy」の提供を開始した。3D CADデータを認識すると即座に見積もりを回答し公差も自動付与するため、部品調達に関わる作業工数を削減できる。(2016/7/1)

3D設計推進者の眼(11):
自分が良いと思っても、その人にとっても良いとは限らず――自社に適した3D CADとは
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は「自社に適した3D CAD」について考えてみる。(2016/7/1)

無償設計ツールで「つながる」「学ぶ」:
PR:モノづくりの世界を広げるコミュニケーションプラットフォーム
ソリッドワークスは3次元CADツール「SOLIDWORKS」のトライアルや学習、利用者同士のコミュニケーションなど、あらゆる情報を集約したサイト「MySolidWorks」の日本語版を2016年に公開した。ソリッドワークスはこのサイトだけでなく、ビジュアライゼーションツールや子供のための設計ツールなど、コミュニケーションとモノづくりを盛り上げるプラットフォームとなるような製品、サービスを提供し続けている。(2016/7/1)

ママさん設計者がやさしく解説「無償2D CAD」(2):
無償2D CADでA3の図面枠を作ってみましょう
ファブレスメーカーのママさん設計者が2D CADの使い方の基本を解説! 無償2D CAD「DraftSight」を例に、2D CADを使った図面の作成に必要な環境設定、図面作成の基礎などをゆるっと説明する。今回はA3の図面枠を作ってみる。(2016/6/30)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
日本メーカーの奮闘ぶり
主に日本メーカーのネタです。(2016/6/28)

CADニュース:
オフィス・3D CAD向けのデスクトップ仮想化を支えるストレージシステム
ネットアップは、JVCケンウッドが、オフィス用途や3D CAD向けの仮想デスクトップ基盤にNetApp オールフラッシュFASなどを導入したと発表した。(2016/6/28)

LIVEWORX 2016:
「Creo 4.0」は3Dプリンタ対応を強化、内部格子形状の構造最適化機能を搭載
PTCは、年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2016」において、3D CADツール「Creo」の次期バージョン「Creo 4.0」で構造最適化機能を搭載する方針を示した。設計データから3Dプリンタで直接出力する需要に対応した機能になる。(2016/6/28)

情報化施工:
ドローンでレーザー測量、鹿島建設が実戦投入
さまざまな測量シーンでの活用が進み始めているドローン。鹿島建設は大分県のダム建設現場でドローンを用いたレーザー測量を実施し、良好な測量結果を得たと発表した。これまでの写真測量より高精度なデータを得られたとしており、より高度な使用方法も探っていく。(2016/6/27)

FRONTIER GBシリーズ:
3次元CAD業務でバリバリ使える「Broadwell-E」搭載タワー型PC
インバースネットは、最大10/コア20スレッド対応の第5世代インテルCoreプロセッサ(開発コードネーム:Broadwell-E)を搭載したタワー型デスクトップPC「GBシリーズ」の販売開始を発表した。(2016/6/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/23
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月23日)(2016/6/24)

CADニュース:
製品生産情報機能を新たに搭載したCAD/CAMソフトの最新版
ZWSOFTは、新しいPMI(製品生産情報)機能や3Dスケッチ機能を搭載したCAD/CAMソフトの最新版「ZW3D 2016」を発表した。(2016/6/22)

CADニュース:
遊び感覚で使える幼児向け3Dソフト「ぶろっくめーかー」最新版発表
アンドールは、遊び感覚で使える幼児向けの3Dモデル作成ソフト「ぶろっくめーかー」の最新版を発表した。知育のためのSNSと連動して、作品をグローバルに公開できる。(2016/6/21)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
IoT/ARと3D CADでかなえる設計力向上――PTCジャパン
PTCジャパンは「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、3D CADとIoT/ARを中心とした製品を展示。同社ブースでは新製品や次期製品、ユーザー事例を紹介するとともに、拡張現実(AR)技術の体験コーナーも設置する。(2016/6/21)

ミスミ meviy:
3次元設計データからダイレクトに部品調達、まずは金型部品から展開
ミスミは、設計、発注から納品までの業務を効率化する次世代モノづくりプラットフォーム「meviy(メヴィー)」の提供開始を発表した。(2016/6/21)

アンドール/アリエル:
中小製造業向けに3D化技術をワンストップ提供する「3Dデータセンター」サービス
アンドールとアリエルは、3Dモデルデータ作成から3D造形サービスまで、3次元化技術をワンストップで提供する「3Dデータセンター」サービスの提供を開始した。(2016/6/21)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
クラウド対応の3D CADの実力を確認しよう――シーメンスPLMソフトウェア
シーメンスPLMソフトウェアは「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、3D CAD「Solid Edge ST9」を中心に、CAEの「Femap」、PLMの「Teamcenter」など、解析ツールやデータ管理ソリューションも展示する。(2016/6/20)

海外医療技術トレンド(15):
3Dプリンタによる医療機器製造、米国で進む品質管理とサイバーセキュリティ対策
医療機器にも応用されつつある3Dプリンタ。米国では、3Dプリンタと関わる、クオリティコントロールやサイバーセキュリティ対策に関する仕組みづくりも進んでいる。(2016/6/20)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
ジェネレーティブデザインなど設計の便利機能に注目!――オートデスク
オートデスクは「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、InventorやFusion 360など3D CADを展示する。Inventorに搭載されたジェネレーティブデザインは要注目だ。(2016/6/17)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/16
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月16日)(2016/6/17)

無償CADレビュー:
無償3D CAD「FreeCAD」でリンク機構の設計に挑戦!
今回は設計公式を基にリンクの動作を計算する方法と、FreeCADの編集機能を使った設計を紹介する。今回のテクニックを応用すれば干渉チェックも可能だ。Excel計算シート付き!(2016/6/17)

キヤノンITソリューションズ:
SOLIDWORKSとVectorworksを融合させた設計製造業向けCADソリューション
キヤノンITソリューションズは、機械系CADのSOLIDWORKSと建築系CADのVectorworksを融合させた設計製造業向けCADソリューションの提供開始を発表した。(2016/6/17)

ネットアップ NetApp AFF:
JVCケンウッド、3次元CAD/オフィス用途向けVDIを構築しワークスタイルを変革
ネットアップは、JVCケンウッドがオフィス用途や3次元CAD向けの仮想デスクトップ基盤に、NetAppオールフラッシュFAS(NetApp AFF)などを採用したことを発表した。(2016/6/15)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
興味深いCAE事例5選
記者の独断と偏見で選んだCAE事例記事です。(2016/6/14)

CADニュース:
「Solid Edge ST9」が“クラウド対応”、3次元CADのモバイル運用を意識
シーメンスPLMソフトウェアが、ミッドレンジ3次元CADツール「Solid Edge」の最新バージョン「Solid Edge ST9」を発表。最大の特徴は3次元CADツールのトレンドとなっている“クラウド対応”だろう。Solid Edgeはどのようにクラウド対応を果たしたのだろうか。(2016/6/14)

CADニュース:
3D技術をワンストップ提供する「3Dデータセンター」サービスを開始
2D/3D CADソフトのアンドールと3Dプリンタによる試作品製作を手掛けるアリエルが業務提携。3Dモデルデータ作成から3D造形サービスまで、3次元化技術をワンストップ提供する「3Dデータセンター」サービスを開始した。(2016/6/9)

LIVEWORX 2016:
IoTで目指すべきは“体験”の拡張、PTCがARとの融合で実現
PTCの年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2016」の基調講演に、同社社長兼CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏が登壇。「IoTによるデジタルとフィジカルの融合によってエクスペリエンス(体験)を拡張できる。そのための手段になるのがAR(拡張現実)/VR(仮想現実)だ」と訴えた。(2016/6/8)

PTCジャパン Creo:
ボトムアップ設計からトップダウン設計へ、EIZOが新開発プロセスの採用で革新
PTCジャパンは、EIZOが特定用途向けモニターの設計開発に3次元CAD「PTC Creo」と、3次元設計オプション「PTC Creo Advanced Assembly Extension」を採用したことを発表した。(2016/6/6)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(50):
クラウドCAEで静解析してみよう
今回は、クラウドベースの3D CAD「Fusion 360」を使って静解析してみました。記事執筆に使っているノートPCでも動かせます。(2016/6/3)

PTC Creo活用事例 ―EIZO―:
PR:“重厚感のある”EIZOモニターが流麗なデザインに生まれ変わった理由
モニターのトップブランドとして知られるEIZOは、新たな開発プロセスの導入によって市場投入する製品の革新に成功した。高品質の映像表示の一方で“重厚感のある”イメージがあったEIZOモニターは、今や流麗なデザインに変わりつつある。その新たな開発プロセスに大きく貢献したのが、PTCの3D CAD「Creo」と、その3D設計オプション「Advanced Assembly Extension」だ。(2016/6/3)

無償設計ツール「DraftSight」:
PR:高機能で無償の2次元CADで部門間の意思伝達を円滑に
製造現場でデータ共有がうまくいかないことに伴う課題は驚くほど多い。ダッソー・システムズが提供する高機能の無償2次元CAD「DraftSight」を使えば、部門間の意思伝達を円滑にし、情報共有を促進できる。(2016/6/1)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
製造業で2Dデータや紙図面はまだ現役――新連載の紹介
無償2D CADの解説連載をスタートしました。よろしくお願いします。(2016/5/31)

ママさん設計者がやさしく解説「無償2D CAD」(1):
3D時代といえど、「紙の図面」がまだ必要なのよ――無償2D CADを使ってみましょう
ファブレスメーカーのママさん設計者が2D CADの使い方の基本を解説! 無償2D CAD「DraftSight」を例に、2D CADを使った図面の作成に必要な環境設定、図面作成の基礎などをゆるっと説明する。今回はインストールと環境設定をしていく。(2016/5/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。