携帯販売ランキング(3月24日〜3月30日):
現在、最も売れているのはソフトバンクの“PANTONEケータイ”──商戦落ち着き、売れ筋に変化
2008年3月最後の携帯販売ランキングは、各キャリアの春の新機種がほぼ全て発売され、春商戦の賑わいも落ち着いたためかランキングの変動もなくなってきた。それと同調し、商戦期の狭間に順位を上げるカテゴリの機種が台頭してきている。(2008/4/4)
CEATEC JAPAN 2007:
発売間近の「X01T」、新色「W53T」もお目見え──東芝ブース
ハイビジョンテレビ、レコーダー、ビデオカメラ、PCでにぎわうCEATEC JAPANの東芝ブース。携帯はほぼ発売済みの夏モデルを中心に展示し、発売間近の「X01T」や「“新色”W53T」、分解丸裸の「W54T&814T」展示などに人が集まっていた。(2007/10/3)
ソフトバンク向けのパナモバ2機種目「821P」がJATE通過
2007年秋冬モデルと思われるソフトバンクモバイル向け端末「821P」がJATEを通過した。パナソニック モバイル製端末は820Pに続いて2機種目。(2007/10/1)
9月8日〜9月14日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
NTTドコモがPC向けの「定額データプラン」を発表した今週。TCAはパケット通信の使い過ぎによる高額請求を未然に防ぐことを目的としたWebページを立ち上げた。また総務省は、2.5GHz帯を利用する次世代高速無線サービス免許の申請受付を開始した。(2007/9/14)
フル装備、フルスライド、フルコーディネート……さて一番人気は?──ソフトバンクの夏モデル読者人気投票
ソフトバンクモバイルの2007年夏モデル15機種で、ITmedia読者が“欲しい”と思った機種は何だろうか。人気投票の結果はこうなった。(2007/8/24)
開発陣に聞く「fanfun. 815T」:
自分らしく、あなたらしく──fanfun. 815Tの名に込めた“女性目線”の真意
女性が欲しいと思う端末をとことん追求──。ベースカラーを12色、そして全108種類ものコーディネートパネルと、QRコードだけで内部デザインを自動変更できる新たな仕掛けを用意して登場する“フルコーディネートケータイ”が「fanfun. 815T」。どう“コーディネート”できるのか、そしてそのこだわりは。東芝のfanfun. 815T開発チームに聞いた。(2007/8/8)
究極の“フルコーディネート”ケータイ「fanfun. 815T」、8月8日発売
ソフトバンクモバイルは約2億4000万パターンものカスタマイズが行えるという、東芝製の“フルコーディネート”携帯「fanfun. 815T」を8月8日に発売する。(2007/7/30)
704iシリーズや「EXILIMケータイ」「FULLFACE 913SH」などがモバイルSuicaに対応
JR東日本は、ドコモの「SH704i」「F704i」「SO704i」、auの「W53SA」「W53CA」「W54T」、ソフトバンクの「913SH」「812SH s」「814SH」「815SH」「814T」「815T」をモバイルSuica対応機種に追加した。(2007/7/30)
ワイヤレスジャパン2007:
“Windowsケータイ”などの新機種デモ、そして近未来の携帯は──東芝ブース
ワイヤレスジャパン2007 東芝ブースは、Windows Mobile 6搭載のスマートフォン「X01T」やチタン、ステンレスなどの“メタル”ケータイ、ほぼ完成版のコーディネートパネルをずらりと並べた「fanfun 815T」などの新機種紹介から、8Bバイトの内蔵メモリ容量も実現する「MCP」や携帯用燃料電池の展示を行う。(2007/7/19)
チタンボディの「814T」発売――新規、新スパボ加入時の実質負担は約1万円
国内初のチタンボディを持つソフトバンクモバイル端末「814T」の販売が始まった。新スーパーボーナス契約で購入する場合の、実質総負担額は1万1520円から。(2007/7/17)
ソフトバンクのおサイフケータイ、ANA、JAL、NECのアプリをプリセット
ソフトバンクモバイルは、同社のおサイフケータイにANA、JAL、トクトクポケットの3つのS!アプリをプリセットする。7月14日から発売する「814T」を皮切りに、今後投入する機種にも搭載するという。(2007/7/11)
国内初の“チタン”携帯「814T」、7月14日発売
ソフトバンクモバイルは、東芝製の“チタン”ボディ携帯「814T」を14日に発売する。国内で初めて携帯のボディにチタン素材を採用し、最薄部12.9ミリの薄型化を実現。S!FeliCaやPCサイトブラウザなどの機能も備える。(2007/7/11)
ソフトバンクモバイル2007年夏モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
ソフトバンクモバイルの2007年夏モデルとして、新しい“AQUOSケータイ”やWindows Mobile 6 搭載機、国内で初めてボディにチタン素材を使用した端末など12機種+αが発表されました。ITmediaでは新機種について読者の皆さまからの質問を募集します。(2007/6/26)
写真で解説する「814T」(機能編)
国内初となるチタンボディを採用した「814T」。その操作系はフレンドリーデザインや子ども向け端末も投入する東芝機おなじみのインタフェースを採用し、前モデルから継承した使いやすさを実現する。(2007/5/24)
写真で解説する「814T」
圧倒的な存在感、鈍く輝く金属パネル。筐体に国内初となる“チタン”を採用する高級志向の3G端末が「814T」。厚さ12.9ミリのスリムボディと相まって、“持つことの喜び”がより得られる端末に仕上がっている。(2007/5/24)
うっとりする“チタン”の手触り、12.9ミリのスリムボディ──「814T」
国内の携帯として初めてボディに“チタン”素材を採用するのが東芝製の「814T」。軽量で強靱なチタンで厚さ12.9ミリの軽量スリムボディを実現し、S!FeliCaやAF付きカメラ、PCサイトブラウザなど、昨今の携帯に求められるトレンド機能も装備する。(2007/5/22)
カスタマイズはほぼ無限大、“全部替え”対応のコーディネート携帯──「fanfun 815T」
ボディカラーの豊富さだけでなく、外装デザインも自由に自分らしく──徹底してカスタマイズできる東芝製端末が「fanfun. 815T」だ。外装と内装、メニュー画面、イルミネーションまで“フルコーディネート”して楽しめる。(2007/5/22)