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「おサイフケータイ」最新記事一覧

SIM通:
自分好みにできるSIMフリースマホ「NuAns Neo[Reloaded]」登場!
トリニティは、昨年発売したWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」のOSをAndroidに変更した「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。従来のカバーやフリップケースなどをそのまま利用可能で、新たにおサイフケータイや指紋認証に対応する。(2017/3/10)

ドコモとソフトバンクの「Xperia XZ」にソフトウェア更新 おサイフケータイ対応アプリのエラーを解消
Android 7.0バージョンアップ済みのドコモとソフトバンクのXperia XZに対してソフトウェア更新が配布された。適用することで、おサイフケータイ対応アプリにおいてエラー表示が出て利用できないことがある不具合を修正できる。(2017/3/6)

石野純也のMobile Eye:
Androidに刷新しておサイフケータイにも対応 「NuAns NEO [Reloaded]」投入の狙いを読み解く
トリニティが「NuAns NEO」の後継機である「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。OSをAndroidに一新し、防水やおサイフケータイにも対応する。この新モデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか?(2017/2/25)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

OSはAndroidに:
トリニティ、「NuAns NEO [Reloaded]」を発表 念願の「おサイフケータイ」搭載
本体(コア)とカバーを別々にする「COREコンセプト」で人気を集めたスマートフォン「NuAns NEO」が“再始動”する。COREコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンとして生まれ変わり、おサイフケータイにも対応した。(2017/2/20)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「おサイフケータイは必須」「VoLTEにも対応する」――ファーウェイ呉波氏に聞く、2017年の端末戦略
2016年は、HuaweiがSIMフリースマートフォン市場で、大きく飛躍した1年だった。フラグシップのP9やMate 9に加え、コスパに優れたhonor 8やP9 liteも投入し、人気を集めた。Huaweiは2016年をどう評価し、2017年はどのように取り組んでいくのか?(2017/1/31)

UQ mobile向け折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」――防水、おサイフ、ワンセグに対応
UQ mobileが、折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」を3月下旬に発売する。防水、防塵(じん)、耐衝撃性能をサポート。おサイフケータイとワンセグも利用できる。(2017/1/25)

おサイフケータイで実現:
「Android Pay」が日本でも利用可能に まずは「楽天Edy」から
Googleのデジタルウォレット「Android Pay」が、日本においてサービスを開始した。ただし、非接触決済機能は日本国内で広く普及している「おサイフケータイ(モバイルFeliCa)」を利用する。(2016/12/13)

Mobile Weekly Top10:
日本版「Apple Pay」スタート モバイルルーターは「風前のともしび」?
10月25日、日本版の「Apple Pay」がスタートしました。Androidスマホやケータイで使える「おサイフケータイ」と比較すると、一長一短あります。(2016/11/1)

私鉄沿線住みで電子マネー未経験のiPhone 7 PlusユーザーがApple PayとモバイルSuicaを使ってみた
生粋のiPhoneユーザーで、おサイフケータイなにそれという態度であった筆者のところにiOS 10.1が降ってきた。これでiPhone 7 Plusが電子マネー端末になったのだ。(2016/10/25)

防水やおサイフに対応、IGZO液晶搭載の「AQUOS L」――UQ mobileから登場
シャープのSIMロックフリースマホ「AQUOS L」が、UQ mobileから発売される。5.0型のIGZOディスプレイや2700mAhバッテリーを搭載。防水・防塵(じん)、おサイフケータイ、au VoLTEにも対応している。(2016/10/24)

ドコモ、VoLTE対応ケータイを2機種投入 テザリングは非対応
NTTドコモが、いよいよVoLTE対応ケータイを発売する。おサイフケータイやワンセグといった日本のケータイならではの機能を継承しつつ、VoLTEの高音質通話を生かすための工夫を凝らしている。(2016/10/19)

グローバルモデルよりコンパクト:
「V20 PRO L-01J」がドコモから登場 動画・写真・音にこだわったスマホ
「LG V20」の日本版がドコモから登場する。V20の特徴的な機能はそのままに、ディスプレイサイズの変更、ボディーの防水・防塵(じん)化、おサイフケータイやフルセグの搭載など、日本向けのカスタマイズが施されている。(2016/10/19)

LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本が「2017年4月以降、グローバルスマホにFeliCa」と断言――現実味を帯びてきた「iPhoneでおサイフケータイ」の可能性
NFC Forumが日本で開催したイベントにおいて、東日本旅客鉄道(JR東日本)のIT・Suica担当部長がグローバルモデルのスマートフォンにおける「モバイルSuica」対応を言及した。早くて2017年4月以降に公共交通機関に対応するNFCスマホにおいて、原則としてFeliCa搭載が搭載されるというのだ。(2016/7/22)

PR:おサイフケータイ化するならこれ!――PhoneFoamのカード収納型ケースをいろいろ試してみた
「PhoneFoam(フォンフォーム)」は、カード収納機能付き耐衝撃ケースを特徴にしたスマートフォンケース・ブランドだ。今回はこのPhoneFoamから発売されている、iPhoneのおサイフケータイ化を実現するケースを試してみた。(2016/7/7)

アナログ腕時計にデジタル技術凝縮 ソニー、スマホと連携する「wena wrist」一般発売
スマホ着信通知やおサイフケータイ機能などを搭載したソニーのアナログ腕時計「wena wrist」の一般発売がスタート。(2016/6/30)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 Mobileスマホがおサイフになる日は近い?(追記あり)
スマホ選びで基準の1つとなる「おサイフケータイ」対応。Windows 10 Mobileスマホも次期大型アップデートでタッチ&ペイの決済機能が加わるかもしれない(日本の対応時期も気になるところだが)。 ※記事末に追記あり(2016/6/22)

「dポイント」の各種カードが「おサイフケータイ」に対応――6月10日から
NTTドコモの「dポイントカード」「dカード」「dカード GOLD」の番号をおサイフケータイ対応スマートフォンに設定すると、カードやアプリを利用せずにポイントを利用可能になる。(2016/6/8)

ソフトバンク、耐衝撃・防水・防塵スマホ「DIGNO F」発表
耐衝撃・防水・防塵ボディーにぬれた手でも操作できる液晶を搭載。ケータイから乗り換えるユーザーを意識したモデル。ワンセグやおサイフケータイには非対応。(2016/5/11)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが非接触電子マネー「iD」をSIMフリー端末に開放――コンテンツもMVNOにオープン化し、新たなユーザー獲得に躍起
NTTドコモが、SIMロックフリーのおサイフケータイ対応スマホに「iD」を開放した。既にコンテンツサービスの一部もキャリアフリー化しているドコモは、「オープン化」で新たな収益源を確保しようとしている。(2016/4/15)

SIM通:
マルチキャリアSIMフリースマホ「arrows M02」レビュー
国内マルチキャリア対応端末として人気の「arrows M02」は、SIMフリースマホでは珍しく、おサイフケータイとVoLTEに対応。今回はこの機種についてレビューします。(2016/3/3)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「arrows M02」が「想定以上」に売れた理由は?――富士通に聞く、SIMフリー市場への意気込み
2014年12月に投入した「ARROWS M01」に続く、第2弾のSIMフリースマホとして富士通が開発したモデルが「arrows M02」。おサイフケータイや防水・耐衝撃性能、VoLTEにも対応しながら、3万円台を実現。「想定以上に売れている」という本機の開発背景を聞いた。(2016/2/8)

基本スペックからカメラ、ベンチマークまで――「arrows M02」徹底レビュー
au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。(2015/11/27)

格安SIM Q&A:
格安SIMでおサイフケータイは使えますか?
使う人はヘビーに使う「おサイフケータイ」。この機能は、格安SIMでも使えるのでしょうか。(2015/11/2)

SIM通:
富士通の新しいSIMフリースマホ登場!MVNO各社へ順次提供
富士通は、SIMフリースマホ「arrows M02」を発表した。「MIL規格」準拠の防水・防塵、耐衝撃性能や「おサイフケータイ」機能などを備えている。(2015/10/23)

国産スマホへのニーズに応えて:
NTTレゾナント、シャープ製の「gooのスマホ g04」を発表 防水・おサイフケータイ・赤外線通信対応
NTTレゾナントが「gooのスマホ」第4弾を発表した。国産スマホが欲しいという要望に応え、シャープ製の新型Androidスマートフォンをベースに開発された。(2015/10/20)

頑丈さも特徴です:
富士通、おサイフケータイとVoLTE対応のSIMフリースマホ「arrows M02」を発表
富士通のAndroidスマートフォン「arrows M02」は、MIL規格に準拠したタフネスボディを持ち、SIMロックフリー端末としては珍しく「おサイフケータイ」と「VoLTE」に対応している。今後、MVNOなどを通して順次販売を開始する。【追記あり】(2015/10/6)

R25スマホ情報局:
機種変時のミスを救済! 電子マネー移行の裏ワザ
Androidスマホやフィーチャーフォンの「おサイフケータイ」は、機種変更する前にデータの移行手続きが必要です。もしも、事前の手続きを忘れてしまったらどうすればいいのでしょうか。(2015/9/17)

アナログ時計にデジタル技術凝縮 ソニー、おサイフケータイ搭載腕時計「wena wrist」
アナログ腕時計のクラシカルなデザインを維持しつつ、おサイフケータイなどデジタル技術を搭載した「wena wrist」のクラウドファンディングをソニーが開始した。(2015/8/31)

今回もスピーカーが付属:
ソフトバンク、フレームレスの「AQUOS CRYSTAL 2」を7月17日に発売
フレームレス構造を採用したAQUOS CRYSTALの第2弾モデル「AQUOS CRYSTAL 2」が、7月17日に発売される。新たに防水、ワンセグ、おサイフケータイに対応した。(2015/7/10)

防水、おサイフ、ワンセグ、ついています:
フレームレスデザイン×日本仕様の「AQUOS CRYSTAL 2」
「フレームレスデザイン」で驚きを与えたAQUOS CRYSTALがパワーアップして帰ってくる。フレームレス構造を維持しつつ、防水性能を確保したほか、おサイフケータイ、ワンセグといった日本市場で需要が高い機能を搭載した。(2015/5/19)

いよいよau向けもVoLTE対応:
KDDIからも登場――安心して使えるハイスペックスマホ「Xperia Z4 SOV31」
Xperia Z4がauからも登場。キャップレスで防水・防じん性能を確保し、おサイフケータイやフルセグといった日本市場でニーズの高い機能にも対応する。【画像追加】(2015/5/14)

世界最軽量クラスで通話もOK:
7型IGZO液晶搭載のAndroidタブレット「AQUOS PAD SH-05G」
ドコモは、シャープ製のAndroidタブレット「AQUOS PAD SH-05G」を発表した。7型のIGZO液晶を搭載し、210グラム台の軽量ボディを実現した。VoLTE通話やおサイフケータイにも対応している。(2015/5/13)

ソニーモバイルの“完成形Xperia”がドコモから登場――「Xperia Z4 SO-03G」
ソニーモバイルが4月に一足早く発表した「Xperia Z4」が、ドコモから発売される。基本仕様やデザインはグローバル版と同じ。おサイフケータイやフルセグが利用できるほか、POBox Plusも強化された。【画像追加】(2015/5/13)

gooスマホ部:
おサイフケータイが使えなくなった
機種変更したのですが、おサイフケータイが使えません……。(2015/5/8)

楽天Edyが使える:
楽天モバイルが「Xperia」を販売、LTE対応Windowsタブレットなども
楽天モバイルが新たに「Xperia J1 Compact」の取り扱いを開始する。おサイフケータイ対応で「楽天Edy」に対応した。またLTE通信が利用可能なタブレット3機種も販売する。(2015/4/23)

イオンスマホに「Xperia」登場 おサイフケータイ、防水対応 京セラのタフネス端末も
「イオンスマホ」のラインアップに「Xperia J1 Compact」が登場。「VAIO Phone」とガチンコ勝負する。京セラ製タフネス端末も加わった。(2015/3/19)

大量のデータを安全&手軽に持ち歩きたい!:
おサイフケータイやSuicaでロックを解除――堅牢ポータブルHDD「HD-PZNU3」が便利
ストレージの大容量化で問題になるのが情報流出とデータ破損。特にモバイルストレージは、紛失や不意の事故によるデータ消失につながりやすく、“万が一”が起きたときのダメージは計りしれない。そこで「HD-PZNU3」に注目だ!(2015/3/4)

バッファロー、おサイフケータイや交通系ICカードをロック解除に使えるUSB 3.0対応ポータブルHDD
「MIL-STD-810G 516.6 Procedure IV」と「IP53」の耐久試験をクリアするタフネスなポータブルHDDが登場。(2015/2/12)

「iPhone 6」ロードテスト 第5回:
見た目以上に便利だった! iPhone 6で“ピッ”とできる「おサイフケータイジャケット」を試した
おサイフケータイが使えないことは、iPhoneに乗り換えて不満に感じたことの1つだ。と思っていたら、ドコモからそんな不満を解消してくれそうなものが発売されたので使ってみた。(2015/1/30)

iPhoneをおサイフケータイにする「おサイフケータイ ジャケット01」が「iD」に対応
iPhoneに装着することでおサイフケータイの各種サービスが利用できる「おサイフケータイ ジャケット01」が電子マネー「iD」に対応する。(2015/1/27)

ドコモの“おサイフジャケット”が「iD」に対応 本体割引キャンペーンも
1月28日から、ドコモの「おサイフケータイ ジャケット01」で電子マネーの「iD」が利用できるようになる。(2015/1/27)

ドコモ、「おサイフケータイ ジャケット01」を10月30日発売
ドコモは、iPhoneなどのiOS端末でおサイフケータイを利用する「おサイフケータイ ジャケット01」を10月30日に発売する。(2014/10/22)

ドコモ、iPhone用「おサイフケータイ ジャケット」10月30日発売
iPhoneに装着することでおサイフケータイの各種サービスが利用できる「おサイフケータイ ジャケット01」をドコモが10月30日に発売する。(2014/10/22)

CEATEC JAPAN 2014:
iPhoneと一緒じゃなくても使える? ドコモの「おサイフジャケット」をチェック
iPhoneでもおサイフケータイを使いたい――という要望に応える「おサイフケータイ ジャケット01」。CEATECの会場で気になる点をチェックしてきた。(2014/10/7)

他社iPhoneでも利用可:
ドコモ、iPhoneを“おサイフ対応”にする「おサイフケータイ ジャケット01」を発表
ドコモは、iPhoneなどiOS端末を「おサイフケータイ」(FeliCa)に対応させる「おサイフケータイ ジャケット01」を発表した。(2014/10/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。