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「読者モデル」最新記事一覧

同一人物ってウソでしょ? M-1出場のお笑い芸人、「ゆにばーす」はらの“詐欺写真”が目を疑いたくなるクオリティー
かわいいは作れる(確信)。(2018/1/11)

イベント×ソーシャルメディア:
「ビールが注げる蛇口」×インフルエンサー、かまぼこの老舗「鈴廣」の狙い
小田原・箱根エリアで人気のクラフトビール「箱根ビール」20周年を記念して、販売元であるかまぼこブランドの「鈴廣」が「イベント×ソーシャルメディア」施策を展開した。老舗とインフルエンサーの意外な親和性とは?(2017/12/22)

SNSだらけの「恋愛流行語2017」公開 「公開告白」「#プレ花嫁さんとつながりたい」など
マッチングサービス「タップル誕生」で、「恋愛流行語2017」を調査。「公開告白」「婚活アカウント」などSNS用語が上位にランクインした。(2017/12/6)

「これってかわいいの暴力やん」 佐藤ノアの“ウインク動画”が無限ループ余裕すぎて時間泥棒
同じ人類とは思えないかわいさ。(2017/11/2)

誰なんだ! ノーバブリーなメイクで藤田ニコルと並ぶ平野ノラに意外な反響
平野ノラのほうそくがみだれる!(2017/10/5)

「もし、ハイジとクララが現代の高校生だったら」 カップヌードル青春CM第2弾 読モのクララに憧れ悩む16歳のハイジ
おんじもちょこっと登場してます。(2017/9/14)

「ギャルでーす」“彼女感”写真の佐藤ノア、小悪魔ageha風メイクで天使から大変身
北海道民はドン・キホーテをドンホと呼ぶことにも驚いた。(2017/8/26)

登場キャラクターみんな小麦粉 りゅうちぇるがアニメ「こぎみゅん」で声優初挑戦!
癒やしの白い粉(※健全)。(2017/7/26)

動画メディア「C CHANNEL」で「サマンサ」販売 人気ブランド投入で新規顧客獲得へ
女性向け動画サービス「C CHANNEL」が、サマンサタバサジャパンリミテッドと協業。C CHANNELのECサイトで、Samantha Thavasaの商品を取り扱う。新規顧客の獲得が狙い。(2017/7/14)

マストドンつまみ食い日記:
女性向けネットコミュニティーはマストドンで成功するのか?
女性向けマストドンインスタンスとしてスタートしたExciteの「julika」が成功するか注目されているようだ。では、30年近く前の成功事例を紹介しよう。(2017/7/2)

女優・真木よう子がTwitterをスタート 「ナウ」「ワロス」「バルス」「パッチギかますぞ」などフリーダムすぎるツイートが話題に
嫌いじゃない(むしろ好き)。(2017/7/1)

広告商品とより親和性の高いインフルエンサーを抽出:
THECOO、「iCON Suite」にインフルエンサーとフォロワー双方の興味関心データを提供
THECOOは、インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」において「インフルエンサー及びフォロワーの興味関心データ」を提供開始する。(2017/6/27)

ファッション誌を中心に:
集英社がインフルエンサーマーケティング事業に参入
集英社はインフルエンサーマーケティング事業に参入すると発表した。出版社ならではの強みを生かして発信力のあるインフルエンサーがソーシャルメディア上で各企業の商品やサービスを投稿し、拡散を図る。(2017/5/24)

「Seventeen」モデルなど、SNSで商品宣伝 集英社が“インフルエンサー”事業参入
集英社のファッション誌で活躍するモデルなどが、SNS上で商品やサービスを紹介する。(2017/5/24)

女子力高すぎ! 山田孝之と赤西仁が “韓国美容デート”満喫「2人とも綺麗になったかもぉー」
読モかな?(2017/4/11)

益若つばさ、初めての“姫カット”にカワイイの嵐「どんな髪型でも似合う」「ガチの姫やん」
巻き方がプロ。(2017/2/20)

成長しているのに電子<紙?:
なぜ電子出版は軽視されるのか
不調が続く出版業界の中で、唯一成長している電子出版市場。出版社が電子に注力する価値はありそうに見えるが、実際は業界内の電子への期待はまだまだ薄い。「売れない紙を大事にして、売れ始めている電子を軽視する」のはどうしてなのだろうか。(2017/1/18)

インフルエンサーマーケティング新時代:
「マイクロインフルエンサー」のビッグな訴求力に注目せよ
影響力のある個人の情報発信が消費にレバレッジをかける。いわゆる「インフルエンサー」と組んだマーケティング活動が注目されて久しい。スマホ時代に進化するインフルエンサーマーケティングの新潮流とは?(2017/1/17)

ロングな益若つばさ復活! 「今までで一番長め重ため」ヘアーでお人形のようなかわいさ
やっぱりロングのつーちゃんもかわいい。(2016/11/20)

【画像50枚】もはやただの仮装大会と化しているが、細けぇこたぁいいんだ! 渋谷・ハロウィーンフォトレポート
いざ行ってみたら、めっちゃ楽しかった。(2016/10/31)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
えっ、そんなに!? インスタグラマーのギャラ事情
インターネットで稼ぐと言えば「ブロガー」や「ユーチューバー」などを想像する人が多いのでは。昨年あたりから「インスタグラマー」という新しい職業が注目されているが、彼ら・彼女たちはどのくらい稼いでいるのか。現役で活躍している女性2人に聞いてみた。(2016/10/13)

「AKB48じゃんけん大会」7代目女王は田名部生来! 出場者のコスプレもいいぞ
コスプレは「こち亀」「まほプリ」「リゼロ」なども。(2016/10/11)

「ゴルスタ」、サービス終了 個人情報漏えいと厳しすぎる運営方針で批判殺到
個人情報漏えいと運営方針に批判が集まっていた「ゴルスタ」が9月5日、サービス終了を発表。運営会社は「教育を生業とする弊社にとって、今回の調査結果は大変重く、直ちにサービス全体を終了する理由となりました」とコメントしている。(2016/9/5)

これまでのPR手法が通用しない!? アパレル業界が次にとる一手とは
大きく変化し、新たなトレンドが生まれ続けているファッション業界。“常識”や“反対意見”を打ち破ったところに、新たな突破口がある――。いち早く流行を先取りし、さまざまな挑戦を続けるTOPLOG代表取締役兼CEOの亀山隆広さんに、アパレル業界の“次の一手”を聞いた。(2016/8/1)

“アンソロ事故”も:
「プールで腐女子をカミングアウト」 声オタ・夢女子さんにオタクの目覚めを聞く
あなたはなぜオタクになったの? 声オタさんと夢女子さんに聞きました。(2016/6/27)

20歳の「サロモ」に聞いた:
あなたは解読できる? 若者はインスタのハッシュタグをこう使う
暗号にしか見えないInstagramのハッシュタグ文化。あなたはいくつ分かる?(2016/6/19)

選挙に行く若者は「めっちゃカッコイイ!」 「18歳選挙」をリードするぺことりゅうちぇる、真剣インタビュー
ぺこ「りゅうちぇるが選挙に行っていたら、めっちゃカッコイイやんって思います」。(2016/5/25)

クレソンは手でちぎって豪快にぶち込む! 平野レミさんが映画「植物図鑑」の劇中レシピを生配信イベントで再現
平野さんが思わず「今のカットー!」と叫べば、「生放送(配信)なんで無理でーす!」といったやり取りも。(2016/5/14)

「SNSを制する物は古着を制す」下北沢で“古着とお米の交換サービス”を利用してみた
下北沢を歩いていたら、偶然見かけた謎の看板。気が付けば「古着とお米を交換」している自分がいた。(2016/5/10)

東京都渋谷区を応援するキャラクター「Shibu奴娘(しぶやっこ)」誕生 規約内で二次使用、改変も可能
キャラクタープロデュースは雑誌「KERA」「Gothic&Lolita Bible」の読者モデル星名桜子さん、イラスト原案、デザインはNOB-Cさんが担当。(2016/4/26)

読モJDに聞いてみた:
“盛る自撮り”はもう古い! 10代女子の最先端は「顔認識アプリ」
自撮りが大好きな10代女子。単に“盛る”時代は終わり、「顔認識アプリ」の時代がやってきた?(2016/4/12)

ぺこ&りゅうちぇるが「AbemaTV」を宣伝 3時間の長丁場でも“イチャイチャ”は健在
視聴者数は1万1000人を突破したそう。(2016/3/9)

モコモコ部屋着やセクシー部屋着の女子が大集合 ルームウェアのコーデがかわいすぎる【PR】
とってもガーリーな世界。(2016/3/1)

女性ファッション誌「Ranzuki」が炎上 「え!? その服でデートに来るの?」→「女の子だって男の子のために考えて服選んだりしてるのに……」
モデルのこんどうようぢさん、とまんさんが謝罪しています。(2015/11/2)

巷を騒がすTwitterのカップル共有アカウント ユーザーに聞いてみたら筋の通った答えが返ってきた
カップル垢を使うカップルたちの主張。(2015/10/12)

ドスパラ、白色PCケース「Fulmo.Q "白"」発売記念イベントをアキバで開催――8月1日
ドスパラは、ENERMAX製ミドルタワーPCケース「Fulmo.Q "白"」発売記念イベントの開催を発表した。(2015/7/30)

雑誌「月刊宝島」休刊へ 1974年創刊、41年の歴史に幕
1つの時代が終わってしまう……。(2015/7/29)

Pinterestの『AneCan』公式アカウント、フォロワー数1万4000人超に
今後は読者モデルたちのコーディネートやネイルなどを閲覧できるグループボードも開設する予定。(2015/6/10)

若者に広がる“リア充”動画アプリ「MixChannel」はなぜ成功したのか
なんですかこのリア充空間は……!(2015/5/22)

メンズファッション&ヘアスタイル誌『CHOKiCHOKi』、2015年7月号で休刊
2000年に創刊。奈良裕也や千葉雄大など、“おしゃれキング”と呼ばれる人気読者モデルを多数輩出してきた。(2015/4/24)

“青文字系”ファッション誌『mer』、6月号から電子版の配信がスタート
6月号では、トップブロガーの桃や、ロックバンド「Czecho No Republic(チェコノーリパブリック)」で活躍するタカハシマイの魅力に迫る特集を掲載。表紙は桃、読者モデルの武智志穂、元モーニング娘。の高橋愛の3人が飾っている。(2015/4/17)

モデルの伊藤ニーナも絶賛:
楽天と幻冬舎、EC連動型ファッション誌『GINGER mirror』創刊
スマホ専用の無料女性ファッション誌を4月14日に創刊。それに先駆け、モデルの伊藤ニーナさんらを招いた発表会が行われた。(2015/4/13)

“読書モデル”って何? 本TUBE&DokumoCafeが贈る異色コラボプロジェクト
イベント・メディア出演などを通して、本の魅力を届ける“読書モデル”の募集が始まった。(2015/4/2)

企業イベントを話題化:
博報堂DYインターソリューションズ、Instagramを活用したマーケティングサービス「Pram」を提供開始
博報堂DYインターソリューションズ(以下、博報堂DYIS)は3月25日、InstagramとWebPRを組み合わせて企業イベントの話題化を図る「Pram(プラム)」の提供を3月から開始したことを発表した。(2015/3/25)

ニッセンの誤字から生まれた「激怒Tシャツ」3月31日発売決定! 各企業が協力した平和すぎるPVも公開
めでたい。(2015/3/20)

ネットで恋愛:
勝因は徹底的な先行認知とイメージ刷り込み――恋愛/結婚マッチングサービス「pairs」が支持される理由
テレビCMでカップル専用アプリ「Couples」を目にして驚いた人も少なくないのでは。今やカップルは1セグメントになっているのだ。このCouplesを運営するのは、人気の恋愛・結婚マッチングサービス「pairs」を展開するエウレカ。独自のマーケティング戦略に迫った。(2015/3/19)

動画マーケティング支援:
CyberCasting&PR、国内最大級の動画キャスティングネットワークの構築を強化
CyberCasting&PRは3月9日、国内最大級の動画キャスティングネットワークの構築に向け、専門部署「AmeTuber推進室」を設立したことを発表した。(2015/3/9)

法人/個人、コミュニケーションやビジネスに活用可能:
LINE、公開型アカウント「LINE@」をグローバルオープン化
LINEは2月13日、無料通話/無料メールスマートフォンアプリ「LINE」上で月額無料で利用できる公開型アカウント「LINE@」をグローバルで提供開始したことを発表した。(2015/2/13)

LINEの“公開用”アカウント「LINE@」全ユーザーに開放 “仕事用サブアカ”誰でも可能に
LINEのビジネスアカウント「LINE@」が個人を含む全ユーザーに開放。通常のLINEアカウントはプライベートのクローズドな関係、「LINE@」のアカウントはビジネスなどオープンな関係で使い分けることを想定している。(2015/2/13)

巨大アパレルの強さ(前編):
ユニクロとZARAの違いは? そして世界トップ企業の特徴
ベーシックカジュアルに強みを持つユニクロと、トレンドファッションを全世界で展開しているZARA。街中を歩いていると、両社の看板を目にする機会は多いが、どんな違いがあるのだろうか。流通コンサルタントの齊藤孝浩氏に話を聞いた。(2015/1/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。