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「水族館」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「水族館」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

モフモフな姿がかわいすぎる ビントロングの三つ子ちゃんが神戸どうぶつ王国で誕生
クマっぽいけどジャコウネコの仲間。(2018/5/15)

擬態する生きものがいっぱい! 「化ケモノ(ばけもの)展」がサンシャイン水族館で開催
夏休みの自由研究にも良さそう。(2018/5/8)

高い集客力を維持:
節目迎えた「サンシャインシティ」「六本木ヒルズ」 なぜ好調なのか
東京を代表する超高層ビルが節目の年を迎えている。池袋のサンシャインシティは開業40周年、六本木ヒルズは開業15周年。ともに開業から時を経ても、高い集客力を維持している。(2018/4/27)

池袋の平和を守る!? カエル戦隊「ケロレンジャー」サンシャイン水族館に参上
梅雨時期限定のイベントです。(2018/4/26)

ぽやぽやの赤ちゃんに会いに来て すみだ水族館でマゼランペンギンの赤ちゃんが誕生
名前の募集も始まります。(2018/4/24)

「ヒレアシ甲子園」結果発表! 初代チャンピオンは伊勢シーパラダイスのセイウチ「ヒマワリ」
得意技は闘魂注入。(2018/4/24)

タイムアウト東京のオススメ:
愛らしい姿に癒やされる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2018/4/24)

「天空のペンギン」も話題に:
サンシャインシティ、来訪者が過去最高に 17年度、3290万人突破
東京・池袋で複合商業施設を運営するサンシャインシティは4月23日、17年度の来訪者数が過去最高の3290万人に達したと発表した。サンシャイン水族館も「天空のペンギン」水槽が人気を集め、来場者数は過去最高となった。(2018/4/23)

駆け付けた仲間が竜巻と鯨を召喚しホオジロザメをゲット この世のものとは思えぬ釣りアプリ登場にネット騒然
新感覚どころの騒ぎじゃねぇ!(2018/4/19)

「イルカショー継続のため」:
「イルカ追い込み漁」禁止に反発、新たに京急油壺マリンパークがJAZA退会
日本動物園水族館協会(JAZA)が加盟施設に和歌山県太地町で行われている追い込み漁によるイルカ入手を禁じた問題に絡み、新たに京急油壺マリンパーク」がJAZAを退会したことが分かった。(2018/4/6)

アクアリウム勢に朗報 ろ過装置等を外部に置き自由なレイアウトを実現する水槽が商品化
個人で研究されてきた水槽が商品化。(2018/4/5)

目をぎゅっとおさえて眠る動物さんたち カプセルトイ「みないで寝」が登場
「みないでね」だと……!?(2018/4/4)

「ヒレアシ甲子園」の中間速報発表 よみうりランドのカリフォルニアアシカ「リップ」が1位に
ベストナインが発表されました。(2018/4/1)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

アシカ・アザラシ・セイウチさん 全国47頭のヒレアシ類から頂点を決める「ヒレアシ甲子園」開催
愛される一芸を持っている1頭を選びます。(2018/3/21)

「シェイプ・オブ・ウォーター」が描く抑圧と解放 モンスターの一撃は何を救済したか?
ネタバレ注意。(2018/3/21)

チンアナゴはシャイな性格 海の生き物をユーモラスに紹介した愛知・竹島水族館の「魚歴書」が1冊の本に
ついつい読んじゃうあの解説がいつでも楽しめる。(2018/3/20)

「はじめましてー」 マレーシア生まれのコツメカワウソ サンシャイン水族館に仲間入り
名前はラジャだよー。(2018/3/20)

海のモフモフ待ってました! 連載復活した漫画『水族カンパニー!』新刊もかわいい仕上がり
水族館を舞台にしたコメディー漫画。動物たちの交流が丁寧に描かれています。(2018/3/14)

アリゲーターガーに乗ってスイーッと運んでもらうカメさん まるで昔話のような光景が目撃される
カメさんラクチンでうらやましいな。(2018/3/12)

猫ちゃん「お客さん、こってますニャ〜」 ひたすらフミフミされるオオサンショウウオさんの姿に心がほぐれる
ふみふみふみふみふみふみ……。(2018/3/8)

ヤバすぎる海の危険な生物たちが一堂に! しながわ水族館で「海の危険ないきもの大集合」展が開催
ゾクゾクワクワクしちゃう。(2018/3/5)

CP+2018:
竿と360度カメラで水中撮影できる「Bi水族館」 リアルタイムに観察可能
ルミカは、パシフィコ横浜で開催している「CP+2018」で、360度カメラ「Bi 360VR」を展示した。価格はオープンで、4月ごろの発売を見込む。(2018/3/1)

凍死の熱帯魚が大量漂着、サンゴは白化……あまりの寒さが引き起こす海の異変
日本列島を襲った寒波で、和歌山県沿岸の海に異変が起きている。海水温が著しく低下。熱帯魚が凍死し、海岸に大量に漂着する事態が相次ぐとともに、サンゴの白化も引き起こしている。(2018/2/28)

魚に与えるのはごちそう、自分の昼食は食パン1枚――ある水族館職員の体験談が悲しくもおかしい
文系出身で水族館に就職した人が体験を漫画化。(2018/2/7)

札幌円山動物園が「アメリカドクトカゲ」の繁殖に成功 日本の動物園・水族館で初めて
展示もスタートしています。(2018/2/6)

猫ちゃんと海外旅行気分♪ 猫のコスプレ雑貨「キュートなねこの世界旅行」が登場
どの国にしようかな。(2018/1/24)

楽しい鍋パの最中、アンコウの口から出てきた驚くべきものとは!?
意外とよくあることらしい。(2018/1/14)

川上徹也さんに聞く:
ヒットを生み出すには何が必要なのか V字回復した会社の“熱”
「お客さんの数がどんどん減っていて、困っている」といった悩みを抱えている人が多い。人気、売り上げがどんどん落ち込んでいくところがある一方で、どこかで底を打ち、そこから上昇していくところもある。いわゆるV字回復できた会社とそうでない会社にどのような違いがあるのだろうか。(2017/12/27)

見たり触れたり味わったり ディープすぎる「深海生物イベント」サンシャイン水族館で開催
オリジナルスイーツや深海生物グッズも登場します。(2017/12/18)

シーラカンスって鮭みたいに食べられるの?
あの「超大物漫画家」も食べたとか。(2017/12/17)

「はむっ」とくわえるウニさんがかわいい! キャベツをめぐるウニの争いが衝撃的な光景
ウニにこんなに萌える日がくるとは……。(2017/12/14)

DMM、沖縄に水族館建設 「最新映像技術を駆使」 2020年開業へ
DMM.comは12月12日、水族館「DMMかりゆし水族館(仮称)」を、2020年上半期に沖縄県内に開業すると発表した。(2017/12/12)

DMM、沖縄で水族館を開業へ さまざまな海洋生物と最新映像技術を組み合わせリアル海洋体験を提供
「DMMかりゆし水族館(仮称)」(2017/12/12)

海洋生物×最新映像技術:
DMM、沖縄に水族館オープンへ 20年開業、最新技術活用
DMM.comが沖縄に水族館をオープン。2020年上半期の開業を目指す。(2017/12/12)

フワフワのモッフモフだよお! ラッコの赤ちゃんのお世話動画がとけちゃいそうなかわいさ
新たな萌えの対象を知ってしまった。(2017/12/11)

レゴランドにホテルと水族館が併設 「LEGOLAND Japan Resort」として2018年4月グランドオープン
水族館の名は「SEA LIFE Nagoya」……ハッ、ここにも「シー」がっ!(2017/11/29)

ホテルと水族館オープン:
レゴランド、テーマパークからリゾートへ
キッズテーマパークの隣接地にホテルと水族館が2018年4月にオープン。一帯を「LEGOLAND Japan Resort」と称する。(2017/11/29)

“謎のウミウシ”Twitterで正体判明 水族館「こんなにウミウシ好きがいるとは」
志摩マリンランドが「謎のウミウシ」の展示を始めた。当初は判別できず、Twitterツイッターを通じて専門家の協力も得て解明した。同水族館は「こんなにウミウシ好きがいるなんて。ブームが来るかも」と反響に驚いている。(2017/11/28)

ペンギンと一緒に光の海へ キラキラきらめくイルミネーションイベント すみだ水族館で開催
ミラーボールが回ります。(2017/11/25)

今年は“ニャンタクロース”が現れる! ねこのかぶりものガチャ「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん」が登場
すべてがかわいい。(2017/11/13)

「プロのデバッガーになれる」 水槽の壁抜けバグを発見しそうなペンギンさんが目撃される
入念なチェックが行われています。(2017/11/9)

サンシャイン水族館で大水槽の9割にあたる魚が大量死 原因は酸欠か
24種1235個体が死んだ。9日から公開している。(2017/11/9)

5000匹の魚を氷漬けにして大炎上したスペースワールド、開き直って今年は普通のスケートリンクに
「今年は何もいません!」という謎のアピール。(2017/11/7)

PR:徹底検証 HUAWEI P10/P10 Plusはスマホカメラの不満を解消できるのか?
スマートフォンのカメラでうまく撮るのが難しいシーンといえば「暗所」や「逆光」。HUAWEI P10/P10 Plusといえば、人物を美しく撮影できるカメラ機能に定評があるが、スマホが苦手なシーンでも高いクオリティーの一枚を残せる。その実力が本物かを検証した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/11/2)

来週話題になるハナシ:
「体験」はウリになるのか? ブランドがホテルに参入する意味
ネット通販がどんどん便利になるにつれ、店舗を訪れる客が減っている。ブランド力をアップさせるために各社はどのような手を打っているのか。国内外で「体験」を提供する動きが出てきて……。(2017/10/27)

静岡県の水族館「あわしまマリンパーク」が台風により休園 各施設へ甚大な被害
動物への被害はなかったそうです。(2017/10/23)

鹿児島の水族館、20年何もない水槽「沈黙の海」 「不気味」「アート」と反応さまざま 続ける意図は
「怖い」「トラウマ」と話題を呼んだこともある衝撃的な水槽。開館20年を迎えても設置し続ける理由を、いおワールドかごしま水族館に取材した。(2017/10/22)

のどに肛門がある魚、しっぽがすぐ切れ再生できないリス……「ざんねんないきもの展」が開催
稚魚でも「オジサン」といった、名前が残念なものも含め約20種を展示。(2017/10/20)

11月11日は「チンアナゴの日」 すみだ水族館で“ゆらチンまつり”開催! チンアナゴ有識者も結集
群れるチンアナゴ、ゆらゆらゆらゆらチンアナゴ。(2017/10/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。