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「日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング」に関する情報が集まったページです。

保有データの名寄せや競合排除、属性情報の付与など:
MA活用の大前提となる「使えるデータ」生成をサポート――シンフォニーマーケティング
シンフォニーマーケティングは2015年6月8日、マーケティングオートメーションを有効活用するためのデータマネジメントサービスの提供を開始した。(2015/6/9)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
“マーケティング後進国”日本の未来
「ITmedia マーケティング」編集部では、過去の人気連載をeBook形式に再編集した新シリーズを展開しています。今回は「【連載】「日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング」のeBook版をお送りします。(2014/12/8)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第8回 日本をマーケティング先進国にする2つの強み
日本国内でのマーケティングが実績を上げ始めると必ず言われることが、「同じ仕組みで海外のマーケティングはできますか?」ということです。答えはもちろん「Yes!」です。(2013/3/19)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第7回 BtoBマーケティングの効果測定と評価――お勧めのKPIはCPLとCPO
私がクライアントにお勧めしているKPIは「CPL(Cost Per Lead:見込み客獲得単価)」と「CPO(Cost Per Opportunity:有望見込み客獲得単価)」である。(2013/2/20)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第6回 マーケティングを強化するための組織と人選
日本企業の弱点はマーケティング部門の機能不全にあり、特に「デマンドジェネレーション」(営業案件創出)の仕組みの欠如は深刻なのである。(2013/1/22)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第5回 SFAの得意技は「営業案件のプロセスマネージメント」
各拠点が持っている営業案件を統合管理し、失注率を減らし、受注決定率を上げるために、SFAほど強力な武器はありません。しかし、非常に大きな問題があります。SFAには案件を作る機能はないのです。(2012/12/19)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第4回 「マーケティングの漏斗」の必要性――案件化率の高いアポイントを営業へ供給するために
法人営業は「マーケティングの漏斗」と「セールスの漏斗」という2つの漏斗が上下に連結されたような構造だと言われる。なぜ「マーケティングの漏斗」が必要なのか? 「セールスの漏斗」だけで十分ではないのか? 「データマネージメント」と「コンテンツマネージメント」という軸で「マーケティングの漏斗」の必要性を考える。(2012/11/16)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第3回 売れない原因を突き止める方程式
「売れない原因」を探すことからマーケティングの旅は始まります。営業スキルなのか? 価格なのか? 流通チャネルなのか? 今回は売れない原因を突き止める方程式を解説します。(2012/10/17)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第2回 設計図のないビル工事 〜パッチワークでは結果は出ない〜
10階用の基礎の上に30階建てのビルを建設するのは「無理」である。10階建てのビルのために30階用の基礎を作るのは「無駄」である。ビルの工事ならありえないことだが、日本のマーケティングではよく起きている現実である。(2012/9/6)

【連載】日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング:
第1回 世界を見れば日本の現在位置が見えてくる
日本企業の弱点はまさにマーケティングである――。円が安く、国内に市場が溢れていた時代ならマーケティングは必要なかったかもしれない。しかし、時代は変わったのだ。シンフォニーマーケティングの庭山一郎氏が日本企業に向けて鳴らす警鐘。(2012/7/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。