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「日本」最新記事一覧

「日本の三大美人!」 柴咲コウ、北川景子、松雪泰子の “着物3ショット”が国宝級の美しさ
もはや神々しい。(2017/10/18)

2画面スマホ「Axon M」登場、日本ではドコモから アプリの大画面化やマルチタスクが可能
デュアルディスプレイ環境をスマホでも。(2017/10/18)

医療機器ニュース:
コンパクトモデルの超音波診断装置を日本国内で販売開始
日立製作所は、韓国Samsung Medison(サムスン)と、同社のコンパクトモデル超音波診断装置「HS40」の日本国内での販売について合意した。2017年10月5日から販売を開始し、製品のサポートも一貫して日立が行う。(2017/10/18)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
スマホ向け動画制作のCandee、2期目で売上8億円超
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/18)

ZTE、2画面スマートフォン「Axon M」を11月発売へ
ZTEが5.2型ディスプレイを2枚搭載し、折りたたんだり開いたりして使えるAndroidスマートフォン「Axono M」を発表した。2画面でマルチタスクにしたり、1つの広い画面として使ったりできる。日本でも発売する。(2017/10/18)

ねっと部:
台風21号、その名も「LAN」 「無線LANケーブル」が話題の日本に接近中
「無線LANケーブル」というワードが話題の日本に、台風「LAN」が接近している。(2017/10/18)

製造業IoT:
日本版第4次産業革命が進化、製造含む5つの重点分野と3つの横断的政策(後編)
経済産業省は2017年3月に発表した日本版の第4次産業革命のコンセプトである「Connected Industries」を進化させる。より具体的な取り組みを盛り込んだ「Connected Industries 東京イニシアティブ 2017」を新たに発表した。前編では横断的政策について説明したが、後編では重点5分野の取り組みを紹介する。(2017/10/18)

Microsoftの「Surface Book 2」、13インチは日本で11月16日発売
Microsoftが「MacBook Pro」対抗で2年前に発売した「Surface Book」の新モデル「Surface Book 2」を発表した。先代同様脱着式のハイブリッド端末で、新たに15インチモデルが加わった。13.5インチモデルのみ日本でも11月16日に発売する。価格は税込み20万664円から。(2017/10/18)

航空機設計:
MRJの納入が延期される原因とは? 将来に向けて見えてきた課題
MRJは型式証明の取得の遅れにより納入時期が何度も後ろ倒しとなっている。民間航空機産業に後発として参入する中で出てきた課題は何か。また、この参入は日本の製造業においてどのような意味を持つのか。世界の航空機開発の動向に詳しい東京大学 教授の鈴木真二氏らに話を聞いた。(2017/10/18)

EH500がカシオペアけん引:
列車乗り継ぎ日本縦断 JR7社共同で30周年記念ツアー
JR各社が、JRグループ発足30周年を記念したツアー「24の列車で繋ぐ じっくり日本列島縦断10日間」と「新幹線で行く 日本列島縦断3日間」を今年12月に開催すると発表した。(2017/10/17)

最多は「完全分煙」:
社内喫煙「全面禁止」は約2割 規制を不安視する声も
日本企業で禁煙制度の導入はどれほど進んでいるのか?――帝国データバンク調べ。(2017/10/17)

日本HP、Windows Mixed Reality対応ヘッドセットの販売を開始
日本HPは、Windows Mixed Realityに対応するVR HMD「HP Windows Mixed Reality Headset(コントローラー付き)」の販売を開始した。(2017/10/17)

Windows MRヘッドセット「Dell Visor」予約スタート 5万3460円、コントローラー付き
Windows MR対応ヘッドセット「Dell Visor」と専用コントローラーをセットにした商品は12月9日に日本で発売。先行予約受け付けがスタートした。(2017/10/17)

継続協議へ:
日米FTAに「強い関心」、ペンス氏が経済対話で表明
麻生財務相とペンス米副大統領との日米経済対話で、米側からは日本との自由貿易協定(FTA)に「強い関心」が示されたという。(2017/10/17)

3Dプリンタニュース:
DMM.makeでHPのJet Fusion 3D採用、稼働は2017年10月中
日本HPの「HP Jet Fusion 3D 4200プリンティングソリューション」が、DMM.comが運営するものづくりプラットフォーム「DMM.make」の3D出力ソリューションとして採用された。DMM.comでは、2017年10月中に稼働を開始する。(2017/10/17)

中性子星の合体で重力波 米欧が初検出 日本も追跡観測で貢献、金の起源か
中性子星が合体して生じた重力波を初めて検出したと、米欧の観測チームが16日、発表した。重力波と光の両方で天体を捉えたのは世界初で、天文学の新時代を開く画期的な成果だ。(2017/10/17)

再び食卓に:
市役所に「鯉係」も 郡山が鯉の普及に躍起になる理由
市町村別で日本一の鯉の生産量を誇る福島県郡山市。かつては地元にも食文化として根付いていたが、今では一般家庭で調理する機会はほぼないという。そうした郡山に再び鯉を定着させようとする取り組みが始まった。(2017/10/17)

山市良のうぃんどうず日記(108):
先行き不安なWindows Update――ボクが2017年10月の更新をスキップした(できた)理由
毎月第二火曜日の翌日(日本時間)は、恒例のWindows Updateの日です。最近は何か問題が起きるのではないか、更新に何時間もかかったり、その上失敗したりするのではないかと、恐怖さえ感じます。さて、2017年10月のWindows Updateは無事に済んだのでしょうか。(2017/10/17)

AIプロセッサを搭載:
Huaweiが「Mate 10」「Mate 10 Pro」を発表 Proは日本でも発売予定
Huaweiの「Mate」シリーズに新モデルが登場する。AI処理に対応するプロセッサ「Kirin 970」を初採用し、それを生かした新機能も複数搭載されている。(2017/10/16)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
精度は99%以上、手書き文字認識「Tegaki」開発ベンチャーの決算
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/16)

IKEA、ARKit対応家具アプリ「IKEA Place」を日本でも配信開始
AppleがARKit使用アプリの代表例として何度も紹介している「IKEA Place」がようやく日本でも利用可能になった。(2017/10/16)

クラウドで攻撃頻度と複雑性が向上:
世界でもランサムウェアの遭遇率が低い日本――Microsoftがセキュリティレポートを公開
Microsoftは最新の「セキュリティインテリジェントレポート」でランサムウェアとクラウドの脅威について分析した。ランサムウェアが世界中の多くの地域で影響を及ぼすものの、日本での遭遇率は圧倒的に低かった。(2017/10/16)

日本企業を狙う中国のサイバースパイ集団、知的財産や製品情報が被害に
Secureworksによると、「BRONZE BUTLER」と呼ばれるサイバースパイ集団は、日本語を使いこなし、日本企業がよく使うツールの未解決の脆弱性を突くなどの手口で機密情報を盗み出す。(2017/10/16)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
累積赤字59億円のエコ配、”自転車操業”なのに期待される理由
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/16)

【速報】サムライパイロット・室屋義秀が日本人初のレッドブル・エアレース年間総合優勝! 
両手で操縦かんを握る“サムライ・スタイル”で知られる室屋選手が悲願の年間総合優勝です!(2017/10/16)

Weekly Memo:
弥生の「業務3.0」で読み解く、中小企業の業務を進化させるIT活用
日本の事業者の9割近くを占める中小企業。その業務形態はIT化が進むことでどう変わっていくのか。この分野向けの会計ソフトで実績を持つ弥生が打ち出したビジョンを基に考察したい。(2017/10/16)

日本のランサムウェア遭遇率、アジア21カ国中最低に――Microsoftのセキュリティ調査
日本マイクロソフトが、2017年上半期を対象とした「セキュリティ インテリジェンス レポート(SIR) 第22版」の概要を発表した。(2017/10/16)

「Einstein ABM」を搭載:
Salesforce Pardot、「日本語化」だけではない重要な強化ポイントとは?
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」におけるセッション「生まれ変わったPardotとAI×ABMでB2Bマーケティングに変革を Salesforce for B2B Marketing」の内容を紹介する。(2017/10/16)

協働ロボット:
ロボットがたどる生物の進化の道、カギは視覚とコミュニケーション
2020年に開催される日本発のロボットチャレンジ「World Robot Summit」に向け、記念シンポジウムが都内で開催された。WRSの実行委員会諮問会議 委員であるトヨタリサーチインスティテュート 最高経営責任者(CEO)のギル・プラット氏が登壇し「ロボティクスの未来」をテーマに、ロボットと人との関係性の変化などについて講演した。(2017/10/16)

iPhone Xの日本向け割り当て台数を中国の通関報告から予想する
MACお宝鑑定団の予想台数を見ると、かつてない過酷な争奪戦になることがわかる。(2017/10/15)

化学式を速くキレイに描けるルーズリーフ 「ベンゼン環」が書きやすい
東京理科大学文具研究同好会と新日本カレンダーの共同開発。(2017/10/15)

ITはみ出しコラム:
スマートスピーカーはやっぱり好きな名前で呼びたい?
スマホだけでなくスマートスピーカーに話し掛けるのが当たり前の時代になりそうですが、「Hey Siri」は日本人にはちょっと恥ずかしいし、「ねぇ、Google」は何だか味気ないような気がします。(2017/10/15)

光学2倍ズームのメインカメラを備えるグローバル機「902SH」(懐かしのケータイ)
2004年末にボーダフォン(現・ソフトバンク)から発売された「Vodafone 902SH」は、ヨーロッパと日本で同一仕様の端末をリリースする流れから生まれたハイエンド3Gケータイです。(2017/10/15)

ジャポニカ学習帳に「将棋」 日本の伝統文化シリーズの「歌舞伎」「相撲」に続き
中学生でプロ棋士になった5人の棋士のプロフィールや将棋用語や駒の動かし方など学習ページも充実。(2017/10/15)

「クラタス」の水道橋重工VS米MegaBots 日米巨大ロボット対決の映像公開が決定
日本時間の10月18日11時から。(2017/10/14)

日本の水族館初! 池袋・サンシャイン水族館で超珍しいタツノオトシゴの仲間「リボンドパイプフィッシュ」を展示
リボンドパイプフィッシュの「龍」のいでたちには貫録を感じます。(2017/10/13)

日本版Twitter、援交含む児童の性的搾取アカウントについて成果報告 活動時間は半減
凍結されたアカウントの持ち主の再来も阻めていると報告。(2017/10/13)

Bluetooth接続にも対応した“赤軸”キー採用のテンキーレスキーボード
日本トラストテクノロジーは、Bluetooth無線/USB有線接続に両対応した小型設計のメカニカルキーボード「Bookey Mechanical」の販売を開始した。(2017/10/13)

10月19日開催決定:
“IoT眼鏡”で働き方はどう変わる? 「JINS MEME」開発リーダーが登壇!
ITmedia ビジネスオンライン編集部が主催するセミナー 「〜日本の『非生産的な文化』から脱却せよ―社員ひとりひとりが輝くための働き方シンカ論〜 @大阪」が10月19日に開催!(2017/10/13)

Twitterが凍結した「児童の性的搾取」アカウント、4割が日本のもの
Twitterが日本での「児童の性的搾取」への取り組みを発表した。2017年上半期に世界で凍結した、児童の性的搾取関連アカウントのうち、38%が日本のアカウントとみられるという。(2017/10/13)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルが自社ブランドスマホ「Pixel 2」「Pixel 2 XL」を発表――スマホの競争軸は「AIとソフトウェアとハードウェア」の組み合わせに
Googleブランドの新スマートフォンが登場した。現時点で日本での発売予定はないが、今後のスマホの競争軸を示唆する機種であることは間違いなさそうだ。(2017/10/13)

IoTからデータセンターまで:
データ処理のボトルネック、FPGAで解決
Intelのグループ会社である日本アルテラは、東京都内で「インテルFPGAテクノロジー・デイ(IFTD17)」を開催した。IoTからデータセンターまで、スマートにつながる未来を実現するためのFPGAソリューションを提案した。(2017/10/13)

「スマートスピーカー」の今と近未来(3):
スマートスピーカーが、「スピーカー」と呼べなくなる日
スマートスピーカーは継続的なアップデートやエコシステムの進化により、できることがどんどん増えてくる点に面白みがある。スマートスピーカーに関する連載の第3回は、近未来に向けて日本のユーザーが期待できることをお届けする。(2017/10/13)

学生フォーミュラ2017:
学生フォーミュラは「人づくり」の場
学生による自動車競技会「全日本 学生フォーミュラ大会」が今年も開催された。大会関係者はみな「学生フォーミュラはモノづくりだけでなく“人づくり”の場」と口をそろえる。日本最大級の学生モノづくり競技会を、人材育成の観点で紹介する。(2017/10/13)

中国語キーボードはどうやって漢字を打つのか 日本語なら「平仮名で入力 → 漢字変換」だけど……?
漢字だらけでキーの数がすごいに違いない。(2017/10/13)

太陽光:
パネル単位で発電量を最大化、遠隔監視もできるパワーオプティマイザー
ソーラーエッジテクノロジージャパンは「関西PV EXPO 2017」に出展。DC最適化パワーコンディショナー、パワーオプティマイザー、太陽光モジュールの遠隔モニタリングシステムを含む日本市場向けの製品群を出品した。(2017/10/13)

Gartner Insights Pickup(35):
EUの「GDPR」は日本企業にも影響、対応すべき5つの優先課題
EUは、2018年5月に一般データ保護規則(GDPR)を施行する。この規則は、EU域外の企業にも大きな影響を与える。組織は、施行時にGDPRに対応できるように、5つの優先課題に取り組まなければならない。(2017/10/13)

IIoT時代にこそ、日本のモノづくりが世界で強みを発揮する(7):
ガラパゴス化した制御システムに風穴を開けるソフトウェアPLC
「IIoT(Industrial IoT)」を実現させ、新たなモノづくりを創造するためには、現状の生産設備の在り方を見直す必要がある。今回は、コンテック 執行役員 グローバル営業本部 本部長の西山和良氏との対談を通じて、日本が目指すべきモノづくりへの取り組みや課題について紹介する。(2017/10/13)

米国の交通局がとち狂ったマナー動画「超親切」公開 変身ヒロインが迷惑行為をより迷惑な方法で撃退
なぜか一部日本語。(2017/10/12)

歩数と連動して楽しめる徒歩ゲー「FiNC ごほうびウォーカー」 抽選で海外旅行をプレゼント
オトモと一緒にバーチャル上の日本を旅する徒歩ゲー「FiNC ごほうびウォーカー」が登場。アプリ「FiNC」で実際に歩いた歩数と連動し、豪華賞品や抽選で海外旅行などを獲得できる。(2017/10/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。