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「芸術大学」最新記事一覧

短いけど印象的! 男の子と愛犬の4分間「ゾンビアニメ」はいつ見てもいいものだ
特に犬好きの方は必見です。(2016/5/5)

よくこんなに思いついたな! MVあるあるが多すぎて既視感を覚えまくる岡崎体育さんの「MUSIC VIDEO」MVが話題に
一億人に届け、MUSIC VIDEO。(2016/4/21)

AIピアニストと人が“共演” ヤマハ「人工知能演奏システム」コンサート、5月開演
ヤマハの「人工知能演奏システム」を活用し、故・リヒテルの演奏を再現するAIと人間が共演するコンサートが5月に開かれる。(2016/4/18)

教えて! 絵師さん:
空想の世界「エソラニア」の風景を描く けみ猫さん
色彩と想像力豊かに空想の世界「エソラニア」の風景画を描くけみ猫さん。細かなところまで、ぜひ大きな画面でご覧ください。(2016/3/28)

時刻を“手書き”する「書き時計」都内で展示へ Twitterなどの反響受け
機械が時刻を“手書き”する――Twitterなどで話題を呼んだ「書き時計」が都内にやってくる。(2016/2/19)

「MANGA ナショナル・センター」構想実現に向け「MANGA議連」が衆院議長らに訴え
「MANGA議連」が、漫画やアニメ作品を収集・展示する施設「MANGA ナショナル・センター」設立の決議をまとめ、衆議院議長と官房長官に提出した。(2015/12/18)

京都鉄道博物館のオープンが4月29日に決定 SLから新幹線まで53両を展示
8月31日に閉館した「梅小路蒸気機関車館」跡地にオープン。(2015/11/19)

オリンピック選手vsトースター 自転車を漕ぐ力で食パンを焼けるのか実験してみた
トップアスリートの筋肉すごい。(2015/6/5)

京都鉄道博物館の収蔵車両が決定 蒸気機関車C62形や0系新幹線など
博物館の公式キャラクターも募集する。(2015/5/20)

京都造形芸術大学、KMSIの「BookLooper」利用対象を通信教育部全学生に拡大
配信科目は専門教育科目と総合教育科目を合わせて計58科目とした。(2015/5/7)

京大の卒業式、今年もコスプレがすごい そして京都には強豪がもう1校……!
はんなりコスプレ。(2015/3/25)

講談社、ハースト婦人画報社が発行する全出版物の書店販売業務を受託
講談社の強力な流通インフラを活用、女性誌を中心に雑誌市場の活性化を図る。(2015/3/9)

デジタルマンガ キャンパス・マッチ2014の受賞作品決まる
漫画家や出版社、関連産業と、マンガの専門学校が協力して開催したビジネスマッチングプログラムからはどんな作品が?(2015/3/5)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第37回:
今年もいくよー! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい! 2015
昨年に続き、2014年を振り返る特別企画として、虚構新聞社主・UKによるお気に入りマンガベスト10を発表します!(2015/1/13)

教育ITニュースフラッシュ
マイクロソフトの教育IT活用コンテスト、優秀賞はどの先生に?
松阪市立三雲中学校のWebフィルタリング導入事例から、「Microsoft Azure」を利用したシステムディの新たなオンライン学務支援システムまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/11/28)

働くこと、生きること:
女の子の学力をぐーんと伸ばしてきた、長野雅弘さんをインタビュー
「自分が行きたい学校に行ける」「自分がなりたい職業に就ける」――。さまざまな不安から伸び悩む生徒たちを、次々に有名大学に導いた教育者は、何を考え、何を行ってきたのだろうか。(2014/11/5)

転機をチャンスに変えた瞬間(24)〜ひとり家電メーカー 八木啓太:
ジョブズの言葉に後押しされて――「ひとり家電メーカー」ができるまで
物があふれている世界で、新しい物を作る意味を問いたい――「ひとり家電メーカー」として独創的なプロダクトを送り出す八木啓太さんの美学とは。(2014/9/1)

デジタル写真の露出が分析できる「EVGrapher」
ライブラリにある写真を読み込むと、その写真の露出を分析し、グラフ上にプロットするソフトが「EVGrapher」。写真をより深く勉強しようと思ったときに便利なツールだ。(2014/7/11)

京都造形芸術大学マンガ学科とまんが王国の産学提携プロジェクトが始動
プロジェクトでは、マンガ学科の学生たちがまんが王国の特集ページを作成。Webにおける漫画コンテンツの販売やプロモーションについて学んでいく。(2014/6/6)

Citrix・カレッジCX担当役員に聞く:
IT業界でのデザイナーの地位向上に尽力
「Citrixをコンシューマーライクなブランドに」。そう語るキャサリン・カレッジ氏はデザイナーとして、同社の製品・サービスのカスタマーエクスペリエンス(CX)向上に努めている。(2014/5/30)

企業の採用方針が若干変化:
新卒求人に“特化型”、範囲を広げる「美大・芸大生専門」就職マッチングサービスの狙い
文系、理系、そして“美系”も──。就活サイトに「美大・芸大生専門」とする特化型サービスが範囲を拡大している。その背景と狙いとは。(2014/3/26)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
創業時からパソコン用パッケージにこだわり続けるシステムディ
今から30年前、私立学校向けの会計システムから事業を出発したシステムディ。パソコンの可能性を信じ、業種・業務に特化したパッケージソフトを手掛ける同社のビジネス戦略とは。(2014/3/11)

開発者がアプリのアイデアをヒラメクための22箇条まとめ
「アプリやサービスを開発する技術はあるが、アイデアが出ない」という開発者たちのために、@ITで掲載したアイデアの発想につながる記事から抽出して22箇条としてまとめた。(2013/4/8)

「書店がない町」の住人が決起 ボランティアで経営支える
実際に書店であった感動的なエピソードや、元気が出る話、勇気をもらえる物語など28編を収めた書籍を紹介。(2013/2/22)

ねとらぼ知ったかぶり:
ねとらぼをスケスケで丸見えに! 2012年の人気記事50本総ざらい
今年の話題を一気読みしましょう!(2012/12/28)

日販、大学向けに学術・専門書のデジタル配信サービスを開始
日本出版販売が大学向けに学術・専門書のデジタル配信サービスを開始。まずは京都造形芸術大学が2013年4月に新規開設する通信教育部芸術学部芸術教養学科で採用となる。(2012/12/26)

おばかアプリ歴代出演者に会いに行く:
クスッとする世界観をアプリにするって面白いんです
「あるある」ネタをアプリのアイデアにつなげて、プレイヤ自身の感覚にできると最強です。田中孝太郎さんインタビュー(2013/1/11)

スマホとタブレットで学べる「手のひら芸大」、来春開始――京都造形芸術大学
卒業までのすべての課程をスマートフォンやタブレットを使ったネット授業で――。京都造形芸術大学が「手のひら芸大」を開校する。(2012/12/18)

SolidWorks World Japan 2012より:
3次元CADやPDMの開発に日本人ユーザーが大貢献
ソリッドワークス・ジャパンが開催したユーザー向けイベントで、同社が毎年実施する次期バージョンのβ版テスト貢献者表彰が実施された。日本人ユーザーが、CAD、PDM、CAEと3部門全てで1位を獲得。同イベント内で開催されたプレスイベントでは、同社の国内外におけるビジネス概況や、新たなサービス構想についても語られた。(2012/11/15)

アニメビジネスの今・アニメ空洞化論:
なぜ空洞化でアニメーターが足りないという声が生まれるのか
アニメ業界では「動画が海外にアウトソーシングされると、国内で原画を育てる機会がなくなるので空洞化してアニメーターが足りなくなる」と言われつつも、足元では若手アニメーターがある程度育っている。どうして、そのような懸念が生まれるのだろうか。(2012/11/7)

神田空太となってゲーム制作にチャレンジ!――PSP/PlayStation Vita向け「さくら荘のペットな彼女」2013年1月24日
電撃文庫の人気ライトノベル「さくら荘のペットな彼女」が、10月より放映中のTVアニメに加え、来年1月にPSP/PS Vita向けゲームとして発売される。(2012/10/30)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
「危機感が海外移住を決意させた」――ロンドン発、世界を股にかける日本人女性デザイナー
ロンドンに住み、クリエイティブの世界で活躍している日本人女性、左右田智美さん。子どものころから抱いていた危機感が、外国に行くための原動力となったそうです。(2012/7/17)

ねとらぼ知ったかぶり:
ねとらぼ上半期記事ランキング! おもしろクイズあり、ネコありでお届けしてます
早いもので今年も半分が過ぎました。(2012/7/6)

ニコニコ超会議:
“ご家庭に配備できるロボット”も――ロボットクリエイターが作る「燃える男の未来の乗り物」
ロボット製作チームが一堂に会したニコニコ学会β「燃える男の未来の乗り物」では、陸戦型トイロボットや2足歩行型バイクなど“漢”な乗り物が披露された。(2012/5/11)

ニコニコ超会議:
わたしは暴れん坊ガキでした――松本零士トークショー全掲載
ニコニコ超会議の超鉄道ブースで開催された松本零士氏のトークショーがあまりにも縦横無尽だったので全文掲載してみる。(2012/5/1)

アニメビジネスの今:
アニメから実写へ、CGが変える映画監督のキャリアパス
先日公開された映画『ジョン・カーター』のアンドリュー・スタントン監督のように、米国ではアニメーション映画で実績を積んだ監督が、実写映画にも進出する例が増えている。実写映画でもCGが活用されるようになったため、「デジタルの画作りが分かる」人材が求められていることが背景にある。(2012/5/1)

ねとらぼ知ったかぶりβ版(3/31〜4/6):
祝、ねとらぼ1周年! という訳でしみじみ思い出を振り返ります
今週の人気記事を紹介する「ねとらぼ知ったかぶり」。エイプリルフールネタや、「まどマギ」の落語作品の実写版が話題になりました。そういえばねとらぼが誕生から1年を迎えました。(2012/4/6)

インタラクション2012:
これが現代のチャンバラか!? 「チャンバライザー」で真剣勝負
現代っ子のための(?)チャンバラごっこができるおもちゃ「チャンバライザー」。対戦時の動きはちょっと地味ですが、攻撃が決まるとライトが光って音が鳴り、なんだか楽しそうです。(2012/3/16)

ねとらぼ知ったかぶりβ版(3/10〜3/16):
ミドリムシクッキーを食べてみた イメージに反し、味は意外と……?
ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は流木で作った躍動的な馬や、メタボなダビデ像が話題になりました。ところで、ミドリムシって食べたことありますか?(2012/3/16)

ちょっと未来のクルマを考える:
電気自動車を“移動できる蓄電池”として考えたら、世の中はどう変わるのか?
三菱自動車が、電気自動車のバッテリーから家電機器に電力を供給する装置「MiEV power BOX」を発売する。EVの駆動用バッテリーは、一般家庭の1日分の電力をまかなえるほど大容量だ。(2012/3/14)

ねとらぼ知ったかぶりβ版(3/3〜3/9):
タカと一緒にお茶しませんか? 三鷹の「鷹匠茶屋」が気になる
ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は芸大生が作った「軍艦巻き」や芸術的な紙製つけまつげが話題になりましたが、三鷹の“鷹カフェ”も気になります。(2012/3/9)

この発想はなかった:
寿司をもっと軍艦らしく! 芸大生が作った勇ましすぎる「軍艦巻き」が話題に
もっと軍艦らしい軍艦巻きを――こんな発想で作られた、とある芸大生の卒業制作が面白い。ご飯を敷き詰めた甲板に海苔の砲撃台……確かに“軍艦”がそこにあった!(2012/3/5)

ものづくり系女子が解説! 3Dとアートの進化(2):
シンセシス展で見たアートとモノづくり技術の融合
現代彫刻家 名和晃平氏の作品は、デジタルとアナログを行き来して作り上げる。今回は、その3次元データ活用について話を聞いた。(2011/12/2)

金魚でいっぱいの電話ボックス、大阪に登場
電話ボックスを水槽に改造して、無数の金魚を泳がせるアート作品が大阪で展示中。(2011/10/25)

電気自動車でねぶたを灯す? 「i-MiEV ねぶた PROJECT」
10月15日、長崎県五島列島で、電気自動車「i-MiEV」に蓄えた電力を使って巨大なねぶたを灯す「i-MiEV ねぶた PROJECT」が開催される。(2011/9/29)

メディア芸術祭の見どころは プレイベントに文化庁長官も登場
2月2日に始まる「文化庁メディア芸術祭」のプレイベントをライブ配信。近藤誠一文化庁長官らが、メディア芸術祭の成り立ちや今後の展開を語る。メディア芸術祭の見どころを紹介するトークセッションには、漫画家のさいとうちほさん、京都造形芸術大学の後藤繁雄教授らが出演する。配信は1月31日18時15分〜1月31日20時15分。(2011/1/27)

美しい日用品、ドイツの見本市「テンデンス」レポート続編
ドイツの生活用品見本市「テンデンス」現地レポート続報。暮らしに根付いたグッドデザインをピックアップ!(2010/11/15)

討論「日本の演劇は生き残れるか?」 平田オリザさんも出演
「演劇って格好悪い?」「演劇って食べていけるの?」――そんな疑問に応えるシリーズ番組第1回。「テニミュ」生みの親・片岡義朗さんや、劇作家の平田オリザさんが議論する。あなたの演劇観も変わるかも!? 29日午後0時から。(2010/9/28)

桃太郎の鬼ヶ島にインストールされた現代アート:瀬戸内芸術祭
瀬戸内国際芸術祭2010特集。女木島の中心からバスで10分程度山を登ると、鬼の洞窟と呼ばれる「鬼ヶ島大洞窟」。ここは、通常は観光地として親しまれているところで、桃太郎伝説が伝えられる地だ。(2010/9/21)

iida Art Editions:
彫刻家、フラワーアーティストが携帯をデザインすると――iidaのコンセプトモデル
草間弥生氏とのコラボケータイで注目を集めたiidaのArt Editions。第2弾では、彫刻家の名和晃平氏とフラワーアーティストの東信氏がケータイデザインに挑んだ。(2010/7/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。